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👀あなたの選んだ作品がチケットに…!?
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来年度(2027年度)の #国立西洋美術館常設展パスポートチケット に使用する作品を、みなさまの投票で決定します!
この作品がデザインされていたら欲しくなる!という作品はどれですか?✨
4つの候補作品からお選びください📮
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① ピエール=オーギュスト・ルノワール《木かげ》
1880年頃、油彩、カンヴァス、55.8 x 46.3 cm、松方コレクション
② ヴィルヘルム・ハンマースホイ《ピアノを弾く妻イーダのいる室内》
1910年、油彩、カンヴァス、76 x 61.5cm
③ アクセリ・ガッレン゠カッレラ《ケイテレ湖》
1906年、油彩、カンヴァス、61.0 x 76.2 cm
④ マリー=ガブリエル・カぺ《自画像》
1783年頃、油彩、カンヴァス、77.5 x 59.5cm
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🌟回答は【10月14日(水)】まで受付中🌟
使用作品は、当館の公式SNS(X、Instagram、Facebook)での投票およびいいね数の合計の結果を踏まえて決定いたします。
あなたのお気に入りの作品がチケットになるかもしれないチャンス!
ぜひご参加ください💌
💡国立西洋美術館常設展パスポートチケットとは?
有効期間内なら常設展を何度でも観覧でき、ミュージアムショップやレストランでの特典も受けられる西美ファン必携のチケットで、年度ごとに異なる作品を使用したデザインで販売しています。
※2026年度販売分は完売しております。
※販売開始日・価格などの詳細は決定次第当館ウェブサイト等でお知らせします。なお、販売価格の改定を予定しています。
このたび、国立民族学博物館・ナガランド州立博物館の共同企画展が2026年9月16日からインドナガランド州コヒマにて開幕しました。
写真家・森田勇造氏が1979年にナガランド州各地で撮影したみんぱく所蔵の貴重な写真の数々が展示されており、岡田恵美准教授が構築した関連する2つのデータベースも紹介され、現地社会で反響を呼んでいます。
企画展「Time Travel to Nagaland 1979: A Japanese Photographer’s Record of Life and Tradition」
(2026年9月16日~9月19日、ナガランド州立博物館)
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公開された2つのデータベースもぜひご覧ください!
1)「インド・ミャンマー国境周辺の山岳民族文化」(フォーラム型人類文化アーカイブズプロジェクト 代表者:岡田恵美)
https://t.co/ulyBMDnB53
2)『森田勇造「インド北東部ナガの儀礼と暮らし」写真コレクション』(「学術知デジタルライブラリの構築」X-DiPLAS 代表者:岡田恵美)
https://t.co/HKRPw9xpQb