OPEN MIC by JIM BEAM
第三弾 廻シ蹴リ/マボロシ
https://t.co/EEQXDwnONF
バースは自由にしていいとの事だったので
ルーズリーフを蹴りました。
見どころはLITTLEさんの超絶ロングバースと
その後ろでバックダンサーの如く踊る
D先生と僕ですかね笑
お楽しみ下さい。
最も覚悟のいるセッションでした。
なぜなら、
日本語でラップを志す人にとって
これは「校歌」のようなものだから。
決して譲れないぜこの美学
何者にも媚びず己を磨く
いつ、どの時代に聴いても
カッコいいリリックです。
「OPEN MIC by JIM BEAM」
LITTLE(KICK THE CAN CREW)
Mummy-D(RHYMESTER)
Hilcrhyme
第ニ弾セッション
RHYMESTER
「B-BOYイズム」
https://t.co/akmxQGV9Fx
音楽をやっていて
最高と感じる瞬間は沢山あるけど
間違いなくその一つでした。
美味しいお酒とグッドミュージックを
最高の先輩方と。
皆様ぜひお楽しみ下さい。
「OPEN MIC by JIM BEAM」
LITTLE(KICK THE CAN CREW)
Mummy-D(RHYMESTER)
Hilcrhyme
第一弾セッション
KICK THE CAN CREW
「マルシェ」「千%」「アンバランス」
https://t.co/tkXa5exyrX