いや、とんでもねーなこれ...「発がん性物質まみれ」
中国・河北省で、収穫した白菜の切り口をホルムアルデヒド溶液に直接ドボン。
作業員は「これで鮮度を2〜3日保てる」と平然と説明していたという。
しかも行き先は江蘇省の卸売市場。
つまり、その先にいるのは普通の消費者。
ホルムアルデヒドは毒性・発がん性があり、食品への使用は禁止されている。
それを「鮮度を保つため」に使う。
これが告発されなかったら、そのまま店頭に並び、誰かの食卓に乗っていた可能性がある。
怖いのは白菜そのものじゃない。
消費者から見えないところで、何が使われているのか分からないこと。
「新鮮そうに見える」
その裏側で、一体何をしているのか。
食の安全って、見た目だけでは判断できない。
今回の告発がなければ、誰も知らないままだったかもしれない。
“This video is for illustrative purposes only. Created with AI (Grok )”