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構造と設計をみる人
@learning_org_pj
Vision|テクノロジーで民主主義をアップデートし、政治家と国民が共に学び、成長する社会を実現する Mission|中道の精神を広げ、政権を担える社会基盤を築く Approach|組織を科学する Creed|滝の如く 一騎当千の世雄たれ それが黄金柱の誉れ Purpose|世界中の人々が平和で楽しく暮らせますように
日本
Joined February 2023
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構造と設計をみる人
@learning_org_pj
14 days ago
テクノロジーで民主主義をアップデートし、政治家と国民が共に学び、成長する社会を目指します。 そのために、中道の精神を広げ、そのネットワークが政権を担えるよう、人と人とのつながりを築いていきます。 「組織を科学する」という考えのもと、次のような情報を発信します。 ・国会・法案を分かりやすく解説 ・政治・経済ニュースを整理・解説 ・中道の理念や政策を紹介 ・海外の民主主義や先進事例を紹介 ・政治をもっと身近にするアイデアを提案 共感していただけましたら、ぜひフォローをお願いします。
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
about 12 hours ago
私はあくまで国民全員が対象だと考えます。世代別に様々な課題があるので、そこに手を打って行くことが政治には必要です。大事なのは世代別に政党のビジョンや政策をどのように届けるのか?世代別にまたどのように小さな声を吸い上げるのか?一緒くたでは上手くいかない時代だと思います。その原因はテクノロジーの発展スピードや教育などが影響しているのでしょうか?丁寧な対話が必要なのでしょうが、どんな方法で対話するのか?も求められる時代です。強いて言えば、投票に行かない無党派層とどのようにコミュニケーションを取って行くかが目先大事だと思います。 ご意見ありがとうございました。
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
1 day ago
今の三党の議論を見ていて、ずっと感じていることがあります。 合流するのか、しないのか。 誰がどこに所属するのか。 組織をどうするのか。 資金をどうするのか。 もちろん、議員の皆さんには生活があります。 選挙があり、落選のリスクがあり、地域の支援者もいる。 だから簡単に「理念だけで動け」と言える話ではありません。 それでも政治団体である以上、最後に人を集めるのは、 利害だけではなく、やはり「何のために集まるのか」という理念やビジョンだと思います。 歴史を振り返っても、人は大きな旗のもとに集まり、組織をつくり、社会を変えてきました。 だから私は今こそ、中道が問うべきなのは、 「誰と合流するのか」 以上に、 「私たちは何のために存在する政党なのか」 だと思っています。 小川代表が掲げる「競争力ある福祉国家」という考え方も重要だと思います。 ただ、私はもっと国民を主語にした、誰にでも一瞬で伝わる言葉が必要だと思っています。 例えば、 「あなたの人生が豊かになる政治」 このくらいシンプルでもいいと思います。 国家のために国民がいるのではない。 政党のために支持者がいるのでもない。 一人ひとりの人生を豊かにするために、政治がある。 この旗に賛同する議員が、公明からでも、立憲からでも、中道からでも集まる。 私は、その方がずっと自然だと思います。 ドラッカーは、組織の成果は内部ではなく外部にあると考えました。 政治で言えば、 会議を何回したか、 組織再編がどうなったか、 党内で誰が勝ったかではなく、 国民の暮らしが良くなったのか。 政治への信頼が増えたのか。 新しく政治に参加する人が増えたのか。 そこが成果ではないでしょうか。 だから政党支持率も、単なる世論調査ではなく重要なKPIだと思います。 支持率が下がった時に、 「厳しい結果だった」 だけで終わるのではなく、 なぜ下がったのか。 誰がその数字に責任を持つのか。 何を変えるのか。 いつまでに改善するのか。 ここまで組織として明確にする。 そして地方議員の皆さんの活動も、もっと政党全体の力に変えていく。 全国には、毎日地域を歩き、 相談を受け、 街頭に立ち、 誰にも見えないところで住民のために動いている議員がたくさんいます。 私は、その一人ひとりの努力が足りないとは全く思っていません。 むしろ問題は、 これだけの現場力を、一つの理念、一つの戦略、一つの成果へ変える組織設計になっているのか ということだと思います。 政治家だけが政治をつくる時代から、 国民と政治家がともに学び、ともに考え、ともに政治をつくる時代へ。 批判だけではなく提案へ。 一方通行ではなく双方向へ。 対立ではなく対話へ。 私は、 「信頼と成長で、民主主義をアップデートする」 そんな政治を期待します。 その入口として、 「あなたの人生が、豊かになる政治。」 このくらい明確な旗を掲げて、 そこに賛同する議員から、新しい中道を始めてもいいのではないでしょうか。 合流を先にするのではなく、 理念を先にする。 組織を先にするのではなく、 国民を先にする。 そして、その理念に共感する議員、支持者、サポーターが集まる。 私は、そんな政党になれば、 中道は単なる三党の再編ではなく、 日本の政治そのものを変える存在になれると思っています。
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NHKニュース
@nhk_news
2 days ago
各党支持率「自民党」35.0% 「支持なし」39.0% NHK世論調査 https://t.co/qDpM4Hy35T
#nhk_news
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
about 24 hours ago
突然のリプ失礼します いつも応援しております 以下意見になります 議員定数削減。世論は「削減」に傾いている。 だからこそ今、急いでやるべきことは「反対」ではなく、国民が判断できる材料を徹底的に示すことだと思う。 直近の世論調査では、衆院定数について「比例と小選挙区の両方を減らす」が45.5%、「比例だけ減らす」が23.7%、「小選挙区だけ減らす」が7.0%。 何らかの削減を求める声は約76%に達する。 この民意は、まず真正面から受け止めるべきだと思う。 ただ、もう一歩考えたい。 この「削減してほしい」という民意は、何を根拠に形成されたものなのか。 日本の国会議員数は、本当に世界と比べて多いのか。 45議席を減らすことで、どれだけのコストが削減できるのか。 一人の議員が代表する国民は何人になるのか。 地方や少数意見への影響はどうなるのか。 得票率と議席率の関係はどう変わるのか。 こうした情報を十分に知った上での「賛成」なのか。 それとも、 「政治家は多すぎる」 「政治家は仕事をしていない」 「政治にはお金がかかりすぎる」 といった政治不信やイメージが大きく影響しているのか。 ここを分析する必要がある。 だから中道・公明・立憲も、単に「45議席削減に反対」と発信するだけでは足りない。 まず現在の民意を知る。 なぜそう考えているのかを知る。 そして判断に必要なデータを徹底的に開示する。 その上でもう一度、国民に問いかける。 「日本にとって、本当に望ましい国会議員の数は何人なのか?」 政治家が民意に従うだけでも、 政治家が民意を誘導するだけでもない。 国民と政治家が同じ情報を共有し、学び、議論しながら、より成熟した民意をつくっていく。 秋の臨時国会まで時間はありません。 賛成か反対かを争う前に、 国民が判断できる環境をつくる。 私は、こういう政治コミュニケーションこそ、 民主主義をアップデートすることだと思います。
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構造と設計をみる人
@learning_org_pj
about 24 hours ago
議員定数削減。世論は「削減」に傾いている。 だからこそ今、急いでやるべきことは「反対」ではなく、国民が判断できる材料を徹底的に示すことだと思う。 直近の世論調査では、衆院定数について「比例と小選挙区の両方を減らす」が45.5%、「比例だけ減らす」が23.7%、「小選挙区だけ減らす」が7.0%。 何らかの削減を求める声は約76%に達する。 この民意は、まず真正面から受け止めるべきだと思う。 ただ、もう一歩考えたい。 この「削減してほしい」という民意は、何を根拠に形成されたものなのか。 日本の国会議員数は、本当に世界と比べて多いのか。 45議席を減らすことで、どれだけのコストが削減できるのか。 一人の議員が代表する国民は何人になるのか。 地方や少数意見への影響はどうなるのか。 得票率と議席率の関係はどう変わるのか。 こうした情報を十分に知った上での「賛成」なのか。 それとも、 「政治家は多すぎる」 「政治家は仕事をしていない」 「政治にはお金がかかりすぎる」 といった政治不信やイメージが大きく影響しているのか。 ここを分析する必要がある。 だから中道・公明・立憲も、単に「45議席削減に反対」と発信するだけでは足りない。 まず現在の民意を知る。 なぜそう考えているのかを知る。 そして判断に必要なデータを徹底的に開示する。 その上でもう一度、国民に問いかける。 「日本にとって、本当に望ましい国会議員の数は何人なのか?」 政治家が民意に従うだけでも、 政治家が民意を誘導するだけでもない。 国民と政治家が同じ情報を共有し、学び、議論しながら、より成熟した民意をつくっていく。 秋の臨時国会まで時間はありません。 賛成か反対かを争う前に、 国民が判断できる環境をつくる。 私は、こういう政治コミュニケーションこそ、 民主主義をアップデートすることだと思います。
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日本経済新聞 電子版(日経電子版)
@nikkei
about 24 hours ago
高市政権、衆院再可決の議論はや浮上 「数の力を使うしか」 https://t.co/cgGfbwZKfp 議員定数削減法案は全野党の反対を見込みます。 そこで浮上するのが、数の力を前面に出す「60日ルール」。他の法案で野党の協力を得にくくなりますが、維新との関係を重視します。
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
1 day ago
「45議席を減らす」話ではない。 その結果、誰の声が国会から消えるのか。 本当に議論すべきは、そこではないでしょうか。 比例代表45議席の削減をめぐり、中道・公明・立憲が「削減に反対する側」に見えてしまっている。 これは非常にもったいない。 もっと大きな問題を国民に問いかけてほしい。 民意と国会の議席が大きくズレたとき、日本の政治はどこへ向かうのか。 選挙制度は「政治家の椅子を何席減らすか」という話ではありません。 一票が議席につながりにくくなれば、 「投票しても政治は変わらない」という諦めにつながる。 さらに、実際の得票以上に一部の政治勢力へ議席が集中すれば、多様な意見が国政に届きにくくなり、政治の選択肢そのものが狭くなる可能性もある。 だから中道・公明・立憲には、 「比例45議席削減に反対」で終わってほしくない。 日本にとって、最も民意を正しく反映できる選挙制度とは何か。 一票の価値、得票率と議席率、地方の声、少数意見、そして政治の安定。 現行制度が日本に適しているなら、その理由を堂々と示す。 改善すべきなら、連用制や都道府県単位の比例など具体的な対案を示す。 「議席を守る政党」に見せてはいけない。 「国民の一票を守り、日本の民主主義をより良くする政党」へ。 反対ではなく対案を。 45議席の話から、日本の民主主義の未来の話へ。 議論の土俵そのものを変えてほしい。
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NHKニュース
@nhk_news
1 day ago
衆議院議員の定数削減 与野党協議会で議論加速 https://t.co/ormrIvF36I
#nhk_news
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
1 day ago
突然のリプ失礼します いつも応援しております 以下意見になります 今の三党の議論を見ていて、ずっと感じていることがあります。 合流するのか、しないのか。 誰がどこに所属するのか。 組織をどうするのか。 資金をどうするのか。 もちろん、議員の皆さんには生活があります。 選挙があり、落選のリスクがあり、地域の支援者もいる。 だから簡単に「理念だけで動け」と言える話ではありません。 それでも政治団体である以上、最後に人を集めるのは、 利害だけではなく、やはり「何のために集まるのか」という理念やビジョンだと思います。 歴史を振り返っても、人は大きな旗のもとに集まり、組織をつくり、社会を変えてきました。 だから私は今こそ、中道が問うべきなのは、 「誰と合流するのか」 以上に、 「私たちは何のために存在する政党なのか」 だと思っています。 小川代表が掲げる「競争力ある福祉国家」という考え方も重要だと思います。 ただ、私はもっと国民を主語にした、誰にでも一瞬で伝わる言葉が必要だと思っています。 例えば、 「あなたの人生が豊かになる政治」 このくらいシンプルでもいいと思います。 国家のために国民がいるのではない。 政党のために支持者がいるのでもない。 一人ひとりの人生を豊かにするために、政治がある。 この旗に賛同する議員が、公明からでも、立憲からでも、中道からでも集まる。 私は、その方がずっと自然だと思います。 ドラッカーは、組織の成果は内部ではなく外部にあると考えました。 政治で言えば、 会議を何回したか、 組織再編がどうなったか、 党内で誰が勝ったかではなく、 国民の暮らしが良くなったのか。 政治への信頼が増えたのか。 新しく政治に参加する人が増えたのか。 そこが成果ではないでしょうか。 だから政党支持率も、単なる世論調査ではなく重要なKPIだと思います。 支持率が下がった時に、 「厳しい結果だった」 だけで終わるのではなく、 なぜ下がったのか。 誰がその数字に責任を持つのか。 何を変えるのか。 いつまでに改善するのか。 ここまで組織として明確にする。 そして地方議員の皆さんの活動も、もっと政党全体の力に変えていく。 全国には、毎日地域を歩き、 相談を受け、 街頭に立ち、 誰にも見えないところで住民のために動いている議員がたくさんいます。 私は、その一人ひとりの努力が足りないとは全く思っていません。 むしろ問題は、 これだけの現場力を、一つの理念、一つの戦略、一つの成果へ変える組織設計になっているのか ということだと思います。 政治家だけが政治をつくる時代から、 国民と政治家がともに学び、ともに考え、ともに政治をつくる時代へ。 批判だけではなく提案へ。 一方通行ではなく双方向へ。 対立ではなく対話へ。 私は、 「信頼と成長で、民主主義をアップデートする」 そんな政治を期待します。 その入口として、 「あなたの人生が、豊かになる政治。」 このくらい明確な旗を掲げて、 そこに賛同する議員から、新しい中道を始めてもいいのではないでしょうか。 合流を先にするのではなく、 理念を先にする。 組織を先にするのではなく、 国民を先にする。 そして、その理念に共感する議員、支持者、サポーターが集まる。 私は、そんな政党になれば、 中道は単なる三党の再編ではなく、 日本の政治そのものを変える存在になれると思っています。
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構造と設計をみる人
@learning_org_pj
1 day ago
小川代表、ぜひこのビジョンを、一刻も早く動画・SNS・ビラにして全国へ拡散してほしいです。 20〜30秒程度の短尺動画にして、X、YouTube、Instagram、TikTokへ。 同じ内容・同じデザイン・同じメッセージを画像や文章、ビラにも展開する。 そして全国の中道、公明、立憲の議員、サポーターが同時に使えるようにする。 これだけの発信網があるのですから、そこを一つにつなげれば、小川代表の考えを非常に速いスピードで全国へ届けられるはずです。 今回示された、 人口減少を「衰退」で終わらせない。 人への投資を進める。 食料・エネルギーの国産化を進める。 世代間の負担を見直す。 人口が減っても豊かさを実感できる「成熟国家」をつくる。 この考え方を、政策の羅列としてではなく、一つの大きなメッセージで束ねてほしい。 私は、 「あなたの人生が、豊かになる政治。」 というくらいシンプルでいいと思います。 一本の動画、一枚のビラの中で、若者にも、子育て世代にも、現役世代にも、高齢者にも「これは自分の人生の話だ」と伝わる内容にする。 そして、どのSNSでも、どの地域でも、どの議員が発信しても、最後に残るメッセージは同じ。 「あなたの人生が、豊かになる政治。」 私は、これこそがブランディングだと思います。 政策ごとにバラバラに発信するのではなく、 すべての政策、すべての議員、すべての媒体が、 同じ理念、同じ言葉、同じ世界観につながっている状態をつくる。 国民が動画を見ても、ビラを見ても、議員の投稿を見ても、 「ああ、中道はこういう政党なんだ」 と瞬時に伝わる。 それがブランドだと思います。 ドラッカーが説いたように、組織の成果は内部ではなく外部にあります。 良い政策を考えただけでは、まだ国民には届いていない。 動画にする。 SNSで広げる。 画像にする。 ビラにする。 全国の議員・サポーターが一斉に届ける。 政策を「伝わる形」に変換し、繰り返し、同じメッセージで全国に届けるところまでを党の戦略にしてほしいです。 合流する・しないという内部の議論以上に、まず国民に、 「この政党は、あなたの人生を豊かにするために存在する」 と伝える。 その理念に賛同する議員が集まり、全国の現場力とSNSの力を一つにつなげる。 これができれば、中道の認知と支持は大きく広がり、次の国政選挙で政権交代を目指す大きな力になると思います。 政策を作るだけで終わらせない。 理念をブランドに変え、一刻も早く全国へ。
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小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲
@junyaog
1 day ago
【このままの仕組みでは、もう無理だと気づいてますよね】 日本の人口 1億1000万人台。 日本人、1年間で約91万人減少。 毎年、香川県が一つなくなる規模です。 人口が増え、経済が成長し続けることを前提につくられた日本の仕組み。 時代は、もう変わっています。 だから、人口減少を「悲観」「衰退」で終わらせない。 🔷 人への投資 介護離職ゼロ/教育格差の解消/積極労働市場(公正な労働移動) 🔷 食料・エネルギーの国産化 浮体式洋上風力/ペロブスカイトなど 🔷 世代間の負担の見直し 人口が減っても、 豊かさを実感できる「成熟国家」へ。 そこに日本政治で初めて本気でチャレンジします。 ▼ 『中央公論』9月号 詳しくはこちら 「成熟国家日本、三つの柱と私の使命」 https://t.co/mSz2oQal1F #暮らしが先だ #競争力ある福祉国家 (小川淳也事務所)
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構造と設計をみる人
@learning_org_pj
1 day ago
小川代表、ぜひこのビジョンを、一刻も早く動画・SNS・ビラにして全国へ拡散してほしいです。 20〜30秒程度の短尺動画にして、X、YouTube、Instagram、TikTokへ。 同じ内容・同じデザイン・同じメッセージを画像や文章、ビラにも展開する。 そして全国の中道、公明、立憲の議員、サポーターが同時に使えるようにする。 これだけの発信網があるのですから、そこを一つにつなげれば、小川代表の考えを非常に速いスピードで全国へ届けられるはずです。 今回示された、 人口減少を「衰退」で終わらせない。 人への投資を進める。 食料・エネルギーの国産化を進める。 世代間の負担を見直す。 人口が減っても豊かさを実感できる「成熟国家」をつくる。 この考え方を、政策の羅列としてではなく、一つの大きなメッセージで束ねてほしい。 私は、 「あなたの人生が、豊かになる政治。」 というくらいシンプルでいいと思います。 一本の動画、一枚のビラの中で、若者にも、子育て世代にも、現役世代にも、高齢者にも「これは自分の人生の話だ」と伝わる内容にする。 そして、どのSNSでも、どの地域でも、どの議員が発信しても、最後に残るメッセージは同じ。 「あなたの人生が、豊かになる政治。」 私は、これこそがブランディングだと思います。 政策ごとにバラバラに発信するのではなく、 すべての政策、すべての議員、すべての媒体が、 同じ理念、同じ言葉、同じ世界観につながっている状態をつくる。 国民が動画を見ても、ビラを見ても、議員の投稿を見ても、 「ああ、中道はこういう政党なんだ」 と瞬時に伝わる。 それがブランドだと思います。 ドラッカーが説いたように、組織の成果は内部ではなく外部にあります。 良い政策を考えただけでは、まだ国民には届いていない。 動画にする。 SNSで広げる。 画像にする。 ビラにする。 全国の議員・サポーターが一斉に届ける。 政策を「伝わる形」に変換し、繰り返し、同じメッセージで全国に届けるところまでを党の戦略にしてほしいです。 合流する・しないという内部の議論以上に、まず国民に、 「この政党は、あなたの人生を豊かにするために存在する」 と伝える。 その理念に賛同する議員が集まり、全国の現場力とSNSの力を一つにつなげる。 これができれば、中道の認知と支持は大きく広がり、次の国政選挙で政権交代を目指す大きな力になると思います。 政策を作るだけで終わらせない。 理念をブランドに変え、一刻も早く全国へ。
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構造と設計をみる人
@learning_org_pj
8 days ago
今日の言葉 「成功とは、情熱を失わずに失敗から失敗へと進む能力である。」 — ウィンストン・チャーチル 杉並区の公明党・山本ひろ子さんは、毎朝Xスペースで「朝イチ便」を継続し、さらに8月は毎日1か所で街頭演説を行うそうです。 挑戦を続けることは簡単ではありません。 だからこそ、その継続自体が人に勇気を与えるのだと思います。 オンラインとリアルの両方で対話を続ける姿勢は、とても印象的でした。 政治コミュニケーションは一度きりではなく、継続することで信頼が生まれるものだと思います。 積み重ねによって政治はより身近になっていくのではないでしょうか。 私も全国の議員の発信から学び、良い実践を紹介しながら、その輪を広げていきたいと思います。 良い取り組みは、政党や地域を越えて広げていきたいですね。議員同士がXで相互フォローし、良い投稿には「いいね」やリポストで応援し合う。そんな輪が広がることを期待しています。
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山本ひろ子 杉並区議会議員
@smile_omoiyari
8 days ago
8月から1日1ヶ所の街頭演説を再開しまーす!慌ただしい朝と違って、声かけてくださる方が多く街頭交流が楽しいっ🤩 朝は、あまりの涼しさに嬉しくてお散歩🚶♂️ こちらも健康のために初めていこうかな− 朝イチ便の継続が自分への励ましになってます! https://t.co/ELHRa40fEA
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
8 days ago
@tyym0824
このような素晴らしい取り組みを他の議員さんがみた時にプレッシャーにならないようにという意味で、一人ではなく複数人でという意味でした🙇山上さんの1人立つ戦いは尊敬します🙇
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
9 days ago
富山県高岡市の山上たかし議員の発信を拝見しました。 朝のウォーキングをしながら地域のゴミ拾いを続け、さらにYouTubeチャンネルを開設してSNSでの情報発信にも挑戦されています。 新しいことに挑戦する姿勢は、とても素晴らしいと感じました。 一方で、地方議員の皆さんが一人でYouTubeやSNSを継続するのは、時間や編集などの負担も大きいと思います。 だからこそ、市町村議団単位や都道府県本部単位で一つの公式YouTubeチャンネルを運営し、複数の議員が出演・発信する仕組みがあっても良いのではないでしょうか。 一人で頑張るのではなく、チームで発信する。 そうすることで、継続しやすくなり、より多くの方に政治を身近に感じてもらえるきっかけになると思います。 私も全国の議員の皆さんの発信から学びながら、良い政治コミュニケーションを紹介していきたいと思います。
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山上たかし🍙RICE【公明党富山県本部青年局長、高岡市議会議員】
@tyym0824
10 days ago
今朝の高岡市はどんより曇り空❗️ゴミ拾いウォーキングの時には小雨が💦 昨夜は、多くの地域で納涼祭が開催され、地域の皆様と交流を深めさせていただきました❗️ そして、明日の夜8時からYouTubeLiveを開催します❗️お時間ありましたら、是非、ご視聴下さい❗️
#高岡市
#ゴミ拾い
#納涼祭
#地域
tyym0824's tweet video.
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
8 days ago
@tyym0824
お身体大切に頑張ってください🙇
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
8 days ago
@kawasaki_2023
おはようございます 日々の活動お疲れ様でございます🙇
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
8 days ago
@syohtadaddy
公明新聞拝見しました 暑い中本当にご苦労様でございます 勉強になりました🙇
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
8 days ago
@fmajCC7pZEitUxN
お身体大切に頑張ってください🙇
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
9 days ago
埼玉県川口市の議員の皆さんが、熊本地震の被災地支援のために募金活動を行っていました。 災害が起きると、「現地に行かなければ何もできない」と思ってしまいがちです。しかし、今回の活動を見て、遠く離れた場所にいても、議員としてできる支援があることを改めて感じました。 地域で募金を呼びかけることも、大切な支援の一つです。被災地への思いを地域の皆さんと共有し、その思いを支援という形につなげていく。こうした活動は、多くの人の力を被災地へ届けることにつながります。 私自身も、全国の議員の皆さんの発信から学びながら、こうした「人のために行動する政治コミュニケーション」をこれからも紹介していきたいと思います。
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ごとう るみ🌾
@fmajCC7pZEitUxN
9 days ago
(熊本地震)温かい支援を被災地へ 街頭募金活動に協力 党埼玉・川口支部 2026.8.4付 | 公明新聞電子版プラス https://t.co/5j7f9RUqTV
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
9 days ago
📖 今日の学び チームみらいが、熊本地震の被災地支援としてWeb上で募金を開始しました。 街頭での募金活動はもちろん大切です。一方で、「募金したいけれど、その場に行けない」「時間が合わない」という人も少なくありません。 だからこそ、インターネットを活用した募金は、「支援したい」という気持ちを行動につなげる新しい選択肢になると感じました。 デジタルを活用することで、支援のハードルを下げ、より多くの人が参加できる仕組みをつくる。このような政治コミュニケーションは、多くの政党や議員にとっても参考になる取り組みではないでしょうか。 政党を問わず、政治をより身近にし、参加しやすくする優れた取り組みを学び、紹介していきたいと思います。
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チームみらい【公式】
@team_mirai_jp
12 days ago
令和8年熊本地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。 チームみらいは災害義援金の受付を開始しました。お預かりした義援金は、熊本県の義援金口座「令和8年熊本地震義援金」へまとめてお送りします。詳細は受付サイトと以下のツリーをご覧ください。 ▼受付サイト https://t.co/zkCmJ7VtVp
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
9 days ago
公明党石川県本部の発信は、とても素晴らしいと感じました。 災害を経験した地域だからこそ伝えられるメッセージには、重みがあります。能登半島地震の経験を持つ石川から、熊本地震に思いを寄せる発信は、「災害は決して他人事ではない」という大切な気づきを届けてくれます。 こうした県本部ならではの発信は、多くの方の共感を生み、地域を越えた支え合いの輪を広げる力があります。 このような素晴らしい投稿は、県本部や議員同士で相互にフォローし、「いいね」やリポストを積極的に行うことで、さらに多くの方へ届けることができます。チームで発信を支え合うことが、公明党全体の発信力向上につながると思います。
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公明党石川県本部🌾
@komeitoishikawa
11 days ago
【熊本へ 能登の恩返し】 令和8年熊本地震を受け、2024年元日に起きた能登半島地震の被災市町が応援に動き出しています。 7月30日早朝、輪島市役所から大型トイレカーが出発しました。 大地震直後の状況を知る能登の職員らは「今度はこちらが立ち上がる番」と話しています。 https://t.co/6jRpY70rbm
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
9 days ago
公明党福島県本部の発信は、とても素晴らしいと感じました。 東日本大震災を経験した福島だからこそ、熊本地震に寄り添う発信を積極的に続けられている姿勢に深く共感します。 災害の記憶を風化させず、自らの経験を「支える力」へと変えていく。その積み重ねは、公明党が大切にしてきた「寄り添う政治」を体現する発信だと感じました。 こうした素晴らしい発信は、県本部や議員同士で相互にフォローし、「いいね」やリポストを積極的に行うことで、さらに多くの方へ届けることができます。一人ひとりの発信をチームで支え合うことが、公明党全体の発信力向上にもつながると思います。
こめふく/公明党福島県本部【公式】
@komei_fukushima
9 days ago
竹谷とし子公明党代表が、熊本県の被災現場を視察しました。
構造と設計をみる人
@learning_org_pj
9 days ago
分かりやすいXでの発信を共有いたします Xは、活動報告も大切ですが、それ以上に「信頼」を積み重ねていくことができる場所だと思います。 例えば、 「今日は○○を訪問しました。」 だけで終わるよりも、 「地域の皆さんから○○という声をいただきました。この課題の解決に向けて行政へ働きかけていきます。」 さらに、 「その結果、○○が実現しました。」 まで伝わると、有権者は議員の仕事を具体的に理解できます。 有権者が知りたいのは、「どこへ行ったか」だけでなく、「地域がどう良くなったのか」です。 日々の活動に加え、その成果や変化を継続して発信することで、政治への信頼はさらに深まるのではないでしょうか。
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すどうなおき🍚RICE🍚(公明党 川越市議会議員)
@naokisudou
10 days ago
☀️大きな衝撃。その原因は!?☀️ 地域の方から、 「車で通るたびに大きな衝撃がある」 との声をいただき、現地の確認へ💨 確認すると、車のタイヤがちょうど通過する位置で、U字溝と舗装の境目に大きな穴ができていました💦 道路幅が狭いため、車だけでなく、自転車や歩行者にとっても危険な状況でした。 担当課へ状況をお伝えしたところ、応急補修を実施していただきました。 迅速に対応してくださった担当課の皆様に感謝申し上げます。 日頃から地域の異変に気づき、ご相談いただく皆様のお声が、安全・安心なまちづくりにつながっています。 地域の声をカタチに。 今日も一歩ずつ前へ💨 <皆様のお声をカタチに!実績File.128> #川越市 #すどうなおき
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