メッシのためなら規則も曲げる。
FIFA会長インファンティーノ、独断で処分を決勝後に先送りに批判殺到。
アルゼンチン代表、準決勝後に政治的横断幕を掲揚。 「フォークランド諸島はアルゼンチンのもの」
→これはFIFA規則で明確に禁止された行為。本来なら大会中の処分が妥当。
✅だがインファンティーノ会長の指示で、処分は決勝終了まで完全に先送り。
メッシのアルゼンチンは、決勝でも一切ペナルティなしでフル出場する。
しかも、その後の処分の軽い罰金程度では、と言われている。
2024年ユーロ決勝では、スペインのRodriとMorataが似た政治的発言をした際、UEFAは即座に次の公式戦で出場停止処分を科した。
同じ違反、正反対の対応。 メッシがいるかどうかで、FIFAのルールは変わるらしい。
インファンティーノはアルゼンチン、メッシにトロフィーを渡したくて仕方がないらしい。
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