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ばずっと
@matsu266
ラグビー大好き😘NTTドコモレッドハリケーンズ大阪のファンです。 DREAMS COME TRUEの大ファンで、PP会員であり、アプリプレミアム会員です。
Joined January 2022
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matsu266
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クボタスピアーズ船橋・東京ベイ
@Kubota_Spears
3 days ago
本日7月13日は
#マルコム・マークス
選手の32歳の誕生日です🎉 コメント欄で「マルコム」へのバースデーメッセージを🎁🧡 お誕生日おめでとうございます🎂🦄 マークス選手プロフィール↓ https://t.co/TxeOMkoeWP
#クボタスピアーズ
matsu266
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レッドハリケーンズ大阪
@RedHurricanes
2 days ago
🚓🏉住之江警察署を訪問!🚓🏉 日頃から住之江区での活動を通じて交流を続ける中で生まれたご縁から、安田選手が警察官の皆さまへ講演を実施しました。 仲間とのコミュニケーションの大切さやチームワークについてお話ししたほか、安井選手、山口選手も加わってラグビーボールを使ったチームビルディングも実施🔥警察官の皆さんと声を掛け合い、笑顔あふれる時間となりました😊 フィールドは違っても、仲間と支え合いながら地域を支える想いは同じ。 貴重な機会をありがとうございました! #レッドハリケーンズ大阪 #住之江警察署 #住之江区
matsu266
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レッドハリケーンズ大阪
@RedHurricanes
2 days ago
/ これはゆうとこ📣 \ 🏉🔥男子セブンズ・デベロップメント・スコッド(SDS)福岡合宿のメンバーに、レッドハリケーンズ大阪から
#安井拓馬
選手、
#山口泰輝
選手が選出されました! さらなる成長をめざして挑戦する2人へ、熱いエールをお願いします📣🌪️ https://t.co/hLcHCY9SHU #レッドハリケーンズ大阪 #男子セブンズ #ラグビー
matsu266
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𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚
@New_Lenny5959
4 days ago
ネーションズチャンピオンシップ R2 日本 20 - 36 アイルランド 主力を大量に温存したアイルランドに、日本には勝機があると思いましたが、甘かったです。 アイルランドはキャプテンも代わり、多くの若手や控え組が先発しました。それでも日本は終始主導権を握れず、力の差を見せつけられました。 アイルランドは、アタックではオフロードは極力使わず、ポッドシステムを軸に、スイベルパスを駆使しながら細かくパスを繋いできます。そしてディフェンスでは、ブレイクダウンや接点のコンタクトエリアで常に圧をかけ続けます。賞賛すべきは、メンバーが大きく代わっても、この「アイルランドのラグビー」を遂行できることです。 この試合は、「アイルランドのBチームに負けた」のではなく、「アイルランドというラグビー大国のシステムに負けた試合」だったと思います。「誰が出ても同じラグビーができる国」と「相手によって同じラグビーが出来ない国」の差だったと言えるかもしれません。 しかし、日本の敗因はそこだけではありません。 前週のイタリア戦では、日本はエリアマネジメントを重視し、無理な展開を避け、ディフェンスを土台に試合を組み立てました。あれこそ強豪国型のラグビーだと感じましたが、この試合ではその成熟したラグビーが影を潜めました。アイルランドのプレッシャーを受けると、キックでエリアを取り返すことができず、自陣でプレーする時間が長くなりました。そして少しでもボールを動かそうとすると、接点で圧力を受け、テンポを失い、結局ターンオーバーを許す。その繰り返しでした。 最大の敗因は、この接点の敗北だと思います。 アイルランドはタックル後のリロードが非常に速く、日本のボールキャリアは常に二人目、三人目のディフェンダーに囲まれました。前へ出られないためラックが遅くなり、SHは苦しい球しか供給できません。その結果、BACKSは横に流されるだけで、防御ラインを崩す場面はほとんどありませんでした。スタッツを確認したら、日本のラインブレイクは、試合開始直後のトライに繋がった、WTBメイン平のわずか1本だけでした(イタリアは7本)。 つまりイタリア戦では機能していた「速いテンポ」は、接点で勝っていたから成立していたのであり、接点で劣勢になれば一気に消えてしまう。その現実を突きつけられました。 そしてゴール前のディフェンスも堪え切れませんでした。少しずつ少しずつ食い込まれ、フィジカルで受けてるので早くラインから出ようとしてオフサイド取られる。相手はアドバンテージの余裕があるので、無理せず確実にFWDを当ててくる。この繰り返しで何本もトライを獲られました。なんとかアイルランドのセットプレーからは崩されませんでしたが、接点で勝てませんでした。 ---------- そしてイタリア戦ではさほど目立ちませんでしたが、この試合で、日本の永遠の課題である「"崩し方"がまだ確立されていないBACKS」が改めて露呈しました。勿論、CTB2人が途中退場した影響もありますが、これはそれ以前の問題だと思います。 イタリア戦もアイルランド戦も、「組織的にBACKSが仕留めたトライ」が殆どありませんでした。これは偶然ではないと思います。むしろ、日本の現在地を表していると思います。 世界の強豪国のBACKSは、 ・ディフェンスを寄せる ・数的優位を作る ・最後に仕留める という工程を踏みます。 一方、日本は「余ったから外へ」という展開がまだ多い印象です。そのため相手DFは十分整列した状態で待っており、BACKSがボールを受けた瞬間にはもうスペースがありません。だから一人抜いても次で捕まる。これが今の日本です。 そして現在の世界ラグビーでは、12番と13番は単なるパサーではありません。彼らが ・ゲインラインを切る ・二人引き付ける ・オフロードする ことで初めて外が生きます。 しかし日本は、廣瀬もライリーも良い選手ですが、「ディフェンスを壊すセンター」というより「与えられた役割を正確にこなすセンター」というタイプです。そのため外側のWTBまで防御が流れ、簡単に止められてしまいます。 そして世界トップレベルの「パスの質」が無いことです。これは意外と見落とされます。オールブラックスやアイルランドは走りながら胸元、前方、スピードを落とさない位置へボールを出します。だから受け手は加速できます。日本は悪いパスではありませんが、少し後ろ、少し高い、少し浮く。こうした細かなズレがあります。これだけで0.2秒遅れます。世界ではその0.2秒でディフェンスが揃います。今日も何本かスローフォワードがありましたが、試合全体から見ると、流れを失ってしまった大きなプレーだったと思います。 アタックコーチが不在の影響もあるのでしょう。というか、アタックコーチが不在の代表チームって、世界中探しても日本以外にあるのでしょうか? そして私はBACKSそのものより、FWDとBACKSが分断されていることを課題に感じています。現代ラグビーでは ・FWDがパスをする ・CTBがラックに入る ・WTBが中央へ入る こうしたポジションレス化が当たり前です。 しかし日本はまだFWDはFWD、BACKSはBACKSという色がやや残っています。だからFWDで前進しても、その勢いをBACKSが受け継げない。逆にBACKSがテンポを作っても、FWDが連続してサポートできない。この「断絶」がある限り、組織的なBACKSトライはなかなか生まれません。 例えば今日のアイルランド。控え主体でも、誰が走るか、誰が囮になるか、誰が最後に受けるかを全員が理解しています。だから一人一人はスターではなくても、BACKS全体として何度もラインブレイクできます。 以前、どなたかの何かのリプに対して「日本が目指すべきラグビーはパナソニックではないか」と返信したことがありますが、私はこの2試合を見て、その考えにさらに近づきました。パナソニックのBACKSは、派手な個人技でトライを奪うチームではありません。FWDが確実にゲインラインを越え、ラックを安定させ、SOがエリアとテンポを操り、CTBが防御を引き付け、最後にWTBが仕留める。つまり、「BACKSだけで崩す」のではなく、「15人で崩してBACKSが仕留める」ラグビーです。 現在の日本代表は、イタリア戦でその方向性を垣間見せましたが、アイルランド戦では世界トップクラスのプレッシャーを前に、その再現性を保てませんでした。20 - 36 という結果以上に、日本のBACKSには「どう崩すか」という共通言語を、15人全員で共有することが、次のステージへ進むための課題の一つだと感じます。 ディフェンスの更なる上積み含め、問題は、W杯までに間に合うかどうかです。
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覚 twit【モリモトサトル】
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🔴🌪ラグビーレッドハリケーンズ、花園近鉄ライナーズ好きです!生まれも育ちも大阪、宜しくお願いします👐 勝手にフォローさせて頂きますが🙏
しんちゃん
@AtaruCop
ラグビーが好きです🏉 2019年ラグビーW杯新規です✨ラグビー友達をたくさん作りたいです☺️ ジムでトレーニングも頑張っています。 好きな言葉は「いつもありがとうございます」 見つけたらお気軽にお声掛けください😉 #ラグビー #野球観戦 #オリックス・バファローズ #原かれん #豆柴の大群
matsu266
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日本ラグビーフットボール協会
@JRFUMedia
7 days ago
#ラグビー日本代表
試合登録メンバー発表🌸 ネーションズチャンピオンシップ2026 日本代表 対 アイルランド代表 🗓️ 7月11日(土) ⏰ 20:00(日本時間19:00)KO 🏟️ マクドナルドジョーンズ・スタジアム(ニューカッスル) 📺放送(生中継): WOWOWプライム 18:50~、J SPORTS 1 18:30~ 💻配信(生配信): WOWOWオンデマンド 18:50~、J SPORTS オンデマンド 18:30~ ※放送・配信時間および放送チャンネルは、変更となる場合がございます。
matsu266
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レッドハリケーンズ大阪
@RedHurricanes
8 days ago
/ 👑HAPPY BIRTHDAY🎊 \ 今日は
#東海隼
選手 23歳の誕生日😊🎁♥️ カイシュンおめでとう👏🎉 お祝いメッセージお待ちしています🫶
#レッハリ
#ラグビー
#リーグワン
#ラグ活
matsu266
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𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚
@New_Lenny5959
7 days ago
10年の渇き、満を持す。超熟のブレイブブロッサム 34歳の初キャップだった。 ネーションズチャンピオンシップ初戦、イタリア戦。マイケル・ストーバーグは、ようやくブレイブブロッサムズの一員としてテストマッチの舞台に立った。 来日から10年。日本ラグビーに身を置きながら、一歩ずつ実績を積み重ね、それでも届かなかった代表という場所。その長い歳月は、一人の外国出身選手が日本という国で生き、日本ラグビーに価値を示し続けた時間そのものだった。 代表デビューの物語は、多くの場合、若き才能の飛躍として語られる。しかし、ストーバーグの歩みはその対極にある。 才能ではなく積み重ね。 期待ではなく信頼。 未来への投資ではなく、これまで積み上げてきた実績への評価。 だからこそ、この初キャップには独特の重みがあった。 2016年に来日したストーバーグは、日本のラグビー文化に身を置きながら、自らの価値を証明し続けてきた。派手なランで観客を沸かせるタイプではない。華々しいスタッツを残す選手でもない。だが、接点では決して身体を引かず、ブレイクダウンでは相手に圧力を掛け、ディフェンスでは誰よりも規律を守る。試合の流れを読み、仲間が最大限の力を発揮できるよう黒子に徹する。 ラグビーという競技には、数字では測れない仕事がある。ストーバーグは、その価値を誰よりも理解し、誰よりも体現してきた選手だった。 所属クラブが変わっても、その評価は揺るがない。どの指導者も彼を信頼し、どのチームメートも彼を必要とした。それは一試合の活躍では得られない評価である。日々の練習、日々の準備、そして80分間の献身を何年にもわたって積み重ねた者だけが手にできる信頼だった。 一方で、日本代表への道は決して平坦ではなかった。 代表資格を得るための年月。競争の激しいバックロー争い。そして年齢という現実。若い有望株が次々と現れるたびに、「もうチャンスはないのではないか」という見方もあっただろう。それでもストーバーグは、自らのスタイルを変えなかった。代表選考を意識してプレーを飾ることもなく、毎週のリーグ戦で求められる仕事を、ただ愚直にこなし続けた。 目立つことではなく、勝つこと。 自分ではなく、チーム。 その価値観は10年間、一度も揺らぐことがなかった。 必要だったのは経験年数ではない。激しい接点で相手に競り勝つ力。規律を崩さないディフェンス。ゲームの流れを読む判断力。そして80分間、自らの役割を遂行し続ける遂行力。世界と戦う上で不可欠な要素を、ストーバーグは長いキャリアの中で磨き続けてきた。 イタリア戦でも、その持ち味は変わらなかった。派手なプレーで主役になることはない。しかし、接点の一つひとつで身体を張り、ディフェンスラインを整え、仲間のために走り続ける。その働きは、スコアシートには残りにくい。それでも、勝利を支える土台として確かに存在していた。 ラグビーは、ときに若さが試合を動かす。 一方で、経験だけが生み出せる価値もある。 焦らず、無理をせず、それでいて勝負どころでは一歩も引かない。その冷静さは、数え切れない実戦を経て磨かれるものだ。 34歳という年齢は、決して遅すぎたのではない。むしろ、日本代表が世界と伍して戦うために必要な成熟が、そこにはあった。ストーバーグの初キャップは、「遅咲き」という言葉では片づけられない。それは、日本ラグビーが一人の選手の歩みを正当に評価した結果であり、積み重ねた時間そのものに価値を認めた瞬間だった。 努力は、必ずしも最短距離で報われるとは限らない。 それでも、積み重ねた日々は裏切らない。 10年間、日本ラグビーのために身体を張り続けた男は、その証明として胸に桜を咲かせた。 若さが未来を切り拓くならば、成熟はチームを支える。 ストーバーグの初キャップは、ブレイブブロッサムズに新たな戦力が加わったという事実以上に、「積み重ねることの尊さ」を静かに、そして力強く物語っていた。 10年の渇き、満を持す。超熟のブレイブブロッサム。 その一行は、34歳のテストデビューを飾る見出しであると同時に、日本代表のジャージーが決して才能だけに与えられるものではないことを証明する、一つの歴史でもある。
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matsu266
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日本ラグビーフットボール協会
@JRFUMedia
11 days ago
🇯🇵JAPAN🤝ITALY🇮🇹 試合が終わればノーサイド。ジャージー交換。
#ラグビー日本代表
#JPNvITA
#NationsChampionship
matsu266
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𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚
@New_Lenny5959
11 days ago
もし本田さんが日本対イタリア戦の解説だったら... 【キックオフ前】 「まぁ、イタリアはフィジカルも強いし、ティア1のプライドもありますよ。でもね、僕から言わせれば『だから何?』って話なんです。名前や体のデカさでラグビーするわけじゃない。メディアは『世界のパワーに対抗できるか』とか心配してますけど、僕の基準からしたら、初戦でイタリアのフィジカルとやれるなんて最高のリスクであり、最高のチャンスですからね。新戦力の伊藤さんら若手をいきなり先発に抜擢するのも、僕なら『ケチャップドバドバ出す準備しとけよ』って背中叩きますね」 【先制トライを奪われて】 「……あぁ、まぁまぁ、これはしゃあない。焦る必要はまったくないです。」 【松永のトライで逆転した場面】 「よし、ナイス!ナイス!いや、今のトライ、めちゃくちゃ綺麗でしたね。でもこれ、褒めるべきはボールをグラウンディングした松永さんだけじゃないですよ。その前の、イタリアの強烈なタックルを浴びながらも、泥臭くラックで体を張り続けたフォワード陣のブレイクダウン。これ、一般の人には見えてないでしょ?こういうね、痛みを伴う『個の犠牲』があるから、バックスに良い球が回って、美しいトライが生まれるんです。『あ、これ日本いけるな』って、このブレイクダウンの攻防を見て確信しました」 【後半:イタリアの猛攻を激しいタックルで凌ぐ場面】 「あぁー、今自陣の22メートルライン内まで攻め込まれてますね。実況さんね、今『日本絶体絶命のピンチですね』って言いましたけど、僕はそうは思わない。これね、あえてイタリアにフェーズを重ねさせてるんですよ。攻めさせて、焦らせて、一瞬の隙を見てジャッカルを狙う。今の日本のディフェンスラインのノミネート、めちゃくちゃ知的ですよ。イタリアは日本の鋭いロータックルにイライラして、ノックオンとかのミスが増えてるでしょ? 完全に日本の術中にハマってます。僕がピッチにいたら、今ごろスクラム組む前にイタリアのPRの選手に『もっと低く来いよ』ってニヤニヤしながらメンタル揺さぶってますね」 【ノーサイド:27-10でノーサイドを迎えた瞬間】 実況「さあ、日本が27対10で勝利しました!」 本田 「いやぁ、まずね……日本ってこんな勝ち方できるんやって思いましたね。日本って昔は、"俺たちらしいラグビー"っていう言葉が一人歩きしてたじゃないですか。でも今日見たら違いましたね。勝つラグビーやってました。これ、サッカーでも一緒なんですよ。"自分たちのサッカー"って言い出したら危ないんですよ。勝つチームって、相手見て変えるんです。今日はイタリアが相手なんやから、イタリアに付き合わない。めっちゃ大事。あとね、日本、焦らへん。これ最高ですね。昔やったら、ゴール前行ったら『回せ回せ!』ってなってましたやん。今日は違う。FWDで削る。また削る。まだ削る。これ、イタリアからしたら一番嫌なんですよ。」 実況「今日はディフェンスも良かったですね」 本田 「1にディフェンス、2にディフェンス、3にディフェンスです」 実況「4は何ですか?」 本田 「ディフェンスです。いや、ディフェンスというより"我慢力"ですね。日本って昔、いいプレーした後に5分で崩れること多かったんですよ。今日は全然ない。これ、強いチームなんですよ。あとペナルティ。これ減ったでしょ。僕サッカーでも言うんですけど、強いチームって才能じゃないんですよ。ミスが少ない。結局そこなんです。あとね。今日、一番感動したのはスター選手がおらんかったこと。いやいや、悪い意味じゃないですよ(笑)。全員がスターになろうとしてない。自分の仕事しかしない。これ勝つチームなんですよ。ベンチも良かったですね。出てきた選手が普通に試合の強度を維持してた。これ、日本代表では昔あんまりなかった。今は80分で戦える。」 実況「最後に一言、お願いします」 本田 「僕ね。今日の日本見て思いました。"超速"とか、もう言わんでいいです。世界の勝ち方を、日本ができるようになった。それが一番デカい。これは2027年W杯に向けても、めちゃくちゃデカい一歩ですよ。ただ! 選手たちには言いたいです。『おい、まだ初戦やぞ』と(笑)。後半27分にPGで確実に3点を突き放したのは大人のラグビーでしたけど、最後に4トライ以上のボーナスポイントを取り切れなかったのは、僕に言わせればまだまだ甘い。ここで満足してたら、次のアイルランド戦やフランス戦でボコボコにされますからね。僕なら、ロッカールームに戻った瞬間に『はい、イタリア戦は終わり。次いくぞ』って言います。…え? 僕ですか? 僕は今から冷たい水風呂に入って、次のアイルランドのラインアウトの分析に入ります。まぁ、僕がタックルするわけじゃないんですけどね(笑)。あと賛否あると思うけど言わせてもらいます。W杯の後、次の監督が見当たらなかったら、僕を1年試してみてください」
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matsu266
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𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚
@New_Lenny5959
13 days ago
イタリア代表🇮🇹 日本戦のメンバーを作りましたのでご参考まで🙇 試合に関しても少し書きましたので、ご興味あれば、合わせてご覧ください🙇 ---------- ◆ 要注意人物🚨 ベタですが、以下の2人だと思います。 ・FLミケーレ・ラマロ 主将でもあるラマロは、「派手なプレー」よりも試合全体を締めるタイプです。日本が苦手な執拗なジャッカル / タックル後の素早い起き上がり / ディフェンスラインの統率を担当します。日本のFWDがラックで後手に回ると、ほぼ間違いなくラマロが絡んでくると思います。 ・CTBトンマーゾ・メノンチェッロ 現在のイタリアの「顔」と言っていいと思います。彼の恐ろしさは、サイズ / スピード / パス / キック / ディフェンスの全てがハイレベルなことです。以前のイタリアなら「パワー系センター」でしたが、メノンチェッロはゲームメーカーにもなれます。しかも22歳付近から急激に伸び、今では世界でも屈指のインサイドセンターと評価されています。日本が最も避けたいのは、メノンチェッロにゲインラインを突破され、そこからオフロードで外へ展開される形です。これを何度もやられると守備が崩壊すると思います。 ただ「実は一番止めなければならない選手」は、SOパオロ・ガルビージだとも思います。派手なランナーではありませんが、ケサダHCの戦術をピッチ上で実行する司令塔であり、ガルビージに時間とスペースを与えるとイタリアのアタック全体が機能し始めます。キックゲーム / 攻撃方向の選択 / テンポの調整 / ディフェンスラインを見る能力に非常に優れています。彼に余裕を与えると、日本はキックで押し込まれ、セットピースから何度も攻撃される展開になりかねません。 日本がプレッシャーをかけるべき最大の「頭脳」はガルビージ、最も警戒すべき「破壊者」はラマロ、そして最も危険な「決定力」はメノンチェッロ――この三人をどう抑えるかが、週末の一戦の大きな鍵になると思います。 ---------- ◆ 最大の懸念 - ハイボール処理 ・イタリア 11番イオアネ - 180cm 12番メノンチェッロ - 186cm 13番ブレックス - 190cm 14番ファイザル - 183cm 15番パニ - 188㎝ ・日本 11番石田 - 167cm 12番廣瀬 - 182cm 13番ライリー - 187cm 14番植田 - 177cm 15番松永 - 172cm ケサダHCは「相手の弱点を突くラグビー」を徹底します。例えば、 ・9番バーニーがボックスキック ・10番ガルビージが高いクロスキック ・WTBとFBがチェイス という形で、日本の両翼とFBにプレッシャーをかけるでしょう。 これは単にキャッチミスを狙うだけではありません。狙いは、「キャッチできても、そこでラックを作らせて前進を止めること」です。 つまり、ハイボール → 日本がキャッチ → タックル → ラマロらがラックへ → 日本の速いテンポを止める、という流れを作りたいはずです。 ただし、「高さ」だけが目的ではありません。彼らが本当に狙うのは、「日本のバック3を疲弊させること」です。石田も植田も松永も運動量が豊富で攻撃参加に優れています。しかし、ハイボール処理とその後のリスタートを何度も繰り返せば、攻撃で持ち味を発揮する余力が削られます。これによって日本のカウンターアタックを封じたいと考えるでしょう。 逆に、日本にも勝機があると思います。ハイボールを多用するということは、キックチェイスの整備が少しでも遅れれば、日本にカウンターアタックのスペースを与えることになります。 この試合で個人的に一番興味深いのは前半20分のキックゲームです。 もしイタリアが予想どおり日本のバック3へ繰り返しハイボールを送り込み、日本がそれを安定して処理できれば、ケサダHCはプランBとして中央のメノンチェッロやブレックスを使ったフィジカルアタックへ比重を移す可能性があります。 逆に、日本が最初の10〜20分でハイボール処理に苦しめば、イタリアは「ここが突破口だ」と判断し、その戦術をさらに徹底してくるでしょう。 ですから、この試合はスクラムやラインアウトだけでなく、「空中戦をどちらが支配するか」が、試合全体の流れを左右する大きなポイントになると予想しています。
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matsu266
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へっぽこうたシチー
@heppokouta
14 days ago
暴論なの承知で言うけど、D1はいっそ10チームにして総当たり2回戦でよくねぇ? D2も10チームにして総当たり2回戦でよくねぇ? んで各ディビジョンの優勝と最下位は自動昇降格でよくねぇ? そうでもしないと有力な新人がD1ばっかに固まってディビジョン間格差広がる一方じゃねぇ? 知らんけど
matsu266
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𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚
@New_Lenny5959
14 days ago
Div.1カンファレンス制の問題は、対戦チームに偏りがあるにもかかわらず、チームの順位や個人ランキングをひとまとめにしていて公平性を欠いていることでした。来季から「カンファレンスの撤廃」を実施するとのことですが、試合数は18試合のままとのことです。これでは結局、対戦チームに偏りがあることには変わりません。表面上、改善したように見せているだけです。 逆に今まで「カンファレンス制を盾に言い訳できていた部分」が、組み合わせをよっぽど慎重に決めないと、特定チームを恣意的に優遇してると言われかねないと思います。 「今は、将来的に総当たりホーム&ビジター2回戦に移行するまでの過渡期なのです」とか、一言説明を加えるだけでも、大分印象が違うと思うのですが。。。 あと個人的に1番問題だと思っているのは、Dvi.1とDiv.2のチーム数(=試合数)が違うことです。これではいつまで経っても、Div.2チームの昇格は厳しいです。昨シーズンの入替戦はいずれもDiv.1の2連勝でした。 ---------- ◆ 個人的理想 ・Div.1:10チーム(POは上位4チーム) ・Div.2:10チーム ・両方とも総当たりホーム&ビジターの2回戦 ・入替戦無しの自動昇格/降格 (Div.3については言及省略) リーグワン全体の歪な構造を変革できるのは、いつになるのでしょうか。
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matsu266
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中村正人 (DREAMS COME TRUE)
@DCT_MASATO
14 days ago
ここのところずっとねドリNEW CDアルバム「THE BLACK ○ ALBUM 」収録曲のYouTube見ながら思うんですよ。もちろん初期の曲が良かったっていう意見はとてもわかるんですよ。まさにあの時代に愛していただいたドリカムですから。でもね、37年経ってもこんなにチャレンジングでアグレッシブで恐れ知らずで暴れてるバンドもすげえなって。いつかこのアルバムが大ヒットになるって確信するんですよ。必ず時代が迎えに来ると。😤😤😤
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𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚
@New_Lenny5959
15 days ago
週末から開幕するネーションズチャンピオンシップ。 WOWOW と J SPORTS のどちらに加入するか迷われてる方も多いと思います。簡単な比較表を作りましたので、よろしければご参考まで🙇 (解説・実況の敬称略🙇)
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中村正人 (DREAMS COME TRUE)
@DCT_MASATO
15 days ago
まずは👇
matsu266
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日本ラグビーフットボール協会
@JRFUMedia
14 days ago
#ラグビー日本代表
ネーションズチャンピオンシップ2026大会登録メンバー発表🌸 チケット販売中🎫 https://t.co/L31ZFJg0hU 【ネーションズチャンピオンシップ2026】 日本代表 対 イタリア代表 🗓️ 7月4日(土)17:40キックオフ 🏟️秩父宮ラグビー場(東京) 日本代表 対 アイルランド代表 🗓️ 7月11日(土)20:00キックオフ(日本時間19:00) 🏟️マクドナルドジョーンズ・スタジアム(ニューカッスル) 日本代表 対 フランス代表 🗓️7月18日(土)17:40キックオフ 🏟️ 国立競技場(東京)
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レッドハリケーンズ大阪
@RedHurricanes
15 days ago
/ これはゆうとこ📣 \ 退団スタッフのお知らせ📢 https://t.co/4Ulj1t8D3U チームのために尽力いただきました🙇♀️ 新天地でのご活躍をお祈りして、 大阪UP🥹💪🏻❤️🔥❤️🔥❤️🔥
#レッハリ
#ラグビー
#リーグワン
#ラグ活
matsu266
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𝑳𝒆𝒏𝒏𝒚
@New_Lenny5959
15 days ago
お昼休み、嫁さんの恐妻弁当もとい💦愛妻弁当を食べながら、「明日、日本代表のメンバー発表かな」と思ってたら、ずっと気になっていた事柄が浮かんできました。最近、気になる点があると、文章を書かずにいられないという変な衝動が発動します。もし良かったら、ご覧ください🙇なんだか断定的な文脈・文体になっていますが、あくまで個人的見解ですのでご了承ください🙇 ---------- リーチからの卒業――偉大なキャプテンへの最大の敬意 一人の選手が、一つの競技の歴史そのものになることは稀である。しかし、日本ラグビーにおいてリーチマイケルは、その数少ない存在だ。 2015年、ブライトンで世界を驚愕させたあの夜。2019年、自国開催のW杯で史上初のベスト8へと辿り着いた歓喜。その歩みの中心には、常にリーチの背中があった。勝利を信じる覚悟、規律を貫く姿勢、そして世界を相手に一歩も引かない精神力。彼は単なるキャプテンではなく、日本代表というチームの「文化」を創り上げた建築家であった。 だからこそ、今、日本代表が向き合うべきテーマは、「リーチを外すべきか」という短絡的な二元論ではない。真に問われるべきは、日本代表が「リーチマイケルという時代」から卒業できるかどうかである。 今季のリーグワンを見れば、その現在地は決して悲観すべきものではない。ブレイクダウンでの判断力、ディフェンスラインを統率する視野、試合の呼吸を読む経験値、そして勝負どころで空気を変える存在感。そのどれもが、日本屈指の水準にある。 だが一方で、時の流れは、いかなる英雄にも等しく訪れる。 全盛期には何度倒されても立ち上がり、誰よりも早く次の接点へ駆け込んだ。その尽きることのない運動量、相手を押し込むボールキャリー、タックル後の鋭いリロード。その一つひとつに、わずかではあるが、確実な時間の痕跡が刻まれ始めている。 それは能力の欠如ではない。バックローという、最も激しい衝突を繰り返すポジションで十数年にわたり世界最高峰と戦い続けてきた者だけが背負う、「勲章」と呼ぶべき摩耗である。そして現在のテストラグビーは、その摩耗に安住することを許さない。 世界は止まらない。フォワードにも、80分間走り続ける機動力と爆発力を求める時代へ完全に舵を切った。経験が武器であることに変わりはない。しかし、その経験だけでは埋められない距離が、世界との間には確かに存在する。 国内へ目を向ければ、リーグワンではベン・ガンターやティエナン・コストリー、佐々木剛、青木恵斗をはじめとする若いバックローが力強く台頭してきた。彼らはリーチが若き日に見せたような躍動感と推進力を備え、新たな時代の鼓動を感じさせる存在となっている。 もし2027年W杯で日本代表が再び世界へ挑むのであれば、その鼓動を、今この瞬間から育てなければならない。 世代交代とは、ベテランを外すことではない。 若手に失敗する権利を与えることである。 世界最高峰のプレッシャーの中で責任を負い、敗北を知り、立ち上がる経験を積まなければ、本物のリーダーは生まれない。リーチがそうであったように、次のキャプテンもまた、自ら傷つきながらしか育たないのである。 だからこそ、日本代表が本当に卒業すべきなのは、「リーチという選手」ではなく、「リーチへの依存」である。 しかし、それは決してリーチを不要とする話ではない。 むしろ逆だ。 日本代表が求める規律、世界と戦うための覚悟、桜ジャージが持つ責任。そのすべてを最も深く知る人物は、今なおリーチマイケルである。 サッカー日本代表における長友選手のように、試合に出場することだけが価値ではない。練習場で、ロッカールームで、若い選手へ日本代表の「基準」を伝える存在。その役割において、彼に代わる人材はまだ現れていない。 だからこそ、日本代表は「戦力としてのリーチ」からは卒業し、「文化を継承するリーチ」を未来へ残すべきなのである。 偉大な選手とは、長くプレーする選手ではない。 自らが築いた文化を、自らの手で次の世代へ託せる選手である。 もし今年、リーチが代表に選ばれるのであれば、その一年は自身のための一年ではない。2027年、そのさらに先の日本代表が世界と対等に渡り合うために、キャプテンシーと魂を受け渡す一年であるべきだ。 英雄には、いつか舞台を降りる日が訪れる。 しかし、本当の英雄は、その日をもって物語を終わらせない。 自らが灯した炎を次の世代へ手渡し、その炎がさらに大きく燃え上がることを願って静かに歩み去る。 『日本代表が今、卒業すべきなのは、リーチマイケルではない。リーチマイケルがいなければ戦えないという、自らの弱さなのである。』 その卒業こそが、日本ラグビーが新たな時代へ踏み出す第一歩であり、同時に、日本ラグビー史上最高のキャプテンへ捧げる、最大の敬意となるはずだ。
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matsu266
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レッドハリケーンズ大阪
@RedHurricanes
15 days ago
/ これはゆうとこ📣 \ 2026-27シーズン 新加入スタッフ👀 https://t.co/4Ulj1t8D3U 引退したミフィとにっしゃんもジョイン👏🏻
#レッハリ
#ラグビー
#リーグワン
#ラグ活
matsu266
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久内崇史 takahito kunai
@takahitokunai
14 days ago
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