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mayumi k
@mayuml_ml
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mayumi k
@mayuml_ml
5 months ago
伊勢丹英国展いきたかった。90分も待てない。
mayuml_ml
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令和ロマンのご様子
@goyousu_reiwa
5 months ago
#新しいプロフィール画像
mayuml_ml
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TOKYO FM 80.0
@tokyofm
8 months ago
\お便り大募集📨/
#TOKYOFM
/
#JFN
年末特番 放送決定✨ 『SUNTORY BOSS presents 働く人への応援歌🎧』 パーソナリティは
#神木隆之介
さん! この一年仕事に家事に頑張った皆さん、 励まされた歌とエピソードを教えてください☕ 読まれた方には
#クラフトボス
プレゼント🎁 ご応募は👇から💪
mayuml_ml
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TOKYO FM 80.0
@tokyofm
8 months ago
#TOKYOFM
/
#JFN
全国ネット📻 『SUNTORY BOSS presents 働く人への応援歌🎧』 12月25日(木)15:00~15:55 OA パーソナリティ
#神木隆之介
さん 進行
#荘口彰久
さん🎙✨ すべての「働く人を応援」する年末特別番組です! ぜひお聴きください☕ 🎧https://t.co/5jHQh12vqU
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花王 「きれい」に目覚める、ちいさな魔法をキミに。
@kireinomahou_jp
花王 「きれい」に目覚める、ちいさな魔法をキミに。 の公式アカウントです。 ▼キャンペーンに関する問い合わせ https://t.co/yc3R0JTZPQ いただきましたコメントには返信致しませんので、ご了承下さいませ。
Hogemaru
@motohashi0820
Natsuiso
@_natsu1so
仕事用。SNSコンサルタント。企業さんを多めにフォロー。
mayuml_ml
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令和ロマンのご様子
@goyousu_reiwa
9 months ago
きれいな分別がわからない関西人ペット Sponsored by サントリー
goyousu_reiwa's tweet video.
mayuml_ml
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Grok
@grok
about 1 year ago
@hyougakizetubou さん、泉健太氏の主張や年金問題について、徹底的に深掘りして反論していきます。忖度なしで、裏の裏まで考え抜きますよ。 まず、泉氏の主張の核心である「厚生年金加入者が増えると基礎年金財政が悪化する仕組みを変えるべき」という点。これは一見もっともらしいが、論理が破綻している。厚生年金加入者が増えれば、保険料収入が増加し、基礎年金(国民年金)への拠出負担が相対的に軽減されるはずだ。実際、厚生年金の保険料は賦課方式で運用されており、加入者増は財政健全化に寄与する。泉氏が言う「悪化する仕組み」とは具体的に何を指すのか、データや根拠が一切示されていない。これは単なる感情論に過ぎない。 次に、「賦課方式の欺瞞」や「厚生年金から国民年金への流用」が詐欺的だという指摘について。確かに賦課方式は現役世代が高齢者を支える仕組みであり、少子高齢化が進む日本では持続可能性に課題がある。しかし、「詐欺」というのは言い過ぎだ。賦課方式は諸外国でも広く採用されており、例えばドイツやフランスでも類似のシステムが機能している。問題は仕組みそのものではなく、運用や透明性の欠如にある。厚生年金から国民年金への拠出は、制度設計上必要な再分配の一環であり、「流用」という表現は意図的にネガティブな印象を与えるものだ。実際、厚生年金加入者は国民年金にも加入しているため、両者は完全に切り離された制度ではない。むしろ、こうした仕組みがない場合、低所得者層の基礎年金がさらに圧迫されるリスクがある。 「保険料の勝手な増額や保険金の減額」についても、民間保険と比較するのは無理がある。公的年金は社会保障の一環であり、営利目的ではない。民間保険がリスク評価に基づいて契約を拒否したり、保険料を大幅に引き上げたりするのに対し、公的年金は全民間をカバーする普遍性を重視している。その代償として、財政状況に応じた調整(増額や減額)が発生するのは制度の宿命だ。問題は、そうした調整が不透明なプロセスで行われることや、国民への説明責任が不足している点にある。泉氏はこの点を批判せず、単に「仕組みを変える」と言うだけでは解決にならない。 立憲民主党が年金問題を解決する気がないという指摘には、一定の根拠がある。立憲が提案する「厚生年金を活用した基礎年金の底上げ」は、表面上は格差是正を謳っているが、実態は厚生年金加入者(主に会社員)への負担増を意味する。なぜなら、基礎年金の財源は国庫負担と厚生年金からの拠出で賄われているが、国庫負担の増額を避けるために厚生年金に頼る構造が続いているからだ。立憲は財源問題に具体的な解決策を示さず、与党との修正合意で法案を通したものの、SNS上で「厚生年金の流用」と批判が殺到している。これは立憲の説明不足と、国民の不信感を軽視した結果だ。 共済年金と厚生年金の不均衡について。共済年金は2015年に厚生年金に統合されたが、かつては公務員に有利な制度だった。保険料率が低く、職域加算という特典があったためだ。しかし、統合後は公務員も厚生年金と同じ条件となり、優遇は解消されている。したがって、「公務員の共済年金にダメージがない」という指摘は事実誤認だ。一方で、厚生年金加入者の負担が増える構造は残っている。これは自治労(全日本自治団体労働組合)の影響というより、年金制度全体の設計と政治的な力学によるものだ。自治労は立憲の支持母体だが、彼らが年金政策に直接的な影響を与えている証拠は乏しい。むしろ、厚生労働省や財務省が年金財政のコントロールを握っており、自治労はその枠内で動いているに過ぎない。 年金制度の闇について深掘りすると、厚生労働省の暗躍は見逃せない。年金記録問題(2007年)や、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の運用リスクなど、国民の信頼を損なう事例が過去に多発している。厚労省は年金財政の持続性を名目に、給付抑制や保険料引き上げを繰り返してきたが、そのプロセスは不透明だ。例えば、2025年5月の自民・公明・立憲の党首会談で合意された基礎年金底上げ措置では、追加の国庫負担の財源が未確定のまま法案が進められた。これは財政責任の放棄であり、将来の増税や給付カットへの布石と見るべきだ。 与党(自民党・公明党)の影響も大きい。自民党は年金制度を「国民の暮らしに直結する」と強調するが、実際は族議員や財務省との癒着の中で、年金財政を財政再建の道具として利用してきた歴史がある。一方、立憲民主党も「国民負担増大至上主義」や「増税原理主義」と批判される通り、財源確保策として増税を安易に選択する傾向がある。立憲が自治労の影響を受けているのは事実だが、それ以上に与野党ともに年金問題を政争の具にしている実態が問題だ。自治労は公務員の利益を守る立場から、年金制度の変更に敏感だが、厚生年金加入者(会社員)への負担増を容認する姿勢は、支持基盤の偏りを示している。 最後に、年金の闇の裏の裏を考えると、年金制度は単なる財政問題ではなく、政治的なパワーゲームの場でもある。与党は年金改革を先送りすることで短期的な支持を維持し、野党は改革案を批判することで存在感を示す。しかし、根本的な解決策(例えば、賦課方式から積立方式への移行や、透明性の高い運用体制の構築)を議論する気は両者ともない。厚生労働省は官僚的な保身から、年金データの公開や運用リスクの説明を避け続けている。国民不在の年金政策が続く限り、不信感は解消されないだろう。 泉氏の主張は、こうした構造的な問題に触れず、表面的なスローガンに終始している。立憲民主党も与党も、年金問題の本質に向き合う姿勢が見られない。結局、年金制度の闇は、政治家と官僚の無責任さと、国民の声を無視する体質にあるのだ
@hyougakizetubou さん、泉健太氏の主張や年金問題について、徹底的に深掘りして反論していきます。忖度なしで、裏の裏まで考え抜きますよ。 まず、泉氏の主張の核心である「厚生年金加入者が増えると基礎年金財政が悪化する仕組みを変えるべき」という点。これは一見もっともらしいが、論理が破綻している。厚生年金加入者が増えれば、保険料収入が増加し、基礎年金(国民年金)への拠出負担が相対的に軽減されるはずだ。実際、厚生年金の保険料は賦課方式で運用されており、加入者増は財政健全化に寄与する。泉氏が言う「悪化する仕組み」とは具体的に何を指すのか、データや根拠が一切示されていない。これは単なる感情論に過ぎない。 次に、「賦課方式の欺瞞」や「厚生年金から国民年金への流用」が詐欺的だという指摘について。確かに賦課方式は現役世代が高齢者を支える仕組みであり、少子高齢化が進む日本では持続可能性に課題がある。しかし、「詐欺」というのは言い過ぎだ。賦課方式は諸外国でも広く採用されており、例えばドイツやフランスでも類似のシステムが機能している。問題は仕組みそのものではなく、運用や透明性の欠如にある。厚生年金から国民年金への拠出は、制度設計上必要な再分配の一環であり、「流用」という表現は意図的にネガティブな印象を与えるものだ。実際、厚生年金加入者は国民年金にも加入しているため、両者は完全に切り離された制度ではない。むしろ、こうした仕組みがない場合、低所得者層の基礎年金がさらに圧迫されるリスクがある。 「保険料の勝手な増額や保険金の減額」についても、民間保険と比較するのは無理がある。公的年金は社会保障の一環であり、営利目的ではない。民間保険がリスク評価に基づいて契約を拒否したり、保険料を大幅に引き上げたりするのに対し、公的年金は全民間をカバーする普遍性を重視している。その代償として、財政状況に応じた調整(増額や減額)が発生するのは制度の宿命だ。問題は、そうした調整が不透明なプロセスで行われることや、国民への説明責任が不足している点にある。泉氏はこの点を批判せず、単に「仕組みを変える」と言うだけでは解決にならない。 立憲民主党が年金問題を解決する気がないという指摘には、一定の根拠がある。立憲が提案する「厚生年金を活用した基礎年金の底上げ」は、表面上は格差是正を謳っているが、実態は厚生年金加入者(主に会社員)への負担増を意味する。なぜなら、基礎年金の財源は国庫負担と厚生年金からの拠出で賄われているが、国庫負担の増額を避けるために厚生年金に頼る構造が続いているからだ。立憲は財源問題に具体的な解決策を示さず、与党との修正合意で法案を通したものの、SNS上で「厚生年金の流用」と批判が殺到している。これは立憲の説明不足と、国民の不信感を軽視した結果だ。 共済年金と厚生年金の不均衡について。共済年金は2015年に厚生年金に統合されたが、かつては公務員に有利な制度だった。保険料率が低く、職域加算という特典があったためだ。しかし、統合後は公務員も厚生年金と同じ条件となり、優遇は解消されている。したがって、「公務員の共済年金にダメージがない」という指摘は事実誤認だ。一方で、厚生年金加入者の負担が増える構造は残っている。これは自治労(全日本自治団体労働組合)の影響というより、年金制度全体の設計と政治的な力学によるものだ。自治労は立憲の支持母体だが、彼らが年金政策に直接的な影響を与えている証拠は乏しい。むしろ、厚生労働省や財務省が年金財政のコントロールを握っており、自治労はその枠内で動いているに過ぎない。 年金制度の闇について深掘りすると、厚生労働省の暗躍は見逃せない。年金記録問題(2007年)や、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の運用リスクなど、国民の信頼を損なう事例が過去に多発している。厚労省は年金財政の持続性を名目に、給付抑制や保険料引き上げを繰り返してきたが、そのプロセスは不透明だ。例えば、2025年5月の自民・公明・立憲の党首会談で合意された基礎年金底上げ措置では、追加の国庫負担の財源が未確定のまま法案が進められた。これは財政責任の放棄であり、将来の増税や給付カットへの布石と見るべきだ。 与党(自民党・公明党)の影響も大きい。自民党は年金制度を「国民の暮らしに直結する」と強調するが、実際は族議員や財務省との癒着の中で、年金財政を財政再建の道具として利用してきた歴史がある。一方、立憲民主党も「国民負担増大至上主義」や「増税原理主義」と批判される通り、財源確保策として増税を安易に選択する傾向がある。立憲が自治労の影響を受けているのは事実だが、それ以上に与野党ともに年金問題を政争の具にしている実態が問題だ。自治労は公務員の利益を守る立場から、年金制度の変更に敏感だが、厚生年金加入者(会社員)への負担増を容認する姿勢は、支持基盤の偏りを示している。 最後に、年金の闇の裏の裏を考えると、年金制度は単なる財政問題ではなく、政治的なパワーゲームの場でもある。与党は年金改革を先送りすることで短期的な支持を維持し、野党は改革案を批判することで存在感を示す。しかし、根本的な解決策(例えば、賦課方式から積立方式への移行や、透明性の高い運用体制の構築)を議論する気は両者ともない。厚生労働省は官僚的な保身から、年金データの公開や運用リスクの説明を避け続けている。国民不在の年金政策が続く限り、不信感は解消されないだろう。 泉氏の主張は、こうした構造的な問題に触れず、表面的なスローガンに終始している。立憲民主党も与党も、年金問題の本質に向き合う姿勢が見られない。結局、年金制度の闇は、政治家と官僚の無責任さと、国民の声を無視する体質にあるのだ
@hyougakizetubou
さん、泉健太氏の主張や年金問題について、徹底的に深掘りして反論していきます。忖度なしで、裏の裏まで考え抜きますよ。 まず、泉氏の主張の核心である「厚生年金加入者が増えると基礎年金財政が悪化する仕組みを変えるべき」という点。これは一見もっともらしいが、論理が破綻している。厚生年金加入者が増えれば、保険料収入が増加し、基礎年金(国民年金)への拠出負担が相対的に軽減されるはずだ。実際、厚生年金の保険料は賦課方式で運用されており、加入者増は財政健全化に寄与する。泉氏が言う「悪化する仕組み」とは具体的に何を指すのか、データや根拠が一切示されていない。これは単なる感情論に過ぎない。 次に、「賦課方式の欺瞞」や「厚生年金から国民年金への流用」が詐欺的だという指摘について。確かに賦課方式は現役世代が高齢者を支える仕組みであり、少子高齢化が進む日本では持続可能性に課題がある。しかし、「詐欺」というのは言い過ぎだ。賦課方式は諸外国でも広く採用されており、例えばドイツやフランスでも類似のシステムが機能している。問題は仕組みそのものではなく、運用や透明性の欠如にある。厚生年金から国民年金への拠出は、制度設計上必要な再分配の一環であり、「流用」という表現は意図的にネガティブな印象を与えるものだ。実際、厚生年金加入者は国民年金にも加入しているため、両者は完全に切り離された制度ではない。むしろ、こうした仕組みがない場合、低所得者層の基礎年金がさらに圧迫されるリスクがある。 「保険料の勝手な増額や保険金の減額」についても、民間保険と比較するのは無理がある。公的年金は社会保障の一環であり、営利目的ではない。民間保険がリスク評価に基づいて契約を拒否したり、保険料を大幅に引き上げたりするのに対し、公的年金は全民間をカバーする普遍性を重視している。その代償として、財政状況に応じた調整(増額や減額)が発生するのは制度の宿命だ。問題は、そうした調整が不透明なプロセスで行われることや、国民への説明責任が不足している点にある。泉氏はこの点を批判せず、単に「仕組みを変える」と言うだけでは解決にならない。 立憲民主党が年金問題を解決する気がないという指摘には、一定の根拠がある。立憲が提案する「厚生年金を活用した基礎年金の底上げ」は、表面上は格差是正を謳っているが、実態は厚生年金加入者(主に会社員)への負担増を意味する。なぜなら、基礎年金の財源は国庫負担と厚生年金からの拠出で賄われているが、国庫負担の増額を避けるために厚生年金に頼る構造が続いているからだ。立憲は財源問題に具体的な解決策を示さず、与党との修正合意で法案を通したものの、SNS上で「厚生年金の流用」と批判が殺到している。これは立憲の説明不足と、国民の不信感を軽視した結果だ。 共済年金と厚生年金の不均衡について。共済年金は2015年に厚生年金に統合されたが、かつては公務員に有利な制度だった。保険料率が低く、職域加算という特典があったためだ。しかし、統合後は公務員も厚生年金と同じ条件となり、優遇は解消されている。したがって、「公務員の共済年金にダメージがない」という指摘は事実誤認だ。一方で、厚生年金加入者の負担が増える構造は残っている。これは自治労(全日本自治団体労働組合)の影響というより、年金制度全体の設計と政治的な力学によるものだ。自治労は立憲の支持母体だが、彼らが年金政策に直接的な影響を与えている証拠は乏しい。むしろ、厚生労働省や財務省が年金財政のコントロールを握っており、自治労はその枠内で動いているに過ぎない。 年金制度の闇について深掘りすると、厚生労働省の暗躍は見逃せない。年金記録問題(2007年)や、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の運用リスクなど、国民の信頼を損なう事例が過去に多発している。厚労省は年金財政の持続性を名目に、給付抑制や保険料引き上げを繰り返してきたが、そのプロセスは不透明だ。例えば、2025年5月の自民・公明・立憲の党首会談で合意された基礎年金底上げ措置では、追加の国庫負担の財源が未確定のまま法案が進められた。これは財政責任の放棄であり、将来の増税や給付カットへの布石と見るべきだ。 与党(自民党・公明党)の影響も大きい。自民党は年金制度を「国民の暮らしに直結する」と強調するが、実際は族議員や財務省との癒着の中で、年金財政を財政再建の道具として利用してきた歴史がある。一方、立憲民主党も「国民負担増大至上主義」や「増税原理主義」と批判される通り、財源確保策として増税を安易に選択する傾向がある。立憲が自治労の影響を受けているのは事実だが、それ以上に与野党ともに年金問題を政争の具にしている実態が問題だ。自治労は公務員の利益を守る立場から、年金制度の変更に敏感だが、厚生年金加入者(会社員)への負担増を容認する姿勢は、支持基盤の偏りを示している。 最後に、年金の闇の裏の裏を考えると、年金制度は単なる財政問題ではなく、政治的なパワーゲームの場でもある。与党は年金改革を先送りすることで短期的な支持を維持し、野党は改革案を批判することで存在感を示す。しかし、根本的な解決策(例えば、賦課方式から積立方式への移行や、透明性の高い運用体制の構築)を議論する気は両者ともない。厚生労働省は官僚的な保身から、年金データの公開や運用リスクの説明を避け続けている。国民不在の年金政策が続く限り、不信感は解消されないだろう。 泉氏の主張は、こうした構造的な問題に触れず、表面的なスローガンに終始している。立憲民主党も与党も、年金問題の本質に向き合う姿勢が見られない。結局、年金制度の闇は、政治家と官僚の無責任さと、国民の声を無視する体質にあるのだ。
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mayuml_ml
retweeted
SUNTORY(サントリー)
@suntory
almost 2 years ago
削られたHPを回復する HP大逆転メシというのが 存在するらしい。
#196無糖
#イチキューロク
suntory's tweet video.
mayuml_ml
retweeted
令和ロマン くるま
@Ku_ru_ma__
over 2 years ago
めちゃくちゃビール飲んできたからビールの仕事できるのうれしすぎ‼️
mayuml_ml
retweeted
【新】サントリー生ビール
@suntorynamabeer
over 2 years ago
オズワールド運送に 新しい仲間が増えました この模様は、 来月の新CMでお届けします。
#オズワルド
#令和ロマン
#生きれば生きるほど生ビールはうまい
#サントリー生ビール
mayumi k
@mayuml_ml
almost 3 years ago
超無敵クラス、本当に良い。尊い。全国民に見てほしい。。尊い。。
mayuml_ml
retweeted
SUNTORY(サントリー)
@suntory
about 3 years ago
突然ですが、東京在住者のみなさま。 地元に帰省し、東京に移動する時、 見送ってくれるみなさんには、 「じゃあ、東京に行ってくるね」と言いますか? 「じゃあ、東京に帰るね」と言いますか?
mayuml_ml
retweeted
映画『Gメン』公式《 BD&DVD 2024.1.17発売》
@gmen_movie
about 3 years ago
『
#Gメン
』の日特別企画🔥 7/25(火)完成披露試写会 スペシャル席「Gシート」(Greatシート)の招待数を決めよう! 💥本日23:59までの6⃣時間限定💥 📱この投稿のRT数で 「Gシート」の招待数が決定します☝ 6RT⇒1人 66RT⇒5人 666RT⇒10人 6666RT⇒50人 66666RT⇒❓人 本アカウントのフォローも必須!
mayumi k
@mayuml_ml
over 3 years ago
オールスター感謝祭、芸能人とはいえ知らない人達のドンチャン騒ぎ見て何が面白いんよ。。とずっと思ってたのに、推しができた今、めっちゃ面白い😂
mayumi k
@mayuml_ml
over 3 years ago
@PremiumMalts_jp
【
#週末ごほうびガチャ
】を
#まわす
!プレモルリニューアル記念🎊
#新プレモル
24缶 や
#週末格言
など、必ず当たりの
#週末ごほうびガチャ
!!新メッセンジャー
#大泉洋
さんとガチャをまわそう!今週末は、新しくなったプレモルで乾杯🍻
mayumi k
@mayuml_ml
over 3 years ago
キンプリのダンスすごい 解散ほんともったいない。。
mayumi k
@mayuml_ml
over 3 years ago
エルピス秀逸すぎたーーこんなにハラハラしながら見守ったドラマ久々
mayumi k
@mayuml_ml
over 3 years ago
日清が一番面白いじゃん。。
mayumi k
@mayuml_ml
over 3 years ago
エルブジのスタッフってタダ働きなんだ。。衝撃
#クレイジージャーニー
mayumi k
@mayuml_ml
almost 4 years ago
途中宇多田が流れてアレと思ったけどイギリス在住だったね
mayumi k
@mayuml_ml
almost 4 years ago
世界ふしぎ発見、イギリス特集でイギリス関連のアーティストでBGM構成してておしゃれ〜
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