長文失礼します🙇HOME MADE 家族の話。だいぶ前にKUROから話があると言われ、ドルフィンズ仕事の帰りのKUROと名古屋で会う事に。改まって話なんて言うから、直感ですぐにHOME MADE 家族の再始動に関しての話だと思った。「どこか落ち着いて話せる場所で」と言われ、いつもミーティングで使う高級ホテルのカフェを思い出した。ただ⋯この店は絶対に今回使えないと思った。いつも誰かから「話がある」と言われ会う時は決まって悪い報告ばかりだった。落ち着いてていい店なんだが、この店はそんな思い出ばかりがよぎる。今回はきっと彼等の素晴らしい報告であり、それをこんな縁起の悪い店でさせるわけにはいかない。それで思いだしたのは⋯僕が一度だけ使ったことあるカジュアルな飲食店。その店は、昔仕事していたレーベルのディレクターと久しぶりに再会した店であり、そこで僕の20周年イヤーのリリースとプロジェクトの話が行われた縁起のいい店✨️なのでKUROにはわざわざその店にきてもらう事に。先に店に到着して何気なくメニューを開くとなんと⋯
「ホームメイドバナナミルク」というメニューが🙀これは神様も祝福しているに違いないと思い直ぐに注文。到着したKUROに一連を話したら喜んでKUROも同じメニューを注文。そして話は⋯もちろんHOME MADE 家族の再始動、メジャーレーベルとの契約の報告だった。いい話で良かった😭そしてこの店を選んで良かった🤣というどうでもいい話でした!またみんなで祭しようぜ👍️というわけで長文失礼しました🙇
In Giappone, grazie alla società che sta invecchiando rapidamente, la confezione monodose (one-pack dispensing, ovvero il confezionamento di una dose alla volta in sacchetti) è lo standard. È estremamente importante per prevenire errori di assunzione dei farmaci e per assistere i pazienti a domicilio. Rispetto allo stile tipico di Europa e America, dove spesso si consegnano i medicinali “sfusi nella bottiglietta”, richiede molto più lavoro, ma riflette una cultura che mette al primo posto la sicurezza del paziente.