📢 Kotlin 2.3.0 is out! Here are some of the highlights:
✅Language: More stable and default features, unused return value checker, explicit backing fields, and changes to context-sensitive resolution.
✅Kotlin/JVM: Support for Java 25.
✅Kotlin/Native: Improved interop through Swift export, faster build time for release tasks, C and Objective-C library import in Beta.
✅Kotlin/Wasm: Fully qualified names and new exception handling proposal enabled by default, and new compact storage for Latin-1 characters.
✅Kotlin/JS: New experimental suspend function export, `LongArray` representation, unified companion object access, and more.
✅Gradle: Compatibility with Gradle 9.0 and a new API for registering generated sources.
✅Compose compiler: Stack traces for minified Android applications.
✅Standard library: Stable time tracking functionality and improved UUID generation and parsing.
Learn more: ➡️ https://t.co/ZCWgrVuSaM
【驚愕!】ラスベガスで開催中のオラクルカンファレンスの基調講演が早速、Youtubeに上がっていたので、散歩しながら聞いていたのだが、道端で、声を上げる程、驚いた。マジで。。。。
クラウドビジネスに携わっている人には、衝撃的な話だと思う。因みに、2の話は、本邦初公開だと思うよ。野村総研の株を買いましょう!😂
<驚き1>
57分過ぎに下記の様に確かに言っている。
>My last topic is multi-cloud, last week, I was up in Redmond Washington with Sachin Adella, the CEO of Microsoft and we had a wonderful chat.We agreed on one big idea that was, clouds should be open.
要は、オラクルとマイクロソフトのクラウドを内部接続するとの事。ライバル社同士が、"顧客利便"の為に手を組むと言う衝撃の事実。日本企業には絶対にできない"荒技"。因みに、AWSとGoogleとの内部接続もするとの事。凄えー!!!
<驚き2>
野村総研向けに、Oracleが専用クラウドを構築するとの事。ここまでは大した事ないが、その野村総研クラウド上で、野村はTokyo Stock Exchangeのシステムを動かすとの事。動画で、Larryが言っているけど、証券取引所のシステムをクラウド化するのは、世界初。
野村、凄いじゃん! マジかあ。。。
https://t.co/bqJ4sgQ5sw
働く:仕事とは何か?それは「労働」か「生き様」か
改めて、「仕事」とは何かを考えてみよう。では大ざっぱに分けると、第一に稼ぐこと、つまりお金を得ること(短期・長期的に)、そして貢献することである。
「ビジネス」という言葉を聞いたとき、busyness(忙しい)の印象を想起しがちであるが、が強いがその語源は、古代英語の「bisignisse」だそう(950年頃に登場)。この古代英語が語義に持っていたのは「care(ケア)」や、「anxiety(心配事)」といった意味である(Chambers, 1988)(転載)
よりイメージを持つために、よくみんなが日本語で言う「働く(傍を楽にする)」を考えてみてほしいに近い。多分後者は半分こじつけだろうけど、意味としては“Iit’s not your business (ほっといて!)”といった英語のフレーズに近い。
ビジネスには「ケアする」「人のことを思いやる」、さらに言えば「貢献する」といった本質的な意味が込められていた。それがいつの間にか、「人から奪う」あるいは「利益を創出」するといった方向に変わってきてしまっている。その違和感に私たちは気づかなくてはならない。
しかし、収入はトラック(階級・自分が走っているレーン)によって決まっている。社会への価値創出では決まらない。金銭収入と社会価値が連動しないという前提は、やがて貨幣経済の根幹を揺るがすことになる。
添付した図は『ブルシット・ジョブ』という本で有名になった話をグラフィカルに表現したものだ。数ある職業のなかで、縦軸が社会的な価値の高さを表す。1円稼ぐごとに、実際には100円の社会価値を生み出している職業もある。一方で、1円もらうごとに社会的な価値がマイナス、つまり搾取してる職業もあるのがこのグラフから読み取れる。
リサイクル業者や保育士、あるいは一部の研究者や清掃員など「エッセンシャルワーカー」と呼ばれる人たちは、従事している仕事の社会的価値は高いにも関わらず、その対価としての報酬は相対的に低い。給料が低いだけではなく、社会的な承認も低いのは問題である。
一方、お金を稼いでいる職業に従事している人は社会的価値を生み出せていない。先ほどの図表をもう一度確認してほしい。高い年収を得ているにも関わらず、社会的価値が一番低い位置にマッピングされている仕事に広告代理店の役員がいる。