トーキングヘッズのRemain In Lightがポリリズムの狂気?だなんて思ったこともない、それにつけても日本での(好きな言葉ではないですが)受容?は酷すぎたと思う、でも、どう考えても大人といえる現在の日本の50ー70代世代が調子良く見えるし、未来考えてないかのごとくの態度がこの後に及んで彼ら(私たち)の間でまだ目立つ、そのうえで今回のデヴィッド・バーンのコンサートの反応が「愛と思いやりこそがパンクだ」でよかったなんて、帳尻合わせで逃げ切ろうという態度の表明に見られての文句あっても驚かない
*デヴィッド・バーンの単独公演は見ていないので、そこについては記せません