皆様お久しぶりです。PENs+です。
3年半ぶりにライブします!
【LIVE 情報解禁】
2026.12.14.mon.
fulusu New EP " Decay in Vivo " Release Tour 2026
at Spotify O-nest
-ACT-
fulusu / PENs+
OPEN/START 18:30/19:00
¥3,500(+1D)
Ticket
https://t.co/kbp7PrDuOS
【10.20 (Tue)】
AIMING FOR ENRIKE JAPAN TOUR 2026
TONE FLAKES Vol 174
FLAKE RECORDS 20TH ANNIVERSARY TOUR
AIMING FOR ENRIKE
NENGU
OP 18:30 / ST 19:00
ぴあ
https://t.co/Up6IJGoYKN
e+
https://t.co/uy6vtkevhF
にてチケット発売中!!
お待ちしております!!
https://t.co/4HicCdCfyc
Gia Margaret、最新アルバム『Singing』を携え、待望のジャパンツアーを12月に開催。東京公演には青葉市子がスペシャルゲストとして出演
米シカゴを拠点に活動するシンガーソングライター/マルチインストゥルメンタリスト/プロデューサー、Gia Margaret(ジア・マーガレット)が、2026年4月にリリースした最新アルバム『Singing』を携え、待望のジャパンツアーを12月に開催する。
12月8日(火)の東京・淀橋教会 インマヌエル礼拝堂を皮切りに、神戸、京都、福岡の4都市を巡る今回のツアー。全公演、Gia Margaretによるソロ・パフォーマンスとして開催され、東京公演にはスペシャルゲストとして青葉市子の出演が決定している。
最新作『Singing』は、声帯の不調により数年間歌うことが困難となったGia Margaretが、2枚のインストゥルメンタル作品『Mia Gargaret』『Romantic Piano』を経て、再び自身の「声」と向き合った、2018年のデビュー作『There’s Always Glimmer』以来となるヴォーカル・アルバム。歌うことのできなかった時間の中で培われたアンビエントや音響的なアプローチと、彼女の歌声、ソングライティングがひとつに結びついた作品となっている。
また、『Singing』には「Ambient for Ichiko」と題された楽曲が収録されており、東京公演では青葉市子との共演が実現。淀橋教会 インマヌエル礼拝堂という特別な空間で、それぞれのソロ・パフォーマンスを披露する。
チケットは2026年10月15日(木)より発売予定。
GIA MARGARET JAPAN TOUR 2026
<TOKYO>
2026.12.8 TUE
淀橋教会 インマヌエル礼拝堂
Gia Margaret
with special guest 青葉市子
OPEN 18:00 / START 19:00
ADV ¥8,000 / DOOR ¥9,000
<KOBE>
2026.12.9 WED
神戸朝日ホール
Gia Margaret
※公演時間・チケット料金等の詳細は後日発表
<KYOTO>
2026.12.10 THU
京都コンサートホール アンサンブルホールムラタ
Gia Margaret
※公演時間・チケット料金等の詳細は後日発表
<FUKUOKA>
2026.12.11 FRI
あいれふホール
Gia Margaret
※公演時間・チケット料金等の詳細は後日発表
チケット発売:2026年10月15日(木)予定
チケット購入・公演詳細:
https://t.co/kkVbmVZPlJ
Presented by EACH STORY
Gia Margaret / ジア・マーガレット
米シカゴを拠点に活動するシンガーソングライター、マルチインストゥルメンタリスト、プロデューサー。
2018年にデビューアルバム『There’s Always Glimmer』をリリース。繊細な歌声とソングライティング、アコースティック楽器と電子音が溶け合う親密なサウンドで注目を集める。
その後、声帯の不調により数年間歌うことが困難となる中、インストゥルメンタルの表現を深め、2020年に『Mia Gargaret』、2023年に『Romantic Piano』を発表。アンビエント、フォーク、電子音楽を横断する独自の音楽世界を築いてきた。
2026年4月、Jagjaguwarより最新アルバム『Singing』をリリース。2018年以来となるヴォーカル・アルバムとして、歌えなかった時間の中で培った音響的なアプローチと、自身の歌声、ソングライティングを結びつけた新たな作品を完成させた。
青葉市子 / ICHIKO AOBA
1990年生まれ。音楽家。
2010年のデビュー以来、8枚のオリジナル・アルバムをリリース。クラシックギターを中心とした繊細なサウンドと、幻想的な歌声、詩的な世界観で国内外から高い評価を受けている。
2021年から本格的に海外公演を開始し、数々の国際音楽フェスティバルにも出演。2025年1月にはデビュー15周年を迎え、新作『Luminescent Creatures』をリリース。同作を携えたワールド・ツアーでは、アジア、ヨーロッパ、オセアニア、北米、南米の80以上の都市で公演を行い、地球を二度巡る規模となった。
公演会場には、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールやロサンゼルスのウォルト・ディズニー・コンサートホール、シドニーのシドニー・オペラハウスなど、世界を代表する名門会場も名を連ねた。
FM京都〈FLAG RADIO〉では奇数月水曜日のDJを務めるほか、文芸誌『群像』での連載執筆、TVナレーション、CM・映画音楽制作、芸術祭でのパフォーマンスなど、多方面で活動している。
企画・主催:EACH STORY
関西公演 制作:COW AND MOUSE
福岡公演 制作:TAPES PRODUCTION
Design & Art Direction by
@its.ichiko._
【リリース情報】
本日、田中の世界はライブアルバム
『仁義なき即興 Made in "F" official bootleg Aug.9 2026』をデジタルリリース致しました。
お越しいただいた方のオーディエンス録音になります。よろしかったら是非、家事の合間などに聴いていただければと思います。
https://t.co/HaM7M7vk86