昔から今も聴き続けている曲を紹介【HM多め】010
Within Temptation「In The Middle Of The Night」
2011年のアルバム『The Unforgiving』収録。
シンフォニックな壮大さを残しながら、かなりヘヴィで攻撃的な方向に振った1曲。
シャロン・デン・アデルの透明感のあるヴォーカルと、ゴリゴリと押してくる重いギターリフの対比がとにかく格好いい。
テンポも速く、ダークな雰囲気なのにサビはしっかりキャッチー。
特に最初のサビの後に入る重いリフが印象的。
バンド自身も、この部分にはMetallicaを思わせるところがあると語っています。
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