a better future
デビッド•ボウイぐらい音楽の振れ幅の大きい人はいないだろう。ある時はフォークソングだったりある時はグラムロックだったりある時はドラムンベースだったり(笑)。この曲なんか牧歌的メロディとテクノ的サウンドが融合してて何とも形容しようが無い。変態(笑)。
David Bowie
teenage lust
ロックンロールのタイトルにはティーンエイジって言葉が結構な頻度で付いてるのだが、演ってる人たちは40歳も50歳も超えた結構なオッサンだったりする。この違和感にどう折り合いをつけているのか、ちょっと聞いてみたい気がするんだけど。私だけ?
the Jesus and Mary chain
travels
スマパンってサウンド的にはゴリゴリのハード目な楽曲が多いのだけど、真骨頂はやっぱりこの手のメランコリックでメロウなヤツだなと。ビリー•コーガンの「いーっ」って感じのボーカルも何故か生き生きとしてるように聴こえる。グッとくる音が鼓膜の中でエコーする。
the smashing pumpkins