これまでバスケのテーマソングとしてはアニメのスラムダンクのテーマソングだった『君が好きだと叫びたい』とか大黒摩季、WANDSやZARDといったビーイング系の曲が主流だったけど今回のW杯で映画『THE FIRST SLAM DUNK』のテーマソング『第ゼロ感/10-FEET』が応援歌としての地位を確立した気がする。映画が25年振りに復活した令和5年の今年、漫画スラムダンクで井上雄彦先生が語り、夢に描いてた伏線をまるで漫画のような快進撃で全て回収していった今回の日本代表のストーリーがドンピシャにハマってるし何より「おーおおおーおー!」の部分は会場を一体にする曲としてのパワーがありすぎる。このために会場に足を運びたいまであるんよ。
#AkatsukiJapan