茶化しておられますが、
こちらは世界的な学術機関であるケンブリッジ大学出版局(Cambridge University Press)の論文等で定義されている『立証責任(Burden of Proof)』の基本原則です。
そこには『立証責任とは、証拠、論拠、または正当化を提供する義務を負う人のことを指す』と明記されている通り、他人のデータや文献を引っ張ってきて自分の主張の根拠にする以上、その妥当性を説明・立証する責任は、それを利用した本人(引用者)が負うのは論理学および学術上の大前提です。
出典の権威から目を背けてくだらない茶化しを続けるのはいい加減にして、ご自身が振りかざしたデータの立証責任をそろそろ果たされてはいかがですか?
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