Rock Show x ActionAndAction
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次回!
9/6(日)15:00-20:00
同じ「エモ / パンク」でも、辿ってきた音楽や選曲の違う2つのイベントがコラボするスペシャル回!
その違いも、重なるところも、5時間まとめて鳴らします!
気になる曲はEdgeEndのiPadでShazamして下さい。
AUGUST PICK @ponkotsumeister
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The Click Five - Angel to You (Devil to Me)
みんなには天使。でも、僕にとっては悪魔。
少し情けない恋愛を甘酸っぱさでまとめたポップパンクな一曲。
来日中止になったので供養します
▼20 SONGS
https://t.co/sKge7LYHIc
My Chemical Romanceは、本当に「エモ」だったのか?
Gerard Wayはその呼び方を否定していた。
それでも、00年代のエモを語る時にMCRを外すことはできない。
��らが作った世界そのものが、00年代の「エモ」の姿になっていった。
MCRがエモの象徴になるまでを書きました。
https://t.co/kIt86plebi
My Chemical Romanceは、なぜ「エモ」の象徴になったのか?
『The Black Parade』で時代を代表するバンドになったMCR、実はボーカルのGerard Way自身は「自分たちはエモではない」と語っていました。
それでもエモの��徴になったのはなぜか、その矛盾も含めて書きました。
https://t.co/zdLyV21kup
My Chemical Romance - Welcome to the Black Parade
ピアノの一音だけで分かる曲なんて、そう多くない。
パンクも、メタルも、Queenのような大仰さも全部飲み込んでマイケミが「エモ」の象徴になった。
���らはこの曲で「エモ」の意味そのものを広げた。
https://t.co/6l8hRZWNTI
「エモ」とは何か?
American FootballとMy Chemical Romance。
同じ「エモ」と呼ばれてきたのに、音は全然違う。
90年代のミッドウエストエモから、エモポップまで。
9/6のActionAndActionとのコラボを前に、エモの歴史と僕らが好きな「エモ」について書きました。
https://t.co/fxxHSEeh0t
South Arcade - FEAR OF HEIGHTS
アルバムなら絶対に2曲目。
一言でいうなら“宣戦布告”。
シンプルなギターリフで一気に火をつけ、
Harmonyの歯切れのいいVo.がさらに曲を���速させる。
身体で音を浴びたい人には
ぜひ聴いてほしい一曲。
https://t.co/hPHu0KM6MA
Rock Show is finished🏁
サマソニの振り返りとは言いつつ、結局いつもの感じで終わりました。
ゲストDJのArakawaは、普段のRock Showではかからない選曲で新しい風を吹かせてくれました。
僕らが追い求めていたあの“場所”に少し近づけた気がします。
改めて、ありがとうございました!