🆕#スチュアート・ウッディ・ウッド 自らがインタビューで赤裸々に語るドキュメンタリー『#ベイ・シティ・ローラーズ#ウッディ・ウッドが語る真実』が、9月25日(金)よりキノシネマ新宿、池袋シネマ・ロサ、アップリンク吉祥寺ほか全国順次公開されることが決定❗️
本作は、1974年2月に加入し、「クラシック・ファイブ」と呼ばれた5人のうちの一人であるスチュアート・ウッディ・ウッドが社内プロデューサーのThe Music Kitchenによって製作された、本人お墨付きのドキュメンタリー。
電子技師の見習いだったウッディが弱冠17歳でローラーズに加入し、あっという間にチャート入りした絶頂期から、78年頃からバンドが崩壊し始め、81年に一度脱退してから10年イギリスを離れるなど、自分探しを続け、紆余曲折の末、プロデューサーとしてEMI、ソニー、BMGからヒットアルバムをリリースし、自らのレーベルThe Music Kitchenを作るまでの軌跡を、本人のインタビューを中心に描く。