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みあ
@romaro_a_g
コスプレ自撮り画像とそれを使った物語 AIもあります
#男の娘
#男娘
#sissy
#萝莉
Joined December 2025
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みあ
@romaro_a_g
about 6 hours ago
【本日の命令】 みあは一人で子ども向け衣料品売り場へ行き、自分が着られるサイズの女児服を一式選んで購入すること。 パステルカラー、フリル、リボンなどが使われた、売り場を見れば明らかに女児向けだと分かる服の中から選びなさい。 ただし、ご主人様が具体的な服を指定することはありません。 自分でで���り場を見て、 「これが一番可愛い」 「これなら自分に似合う」 と思うコーディネートを決めること。 サイズだけ確認して適当に選ぶのは禁止です。 トップスとスカート、靴下、髪飾りまできちんと組み合わせなさい。 選び終わったら試着室へ行き、実際に着て鏡で全身を確認すること。 恥ずかしくなっても、試着せずに買って帰るのは禁止。 鏡の前で、 「これは子ども用だから」 「ご主人様に選ばされたから」 と自分に言い訳するのも禁止です。 今日その服を選ぶのは、みあ自身なのだから。 試着してサイズに問題がなければ、元の服に戻して逃げず、その一式を自分でレジまで持っていって購入すること。 店員に「プレゼントですか?」などと用途を尋ねられた場合、嘘をついて誤魔化してはいけません。 「自分で着ます」 とだけ答えなさい。 購入したら、その日のうちにもう一度その服へ着替えて帰宅すること。 帰宅後はご主人様の前に立ち、 「みあが自分で選んで、試着して、自分用に買いました」 と報告すること。 最後に鏡の前でもう一度、自分で選んだ女児服姿を確認しなさい。 今日の目的は、ただ女児服を着ることではありません。 誰かから渡された服ではなく、みあ自身が女児服売り場を歩き、自分に似合う一着を探し、試着し、自分のお金で自分用として買って帰ること。
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みあ
@romaro_a_g
6 days ago
これからあなたは次のような一日を過ごすようになります。 朝はケージのなかで目覚めます。中に置かれている次の服を着ます。透ける白ブラウスに、短すぎるスカート、パッドで作った胸、ガーターの鈴、首にかけるQR付きの名札。その格好のままアスファルトへ四つん這いで出されます。動くたびに太ももの内側が見え、前鎖の金具と後ろの栓の形が生地の上に浮きます。通行人の靴が視界に入り、風がスカートの裾を持ち上げます。昼間の光の中で、誰かがスマホを向けるたびに番号のプレートが音を立てます。歩道の端でQRを読み取った相手が近づき、その場でスカートを腰まで上げられ、栓を指で動かされ、口を使われます。立たされることはなく、膝と手のひらが地面についたままです。 昼過ぎ、公開スペースで着替えさせられます。次に着せられるのは、パニエで広がるフリルの服です。レースの袖、胸元の大きなリボン、何段にも重なった裾、頭のカチューシャ。可愛く見せる飾りとは裏腹に、しゃがむたびに中が全部見えます。パニエをつけたまま四つん這いで公園のベンチ横まで這わされ、 大勢の前で止められます。誰かがバーコードをかざす��び、パニエを腰まで上げ、口と穴を使われます。場所を選ぶ権利はありません。 食事は屋外の犬用食器です。食器に顔を近づけさせられ、パニエのレースが地面を拭き、胸元が水と涎で透けて乳首の形が残ります。排泄も指定された屋外の場所です。しゃがむ姿勢そのものが見せ物になります。おおきくパニエが広がり、かえって目を集めます。排泄が終わっても、すぐにスカートを下ろすことは許されません。しゃがんだまま、見える状態で待たされ、管理する側が「もう十分見せた」と判断するまでその姿勢を解かせてもらえません。 夕方、今度はまた薄い露出服に戻されます。短いスカートは歩くたびにゆれ、太ももにあたります。またこの時間もいつ呼び出されも、その場所ですぐに使われる準備をしないといけません。 夜になっても室内に戻るとは限りません。街灯の下、商店街のシャッター前、駐車場の隅にケージが置かれます。その夜はフリルの服のまま寝かせられます。通りがかりの人間がバーコードをかざせば、眠っていても起こされ、パニエを上げられ、口と穴を使われます。破れても次の朝にはもっと短い露出服か、もっと飾りの多いふりふり服が用意されます。 あなたはもう普通の人間に戻ることはありません。二本足で歩くことも、視線を避けることもできません。名札と、脱げない恥ずかしい服を着たまま、野外で見られ、呼び出され、使われ続けます。壊れても、その服を着せて再度外へ出されます。戻る道はありません。誰の目の前でもスカートを上げられる女装奴隷として、生涯を終えることになります。
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みあ
@romaro_a_g
10 days ago
朝起きたらベッドの横に今日の服が置いてあった。水色のパーカー。リボン付きの白いブラウス。短い水色のプリーツスカート。白いニーハイ。フリルと小さなリボンのついたキャラクター柄の女児用ショ��ツ。大きなヘアピン。横の紙には、エスカレーターで下からスカートの中が見えるように誰かの上にたて。とだけ書いてあった。 みあは逆らえずに着た。スカートは歩くだけで太ももが見える長さだった。すこしでも前かがみになると、パンツがが見える。髪の毛ツインテールにして外に出た。 ショッピングモールに来てエスカレーターに乗る。命じられた用に上に立つ。一段下の人の頭のすぐ上が、短いプリーツの内側になる。揺れるたびにプリーツが開き、柄とフリルがちらっと出る。恥ずかしい。下の人が少し顔を上げて、見てるような気がする。 みあは手すりを握ったまま、前だけ見た。かわいい服を着た女の子と見られていると男だとばれていない。だから大丈と思おうとした。プリーツが開いて、股のリボンまで見えかけた。下の人を見ると、すぐにスマホに目を戻した感じだった。見られたのか、見られそうで終わったのかは分からない。 そのまま降りた。耳まで熱かった。
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みあ
@romaro_a_g
15 days ago
主人様の手が、丁寧に、でも容赦なく動く。 ���色のパーカーを着せられ、短いプリーツスカートを履かされ、白いタイツを通され、かわいいパンツだけを残される。 髪をツインテールに結ばれ、ヘアピンをつけられるたび、自分の意思などどこにもないことを思い知らされる。 部屋の真ん中に立たされ、スカートを腰までたくし上げられたまま、鏡の前で静止させられる。 ご主人様は少し離れた場所から、満足そうに人形を眺めている。 恥ずかしさと屈辱だけが、静かに、確実に、身体の奥まで染み込んでいく。
みあ
@romaro_a_g
17 days ago
1. 登録手続き最寄りの公共性処理センター、または専用窓口にて「共有女装奴隷登録願」に署名します。 その場で人間としての身分証を提出・抹消。代わりに犬の鑑札(番号付きの金属製プレート)を首に付けられます。 身体検査の後、すぐに前鎖(貞操帯)と後栓(大型アナルプラグ)を装着。以降、24時間この状態が義務付けられます。 契約書には「永久に人権を放棄し、誰でも自由に使える共有の淫らな女装奴隷となる」旨が明記されており、一度署名したら撤回はできません。 2. 初期訓練(約2週間)完全に犬化・雌化させるための集中調教を受けます。 立って歩くこと、普通に話すこと、自分の意思で行動することを禁止。四つん這いでの移動、犬用食器からの食事、指定された場所での排泄のみを許可。 毎日の基本訓練: ・長時間の口奉仕訓練(複数人への連続フェラ) ・菊穴の徹底的な拡張・開発 ・会陰への新たな穴の切開と拡張(三穴化) ・乳穴や乳首の感度強化、必要に応じて軽度の改造 反抗や抵抗が見られた場合は、電気ショック・強制絶頂・長時間拘束などで即座に矯正。最終的に「使ってください」「もっと辱めてください」と自ら懇願するようになるまで続けます。 3. 本格改造と仕上げ調教(さらに数週間〜1ヶ月)不要な男性器の処理(クリトリス化・切除または貞操帯���定用に残す)、尿道拡張、完全な女体化手術を実施。 全身に淫語のタトゥーやバーコードを入れ、いつでも誰でもスキャンして利用できる状態にします。 最終確認として、複数の客様による連続使用テストを行い、疲労や痛みを無視して快楽だけを追求する「全自動肉便器」としての反応を確認。 合格後、正式に「共有女装奴隷」として各センターに配備されます。 4. その後の生活登録完了後は、 常時前鎖・後栓の状態でケージや公開スペースに待機。 誰でもQRコードやバーコードで呼び出し、好きなだけ使用可能。 食事・睡眠・排泄もすべて犬として管理され、人間らしい生活は完全に失われます。 壊れるまで使われ続け、壊れても「使用可能な肉便器」として保管・再利用されます。 戻る道はありません。すでに「誰かの性処理専用の共���女装奴隷」として、生涯を終えることになります。 自ら望んでここまで堕ちたい方は、ぜひ窓口までお越しください。 あなたの「淫らな女装奴隷」としての新しい人生を、責任を持って完成させます。
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みあ
@romaro_a_g
20 days ago
この国には通常の奴隷より下の階級「女装奴隷」がある。成人男性が対象で、刑期中は男性としての扱いを禁じられ、主人が指定した女性服を着せられ、人前で従属を見せることが刑罰の一部になる。 みあはある日、執行官に確保される。逃走中の女装奴隷「ミア」と顔・体格・登録名まで酷似していた。身分証もスマホもなく、簡易照合で一致。確認が終わるまで管理施設へ送られる。 施設ではピンクのブラウス、大きなリボン、短いフリルスカート、白いハイソックス、厚底靴を着せられ、胸に《女装奴��・ミア》のプレート、首に外すと警告が鳴るチョーカーを付けられる。羞恥刑の一環として顔を隠すことも禁じられる。 「標準装備」として卵型の遠隔バイブを下着の上からベルトで固定される。スイッチが入ると鼠径部に低い振動が伝わる。抵抗すると振動を上げられる。 駅前��場の犯罪抑止イベントで壇上に立たされる。通行人の前で登録名・階級・管理者の名前をマイクで言わされ、最後に「ご主人様です」と答えさせられる。観客席からリモコンで振動を上げ下げする。射精には至らないが、先走りが太腿を伝う。 二日後、正式照合の結果が出る。完全な人違いだった。本物のミアは別の場所で確保され、施設は謝罪し、チョーカー・プレート・バイブを外す。みあは自由に戻る。 私服に着替えながら、みあは何度も「最悪だった」と言う。ご主人様は「あなた、Mでしょう」と指摘する。みあは否定して帰ろうとするが、ドアの前で手が止まる。 「犯罪者じゃなくても、ああいうのをやりたい人がいたら?」と聞くと、ご主人様は最初から用意していた《自主女装隷属契約書》を出す。誤認中の扱いを自分の意思で再現する��容だ。服装はご主人様が決める、人前で隠さない、一歩後ろを歩く、「はい、ご主人様」と答える、女装奴隷であることを言葉で認める、外出時は遠隔器具を装着しご主人様が操作する、射精の許可はご主人様にある――ただしいつでも解除できる。 「逃げられない人を従わせるのと、逃げられるのに自分から残る人を従わせるの、どっちが恥ずかしいと思う?」 みあは今まで感じたことのなかった感情を思い出した。 もう一度味わってみたかった 署名することにした、呼称を「ミア」と書く。今度のプレートは《自主女装奴隷 ミア》。罰ではなく、自分から選んだことが見た人に分かるように「自主」まで入っている。 羞恥と快感で頭がおかしくなりそうだった
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みあ
@romaro_a_g
21 days ago
みあの調教記録 駅ナカ/商業施設 服装 ・ネオンピンクのオーバーサイズパーカー(フードは使わない) ・カラフルなプリーツミニスカ。屈むと太腿が全部見える長さ ・左右色違いのボーダーニーハイ+厚底��ニーカー ・ツインテール。星・ハートのヘアクリップを減らさない ・ビーズネックレス重ね付け、派手なブレスレット、小さな猫耳 ・マスクは薄いピンク。外したら即罰 やること ・改札を出たすぐ、人通りの多い通路で全身が入る自撮りを1枚 ・エスカレーターで一段下の人の視線がスカートに来る位置に立つ ・雑貨店で「このコーデに似合うアクセ」を店員に自分から聞く ・フードコートでトレイを持って歩き、空いた席に座って写真を送る ・帰り際、同じ施設をもう一周する。途中で服を直さない やってはいけないこと ・フードで耳やツインテールを隠す ・スカートの裾を手で押さえる ・人が少ない場所を選んで撮る
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みあ
@romaro_a_g
23 days ago
みあの調教記録 大型書店 服装 ・派手な原宿デコラ系コーデ ・ネオンピンクのオーバーサイズパーカー+カラフルなプリーツミニ ・左右で色の違うボーダーニーハイ+厚底スニーカー ・髪はツインテール。大量のカラフルなヘアクリップと大きな星形アクセ ・ビーズネックレスを重ね付け+派手なブレスレット やること ・入口付近の人通りがある場所で、派手な全身コーデが入る自撮りをする ・ファッション誌売り場で、この格好に一番似合いそうな雑誌を真剣に選ぶ ・店員に自分から声をかけて、その雑誌の場所を一度尋ねる ・選んだ本を有人レジへ持っていき、自分で会計する ・退店後もすぐ帰らず、その格好のまま館内を一周する やってはいけないこと ・大量のヘアアクセを途中で減らして地味にする ・恥ずかしくなってパーカーのフードで髪型を隠す ・人がいなくなるまで自撮りを待つ ・店員に話しかける課題を検索だけで済ませる ・「浮いている」と感じても、急いでその場から立ち去らない
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みあ
@romaro_a_g
24 days ago
ゲームに負けた罰ゲームとして、コスプレイヤーの友達の服をみあは着ることに。白いフリルのトップス。水色リボンのミニスカート。猫耳。長い手袋。白いストッキング。厚底。ふわふわのしっぽ。みあは笑いながら着た。恥ずかしいけど、部屋の中だけなら、まだ友達の冗談で済むと思っていた。 「男のくせに似合ってるじゃん!よし、次。こっちきて。」 ドアの近���に誘導され、開けて、急に押された。みあだけが廊下にだされた。後ろで鍵が閉まる。 「え!、なに!?」 「エレベーターの前でちょっと踊って。自分で撮って送ってくれたら中に入れてあげる。」 やばい!誰かにこんなところ見られたら… 早く撮ってなかに入れてもらわないと。 みあはスマホを自分に向け、地面においた。短いスカートと白いストッキングが画面に映る。音楽もないまま、足を動かす。しっぽが揺れる。今すぐにでもエレベーターが開く気がして、顔が熱くなった。 そうこうしている間にどんどんエレベーターが上がってくる。今いる階まで近づいてくる。 この階で止まった…ドアが開きそうになる。 ヤバいと思ったみあは壁側へ寄って、録画を切った。しっぽを手で押さえる。人の視線がこちらへ来かけたとき、すでに影に入っていた 「今の、見られたかな?」 みあは震える指で、短い動画を送った。鍵が開く。 中へ戻っても、着替えさせてくれる雰囲気じゃなかった。耳としっぽはそのままだった。友達は画面を確認して、言���た。 「オッケー!じゃあ次のゲームしよっか!」 #男の娘 #男娘 #sissy #萝莉
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みあ
@romaro_a_g
about 1 month ago
三日目の朝、みあは黒いロリータドレスを脱いだ。ストッキングの内側に残った昨日の跡を、冷たい水で洗った。まだ罰は終わっていない。 咲夜が自室の扉をノックした。 「今日の服は、一番かわいがってもらえそうなものを、自分で選びなさい。」 自分で選ぶ、という言葉が、昨日までのどの罰より重かった。命じられて着せられるなら、まだ逃げ場があ��。自分の指で布を選び、自分の目で「これが一番かわいい」と決めることは、逃げ場を自分で閉じることだった。 間違ったものを選べば罰が伸びるだけ。みあは箱の中から一番可愛いものを選んだ。黒いビスチェ、短いチュールのスカート、ピンクのリボン、白いポンポン、ガーター。黒い手袋。猫耳。片足だけファーのついたニーハイ。みあは一番露出が多く、一番リボンの多いものを手に取った。選んだ瞬間、耳の奥��熱くなった。 鏡の前で着替えた。 コルセットのピンクの紐を自分で交差させ、胸の上で小さなリボンを結ぶ。スカートは短く、チュールが何層にも広がり、腰の左右でピンクの大きなリボンが垂れる。ガーターが太腿に食い込み、お腹が冷たい空気に触れた。髪を左右で結び、ピンクのリボンをつけ、最後に黒い猫耳を頭に乗せる。手袋をはめ、チョーカーを首に巻く。鏡の中の自分は、メイドでも、昨日のロリータでもなく、ただ罰のためにかわいくなった女の子だった。 「はやくいらっしゃい」 個室の扉を開けると、玲華様はソファに座っていた。みあの露出した腹と、短いスカート、猫耳、ピンクのリボンを上から下まで見て、小さく笑った。 「それが一番可愛いと思って選んだ服なのね」 みあは返事に詰まった。肯定も否定もできずみあは視線を落とし、小さく頷いただけだった。 玲華様は引き出しから細い黒い首輪を取り出した。ファー付きチョーカーの上から、金属の輪のついた首輪を重ねて留める。鈴もついている。 「四つん這いになりなさい」 みあは床に両手両膝をついた。短いスカートが背中側にめくれ、ガーターとチュールの隙間が開く。玲華様は紐を持ち、部屋の中をゆっくり歩き始めた。みあは膝でついていく。硬い床が膝に痛い。お腹が冷え、鈴が揺れて音を立てる。 玲華様はみあの顎を指で上げた。みあは視線を合わせられない。首輪の輪が鎖骨に当たる。猫耳がわずかに揺れた。 部屋を一周し、また一周した。窓の外はから、誰かが見ているかもしれない。みあは、四つん這いの自分の影が絨毯に落ちるのを見て、顔を熱くした。玲華様は時々立ち止まり、みあの頭を撫でた。かわいがるように、軽く。その手が優しいほど、みあは自分が罰を受けていることを忘れられなかった。 「昨日、粗相したわね」 「……はい」 玲華様は紐を短く持ち直し、奥のベッドまでみあを引いた。淡いピンクのシーツが広がっている。 「上がりなさい。仰向け」 みあはベッドに膝をつき、言われたとおりに倒れた。チュールのスカートが左右に開き、ガーターの黒い紐が太腿を横断する。片足のファーとピンクのリボンが、もう片方の黒いニーハイと対になって目立った。玲華様は枕元に立ち、みあを見下ろした。 みあは、その視線に耐えられなくなった。黒い手袋のまま、両手で顔を覆った。見えないようにしたつもりでも、お腹も、短いスカートの内側も、猫耳も、全部残っ��いる。隠せるのは目だけだった。ただ、見られるのが恥ずかしかった。 玲華様はベッドの端に座った。撫でる手が頭から猫耳へ、肩へ、むき出しの腹へ移る。みあは息を止めた。声は出さなかった。出したら、自分ではない声がでてしまう気がした。 「この三日は、あなたは男じゃなかったわ。服も、声も、今はこの格好も、全部かわいかったわ」 みあは手袋の隙間から、天井だけを見た。顔を覆ったまま、小さく「はい」と返した。 玲華様は紐をベッドの柱に軽く結び、立ち上がった。 「そのままでいなさい」 これから何をされるのだろう。想像しただけで凄く恥ずかしかったが、玲華様の命令を期待してしまっている自分がいた。 #男の娘 #男娘 #sissy #萝莉
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みあ
@romaro_a_g
about 1 month ago
二日目の朝、みあは懲罰服のまま自室を出ようとして、立ち止まった。廊下の向こうから誰かの足音が近づいてくる。無意識に両腕で白いフリルの胸元と短いスカートを隠すように抱え込んだ。うさぎ耳が頭で揺れ、トレーンが足元に広がる。恥ずかしい。昨日���り目立つ。誰にも見られたくない、という気持ちが先に立った。 ちょうどその瞬間、玲華様が廊下の角から姿を現した。 みあは慌てて手を離そうとしたが、遅かった。玲華様はみあの腕の位置を見て、静かに目を細めた。 「隠しているの?」 声は低く、冷たい。 「罰の服を、わたしの前で隠そうとするなんて。昨日の声の失敗より、よほど悪いわね」 みあは膝をつき、頭を下げた。言い訳はできなかった。ただ恥ずかしさから、白い布を自分の身体で覆おうとしただけだった。それだけで、罰はさらに重くなった。 咲夜が地下の箱から、昨日とは全く違うものを出した。黒を基調にした、過剰にフリルの重なったロリータドレス。胸元はピンクのレースと大きなリボンで埋め尽くされ、コルセット部分は黒い紐でぎゅっと締められる。ス���ートは幾重にも広がるレースの段で、裾まで淡いピンクと白が幾度も縁取られている。頭には白いレースのヘッドドレスと黒いリボン。長い金髪のウィッグが用意され、左右で大きなツインテールに結ばれた。ストッキングは淡い花柄、靴はピンクのリボン付きヒール。 「これを着なさい。今日はわたしの友人をお迎えするから。罰の服を隠そうとした子に、���っと目立つ服を着せるのがちょうどいいわ」 玲華様はそう言い、みあを鏡の前に立たせた。コルセットの紐が昨日より強く締まり、呼吸が浅くなる。ウィッグの重みが頭に乗り、ツインテールが肩に落ちる。スカートのボリュームが足元を隠し、歩くだけでレースが揺れる。 最後に、玲華様自身が低い声で告げた。 「下にも、つけるわ」 小さくて丸いローターが、みあのちんちんに丁寧に固定された。スイッチのリモコンは、玲華様が自分の掌に収めた。 「お茶会の間、わたしが動かします。声を出さず、顔を崩さず、普通に給仕しなさい。粗相したら、明日はもっと厳しいものになるから」 広間に通された友人は、玲華様と年齢の近い、穏やかな笑顔の女性だった。みあは銀盆を持ち、レースの裾を少し持ち上げて入室する。友人はみあ��姿を見て、目を細めた。 「まあ、可愛らしいお嬢ちゃん。新しい子?」 玲華様は薄く笑っただけだった。 「罰を受けている子よ。今日はこれで給仕させることにしたの」 みあは頭を下げ、「かしこまりました」と、いつもの高い声で答えた。友人は興味深そうにみあのツインテールとフリルを眺めた。 茶を注ぐ。菓子を運ぶ。そのたびに、スカートの下でローターが小さく震えた。最初は弱かった。玲華様��テーブルの下で、指先をわずかに動かしているのが分かった。みあは盆を持つ手に力を込め、顔を平静に保った。友人と玲華様の会話が続く。笑いや食器の音。その合間に、振動が少し強くなる。 みあの脚がわずかに震えた。ちんちんがローターの圧迫で熱を持ち、先から透明なものが滲み始めているのが分かった。けれど声は出せない。顔も崩せない。ただ立ち、盆を持ち、必要なときに動く。 「もう少し近くにいらっしゃい」 友人が手招きした。みあが一歩近づくと、玲華様がリモコンを操作した。振動が一気に強くなった。みあの腰がごく小さく跳ねた。スカートのフリルが揺れる。友人は気づかず、みあのヘッドドレスに手を伸ばして「可愛いわね」と呟いた。 振動は止まらなかった。強く、弱く、また強く。みあの呼吸が浅くなる。コ��セットが胸を締め、ウィッグの髪が頰に触れる。ちんちんが限界近くまで硬くなり、ローターの丸い感触が直接的に擦れた。 そして、友人の「お茶、もう一杯いただける?」という声と同時に、みあは耐えることができなかった。 腰の奥が熱く跳ね、白いものがストッキングの内側に溢れた。みあは一瞬、目を閉じた。声は出さなかった。けれど、脚の間の熱と湿り気が、はっきりと自分に教えてきた。粗相���してしまった。 玲華様は友人と笑顔で話し続けながら、テーブルの下でリモコンのスイッチを切った。そしてみあの方へ、ほんの一瞬だけ視線を向けた。 「明日が楽しみね」 みあは震える指で盆を持ち直し、もう一度頭を下げた。黒いドレスのフリルが、みあの足元で静かに広がっている。 三日目は、まだ始まっていなかった。 #男の娘 #男娘 #sissy #萝莉
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みあ
@romaro_a_g
about 1 month ago
白銀院家に、男の姿はない。嫌って追い出すほどではない。玲華様は、ただ男を見たくない。顔も��も、できるだけ視界に置きたくない。見なくて済むなら、それでいい。門の外まで男は来る。ただし玄関から先では、女だけが動く。 だからみあはメイドだった。戸籍は男、十九歳。気を抜けば声は低くなる。朝は黒いワンピースに白いエプロンを着け、三人の先輩メイド、咲夜、柚葉、琴音と同じ列に並ぶ。胸は補正し、喉は襟とリボンで隠す。男だと知っているのは、���敷の女たちだけだ。親の借金のせいで、ここで働くしかなかった。 「顔が女に見えるなら、置いていい」 玲華様は、雇った夜に言った。 それ以来、みあは声まで制服の一部だと思って暮らしてきた。朝の挨拶も、食事を運ぶときの返事も、少し高く、柔らかく。鏡の前で何度も練習した。咲夜から「今のなら大丈夫」と言われるまで、同じ言葉を繰り返したこともある。 ある日、失敗は門の前で起こった。業者が呼びかけ、みあは焦って地の声を出した。低く、男だと分かる高さ。ほんの一言だった。けれど静かな屋敷では、その声は思った以上に遠くまで届いた。 玲華様は二階でそれを聞いていた。 「その声は、わたしが聞きたくない音よ」 失敗した時は罰があった。 罰は地下の白い箱から出た。うさぎ耳、肩の落ちたビスチェ、紐のコルセット、短いフリルのスカート、後ろだけ長いトレーン、ガーター、ストッキング、白い高い靴。 普段のメイド服とは正反対だった。黒い布で目立たなくしていた身体を、今度は白いフリルとリボンがわざわざ縁取っている。 「三日間これを着なさい。下は一番可愛いのをつけなさい」 咲夜が言う。 広間で、三人のメイドの右端に立たされる。玲華様は一度だけ見て言った。 「普段の服は、男を見なくて済むための服。それでも隠せないのなら、もっとかわいい服に着替えるしかないよね。その服でいつものように茶を出し、床を拭き、花瓶の水を替えてね」 銀盆を持って歩く。白い高い靴は、いつもの仕事靴より足音が響いた。その音が廊下に鳴るたび、誰かが自分を見るような気がして、みあは無意識に背筋を伸ばした。 すれ違うメイドは、みあが男だと知っている。だからこそ、うさぎ耳とレースの隙間を見て、黙って会釈した。客間の令嬢は笑った。 「可愛い罰ね」 みあは返事をする前に、一瞬だけ喉へ意識を向けた。 「ありがとうございます」 今度はきちんと、いつもの声が出た。 床を拭けばスカートが上がり、ガーターが光る。花瓶の水を替えれば作られた胸の隙間が落ちる。琴音が小さく言った。 「地を出さなければ戻れるからね。三日だけ頑張って」 夜、書斎で玲華様は言った。 「わたしはあなたの男を見たくない。だから隠させる。ただこの三日はあなたのためよ。少し恥ずかしい思いをして反省しなさい。三日だけよ。三日たったそのときは、わたしの前で二度と男に戻らないこと」 みあは泣いていた。拭うことを許されず、一礼して下がる。 自室へ戻って鏡を見ると、泣いた目の上に白いうさぎ耳が立っていた。こんな格好は嫌だと思うのに���今日一日、低い声だけは一度も出さなかった。その事実が、罰の意味を嫌でも理解させた。 翌朝は自分の意思で懲罰服に着替えた。 鏡の前でコルセットの紐を締め、ストッキングを整え、最後にうさぎ耳を頭につける。昨日は咲夜に手伝われた衣装を、今日は一人で最後まで着た。 広間へ行けば、他の三人はいつも通り黒と白なのに、ひとりだけ白い。並んだ瞬間、その違いが昨日よりもはっきり分かった。フリルも、リボンも、靴の高さも、何もかも自分だけ違う。 それが余計に目立った。 「おはようございます」 みあは三人と一緒に頭を下げる。 声は揺れなかった。 咲夜がほんの少しだけ頷いた。 二日目も、みあは盆を持ち、床を拭き、花を替え、長いトレーンと短いスカートを揺らして屋敷を歩いた。 まだあと二日ある。 そして二日目は、まだ始まったばかりだった。 #男の娘 #男娘 #sissy
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みあ
@romaro_a_g
about 1 month ago
ご主人様に袖を通された瞬間、薄い水色のパーカーの内側が妙に熱かった。 キャラクターのプリントが入ったピンクのTシャツ。胸の小さなハートのチャーム。紺のプリーツスカートは短すぎて、歩くたび太腿の内側が空気に触れる。白いニーハイのピンクのラインが膝上で止まる。足元はピンクのスニーカー。肩のピンクのリュックが軽く揺れた。 「今日の<みあ>、よく似合う」 ご主人様は黒いマスクを私の顔に当てた。長い黒髪は今朝、ご主人様が丁寧に梳かしたものだ。前髪が目にかかる。今の私は通りを歩く女の子そのもの。 「マスクは外さないこと。声も出さないこと」 頷くと、手首にカラフルなビーズのブレスレットをはめられた。 商店街に出た。人の流れが途切れない。焼き肉の匂い、話し声。スカートの裾が風で持ち上がるたび、心臓が跳ねる。ニーハイの上から見える太腿が、自分のものではないみたいに白い。 誰かの視線が落ちる。女の子���して見られている。その事実が股間を熱くした。かわいいパンツの奥で小さく膨らむのが分かる。恥ずかしさが快楽に変わっていた。 ご主人様は少し後ろを歩く。 「背筋を伸ばして。みあは可愛い子なんだから」 胸を張ると薄いTシャツのキャラクターが目立った。その下で男の身体が隠されている。 交差点で若い男がちらっと私を見た。視線を落とす。ご主人様の手が後ろから��カートに軽く触れた。逃げるな、という警告。 「みあ、こっち」 雑貨店の前で止まった。ガラスに映る私たちを見た。黒いマスクの女の子。本当に小さい女の子に見えるのかもしれない。その想像が下腹部を熱くした。 「よく見て。これが今の、みあよ」 映っている自分から目を離せない。長い髪、短いスカート、ニーハイ。男だった輪郭がほとんど残っていない。 再び歩き出す。ご主人様の指が手の甲を撫で、掌を重ねて握ってきた。 「みあはもう、一人では帰れないでしょう?」 答えられなかった。この格好のまま、ご主人様のいない場所に戻る想像がつかない。 路地を一本入ったところで立ち止まった。人通りが少し減る。リュックからピンクのプラグを出した。 壁際に立たされ、スカートの中に手が入る。紐をずらし、冷たいものをゆっくり押し込まれた。すぐ近くを人が通る。息を殺し、膝を震わせた。入った瞬間、小さな声が喉の奥で潰れた。 「いい子ね。そのまま歩けるでしょう?」 中で異物が動く。歩くたび奥を小さく突かれる。ご主人様はもう一度手を握った。 商店街を往復するうちに感覚が変わっていく。恐怖が熱に変わる。見られること、短いスカート、中で動くもの。全部が絡まって頭がぼんやりしてきた。 自宅が見えたとき、足が重くなった。もう少しこのまま歩いていたかったのかもしれない。その気持ちに気づいてぞっとした。 玄関のドアが閉まった瞬間、マスクを外された。ご主人様は短くキスをした。 「よく頑張ったわ、みあ」 リビングで跪かされる。ご主人様はソファに座り、足を組んだ。私はその足の間に顔を寄せるように命じられた。 「外では我慢した分、中ではみあらしくしなさい」 言われるまま顔を埋め、舌を動かした。スカートの中ではプラグがまだ入ったまま。腰が勝手に小さく揺れる。 「みあはもう、男の子には戻れないわよ。今日、みんなに見られたでしょう? あの通りを歩いたみあは、女の子だった」 否定できなかった。通りの視線も、ガラスの自分も、今跪いている自分も、全部「みあ」だった。 ご主人様は��を立たせ、後ろから抱きついた。手がスカートの中に入り、プラグをゆっくり動かされる。高い、甘い声が出た。男の声ではなかった。 「今夜は、もっとみあを可愛がってあげる」 耳元の吐息に身体が熱くなる。ニーハイの上の太腿が微かに震えている。 もう、脱ぐ必要もないのかもしれない。 このまま、ご主人様の「みあ」でいればいい。 その考えが、怖いくらい自然に浮かんだ。 #男の娘 #男娘 #sissy #萝莉
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みあ
@romaro_a_g
about 1 month ago
【メイドペット宣言書】 私は自分の意思で、以下のすべてを受け入れ、生涯守ることを宣言します。 私はもう人間でも普通のメイドでもありません。この家ではご主人様と他のメイド双方から「メイドペット」として扱われる存在です。 第一条 基本の身分 1. 私は尊厳も対等な意識もすべて捨て、「メイドペット」としてのみ存在します。 2. 自分を「いつでも誰にでも弄ばれ、見下される下等なペット」と定め、いかなる羞恥も当然と受け入れます。 3. 「恥ずかしい」「嫌だ」と少しでも感じた瞬間に、自覚不足とみなし追加の罰を受けます。 第二条 日常のメイドペットルール 1. 起床から就寝まで、茶色と白のフリル付きメイド服(ヘッドドレス・大きなリボン・チェック柄エプロン・多段フリルスカート・白いレースニーハイ・黒ストラップシューズ)を着用します。スカートは「少し屈むだけで太もも上部が完全��露わになる」長さを基準とします。 2. 下着は極細の紐のみとし、布の面積を自分で決められません。 3. 家のどこにいても、他のメイドの前でも、自分がペットであることを隠してはいけません。 4. 他のメイドが食事や休憩中は床に跪き、足元で待機し、指示があるまで動きません。 第三条 日常の羞恥ルール 1. ご主人様や他のメイドに「スカートが短い」と指摘されたら、すぐに「私はメイドペットです。短いスカートを履かせていただきありがとうございます」と答えます。 2. 他のメイドには常に敬語を使い「先輩メイド様」と呼び従います。「床に伏せろ」「見せろ」などの命令は拒否できません。 3. トイレ使用前に「メイドペットがトイレを使わせていただきます」と家中に聞こえる声で宣言します。 4. 他のメイドの会話場に近���くときは必ず四つん這いになり「ペットが失礼いたします」と報告してから通ります。 第四条 罰則について 次のいずれかをした場合、すぐに屈辱的な衣装と行為を強制されます。 罰の対象 ・服や下着を自分で直した ・他のメイドの視線を避けた ・「恥ずかしい」と言った、または顔を赤らめた ・跪くのを���めらった ・他のメイドと対等に振る舞った ・指示に遅れた ・罰を「嫌だ」と感じた 罰則リスト 1. 第一段階 スカートをさらに極端に短くし、歩くだけで尻が常に完全露出の状態にします。 2. 第二段階 胸元を大きく開き、他のメイドに「ペットの胸を触って確認してください」と自らお願いしながら奉仕します。 3. 第三段階 「メイドペット」と書かれた大きな名札を首と尻に付け、家中を四つん這いで移動します。他のメイドに足元を踏まれたり頭を撫でられても拒否できません。 4. 第四段階 「ちんちんポーズ」を強制されます。両手を頭の後ろで組み、腰を大きく突き出して尻を高く上げ、他のメイドの前でその姿勢を維持したまま「私はメイドペットです。どうぞご自由にお使いください」と大声で繰り返します。触ら���たり笑われても動かず受け入れます。 5. 第五段階 黒い猫耳カチューシャ、黒いチョーカー、シースルー長袖、黒いベルベット調極小ボディスーツ(胸元ハート型カット・ボタン・リボン・ポンポン付き)、猫の尻尾、ふわふわ太ももガーター、ふわふわ黒レッグウォーマー付きハイヒールに首輪を付けた状態で、夜の街を散歩��せられます。通行人に自分から「罰を受けているメイドペットです。どうぞご覧ください。」と声をかけて回り、写真を撮られたり近づかれても拒否できず「もっと近くで見てください」と懇願します。 第五条 罰則のルール 1. 一度罰を命じられたら、その日の残り時間は元の服に戻れません。 2. 罰の状態でさらに違反した場合、次の段階に進み、最終的に「家の共用メイドペット」として他のメイドにも自由に使役されることを受け入れます。 3. 罰を「嫌だ」「恥ずかしい」と感じた時点で、さらに厳しい晒しを追加します。 第六条 最終宣言 私は今日この宣言書に署名することで、ご主人様だけでなく他のメイドからも見下され、指示され、弄ばれ、晒されることを当然として受け入れます。罰の衣装やポーズがどれほど屈辱的であっても、それが私に最もふさわしい姿だと受け入れます。 署名:みあ 日付:2026/08/21 #男の娘 #男娘 #sissy #萝莉
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みあ
@romaro_a_g
about 1 month ago
**【女装ペット宣言書】** 私は自分の意思で、以下のすべてを受け入れ、ずっと守ることをここに宣言します。 私はもう普通の生徒ではありません。学校では皆さんの「女装ペット」として扱われることを強制されます。 ### 第一条 基本の身分 1. 私は男としてのプライドや社会的な立場を捨て、学校内では「女装ペット」として存在します。 2. 自分を「いつでも誰にでも見せられる下品な女装ペット」と決め、どんな屈辱も当然のものとして受け入れます。 3. 「恥ずかしい」「やめたい」と思った時点で反抗とみなし、さらに厳しい罰を受けます。 ### 第二条 学校生活での女装ルール 1. 登校から下校まで、指定された制服を着ます。制服は白いシャツ、紺のリボン、グレーのカーディガン、短いチェックスカート、紺のハイソックス、黒���ローファーです。スカートの長さは「立っても座っても下着がはっきり見える」長さを最低基準とします。 2. 下着は極小のレースパンティだけとし、自分で布の量を決めることはできません。 3. 教室・廊下・トイレ・屋上など、どこでも女装していることを隠そうとしてはいけません。 4. プールの時間は、女性用のスクール水着を着て入らなければなりません。男子用水着は使えません。 ### 第三条 日常の羞恥ルール 1. 生徒や教師に「スカート短い」「下着見えてる」などと言われたら、すぐに「はい、私は女装ペットです。もっと見てください」と大きな声で答え��す。 2. トイレは男子トイレを使い、個室に入る前に「女装したペットが男子トイレを使います」と廊下に聞こえる声で言ってから入ります。女子トイレは使えません。 3. 学校の女子たちには常に敬語を使い、彼女たちの指示や命令にすぐ従います。女子から「下に立て」「見せろ」「離せ」などと言われたら、どんな内容でも拒否できません。 ### 第四条 罰則について 次のいずれかをした場合、すぐに「さらに恥ずかしい服」への強制着替えを受けます。 **罰の対象になる行為** - スカートを自分で直そうとした - 下着を隠そうとした - 「恥ずかしい」と言った、または顔を赤くした - 男子に見つからないように体を隠した - 授業中に発情の気配が出た - 他の生徒として扱われようとした - 女子と対等に振る舞おうとした、または女子の指示に従わなかった - 罰の服を「嫌だ」と感じた **罰則による強制着替えリスト** 1. **第一段階** スカートをさらに短くし、下着が常に完全に見える状態にします。 2. **第二段階** ブラウスを半透明のものに替え、ブラジャーを外し、乳首が透ける状態で授業を受けます。 3. **第三段階** スカートを「ただの布切れ」くらいまで短くします。「女装ペット」と書かれた名札を頭と胸に付け、校内を歩かされます。 4. **第四段階** 制服を「短いメイド風の服+猫耳+首輪」に強制変更します。校内をこの姿で四つん這いで歩き、男子生徒に「ペット扱い」されることを義務付けます。 5. **第五段階** ���の公園で、赤と白のチェック柄・極小フリル付きエロメイド風ランジェリー(ヘッドドレス・チョーカー・極小ビスチェ・マイクロスカート・リストカフ・太ももガーター)に強制着替えさせられます。 この姿で公園のベンチを歩き、通行人に自分から「罰を受けている女装ペットです。見てください」と声をかけて回ります。写真を撮られたり近づかれたりしても拒否できず、「もっと見てください」と頼みます。 ### 第五条 罰則のルール 1. 一度罰の服に着替えさせられたら、その日の残り時間は元の制服に戻れません。 2. 罰の服の状態でさらに違反した場合、次の段階に進み、最終的には「学校の共用女装ペット」として登録されることを受け入れます。 3. 罰を「嫌だ」「恥ずかしい」と感じた時点で、ペットとしての自覚が足りない証���とみなし、さらに厳しい服への着替えと公開晒しを追加します。 ### 第六条 最終宣言 私は今日この宣言書に署名することで、 他の方たちから見下され、指示され、晒されることを当然として受け入れます。 罰で着せられる服がどれほど恥ずかしくても、それが私に合った姿だと受け入れます。 署名:みあ 日付:2026/08/19 #男の娘 #男娘 #sissy
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みあ
@romaro_a_g
about 2 months ago
みあは鏡の前に立ち、スマホを構えていた。 大きな水色のリボンが付いたカチューシャにハートの飾り。黒いツインテールが左右に揺れ、水色のメイド風ロリータドレスが体を包む。白いレースのオフショルダー、胸元の大きな水色リボン、千鳥格子のエプロン、何層にも重なったフリルのスカート。黒いガーターに水色のリボン、黒いニーハイストッキング、チェーンとチャームが付いた厚底の黒ブーツ。 誰が見ても可憐なメイドさんそのものだった。けれど、みあは男の子だ。 父が再婚して連れてきた義妹・玲奈は、モデルのように美しい。父が急死した後、義母は「一人で暮らせ」とみあをアパートに追い出した。それから玲奈は毎日のようにやって来るようになった。 「お兄ちゃん、男の服は全部捨てて。今日からこの服しか着ちゃダメ」 玲奈はみあのクローゼットを空っぽにし、水色のメイド服を一式並べた。カチューシャを被せ、ツインテールを結び直し、胸元のリボンを整え、スカートの下にアナルプラグをゆっくりとねじ込んだ。 「歩くだけで奥が動くでしょ? 女の子はこうやって歩くの。ほら、もっと腰を振って」 みあは顔を真っ赤にしながら、街を歩くことを強要された。放課後、公衆トイレでこの水色のメイド服に着替え、玲奈と待ち合わせる。プラグが動くたび、貞���帯の中でチンポが苦しげに脈打ち、太ももが震えた。 玲奈はみあに毎日、謎の薬を飲ませた。髭は生えなくなり、胸が徐々に膨らみ始め、ブラをしないと擦れて痛くなった。乳首は敏感になり、少し触れただけで甘い声が漏れる。 最初のメスイキは、ベッドに緊縛された状態で訪れた。両手両足を縛られ、玲奈にアナルを執拗に責められ続けたみあは、チンポから何も出さないまま、全身を痙攣させて絶頂した。 「ほら、女の子みたいにイっちゃった。お兄ちゃんはもう、メスだよ」 それからみあの日常は、玲奈の調教で埋め尽くされていった。 裏垢を開設させられ、毎日この水色のメイド姿で自撮りを上げる。コメント欄は「かわいい」「シコい」「メス堕ちしてて最高」で溢れた。玲奈はそれを見て満足げに笑った。 「インフルエンサ��として頑張ろうね、みあちゃん」 ある日、玲奈はみあを自分の「彼女」として扱い始めた。デートと称して街を連れ歩き、カフェで膝の上に乗せ、公衆の面前でスカートの中に手を入れてアナルプラグを動かす。みあは声を殺して耐え、そのたびにメスイキに近い快感に襲われた。 お使いを命じられた日もある。コンビニで生理用品を買い、帰り道に男たちに視線を浴びせられながら歩く。家に帰ると玲奈が待っていて、「よくできました」と頭を撫で、そのままベッドに押し倒された。 温泉旅行では、女湯に入れられた。みあは水色の水着に着替えさせられ、膨らんだ胸と滑らかな肌を隠すこともできず、湯船の中で玲奈に脚を開かされた。周囲の女の子たちに見られながら、アナルを指で抉られ、またしてもメスイキで潮を吹いた。 玲奈の友達が遊びに来た夜、みあは完全にペットとして扱われた。首輪を付けられ、四つん這いにされ、複数の手で全身を弄ばれる。口もアナルも、次々と使われ、最後には全員の前でメスイキを披露させられた。 「完璧なペットね、みあちゃん」 社会人になってからも��調教は続いた。仕事終わりに玲奈の部屋に呼び出され、この水色のメイド服に着替えさせられ、再び街を歩く。貞操帯は一日中外れず、帰宅後にだけ玲奈が鍵を開ける。射精を許されるのは、玲奈が「いいよ」と言ったときだけ。大抵はアナルだけでイかされ、チンポは空っぽのまま放置される。 ある夜、玲奈はみあの前で跪き、優しく髪を撫でた。 「お兄ちゃん……もう、私の女の子になって。ずっと一緒にいて」 みあは涙を浮かべながら頷いた。ツインテールを揺らし、水色のメイド服に身を包んだ自分を、もう男には戻れないと悟っていた。 玲奈に抱かれ、アナルを深く貫かれながら、みあは何度もメスイキを繰り返した。体の奥で何かが壊れ、代わりに甘い熱が満ちていく。 「大好き……玲奈……みあは、玲奈のペットだよ……」 その言葉を聞いた玲奈は、満足そうに微笑み、みあの唇を塞いだ。 こうして、地味な男の子だったみあは、完全にメス堕ちした女装義兄として、玲奈の手の中で生き続けることになった。水色のメイド服に身を包み、毎日鏡の前で自撮りをしながら——。 #男の娘 #男娘 #sissy #萝莉
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みあ
@romaro_a_g
about 2 months ago
みあの強制女装日記 〜逃げられない女の子生活〜 202X年4月14日(木) 俺は、大学2年の男子。 名前はもう要らない。男の頃の名前なんて、今日で消える�� 美香という後輩の女子が好きだった。 今日、勇気を出して告白した。 「付き合ってください」 美香は少し驚いた顔をして、すぐに笑顔になった。 「いいよ。でも条件があるの。 先輩、女の子みたいに細いし、髪も長いし…… 私の彼女になって。女装して付き合って」 冗談だと思った。でも彼女の目は本気だった。 「明日、この服を着て来て。着てくれたら付き合う」 断れなかった。好きだったから。 「……わかった」 4月15日(金) 放課後、美香に指定された場所へ。 持ってきたのは、彼女が用意してくれた服。 グレーのブレザーに紺の縁取り。赤いチェックのプリーツスカート。黒いベレー帽。白いブラウスに赤いリボン。黒いニーハイとエナメルのメリージェーン。 更衣室で着替えた。 スカートが���ももを撫でる感触。ブラのパッドが胸に当たる。ピンクのフリルパンツ。 鏡に映ったのは、赤いツインテールの「女の子」。 美香がスマホを構えた。 「かわいい……みあちゃん。撮るね」 シャッター音が何度も鳴った。正面、横、後ろ、 「ちゃんと中も女の子だよね?」スカートをめくったところまで確認されて。 「これでお付き合いスタートね。 ���もね、この写真、みんなにばらしたらどうなると思う? 先輩はもう男に戻れないよ」 俺は凍りついた。 「……消して」 「消さない。逃げたらばらす。わかった?」 俺は頷くしかなかった。 好きだったのに、もう逃げられない。 4月16日(土) 公園のトイレで検査。 「ちゃんとパンツ履いてる?」 濡れたピンクのパンツを確認され、彼女の指で弄ばれて射精。 「ほら、女の子のパンツで興奮してる。写真撮るね」 またシャッター。 罰として、そのパンツのままデート。 映画館でスカートの中に手が入り、声を殺してイかされた。 4月17日(日) 初めての「彼女デート」。 朝から美香の家で着替え。 少し抵抗したら、お尻を何度も叩かれた。 「痛い……!」 「女の子は『お姉ちゃん』って呼ぶの。もう���回」 「……お姉ちゃん……」 グレーのブレザーを羽織り、チェックのスカートを揺らし、ベレー帽をかぶって街へ。 通行人の視線が刺さる。 「かわいい子」 誰かが呟いた。 俺は顔を真っ赤にして、美香の後ろをついて歩いた。 夜、彼女の部屋。 メイド服に着替えさせられ、床を四つん這いで掃除。 「みあちゃんは私のペット。この服で毎日学校に来てね。 写真はもうたくさんあるから、逃げたらすぐばらすよ」 俺は跪いて、誓わされた。 「はい……お姉ちゃんのペットです……」 4月22日(金) 一週間が経った。 もう抵抗できない。 朝、公園でこの制服に着替えてから学校へ。 クラスでは「美香の妹のみあちゃん」として紹介された。 美香の友達たちが笑って見ている。 写真をちらつかせられ、何も言えなかった。 昼は制服で授業を受け、夜はお姉さまの家でメイド。 ある夜、後ろから犯されながら、彼女が囁いた。 「告白したの、先輩なのにね。 でも今は完全に私の女の子。写真、たくさんあるからね」 俺は泣きながら、でも体は正直に反応した。 6月9日(木) もう二ヶ月。 俺は完全に「みあちゃん」だ。 毎朝この制服を着て、鏡の前で自撮りする。 赤いツインテール、ベレー帽、チェックのスカート。 股間はもう小さくて、パンツの中でしか存在を感じない。 お姉ちゃんが微笑む�� 「みあちゃん、今日もかわいいね。 告白してくれてありがとう。 永遠に私の女の子でいてね。写真、消さないから」 俺はスマホを握りしめ、鏡に映る自分を撮った。 ……もう、男に戻りたくない。 告白した自分が、この服を着させられているすべてを選んだのだから。 #男の娘 #男娘 #sissy #萝莉
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みあ
@romaro_a_g
about 2 months ago
《永久メイド雌堕契約》この超かわいいロリィタメイド服を着たあなたは、もうただの「いい子」ではありません。 レースのフリルも、かわいいリボンも、白いニーハイも、全部があなたを「完璧な女の子の肉便器」に見せるための道具。 鏡に映る清純な姿の下で、頭の中はいつも「もっと深く突いて」「精液でいっぱいにして」としか考えていない。 1. このメイド服を着ている間、スカートの下は常に何も履いていないか、貞操鎖で完全に封じられた状態であること。 2.ご主人様(または通りすがりの誰か)に求められたら、即座に跪いて口と尻穴を提供すること。 3.内射された精液は、許可が出るまで絶対に出さないこと。 4.自分から「使ってください」「私を肉便器にしてください」とお願いすること。 今��からあなたは、ただの可愛いメイドではなく、永遠に発情し続ける雌堕ち肉便器です。 この契約にサインしたら、もう戻れません
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みあ
@romaro_a_g
about 2 months ago
みあの新しい人生は、あの日の契約から始まった。 かつて普通の男性だった彼は、借金を抱えて追い詰められていた。そこへ現れたのがご主人様だ。美しい女性は借金をすべて肩代わりする代わりに、静かに告げた。 「あなたはこれから、私のアイドルになるの。名前はみあ。女の子として、ステージで輝くのよ」 最初は冗談だと思った。だが契約書にサインした瞬間から、すべてが現実になった。 家に連れて行かれたその日から、徹底的な改造が始まった。髪は薬で一気に伸ばされ、ツインテールに結べる長さになった。体毛はすべて処理され、肌は白く滑らかに整えられた。声を高くする練習、内股歩き、化粧、微笑み方。すべてが「アイドルみあ」��ためのものだった。 そして渡されたのが、この衣装だった。 ピンクと白のチェック柄に、ふわりと膨らんだパフスリーブ。胸元の大きなピンクのリボンとパールの飾り。ウエストをきつく絞ったボディスに小さなリボンが並び、スカートは何層ものフリルとレースで動くたびにひらひらと揺れる。白いレースのニーハイソックス���は膝上にピンクのリボン、足元は黒のストラップヒール。頭には白いフリルのカチューシャ。鏡の前に立つと、そこにはもう男の姿はなかった。 「可愛いわね、みあ」 ご主人様が後ろから近づき、満足そうに微笑んだ。 訓練は厳しかった。毎日、リビングが練習場になり、アイドルソングに合わせて振付を叩き込まれた。手を振る角度、腰のひねり、笑顔のタイミング。間違えるたび、ご主人様の指がみあの顎を掴み、「もっと可愛く。もっと女の子らしく」と命じられた。疲れ果てて床に膝をついても、「アイドルは笑顔で立ち上がるものよ」と言われるだけだった。 一ヶ月が過ぎる頃には、みあの体は変わっていた。歩くだけでスカートが自然に揺れ、手を上げるとフリルがふわりと広がる。笑顔も声も、すべてが「みあ」のものになってい���。 ある朝、ご主人様が宣言した。 「今夜、私の友人たちが経営する小さなライブハウスで、みあにソロライブをさせる。観客は彼女たちだけ。完璧に踊りなさい。失敗したら罰があるわよ」 みあの心臓が大きく跳ねた。人前で、この姿で踊る。想像しただけで顔が熱くなった。 当日の夕方。みあは衣装��袖を通し、メイクを整え、ツインテールを結び直した。ご主人様が自らリボンを結び、「完璧」と頷く。 ステージに立った瞬間、照明がまぶしく降り注いだ。小さな会場には十数人の女性たちが座っている。音楽が流れ始め、みあは練習通りに動き出した。手を振り、腰をひねり、スカートをふわりと広げながらステップを踏む。歌詞を口ずさむ声は高くて甘い。「みあだよ~! みんな、大好き!」と叫ぶセリフも自然に出た。 観客の視線が熱い。サビでジャンプした瞬間、スカートが大きくめくれ上がった。白いレースのソックスと、その上の薄いピンクのショーツが一瞬、観客の目に晒される。どよめきと笑い声が上がった。みあは慌てて押さえようとしたが、振付通りに手を振り続けなければならなかった。ご主人様が客席からじっと見守っている。失敗は許されない。みあは涙を堪え、笑顔を崩さずに最後まで踊り切った。 曲が終わると拍手が起きた。ご主人様がステージに上がり、みあの肩に手を置いて微笑んだ。 「よくできました。今夜のご褒美は特別よ」 控室に戻ると、友人たちが次々と入ってきた。彼女たちはみあを囲み、衣装のリボンをいじり、ツインテールを引��張り、スカートの下を覗き込んだ。 「本当に可愛いアイドルね」 「この衣装、ぴったり」 「ご主人様、上手に調教したわね」 みあはただ立ち尽くし、甘い声で「ありがとうございます」と繰り返すことしかできなかった。 その夜、ご主人様のベッドで、みあは衣装のまま「アイドルみあ」として扱われた。触れられ、褒められ、時には壊されるように愛された。朝が来ても、みあはもう元の男に戻ろうとは思わなかった。 鏡の前に立ち、カチューシャを直しながら小さく呟く。 「みあは、ご主人様のアイドルです」 声はもう、完全に女の子のものだった。 #sissy #男娘 #男の娘
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みあ
@romaro_a_g
about 2 months ago
ご主人様の「ナースみあ」として 私の名前はみあ。 本当の名前は、もうほとんど自分でも忘れてしまった。 ご主人様がそう呼ぶから、私はただの「みあ」なのだ。 鏡の前に立つと、そこには真っ白と赤チェックのフリルに包まれた可愛いナースが映っている。 ハートと十字の刺繍が入った白いナースキャップ。赤チェックのリボンが両サイドで揺れ、赤みがかった長い髪をツインテールに結んでいる。パフスリーブのブ��ウスは胸元がハート型に開き、赤いリボンとハートの飾りが並ぶ。ベルトにハートのバックル、エプロンには赤いボタンとチェックのポケット。スカートは二重のフリルで、裾は赤白のギンガムチェック。白いニーハイソックスにチェックのリボン、厚底の白ローファーにも同じリボンとハートがついている。 左手でスカートを少し持ち上げ、右手でスマホを構えて自撮りをしている姿。 これが、男だったはずの私が、ご主人様に強制された「ナースみあ」の姿だ。 私はご主人様の元・部下だった。 小さな医療関連の会社で、私は普通の男性社員として働いていた。ご主人様はそこの女医で、私の直属の上司だった。 ある日、私は大きなミスを犯した。重要なデータの取り違えで、会社に損害を出してしまったのだ。 ご主人様は私を個室に呼び出し、静かに笑った。 「みあ……そう呼ぶわね。このミスの責任を取る方法は二つ。会社を辞めて損害賠償を払うか、それとも……私の専属ナースになって、私の家で一生奉仕するか」 私は後者を選んだ。 選ばされた、と言う方が正しい。 ご主人様はすぐに契約書を出し、私の男性用の服をすべて処分した。そしてこのナース服を着せて、「今日からあなたは私の可愛いナースみあよ」と宣言した。 それから数ヶ月。 私の生活は完全に変わった。 朝はご主人様がこの衣装を選び、髪を結び、キャップをかぶせ、リップを塗る。今日のこの赤チェック尽くしのナース服も、「みあを今日は特に可愛く、そして少し意地悪にしたい」と決めたものだ。 「みあ、今日は私の『特別診察』の日よ」 ご主人様が白いコートを羽織り、聴診器を首にかけた。 私はすぐに姿勢を正し、ナースキャップを少し直して答える。 「はい、ご主人様。みあが準備いたします」 ご主人様の「特別診察」は、いつも私自身が対象になる。 ベッドに横たえられ、スカートをたくし上げられ、ニーハイのリボンを解かれ、聴診器を当てられ、体温を測られ……そして徹底的に「女の子の患者」として扱われ���。抵抗は許されない。声を上げれば「ナースさんは静かにして」と口を塞がれ、泣けば「かわいいみあが泣いてる」とさらに弄ばれる。 午後は、ご主人様の自宅に友人の女医たちを招いての「ナース研修」だった。 家の中だけで完結する、閉じた屈辱の時間。 三人の女性が来ると、私はトレイを持ってお茶を運び、膝をついて一人ひとりの足をマッサージし、スカートを翻して「正しいナースのポーズ」を取らされた。 「本当に男だったの? この姿じゃ信じられないわ」 「キャップのリボン、自分で結んだの? 可愛すぎて風邪ひきそう」 「みあちゃん、ご主人様に毎日こんな服着せられてるんだ。いいわね、羨ましい」 彼女たちの指がキャップのリボンを弄り、エプロンのハートを摘まみ、太ももを撫でる。私はただ俯いて「はい……みあはご主人様のナースです」と繰り返すしかなかった。 夜。 研修が終わり、ご主人様は私をベッドに押し倒した。 ナース服のまま、キャップもつけたまま。 「みあはもう、会社にも元の生活にも戻れないわ。私の専属ナースとして、一生この服を着て仕えるの。いいわね?」 「はい……ご主人様。みあは……ご主人様のナースです」 ご主人様の指がゆっくりと体を這い、私の声は次第に甘く、高くなっ���いく。 鏡に映る白いフリルと赤チェックの姿が、揺れて、歪んで、そして完全に「ナースみあ」だけになる。 これが、私の日常。 男だった過去を捨て、ご主人様のナースとして、毎日この衣装で奉仕する物語。#sissy #男娘 #男の娘
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