「間違って」を英語で⁉️
「by mistake」は自然ですけど、「mistakenly」も自然な英語です。
彼に間違ってメールを送ってしまいました。
I mistakenly sent the email to him.
I sent him the email by mistake.
間違えて別の電車に乗ってしまいました。
I mistakenly got on the wrong train.
I got on the wrong train by mistake.
In 1999, I took the plunge and moved to Japan.
1999年、思い切って日本へ移住しました。
「take the plunge」とは、長い間考えた末に、勇気を出して大きな決断をすることを意味します。
She took the plunge and quit her job.
彼女は思い切って仕事を辞めた。
I'm not ready to take the plunge yet.
まだ思い切れない。
「The movie was interesting」はよく聞く表現ですが、少し教科書っぽいです。間違いではありませんが、映画が好きな人はもっと気持ちが伝わる表現を使った方が自然です。
I was hooked from start to finish.
最初から最後まで夢中でした。
I found the film fascinating.
その映画はとても興味深かったです。
It really got me thinking.
本当に考えさせられました。
🇬🇧 It was right up my street🇬🇧
まさに私の好みにぴったりでした。
「買う」は「buy」や「purchase」だけじゃないよ!
いろいろな表現を学んでみてね。
・Purchase フォーマル
The taxi company purchased new taxis from Toyota.
そのタクシー会社はトヨタから新しいタクシーを購入した。
*「purchase 」はビジネスの時以外は、堅苦しくてドライに聞こえる。
・Buy ニュートラル
I bought a coat.
コートを買った。
・Pick up カジュアルでフレンドリー
I picked up some shirts at UNIGLO.
ユニクロでシャツを何枚か買いました。
・Grab とてもカジュアル
I'll grab some bits and bobs from the convenience store.
コンビニでちょっとしたものを買ってくるよ。
・Splash out on 高くても買う
I want to splash out on a new Nikon camera.
高いけど、新しいニコンカメラを買いたい。
🇮🇳インド料理レストランのことをイギリス人はよく「curry house」と言います🇬🇧
There is a good curry house near the station.
駅の近くでいいインド料理店がある。
There are a lot of curry houses in Birmingham.
バーミンガムではインド料理店が多いです。
#イギリス英語
「お久しぶり」という表現で、“Long time no see” は自然ですが、他にも自然な表現があります。
僕の好きな表現は “Haven’t seen you in forever” です。暖かくてフレンドリーな感じがします。”Good to see you again” もフレンドリーです。イギリスにいた時は、“It’s been ages” をよく聞きました。
僕にとって、“Long time no see” は少しフォーマルな感じがあります。
「Least favorite 」という表現の意味は「一番嫌い」ではありません‼️
My favourite season is autumn.
僕の一番好きな季節は秋です。
My least favourite season is summer.
「秋や冬、春のほうが好き」という感じです。
「least favourite」は、「大嫌い」ではなく、「まあまあ好き」と「嫌い」の間ぐらいのニュアンスかな。
質問するとき”I have a question” とみんな良く言います。でも、僕は英語のレッスンを除けば、この表現をあまり使いません。
質問があります、のもっと自然な表現は、下を見てね。
“Could I ask something?” (丁寧)
“Quick question” (カジュアルでフレンドリー)
🇬🇧 また、イギリス人は “Actually + 質問” という言い方もします。
“I have a question” でも大丈夫ですが、会話では上のような表現を使うともっと自然です!
「この前さ」や「そういえば」、「聞いてよ」を英語で⁉️
ストーリーテリングにおける重要な表現です。
The other day... 「この前さ…」
The other day we went to a Shaun the Sheep event.
この前さ、ひつじのショーンのイベントに行ったんだ。
By the way... / That reminds me... 「そういえば…」
By the way, I heard about an interesting film.
そういえば、面白そうな映画があるって聞いたよ。
That reminds me, I heard that a new Indian restaurant is opening in the Landmark Nagoya Building.
そういえば、ランドマーク名古屋ビルに新しいインド料理屋ができるらしいよ。
Listen to this... 「聞いてよ…」
Listen to this, I heard some surprising news.
聞いてよ、すごいニュース聞いたんだけど。
「🇬🇧I need a kip🇬🇧」はどう意味⁉️
「Kip」は睡眠や昼寝を意味するカジュアルなイギリス英語の表現です。
I had a kip before tea🇬🇧
I had a nap before dinner.
夕食の前に昼寝をした。
I had good nights kip last night🇬🇧
I had a good nights sleep last night.
昨夜はぐっすり眠れた。
「インドカレーを食べると気分が上がります」を英語で、"Eating Indian curry cheers me up."です。
Walking in the park cheers me up.
公園で散歩をすると気分が上がります。
What cheers you up?
何で気分が上がりますか?
"Lifts my spirits"も自然な表現です。
🇬🇧サッカーのユニフォームをイギリス英語で「football kit」と言います。イギリス人は普通「soccer/football uniform」とは言いません🇬🇧
The Aston Villa kit colours have always been claret and blue.
アストン・ヴィラのユニフォームの色は、昔からクラレットとブルーです。
I bought a knock-off Villa kit in Bangkok.
バンコクでヴィラの偽物のユニフォームを買った。
#イギリス英語