The Me
どうして終わりを迎えない
悲しいことばかり永遠に続く
瞼が閉じることを拒否して
今日もまた死んではいられない
somebody else somebody else
nobody else,
it's the me only it's the me only
nobody else.
使い古したような悪夢を
切り裂きながら進んでく
何も���っちゃいないかもしれない
それでもまた走り出す
手柄を��てればいいよって言われるけど
それが真実には到底思えない
使えなくなったら寿命だって言われるけど
それが真実にも到底思えない
今日もそう、翻し
反旗を翻し
枠の中で戦って
居続ける
約束をしたからね。
容易く折れちゃいられない
過ぎた人の言葉が
胸に残ってる
託し合えた年月は過ぎ去り
今は何かが違ってる
自分だって馬鹿じゃない、分かるよ
叩きつけても仕方ない
somebody else somebody else
nobody else,
it's the me only it's the me only
nobody else.
ここで諦めたらいけないや
臆病な自分を連れ戻す
あの頃はどうだった?
教えてくれるのは自分だけ
冷たい雨の中いくらでも
走るさ何か熱いもののためなら
枯れ果てていこうとしているのに
気づいて 水をやった
正しいか正しくないかなんて
結局、自分の中に全部ある
かつては突き進めた強さを
削る言い訳なんてない
勇気は胸に 真実は両手に
熱はこの脚に 今日を駆けてゆく
人と違っても命の叫ぶほうへ
見失いたくないとずっと思ってきたんだ
いつか代償がこの身を蝕んでも
構わずに進むよ 最後はわからない
somebody else somebody else
nobody else,
it's the me only it's the me only
nobody else. ×2