海外の個人開発者でも、まさにこの「10回本気で打席に立つ力」で大成功した例が山ほどある
① Pieter Levels(オランダのソロ開発者)
→ 70個以上のプロジェクトを立ち上げ、大半が失敗or小規模。でもNomad List、Remote OK、PhotoAIなどで累計数百万ドルの収益を1人で達成。まさに「打率20%」を前提にフルスイングし続けた結果
② Scott Cawthon(アメリカのゲーム開発者)
→ Five Nights at Freddy’s(FNAF)の大ヒット前、72本のゲームを制作。大半が無名…でも72回目の本気で世界的大成功
「一発で当てる力」より「何度も立ち続ける力」が10000倍大事。
裏返せば本気でやれば大抵は勝てることの証明