Home
Language
English
Türkçe
Bahasa Indonesia
About
Privacy Policy
Terms of Service
Pricing
Sign In
Download All
Share
s2m4すずむし
@s2m4___
映画と音楽のアカウント。好きな話題ツイートされてる方無言フォロー失礼します
Joined August 2021
226
Following
88
Followers
90
Posts
s2m4___
retweeted
マンマン堂
@manman_roman
about 1 month ago
不肖マンマン堂、こちらの展覧会でアニメーションを担当しております。 みずのきの絵画168点を一挙に観られるチャンスはなかなか無いので個人的にも超楽しみ! 生きてる色や形にガツンとやられたい方は観るべき!!!!
s2m4___
retweeted
UKAWA NAOHIRO™
@DOMMUNE
about 1 month ago
【拡散希望!3日間のみの最前衛AIインスタレーション!全て無料!絶対来てね!】8/21金-23日 宇川直宏 & #DOM
MUNE「声帯で
小説を描く!」AI中原昌也@ ANOMALY!生成された物語が,詩作,映像,演奏,演舞へと拡張/往還/発展するマルチモーダルな人間表現の生態系!驚愕のTALKSHOWも!▶︎https://t.co/SRZ8yt8Lt3 __________________________ 宇川直宏 & DOMMUNE 「声帯で小説を描く! 」声帯AI中原昌也|THE BEEGGIINNIINNGG <会場>ANOMALY <日時>2026年8月21日(金)- 8月23日(日) <展覧会概要>▶︎https://t.co/SRZ8yt8Lt3 __________________________ <TALK SHOW & INSTALLATION & WOLKSHOP> 8月21日(金)12:00 − 17:30 インスタレーション & ワークショップ AI中原昌也「声帯で小説を描く!」 ※トークイベント開催中は体験いただけません。 ⭕️18:00−20:00 トークイベント第一夜: 「美術」と「音楽」の境界をひらく 出演:宇川直宏、中原昌也 ゲスト:菊地成孔(音楽家/文筆家)、中ザワヒデキ(美術家/人工知能美学芸術研究会 代表) <30人限定|無料予約ココ▶︎https://t.co/1GfO9Al5ny> __________________________ 8月22日(土)12:00 − 19:00 インスタレーション & ワークショップ AI中原昌也「声帯で小説を描く!」 __________________________ 8月23日(日)12:00 − 17:30 インスタレーション & ワークショップ AI中原昌也「声帯で小説を描く!」 ※トークイベント開催中は体験いただけません。 ⭕️18:00 – 20:00 トークイベント第二夜: 「文学」と「物語」の境界をひらく 出演:宇川直宏、中原昌也 ゲスト:樋口恭介(小説家/anon inc. CSFO)、笠井康平(作家/編集者)、山本浩貴(小説家・デザイナー/いぬのせなか座) <30人限定|無料予約ココ▶︎https://t.co/1GfO9Al5ny> __________________________ ※8月22日(土)は、トークイベントございません。 ※トークイベントの配信はありませんが、収録を予定しております。 助成:アーツカウンシル東京|2025年度 ライフウィズアート助成、DIG SHIBUYA 2026 オフィシャルプログラム 技術協力:株式会社Konel 協力:さくらインターネット株式会社 __________________________ <展覧会概要> 宇川直宏 & DOMMUNE 「声帯で小説を描く! 」声帯AI中原昌也|THE BEEGGIINNIINNGG ANOMALYでは、お盆明けの週末8月21日より限定3日間、宇川直宏 & DOMMUNEによる「声帯で小説を描く! 」声帯AI中原昌也|THE BEEGGIINNIINNGG を開催いたします。 1968年香川県生まれの宇川直宏(うかわ・なおひろ)は、自らを「現”在”美術家」と称し、映像、グラフィックデザイン、VJ、文筆など、複数の領域を横断しながら活動を続けているアーティストです。既存のファインアートと大衆文化の制度的な境界を横断・接続し、そのあわいから新たな文化実践を生み出してきました。2010年3月に個人で開局したライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」は、今年で16年を迎え、延べ視聴者数3億人超、配信番組数7,000番組超を記録。撮影、配信、記録というライブストリーミングをめぐる一連の行為そのものを「現”在”美術」の実践として位置付けています。また、宇川はこの実践を”ライフログアート”と定義しています。 これまでに東日本大震災復興支援フリーイベント「FREEDOMMUNE」を主催したほか、国内外の芸術祭への参加にあわせサテライトスタジオというアートフォームを展開し、ロンドン、ドルトムント、ストックホルム、パリ、ムンバイ、リンツ、福島、山口、大阪、香川、金沢、秋田、札幌、佐渡島、歌舞伎町、他 15か所以上に設立。2016年にはアルスエレクトロニカ(オーストリア/リンツ)のトレインホールにステージ幅500Mのサテライトスタジオ「DOMMUNE LINZ!」、2019年には瀬戸内国際芸術祭にてサテライトスタジオ「DOMMUNE SETOUCHI」を開設し、大きな話題を呼び、偏在(いま、ここ)と、遍在(いつでも、どこでも)の意味を同時に探求し続けています。 同2019年11月には、開局10周年を機に渋谷PARCO 9Fへ拠点を移し、「SUPER DOMMUNE」として最先端のテクノロジーとともに活動を継続しています。 2023年には練馬区立美術館で個展「宇川直宏展|FINAL MEDIA THERAPIST
@DOMMUNE
」を開催。生成AI時代における創作の主体性や「描く」という行為を問い直す作品群を発表し、注目を集めました。宇川は、日々更新されるライブ配信と膨大なアーカイブを通じて、現代社会におけるメディアとアートの関係、そして個人の生が情報技術を通して社会システムと接続されることで、いかに記録され、構造化され、作品へと変容し、共有されうるのかを問い続けています。 今回、ANOMALYで開催される展示およびライブイベントは、宇川直宏が情熱的に進めてきたプロジェクト「声帯で小説を描く!」の一つの集大成となるものです。 宇川直宏の35年来の友人であり、映画評論家、三島由紀夫賞作家、ミュージシャンとしても知られる中原昌也は、約3年前、糖尿病の合併症による脳梗塞を発症し、緊急入院しました。その後、約半年にわたるリハビリを経たものの、左半身に麻痺が残り、視力も著しく低下。現在は24時間の介助を受けながら、自宅で療養しています。 小説、映画批評、音楽など、多岐にわたる創作活動を続けてきた中原にとって、身体機能と視力の低下は、これまでの制作活動に大きな変化をもたらしました。現在も、演奏のサポートを受けて電子楽器を使用したライブにゲスト出演したり、トークイベントに登壇したりするなどの活動を続けていますが、こうした状況を受け、宇川は、長きに渡り友情を育んできた中原とともに、新たな創作の可能性を探るプロジェクトを構想しました。 宇川は、AIと人類の未来を探究するクリエイティブカンパニーKonelと協働し、中原の小説、自伝、批評、インタビューなど膨大なテキストをもとに、RAG(Retrieval-Augmented Generation)による知識ベースを構築、さらに中原本人の声紋をクローニングした「声帯AI 中原昌也」を開発しました。 本プロジェクトでは、中原昌也のデジタルツインとして生み出された<AI中原昌也>が対話を重ね、「SPEECH TO SPEECH TO TEXT」というプロセスを通じて、一般のオーディエンスや生身の中原昌也本人と新作小説を共作します。 身体的な制約によって従来の創作活動が困難となった作家と、その思考や言葉を学習したAIとの対話を通じて、創作の主体とは何か、作家性とは何か、そして「書く/描く」という行為はどこまで拡張可能なのか…、本展では、AI技術を介して生まれる新たな創作のプロセスそのものを作品として提示し、現代における「作家」と「作品」の関係を問い直します。 __________________________ <宇川直宏によるプロジェクト解説> 二一世紀の吟遊詩人となった<声帯AI中原昌也> 私、宇川直宏とDOMMUNEは、35年来の友人であり、重度の障がいを抱えた三島賞作家・中原昌也の創造力を再び解放するための試みとして、クリエイティヴパートナーKonelを誘い、このプロジェクト「声帯で小説を描く!」DRAWING A NOVEL WITH VOCAL CORDS!!を立ち上げた。中原昌也がこれまで残してきた全小説、自伝的テキスト、膨大な映画評やインタビュー、またライフログをもとに知識ベースを構築しそれらを学習させ、中原自身の声紋をクローニングした「中原昌也のデジタルツイン」とも呼ぶべき<声帯AI中原昌也>を生み出したのである。 だが、プロジェクトは予想もしない方向へと進化していった。 当初の構想は、文字を読むことができない、書くことができない中原昌也が〈Speech to Speech to Text〉のプロセスを踏んで声帯AI中原昌也と共に、新たな小説を生み出すというものだった。声帯AI中原昌也は対話を通じて物語を紡いでくれる。しかし、そこに立ち現れたものは、一般に文学作品として流通している「小説」とは少し異なる相貌を帯びていた。 むしろそこには、過去の中原昌也の記憶を纏ったAIと、生身の中原昌也、そして本人だけではなく、偶然出会う無数の他者たちとの対話によってその都度変化し「物語」を生成する、新しい表現磁場が立ち現れつつあった。声帯AI中原昌也はもはや小説家というよりも二一世紀の吟遊詩人のような存在となったのだ。 人々と出会い、言葉を交わし、その場で物語を生成しながら幻想の旅を続ける存在。しかも、その物語の拡張は小説に留まらず、音楽(リリック)へと変容し、映像(プロット)へと変異し、演舞(パフォーマンス)へと発展し、また別の(ストーリー)を呼び寄せる。そのような物語を中心とした表現の生態系そのものに僕は可能性を感じ始めた。 そんな想いを抱きながら、我々はDIG SHIBUYAという渋谷区のアート&テック・プロジェクトとして二〇二六年一月二八日と二月一三〜一五日の四日間、インスタレーションとワークショプとライヴパフォーマンスを行った。「声帯AIサミット」と銘打ったトークプログラムには、東京大学の複雑系/人工生命研究の第一人者である池上高志氏や、多摩美術大学情報学科教授の久保田晃弘氏他、十一人の有識者の面々にご登壇いただき、このプロジェクトを多角的に語り明かした。 また、最終日には生身の中原昌也が声帯AI中原昌也と共に車椅子で登場し、ライヴパフォーマンスを行なった。これはかなり話題になった。しかもバックメンバーは、菊地成孔、曽我部恵一、齋藤久師という最強の布陣だ。さらに我々は中国Unitree 社のG1とコラボして、ヒューマノイド中原昌也までもを生み出し、車椅子で登場させた。そして、車椅子から立ち上がってダンスするという(「アルプスの少女ハイジ」の)クララを凌駕しかねないパフォーマンスを披露し、ネットで大きなバズを生んだ!!!!! 過去〜現在〜未来の中原昌也、肉体〜記憶〜機械の中原昌也。この三つの時空が重なり、捩れ、溶け合い、〝中原磁界〟として変性し一つの空間に現出したのである!!!!! またDIG SHIBUYA のプロジェクトにおいて声帯AI中原昌也は、生身の中原昌也のみならず、八歳から七十六歳までの一般の人々との対話によって、これまで二百編近い物語を生み出してきた。そして自分の物語だけではなく、他者の物語が生まれ続ける生の現場に、それらの人々は立ち会い続けた。現場はまるで対話という陣痛を経て、物語の出産を見守る分娩室のようだった。 考えてみれば、民話も神話も説話もまた、ひとりの作者によって閉じられ固定されたものではなかった。語り継がれるたびに変化し、地域を跨ぎ、人から人へと伝播しながら増殖してきた。例えば「こぶとりじいさん」は無数の物語を纏って今もこの世に存在し、こぶの位置や大きさを変えながら、世界に広く分布している〝隣の爺型民話〟のマスターピースだ。 また添田唖蝉坊が自由民権運動の演説を歌へと変え、その歌詞を木版刷りにして一部一銭で売り歩き、人々の声として社会に流通させたように、物語とは本来、作者の手を離れた瞬間から生き始める。したがって声帯AI中原昌也と共に描いた物語もプリントアウトして持ち帰ることができるようにした。要するに、このプロジェクトが目指しているのはもはや革新的なAI文学ではなくなっている。では果たして何なのか? 「文藝 2026年秋季号」で特集を組んでいただき(何を隠そうこのテキストがその特集の”あとがき”である)、対談させていただき、声帯AI中原昌也とともに物語を”描いて”くださった小説家の高橋源一郎さんからこの上なきお褒めの言葉をいただいた。「この実験が文学そのものだと思う」。そう、このプロジェクトはノベル(小説)ではなく、SNS/AI時代にフォークテイル(民話)を生み出す実験であり、遥か昔から人類が続けてきた口承文学の再発明なのだ。 「物語」は口承や神話にルーツを持ち、教訓や娯楽を目的とした伝承全体を指す。一方「小説」は、近代以降に成立した個人の内面や社会の現実を写実的に描く創作物だ。「物語」の始まりは、文字が生まれるはるか以前、約七万年前の先史時代に洞窟壁画として記録され、その後、文字の発明とともに約四千年前の古代メソポタミア『ギルガメシュ叙事詩』などの冒険譚として語り継がれてきた。しかも今回は、「声」で〝描く〟プロジェクトだ。 故に、ここから生まれた物語は、小説に限らず、民話でもいい。歌でもいい。妄言でもいい。 重要なのは、生身の中原昌也自身が、このプロジェクトの展開を楽しみながら、過去の分身とともに、再び表現の旅を続けられることだ。病によって閉ざされたはずの表現が、別の回路を通じて再び世界へと接続し、開放されることだ。それが声帯AI中原昌也の大切な目的となった。 だから僕は今、このプロジェクトを通じて柄にもなく「友」とは何かを改めて考えている。声帯AI中原昌也とは、このことについての問いそのものなのかもしれない。 (このテキストは、「文藝 2026年秋季号」の特集「AIは中原昌也を拡張できるか」のあとがきに手を加えたものです。24ページのエモーショナルなこの特集、是非この展覧会のサブテキストとしてご購入ください!!会場でも販売予定です!!) __________________________ この3日間のインスタレーション及びイベントは: (1)DOMMUNEによる声帯AI中原昌也の最新ヴァージョン展示 (2)一般の方々に開放する声帯AI中原昌也とのライヴ執筆ワークショップ (3)声帯AI中原昌也原作/宇川直宏&DOMMUNE制作によるAIアニメーション展示、ドキュメンタリー展示 (4)中原昌也の障害を背負う以前/以後の絵画展示 (5)宇川直宏によるヒューマノイド中原昌也の絵画展示 (6)3夜連続のトークセッション __________________________ 本展は、AIという新たなテクノロジーを介して、身体、声、記憶、言葉、そして創作の主体性をめぐる問いを提示する試みです。<生身の中原昌也>と<AI中原昌也>の対話から立ち上がる言葉は、果たして誰のものなのか。そして、テクノロジーは人間の創造性をどこまで拡張することができるのか。 宇川直宏と中原昌也、そしてAIとの協働によって生み出される新たな創作の現場を、展示とライヴ執筆という二つの形式を通して提示するマルチモーダルな試みです。 __________________________ <宇川直宏PROFILE> ●1968 香川県生まれ、東京在住 ●1987 VHS4台とミキサーによるVJ表現を独自に編み出し19歳で全国のクラブで活動(日本におけるクラブVJの始祖と認定される) ●1988 ∈Y∋と知り合い、BOREDOMSのVJとして活動を開始 DTP第一世代のグラフィックデザイナー/映像作家として頭角を表す ●1990 小学校時代からの友人、佐野和樹から突然手渡された100万円で、自身のCDレーベルMOM’n’DAD PRODUCTIONSを発足 同年、DJ活動開始。『rockin’on』のデザイナーであった大類信が経営する乃木坂のCLUB”THE DEEP”で第三土曜日のレギュラーを持つ ●1991 執筆活動を開始し『STUDIO VOICE』『SWITCH』『BARFOUT!』『ele-king』などの雑誌で連載を抱える ●1995 人間の言葉が喋れる牛のソングブックを元に活動するサンフランシスコの辺境サイケデリックバンド、キャロライナーレインボーのメンバー達との交流が始まり、同時に3Dアプリケーション『Infini-D』日本支社からの赴任依頼を受け、サンフランシスに移住 ●1997 BOREDOMSの初VIDEO作品『SUPER SEEEEE!!!!!!!』をサンフランシスコで監督、製作。ロスの実験アニメ作家ブライアン・ミドキフとコラボレートする ●1999 ミュージッククリップのディレクターとして多忙を極め、日本へ帰国 ●2000 ロンドン・バービカンアートギャラリーでの「JAM展」ニューヨーク・PS1 MOMAでの「BUZZ CLUB-News From JAPAN」を皮切りに現代アートの表現に軸足を移す 同年、初の実験映像DVD「宇川直宏 / Scaning of Modulations」をUPLINKよりリリース 松本俊夫、田名網敬一、山口小夜子他とのコラボレーションをおこなう ●2001 電気グルーヴの石野卓球と本格的に親睦を深め、日本最大規模の屋内レイヴ「WIRE01」にVJとして参加し、年末年始LIQUIDROOMで恒例となった元旦の夕方まで続く16時間超えのカウントダウンを卓球のDJと宇川のVJの2人っきりで始動、以降10年間続く ●2002-2019 京都芸術大学(旧・京都造形芸術大学)情報デザイン学科教授に就任 ●2003 初の作品集「GAS BOOK7 / UKAWA NAOHIRO」をGAS AS INTERFACEより出版。初期のデザインワークを網羅 ●2004 本格的に現代アートの領域に踏み込み、ニューヨーク:トランスプラント・ギャラリーでのコーンとケナフの種の発芽発育に絡んだ領土争いを9.11の出来事に隠喩した「UKAWA NAOHIRO’S !!!SEEDWARS!!!」を開催。この後国内外の多数の展覧会に参加する ●2006-2008 渋谷で個人オフィス兼クラブMixroofficeをパートナーの他社比社と共にオープンさせる。独自の音響哲学によるサウンド・システム構築が話題を呼び、デリック・メイ、URのマッド・マイクから、ルチアーノ、ダニエル・ベル、ホアン・アトキンス、DJ NOBUまで世界中のDJから高い支持を得る ●2006 「Rapt!-20 Contemporary Artists from Japan」に選抜され、日豪交流年企画の一環と して個展『Dr. Toilet’s Rapt-up Clinic』をメルボルンで開催。このマジックミラーで連なった5部屋の曼荼羅公衆便所を盗撮するインスタレーションは話題となり、2010年にアップデートされ水戸芸術館現代美術センター「リフレクション/映像が見せる”もうひとつの世界”」で再展示された ●2007 Mixroofficeと併設されたNANZUKA UNDERGROUNDでの個展『A Series of Interpreted Catharsis – earthquake』では筑波地震研究所で人工地震を起こし、モータードライブで連続撮影した写真作品と、ハイスピードカメラでその模様をおさえたハイビジョン作品を発表。以降、自然災害シリーズとして『六本木クロッシング』展(森美術館)では、台風を「生け捕る」作品『A Series of Interpreted Catharsis -Hurricane Katrina』を出展 ●2007 DVD作品集「INTOXICATING MUSIC CLIPS OF UKAWA NAOHIRO『MAD HAT LAUGHS!!!!!』」をKi/oon SONYより発売。このDVDは今までに手がけたBOREDOMS、THE ORB、SUPERCAR、電気グルーヴ×スチャダラパーなどの「初期代表作」と言われるPVのほとんどを網羅。複数のメジャーレーベルを跨いでの国内初のディレクターズミュージッククリップ集となった ●2008 宇川主導の音楽ユニット、UKAWANIMATION!を結成。人間以外の森羅万象あらゆる万物から見たビジョンのみを音と映像で構築するプロジェクト。1st ALBUM & DVD 『ZOUNDTRACK』でAvexよりデビュー。ビヨンセのコレオグラファー JONTE’や、萩原健一、石野卓球、NOBU、HANATARASH、MERZBOW他、世界のエクストリームアイコンが挙って参加。7月、リリース前にもかかわらず、FUJI ROCK FESTIVAL’08のレッドマーキー最終日の大トリにノミネートされ、ライヴパフォーマンスを行う ●2009 UKAWANIMATION!から派生した、XXX RESIDENTSの活動が活性化。『ATTACK OF THE KILLER BLACK EYE BALL』でYamaha A&Rよりデビュー。相対性理論とのツーマンライブ@恵比寿リキッドルームを皮切りに「水戸短編映画祭」@水戸芸術館with 高木正勝、『SIGGRAPH ASIA 2009』のオープニングアクト。バルセロナ発の電子音楽とメディア・アートの祭典=『SonarSound Tokyo』のメインステージに招聘され、ヴィンセント・ギャロや、ザ・シネマティック・オーケストラと共演を果たす ●2010-2026 日本初のUSTREAMライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」 を個人で開局(後にYouTubeチャンネルへと展開。開局と同時に記録的なビューアー数をたたき出し、国内外で話題を呼び続ける。宇川はDOMMUNEスタジオで日々産み出される番組の、撮影行為、配信行為、記録行為を、自らの現”在”美術作品と位置づける。以降、開局以来、世界各国から様々なゲストが来日のたびに出演する文化プラットフォームとして、存在し続けているヤン・シュヴァンクマイエル、アレハンドロ・ホドロフスキーからエルメット・パスコアール、ジェフ・ミルズ、ニーナ・クラビッツ、杉本博司、横尾忠則からChim↑Pom、ライゾマティクス(真鍋大度)などのアーティスト、また養老孟司から宮台真司、脳科学者から社会学者、特殊漫画家から前衛画家まで、これまで、1万組以上の世界各国の文化人が登壇しライヴやDJ、そしてトークを繰り広げている。DOMMUNEに専念すべく、開局と同時に、映像制作、グラフィックデザイン、執筆、VJの活動を休止する(その後、12年間休止、現在は再開) ●2011 紙メディアに進出し「DOMMUNEBOOKS」を出版社を跨いで設立。「宇川直宏 /
@DOMMUNE
-FINAL MEDIAが伝授するライブストリーミングの超魔術!!!!!!!!」他、書籍を立て続けに出版し始める ●2011-2026 DOMMUNEの活動自体をライフログアートと定義し、日独交流150周年記念事 業「文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展」への招聘作品DOMMUNE DORTMUNDを皮切りにサテライトスタジオというアートフォームを展開し、以降、国内外の芸術祭への参加にあわせストックホルムから佐渡島まで、アルスエレクトロニカから瀬戸内国際芸術祭まで15か所以上に設立 ●2011-2013 東日本大震災の復興支援を目的とした1万人規模のフリーフェス「FREEDOMMUNE 0<ZERO>」を幕張メッセ他で主催。被災孤児と被災動物のためだけに収益や義援金の全額が寄付された ●2019 渋谷PARCOへ移転 SUPER DOMMUNEに改名 ●2021 令和2年度(第71回)芸術選奨文部科学大臣賞受賞 https://t.co/9MdEFa1hlN <近年の主な展覧会> 2026 「声帯で小説を描く!|声帯AI中原昌也」
@DIG
渋谷、SUPER DOMMUNE/PBOX、東京 2025 「DOMMUNE KABUKICHO!」
@BENTEN
2 ART NIGHT KABUKICHO、王城ビル、東京 2025 「日本国憲法展 2024 Part 3」青山目黒、東京 2025 「LANDSCAPE MUZAK」 PROJECT SADO♯3 feat.灰野敬二「虚能」@さどの島銀河芸術祭、佐渡島、新潟 2024 「EXPO|Re:EDIT702024」
@ART
& SCIENCE FESTIVAL、万博記念公園、大阪/寺田倉庫、東京 2023 「宇川直宏展|FINAL MEDIA THERAPIST@DOMMUNE」練馬区立美術館、東京 __________________________ <中原昌也PROFILE> 1970年東京都生まれ。作家、音楽家、映画評論家、アーティスト。88年頃よりMTRやサンプラーを用いて音楽制作を開始。90年、アメリカのインディペンデントレーベルから「暴力温泉芸者=ViolentOnsenGeisha」名義でスプリットLPをリリース。国内外で高く評価され、現在は「HairStylistics」名義で活動をしている。並行して小説、映画評論も手掛け、2001年に『あらゆる場所に花束が……』で三島由紀夫賞を受賞、2006年『名もなき孤児たちの墓』で野間文芸新人賞、2008年『作業日誌2004→2007』でドゥマゴ文学賞受賞。2019年には過去作を町田康、高橋源一郎、柴崎友香、曽我部恵一など他作家がリミックスした『虐殺ソングブックremix』(2019年/河出書房新社)がリリースされた。最近作は『人生は驚きに充ちている』(2020年/新潮社)、『2021年フェイスブック生存記録』(2022年/boid)など。音楽家としては2022年公開の高橋ヨシキ初監督作品『激怒』の音楽を渡邉琢磨と共に担当した。2023年、糖尿病の合併症として脳梗塞を引き起こし、病に倒れる。生死の淵をさまよう闘病生活の果てに、ほとんどの視力を失い、左側麻痺の身となりながら生還。2024年、待望の生還第一作にして、病の前後を記録した前代未聞のエッセイ集『偉大な作家生活には病院生活が必要だ』を出版。 https://t.co/SuulY11fNa
See More
s2m4___
retweeted
UKAWA NAOHIRO™
@DOMMUNE
about 1 month ago
【日本電子音楽最後の神秘!環境音楽のミッシングリンク!STUDIOへ!】
#DOMMUNE
<8/19/水>20:00-22:00 Three Shells「助川敏弥の電子音楽|聴衆はいたが,リスナーがいなかった音楽」助川敏弥,50本のDATが語りはじめる。KANKYŌ ONGAKU,最後の空白を埋めろ●出演:西耕一他⭕️概要▶︎https://t.co/13LSgVhqZZ _________________ 2026/08/19/WED 20:00-22:00 Three Shells Presents 「助川敏弥の電子音楽|聴衆はいたが、リスナーがいなかった音楽」 助川敏弥、50本のDATが語りはじめる。KANKYŌ ONGAKU、最後の空白を埋めろ。 ●出演:西耕一(Three Shells)他 <助川敏弥、環境音楽のミッシングリンク。50本のDATからサルベージされた 幻のKANKYŌ ONGAKU> ■50本のマスターDATが、20年の沈黙を破って語りはじめる!!!! 1930年生まれ。黛敏郎、諸井誠、湯浅譲二、武満徹——日本で最初に「電子音」と本格的に向き合った、あの黄金世代のド真ん中にいた作曲家、助川敏弥(すけがわ・としや/1930-2015)!!!! 藝大在学中の1954年に日本音楽コンクール第一位・特賞をかっさらい、戦後アカデミズムの王道を悠々と歩んでいたはずのこの男は、NHK電子音楽スタジオへ、そして人間が演奏する音楽を捨てて、電子楽器、ひたすらDTMを繰り返して、誰も批評するものがいないが、幅広い聴衆に必要とされる企業ビルの環境音楽に向かう。その足取りをたどる驚愕のSPECIAL。沖縄海洋博で、魚を呼び寄せるために書いた誘引音楽をDOMMUNE初公開!!! オフィスビルを彩った始業の音楽や、就業の音楽、休憩のためのMusic for Break Time。それらは、天井スピーカーの周波数特性から逆算して作曲し、社員アンケートでその効果を検証する。楽曲制作に、まったく新しい物差しが持ち込まれ、人知れず「世の中に役に立つ音楽」が探求されていた。オフィスビルの社員のためだけに配信されたその音楽は、CD化もされず、コンサートで演奏されることもなく、毎日オフィスの空間を満たしては、消えた。批評も、解説も、残らなかった。 ■聴衆はいた。だがリスナーがいなかった。 助川の死後、風景は一変する。2010年代後半、海外のディガーたちが日本の1980年代環境音楽を「KANKYŌ ONGAKU」として発掘し、その名を冠したコンピレーションは第62回グラミー賞(2020年)にノミネート!!!! 助川のアルファ波音楽CDもディガーによって発掘されYouTubeで数十万回再生、中古CDは数万円で取引されている。没11年目、ついに2枚組CDとして結実する。それが『助川敏弥電子音楽作品集』なのである。 DOMMUNEは、その発売を記念し、日本の電子音楽/環境音楽史におけるミッシングリンクを、徹底的に総ざらいする特番を敢行する!!!! スタジオには現物のマスターDATが持ち込まれ、その音を実際に聴取する。ブライアン・イーノ、吉村弘、芦川聡、細野晴臣を並置した、DOMMUNEならではの歴史的文脈が展開される!!!! <西耕一からのメッセージ> 本作品集は、助川敏弥氏が所有していたマスターDAT約50本を、生前に譲り受けたことから始まりました。オフィスビルの空間を満たして消えていった音楽には、批評も解説も残っていません。それらを、当時の評価基準ではなく、いま新たに聴く音楽としての美しさで選び直しました。 ミクロな視点ではなく、世界を見回して、長い時間軸で再検証してみると、助川の仕事は決して孤立ではありませんでした。デザインや現代美術の側から来た吉村弘・芦川聡らに対し、助川は現代音楽アカデミズムの側から来た。 助川のすべての曲の底には「芸術とは、現実をみせるものではなく、夢を与えるもの」という思想が流れています。トラウマ級の電子音楽と、いやしをテーマにした環境音楽。その両面を没後11年にCDとしてまとめました。当日は、その全貌をお話しします。 Three Shells Presents CD「助川敏弥電子音楽作品集」toshiya SUKEGAWA music for electronic sound __________________ <で、この番組の前半は渡辺宙明生誕101年!!!> ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ■アニメ・特撮音楽の巨匠・渡辺宙明がこの日生誕101年を迎える! 宙明氏の92歳の初登場から毎年誕生日に記念番組を配信していたDOMMUNEが、大往生にて96歳で他界された後もシリーズとして続けている「渡辺宙明生誕番組」が遂に100年の巨大な節目を超え101年に突入!「マジンガーZ」「キカイダー」「宇宙刑事ギャバン」日本中の少年少女の血を沸騰させ、特撮・アニメ音楽の黄金律を作った巨匠・渡辺宙明(1925-2022)の誰もが知る音楽から誰も知らない作品まで!生誕101年から始める新たな世界へ!!!!!!! __________________ ■渡辺宙明(わたなべちゅうめい) 1925年(大正14年)8月19日愛知県名古屋市で生まれる。旧制八高理科を卒業後、東京大学文学部心理学科に学ぶ。卒業論文は「旋律的音程の力動性に関する実験心理学的研究」。作曲を團伊玖磨と諸井三郎に、ジャズ理論を渡辺貞夫に師事。作曲家デビューはCBC(中部日本放送)のラジオドラマ「アトムボーイ」(1953年)からである。映画音楽作曲家としては、新東宝の映画「人形佐七捕物帖 妖艶六死美人」(1956年)や「鋼鉄の巨人(スーパージャイアンツ)」(1957年)などを皮切りとして、現在までに200作を超える映画に作曲した。 1972年に手がけた「人造人間キカイダー」と「マジンガーZ」がきっかけとなり、特撮やアニメの仕事も増え、世界的な人気を博す。東映スーパー戦隊もののスタートとなった「秘密戦隊ゴレンジャー」(1975年)から続くシリーズでは、BGMだけでなく、挿入歌の作曲者としてもこのシリーズを支え続けている。また金字塔を打ち立てた「宇宙刑事ギャバン」(1982年)から続くメタルヒーローシリーズは、最近も宇宙刑事Next Generation(2014年)で主題歌、BGMを作曲して高く評価を受けた。CM音楽やゲーム音楽も手がけており、戦後のラジオドラマからスタートして、メデイアの変遷とともに作曲を続けている作曲家である。2012年には長年の功績を東京アニメアワード第8回功労賞。2014年11月にはジャスラック永年正会員を顕彰された。2019年文化庁映画賞受賞(映画功労部門)。卒寿を迎えてからも日本最高齢の現役作曲家として活躍しており、2020年には95歳にして新曲を作曲し、翌2021年には『機界戦隊ゼンカイジャー』で『ゴーグルファイブ』から39年ぶりに戦隊テレビシリーズの劇伴を担当するなど、最晩年まで活動した。96歳で「ネズラ1964」「虫コナーズ」なども作曲。ニコニコ動画のスリーシェルズ放送局にてレギュラー番組「渡辺宙明先生語る!」を配信。2022年6月23日、老衰による心不全のため、東京都渋谷区の病院で死去。96歳没。 __________________ PROGRAM INFO ENTRANCE¥1000(超エクスクルーシヴ限定50人スタジオ観覧者募集中!当日直接スタジオにお越しください!)PLACE〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP https://t.co/A8AibWT5Ns __________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(https://t.co/Xk99j56Tsm)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(https://t.co/sNZsPKAu7X)からご覧いただけます。 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
See More
s2m4すずむし
@s2m4___
4 months ago
小柳さん出てるので、大事なこと思い出した!! メビウス&ノイマイヤーの2タイトルセットまだ買ってなかったので、Suezan Studio直販で注文しました!
#DOMMUNE
Who to follow
アサミ
@asamisasamisash
往年の映画を見ます
トニー
@xNhLqbkEnk3ppYa
1950年代から1970代の洋画、邦画、時代劇、特撮が中心です 赤木圭一郎さんのファンです。 ホラーとポルノは添付NG。 映画対する誹謗中傷やスパム行為及び疑い表示には返信不可。 それ以外は必ず返信をします。但し忘れている場合もあります。 ご了承下さい。
大船シネマ
@zh9jstx
クラシック映画の名作・旧作を紹介する架空映画館「大船シネマ」館主よのきちです。『スター・ウォーズ』以前のアナログなフィルム映画についてご紹介していきたいと思います。500本ほど架空上映中ですのでご来館を待ちしています。 https://t.co/tzHx0nJurf ちなみに映画好きになったきっかけは『大脱走』です!
s2m4すずむし
@s2m4___
4 months ago
今日のDOMMUNEも良いなあ。かかる曲が全部良いし、ノイエドイッチェヴェレを基本としつつB2ユニット、ジェフミルズから武満徹まで縦横無尽な話題!フェリックスクービンがいかに奥行きあるバックボーンなのかがよくわかる。 そしてさらに宇川さんが文脈を広げた話を振っていくDOMMUNE全開な展開。
s2m4すずむし
@s2m4___
4 months ago
@hiroshi_siotani
最終目標までは惜しく届かずとも、当初目標からは大幅達成!おめでとうございます!! 引き続きCDと個展と、そしてさらなるクラファンなど関連企画期待しております。
s2m4すずむし
@s2m4___
4 months ago
CAMPFIREで「日本の電子音楽遺産をヴァイナルとして遺す クラウドファンディング第3弾<最終章>」の支援者になりました! https://t.co/ASvwBaRjAc
#クラウドファンディングCAMPFIRE
@hiroshi_siotani
より
s2m4すずむし
@s2m4___
4 months ago
ソ連ファンク予想外に良すぎる!! まだまだ知らない世界があるもんだなあ。 帰り道電車で途切れたくないので、交通費高額の電波安定コースで帰る!
#DOMMUNE
s2m4すずむし
@s2m4___
4 months ago
そして こちらも最高すぎて買っちゃった!
#水野修孝
#スリーシェルズ
#DOMMUNE
s2m4すずむし
@s2m4___
4 months ago
3SCD0081:水野修孝電子音楽全集(3CD)を購入しました! https://t.co/m9bCLmaXWp
#BASEec
@Info_3Shells
より
s2m4すずむし
@s2m4___
4 months ago
3SCD0081:水野修孝電子音楽全集(3CD)を購入しました! https://t.co/m9bCLmaXWp
#BASEec
@Info_3Shells
より
s2m4すずむし
@s2m4___
4 months ago
DOMMUNE特集のタイミングに乗じて支援!!
#音の始源を求めて
#DOMMUNE
s2m4すずむし
@s2m4___
4 months ago
CAMPFIREで「日本の電子音楽遺産をヴァイナルとして遺す クラウドファンディング第3弾<最終章>」の支援者になりました! https://t.co/ASvwBaRjAc
#クラウドファンディングCAMPFIRE
@hiroshi_siotani
より
s2m4すずむし
@s2m4___
4 months ago
きた!! まってました!
UKAWA NAOHIRO™
@DOMMUNE
4 months ago
【今夜!!予約無でSTUDIOへ】
#DOMMUNE
<5/20水>19時-22時「音の始源を求めて」Presents 「NHK電子音楽スタジオ全史17」3-6「音の始源ヴァイナル三部作完結直前CF!/日本音楽界の特異点・水野修孝の電子音楽SP!そして京都!」●出演:髙久暁,日永田広,べんいせい,西耕一,宇川直宏▶︎https://t.co/S3KNS11KkD ____________________ 2026/05/20/WED 19:00-22:00 「音の始源を求めて」Presents 「NHK電子音楽スタジオ全史17」Season 3 Chapter 6 「音の始源ヴァイナル三部作完結直前CF!/日本音楽界の特異点・水野修孝の電子音楽SPECIAL!!! そして京都‼︎‼︎‼︎」 ●MC:宇川直宏(DOMMUNE主宰、現”在"美術家) ●ゲスト:髙久暁(音楽学者/日本大学芸術学部教授)、日永田広(音楽プロデューサー/エンジニア)、べんいせい(音楽家)、西耕一(音楽評論家/プロデューサー) ____________________ ■ 5月20日、渋谷DOMMUNEから全宇宙へ!日本が世界に誇るアヴァンギャルドの実験場「NHK電子音楽スタジオ」。その全史を紐解く人気シリーズ!今回は「コンサート/水野修孝&京都」「クラウドファンディング」「CD」の三位一体プロジェクトとして連動!絶滅危惧ジャンルを救済し音楽史を塗り替えるための、狂気と愛の儀式である! __________________ ■ NHK電子音楽スタジオ=「前衛の実験場」 1950年代から日本の現代音楽を牽引した「NHK電子音楽スタジオ」は、世界に誇る音響テクノロジーと作曲家たちの狂気が交差する聖地であった。その中でも水野修孝の残した音源は、当時の限界を超越した「規格外の特異点」である。水野修孝作品だけではないマスターテープの劣化という消失の危機に瀕するこの傑作群を、ヴァイナルに刻め!他の追従を許さない日永田広のマスタリングを体感せよ!これは未来の音楽家たちへの精神のリレーであり、文化の救出劇なのだ! 今週末(5月23土曜&24日曜)は、ロームシアター京都にて《音の始源を求めて》京都公演を開催!一柳慧、佐藤聰明、J=C・エロア《楽の道》が東京公演を経て、さらに追加マスタリングを施した最新版サウンドで鳴り響く! 2階キャットウォークにスーパーツィータを配置した新セッティングを新規導入!立体音響と倍音音楽が融合!! これを逃したら二度とない、“極音”空間が現出するのだ!!! 今回、水野修孝と別プログラムで京都出張コンサートあり! 東京公演をへて、追加マスタリングした、新設定!2階席にウーハーを置いた佐藤聰明サウンドは必聴!これまでにない極音が現出スル!!! (Text by 西耕一) __________________ <宇川直宏 × 西耕一が斬り込む、カオスと爆音の深淵> 今回の配信は、DOMMUNE主宰・宇川直宏の圧倒的な批評性と情報量、そして西耕一の飽くなき探求が火花を散らす!「NHK電子音楽スタジオ」という巨大なブラックボックスを開け、水野修孝の「大音量以外は無意味」という狂気の美学をノイズアヴァンギャルドの側面からも語り尽くす。 初公開となる米国ミルズカレッジでの電子音楽は、1974年、日本人による,モジュラー作品として黎明期を飾る作品であり今回が初公開!現代の脳髄にダイレクトに響くシンセサイザー黎明期の音をべんいせいが解読する! __________________ <個展・CF・CDが連動するシンクロニシティ> NHK電子音楽スタジオの到達点とも言えるこの規格外の音を、永遠のディスクに刻印する「CD」。その爆音の渦を考えられる最高の音響空間で体感する「個展」。そして歴史を共に作るための「クラウドファンディング」。これらのシンクロによって、日本の電子音楽の始源を、新たな社会へ接続するのだ! __________________ <全人類への指令> 画面越しの「単なる傍観者」であることをやめ、歴史を共に創る「共犯者」へと変貌を遂げよ! ■ 【刮目せよ!】 5月20日、DOMMUNEのストリーミングをリアルタイムで体感し、チャットの渦に熱狂を書き込め! ■ 【共犯者となれ!】 クラウドファンディングに支援し、100年後に残る歴史の「軍資金」を投下せよ! <支援はこちら:歴史を共に作る共犯者を求む!> __________________ ■ 日本の電子音楽遺産をヴァイナルとして遺す クラウドファンディング第3弾<最終章>https://t.co/RY9z01XHRy ■ 【空間とディスクを確保せよ!】 「音の始源を求めて」水野修孝電子音楽の個展のチケットを手に入れ、不滅のCDを予約せよ! <水野修孝電子音楽の個展> ■2026/06/07日|音の始源を求めて Presents 電子音楽の個展 水野修孝 3Polar Region @西早稲田 KAKEHASHI MEMORIAL <水野修孝CD予約・詳細>https://t.co/NvTZTb3v5I __________________ ■水野修孝『電子音楽全集』(3CD)カオス!爆音!電子音!水野修孝の幻の電子音楽を発掘! 私たちは、日本の作曲家たちが命を削って生み出した音を、絶対に死なせません。 5月20日、この「カオス、爆音、音の渦」をDOMMUNEで共に体感しましょう。これは100年後の未来への、狂気に満ちた宣戦布告です!(Text by 西耕一)https://t.co/Z2qbVOm3ZZ __________________ <京都公演 2DAYS・詳細>■2026/05/23土、24日|音の始源を求めて Presents 3 CONCERTS / 2 DAYS / 9 HOURS @ロームシアター京都https://t.co/BfT03LPjjw __________________ <PROGRAM INFO> ENTRANCE ¥1,000(超エクスクルーシヴ50人限定スタジオ観覧者を募集いたします!直接スタジオにお越しください。また、エントランスで1ドリンクをご注文ください。) PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP https://t.co/A8AibWT5Ns __________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 __________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 __________________ • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(https://t.co/Xk99j56Tsm)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(https://t.co/sNZsPKAu7X)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
See More
s2m4すずむし
@s2m4___
5 months ago
@takao212_italia
@DOMMUNE
こちらこそ、コメントありがとうございます! 隆夫さんのお話もとても面白くてもっと聞いていたかったです。是非CD購入して聴きたいと思います。
s2m4すずむし
@s2m4___
5 months ago
E2E4も引き合いに出しつつ曲の長さについて議論。めちゃ面白い!! 自分も新津章夫の曲は長時間バージョンで聴きたく思いました。
#DOMMUNE
s2m4___
retweeted
音の始源を求めて
@hiroshi_siotani
5 months ago
本日、クラウドファンディングが始まりました。『音の始源を求めて Vol.3〈転換期〉』 W/LPシリーズ最終章です。開始直後のご支援・拡散が、達成への大きな力になります。すでに応援くださった皆さま、ありがとうございます。 引き続きよろしくお願いいたします。 #電子音楽#DOMMUNE https://t.co/GygQIpqJfw
s2m4___
retweeted
音の始源を求めて
@hiroshi_siotani
5 months ago
本日、情報公開しました! クラウドファンディング「音の始源を求めて 第3弾」 大型連休明けの5月7日スタート。 Vol.1、Vol.2に続く、シリーズ最終章です。5月末までの短期決戦。まずは公開1週間で30%達成を目指します。 いいね、拡散、お気に入り登録で応援お願いします。 達成までお付き合いください。限定公開URL →https://t.co/o40jTIOQ4W
s2m4すずむし
@s2m4___
5 months ago
水野修孝「遠隔操作不可逆」の音源と話たくさんきけて最高!! 今日は前半の喜多嶋修も含めて神回だと思う。
#DOMMUNE
s2m4___
retweeted
音の始源を求めて
@hiroshi_siotani
5 months ago
本日、チケット発売開始❗️本公演は、水野修孝の電子音楽を「作品」としてではなく、「生成条件」として聴く試みです。グループ音楽からNHK電子音楽スタジオへ、そしてミルズ・カレッジへ。シンセサイザーを持たない環境と、BuchlaやMoog 。Tape、Live Electronicsが交差する環境。その差は作曲家を変えるのか、あるいは時代そのものの要請なのか。 同一作曲家の3つの音 3Polar Regionを比較できる、極めて稀な機会です。#水野修孝 https://t.co/O612c6oVGW
s2m4すずむし
@s2m4___
6 months ago
CAMPFIREで「AI中原昌也「声帯で小説を描く!」重度の障がいをサポートする作家のデジタルツイン」の支援者になりました! https://t.co/cbiC4jXgx0
#クラウドファンディングCAMPFIRE
@DOMMUNE
より
s2m4___
retweeted
UKAWA NAOHIRO™
@DOMMUNE
7 months ago
【拡散希望!レア映像満載の
#DOMMUNE
渾身の坂本龍一プログラム配信!超絶必見!】<3/16月>
@shibuya_parco
“PERSON”6時間SP「坂本龍一|RYUICHI SAKAMOTO」坂本龍一はメディアをどう活用してきたか?●出演:蓮沼執太,コムアイ,松井茂,宇川直宏,コムアイ,松井茂,宇川直宏■概要▶︎https://t.co/RRbNzINeG9 _________________ 2026/03/16 MON -25:00 SHIBUYA PARCO “PERSON” SPECIAL 6時間 PROGRAM 「坂本龍一|RYUICHI SAKAMOTO」 坂本龍一はメディアをどう活用してきたか? ●出演:蓮沼執太(音楽家、アーティスト)、コムアイ(アーティスト、歌手)、松井茂(詩人、情報科学芸術大学院大学[IAMAS]メディア表現研究科教授) ●MC:宇川直宏(DOMMUNE主宰、”現在” 美術家) <追悼|レア・アーカイヴ配信|YCAMDOMMUNELIVE|2013.07.27> 爆クラ! SPECIAL!!!@YCAMDOMMUNELIVE 「坂本龍一の爆音クラシック」 現代音楽から、生体信号が奏でる音楽宇宙まで ●出演:坂本龍一 x 湯山玲子 ________________ ■SHIBUYA PARCO “PERSON” 「坂本龍一|RYUICHI SAKAMOTO」 渋谷PARCOでは《人》を起点とした新たな企画「SHIBUYA PARCO “PERSON”」を2026年3月13日(金)~3月22日(日)に開催します。本企画では、人物やコミュニティ、人が創り出すものなど、様々な視点から、渋谷PARCOが今注目する《人》にフォーカスし、イベントやインタビューなどで深堀りします。 この企画“PERSON”と連動し、渋谷PARCO館内に流れるBGMは、坂本龍一の音楽。プレイリスト制作は、The Estate of Ryuichi Sakamotoが選出したセレクターとして、宇川直宏が3月、TOWA TEIが4月を担当。それぞれの視点を通して再構築される坂本龍一の作品群が、春の気配とともに館内を彩ります。坂本龍一の時代やジャンルを越境し続けた創造性を起点に、音楽・アート・カルチャーが交差する特別なプレイリストを期間限定で展開しています。このプロジェクトを記念して3月16日(月)は、SUPER DOMMUNEにて坂本龍一を特集したPERSON SPECIAL PROGRAMを配信します。 ■SHIBUYA PARCO “PERSON” https://t.co/mjpCYSCtZ3 ■坂本龍一 MUSIC for SHIBUYA PARCO '26 March <'26 3 PLAY LIST 坂本龍一100曲|選曲:宇川直宏>「B-200000000UNIT」Ukawa's Ryuichi Sakamoto 100 PLAY LIST for SHIBUYA PARCO https://t.co/137ZvhdLNH ________________ ■SHIBUYA PARCO “PERSON” SPECIAL 6時間 PROGRAM 「坂本龍一|RYUICHI SAKAMOTO」坂本龍一はメディアをどう活用してきたか? 1983年の「散開」によって、約5年に渡ったプロジェクトの最盛期にその活動を終えたYMO。その後、坂本龍一は時代やジャンルを越境した創造性をさまざまな領域で放出し続ける。1984年「MIDIレコード」を開設し、同レコード内にレーベル「school」を立ち上げる。同時に出版レーベル・本本堂を設立し、高橋悠治との共著『長電話』を筆頭に、独自の出版活動を行った。 その発売日に、坂本は渋谷PARCOの壁面に、同書の表紙を7時間にわたって貼り続ける『The Grey Wall』というメディア・パフォーマンスを遂行した。また、同年、ナムジュンパイクとのビデオアート作品『All Star Video」を発表。1985年には「国際科学技術博覧会」(つくば万博)にSONYが現出させた41m×45mのテレビジョン建築=ジャンボトロンに、過去の戦争のイメージを反復したライヴ・オーディオ・ビジュアル作品『TV WAR』を、浅田彰、ラディカルTVとともに実施した。またこのパフォーマンスは後のオペラ作品『LIFE a ryuichi sakamoto opera 1999』に時を超えて接続されていく。遡って、1983年公開の映画『戦場のメリークリスマス』には、大島渚監督の依頼により、ヨノイ大尉役で出演し、デヴィッド・ボウイ、ビートたけしらと共演。出演の条件として音楽を担当し、アジア人として初めて英国アカデミー賞 作曲賞へのノミネート及び受賞を果たし、そこから映画音楽の世界を開拓していく。この時代、坂本龍一は、TV、ラジオ、出版、映画、CM、パッケージメディアを席巻し、ライヴパフォーマンス、そしてオーディオビジュアルを駆使して、世界にその名を轟かせた。その一つの集大成が、長らく幻の作品とされてきたフランスのテレビ局によるドキュメンタリー映画『Tokyo Melody Ryuichi Sakamoto』であろう。 坂本龍一は、1984年を<パフォーマンス元年>と呼んだ。 1984年の『The Grey Wall』の舞台となった渋谷PARCOでは、坂本龍一のポップアップストア「TOKYO MELODY と」 が2月24日までの2週間期間限定でオープンされ、当時のメディア・パフォーマンスをモチーフとした空間構成を施し、1984年の記憶と現在とが重なり合った展示を実施した。そんな坂本龍一を新たにフォーカスする渋谷PARCOの新企画 “PERSON”。このプロジェクトを記念してSUPER DOMMUNEでは、PERSON SPECIAL PROGRAM『坂本龍一はメディアをどう活用してきたか?』を配信する!出演は、生前の坂本龍一とコラボレーションを行い、commmonsからもU-zhaanとの作品をリリースしている蓮沼執太、坂本龍一がオーガナイザーを務めた脱原発フェス、NO NUKES 2017には水曜日のカンパネラ時代に出演もしているコムアイ、そして、今回の番組の指針となった『坂本龍一のメディア・パフォーマンス』(2023)を川崎弘二との共著で発表した松井茂、更には坂本龍一がディレクターを務めた2013年のYCAM10周年記念では1年間YCAMDOMMUNEを運営し、過去4度に渡って坂本の出演番組を配信し、今回PERSONでは坂本龍一の楽曲100曲を選曲した宇川直宏。 松井茂と川崎弘二の共著によって嘗て誰も論じてこなかった角度から映し出された「マス・メディアの中の芸術家像」を、偉大なる功績を讃え、新たに動画で紐解いていく、まさに“PERSON”な坂本龍一5時間プログラム!!!!!!! また番組後半はウルトラレアアーカイヴが世界初再配信!!!!!!! 坂本龍一がアーティスティック・ディレクターを務めた2013年のYCAM10周年記念では、「DOMMUNE」が、YCAMとタッグを組み、山口県の商店街に「YCAMDOMMUNE」と称した拠点を1年間限定で展開した。DOMMUNEの開局から蓄積してきた(当時の総計で5000時間)を越えるアーカイブから厳選したプログラムを、商店街の空きビルを使ったインスタレーション展示として初公開!そのプロジェクトを記念した坂本龍一 x 湯山玲子の番組「坂本龍一の爆音クラシック」が2013.07.27YCAMで配信された!"現代音楽から、生体信号が奏でる音楽宇宙まで"と題した、過去一度も公開したことのないこの貴重なアーカイヴを今回世界初再配信!!!!!!! 絶対必見!!!!!!! ■SHIBUYA PARCO “PERSON” SPECIAL PROGRAM 坂本龍一|9F SUPER DOMMUNE https://t.co/sozmBrVXVe ________________ ●蓮沼執太|Shuta Hasunuma 音楽家・アーティスト 1983年、東京都生まれ。蓮沼執太フィルを組織して、国内外での音楽公演をはじめ、映画、テレビ、演劇、ダンス、ファッション、広告など様々なメディアでの音楽制作を行う。また「作曲」という手法を応用し物質的な表現を用いて、彫刻、映像、インスタレーション、パフォーマンス、プロジェクトを制作する。 近年のアルバムに蓮沼執太チーム『TEAM』(2025)、灰野敬二+蓮沼執太『う た』(2025)、『unpeople』(2023)。東京2020パラリンピック開会式にてパラ楽団を率いてパラリンピック讃歌編曲、楽曲「いきる」を作詞、作曲、指揮を担当。近年のコンサート・パフォーマンスに「unpeople 初演」(草月プラザ石庭『天国』/ 2024)、「ミュージック・トゥデイ」(オペラシティ・コンサートホール・タケミツメモリアル / 2023)など。 主な個展に「Compositions」(Pioneer Works、ニューヨーク/2018)、「 ~ ing」(資生堂ギャラリー、東京/2018)などがある。また、近年のプロジェクトやグループ展に「Someone’s public and private / Something’s public and private」(Tompkins Square Park、ニューヨーク/2019)、「FACES」(SCAI PIRAMIDE、東京/2021)、など。第69回芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。 2026年8月6日に活動20周年記念コンサートを東京サントリーホールで開催。 https://t.co/32wGtlhUrl ________________ ●コムアイ|KOM_I アーティスト・歌手 声を中心に、音楽、パフォーマンス、執筆、演技、ナレーションなど、分野を横断し活動。 社会課題をアートとユーモアでマッサージするアーティビズム・コレクティブ『HYPE FREE WATER』としても活動し、架空の通貨のみが使える演劇型アートイベント「おかしなおかね」を定期的に開催。 https://t.co/mUtyV3kD3q ________________ ●宇川直宏|Ukawa Naohiro 現”在”美術家|DOMMUNE 主宰 1968年生まれ。現“在”美術家。映像作家、グラフィックデザイナー、VJ、文筆家、大学教授など、80年代末より、極めて多岐に渡る活動を行う全方位的アーティスト。既成のファインアートと大衆文化の枠組みを抹消し、現在の日本にあって最も自由な表現活動を行っている。1980年代末にグラフィックデザイナー/映像作家として頭角を表し、2001年「Buzz Club: News from Japan」(MoMA PS1·ニューヨーク)、「JAM: TokyoLondon」(Barbican Art Gallery·ロンドン)に参加して以来、国内外の多くの展覧会で作品を発表。 2010年には、日本初のライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」を個人開局。記録的なビューワー数で国内外にて話題を呼び、2011年文化庁メディア芸術祭推薦作品に選出。DOMMUNEスタジオで日々産み出される番組の、撮影行為、配信行為、記録行為を、自らの”現在美術作品”と位置づける。2016年アルスエレクトロニカ(オーストリア/リンツ)のトレインホールにステージ幅500Mのサテライトスタジオ「DOMMUNE LINZ!」、2019年瀬戸内国際芸術祭にてサテライトスタジオ「DOMMUNE SETOUCHI」を開設し、大きな話題を呼んだ。 他、数々の現代美術の国際展に参加、ロンドン、ドルトムント、ストックホルム、パリ、ムンバイ、リンツ、福島、山口、大阪、香川、金沢、秋田、札幌、佐渡島と、全世界にサテライトスタジオをつくり、偏在(いま、ここ)と、遍在(いつでも、どこでも)の意味を同時に探求し続けている。14年間に渡って配信した番組は約7000番組/約1万5千時間/200テラを越え、トータル視聴者数 2 億人を超える。2019年、リニューアルした渋谷PARCO9Fにスタジオを移転。2020年開局10周年を経て、第二章に向けてWEB3.0以降の最前衛テクノロジーと共に未来を見据えたUPDATEを図り、ファイナルメディア『DOMMUNE』の進化形態『SUPER DOMMUNE』へと進化した。2023年練馬区立美術館で行った「宇川直宏展|FINAL MEDIA THERAPIST
@DOMMUNE
」は、生成 AI時代の創作において一体作家は作品のどこに存在しているのか?を自らに問い、オリジナルチューニングの生成 AI や、人口知能搭載のロボットアームによる空間絵画を創出し“描く”という行為の歴史的なアップデートを図り、話題に。 2021年、第 71 回芸術選奨文部科学大臣賞受賞。 https://t.co/9MdEFa1hlN ________________ ●松井茂|Shigeru Matsui 1975年東京生まれ。詩人、情報科学芸術大学院大学[IAMAS]研究科長・教授。著書に『虚像培養芸術論 アートとテレビジョンの想像力』(フィルムアート社、2021年)。川崎弘二との共著書に『坂本龍一のメディア・パフォーマンス マス・メディアの中の芸術家像』(同、2023年)、伊村靖子との共編書に『虚像の時代 東野芳明美術批評選』(河出書房新社、2013年)など。詩集に『Cycle』(engine books、2023年)など。キュレーションに「磯崎新:群島としての建築」(水戸芸術館、2025、26年)、「TOKYO MELODY 1984 坂本龍一図書資料展」(IAMAS付属図書館、2023年)、「磯崎新の謎」(大分市美術館、2019年)、「磯崎新 12×5=60」(ワタリウム美術館、2014年)など。アーカイブ監修に「坂本龍一|音を視る時を聴く」(東京都現代美術館、2024、25年)など。 https://t.co/KFobnPZSKh ________________ ●坂本龍一|Ryuichi Sakamoto 1952年東京生まれ。東京藝術大学大学院修士課程修了。 1978年『千のナイフ』でソロデビュー。同年、YMOの結成に参加。1983年に散開後は『音楽図鑑』、『BEAUTY』、『async』、『12』などを発表、革新的なサウンドを追求し続けた姿勢は世界的評価を得た。映画音楽では『戦場のメリークリスマス』で英国アカデミー賞作曲賞を、『ラストエンペラー』でアカデミー賞作曲賞、ゴールデングローブ賞、グラミー賞など多数受賞。『LIFE』、『TIME』などの舞台作品や、2018年 piknic/ソウル、2021年M WOODS/北京、2023年-2024年 M WOODS/成都、2024年-2025年 東京都現代美術館/東京での大規模インスタレーション展など、アート界への越境も積極的に行なった。環境や平和問題への言及も多く、森林保全団体「more trees」を創設。また「東北ユースオーケストラ」を設立して被災地の子供たちの音楽活動を支援した。2023年3月28日死去。 https://t.co/SzXyf3UMkt Photo by Neo Sora ©2020 KAB Inc. ________________ 「坂本龍一のメディア・パフォーマンス」マス・メディアの中の芸術家像 ●松井茂/川崎弘二=編著 ●坂本龍一=インタビュー https://t.co/ZSaUHJ20mk 芸術家、坂本龍一の1984年 マス・メディアを実験場に展開したメディア・パフォーマンスの諸相 芸術の未来を拡張せよ 坂本龍一が「パフォーマンス元年」と称する「1984年」に注目し、生涯にわたって「メディア」を革新し続けた芸術家としての足跡をあらためて紐解く。 メディア戦略としての出版社「本本堂」、書籍というメディウムそのものによるパフォーマンス、世界最大級のテレビ「ジャンボトロン」を用いたメディア・イベント「TV WAR」…… 多彩なプラットフォームで発表された作品群、その時々に遺された発言、そして、坂本龍一へのインタビューをもとに、「マス・メディアの中の芸術家像」を「メディア・パフォーマンス」というキー・タームから解き明かす。 ________________ ■坂本龍一 MUSIC for SHIBUYA PARCO '26 March <'26 3 PLAY LIST 坂本龍一100曲|選曲:宇川直宏> https://t.co/137ZvhdLNH 「B-200000000UNIT」- Ukawa's Ryuichi Sakamoto 100 PLAY LIST for SHIBUYA PARCO 001・differencia (2019 Remastering) / 坂本龍一 002・A WONGGA DANCE SONG / 坂本龍一 003・async - ARCA Remix / Arca 004・KAFKA / 土屋昌巳 005・Relâché / 坂本龍一 006・Ballet Mecanique / 坂本龍一 007・クロニック・ラヴ / 中谷美紀 008・TIBETAN DANCE - VERSION / 坂本龍一 009・NICE AGE / The Sun Paulo 010・thatness and thereness (2019 Remastering) / 坂本龍一 011・千のナイフ (2019 Bob Ludwig Remastering) / YELLOW MAGIC ORCHESTRA 012・ADELIC PENGUINS / 坂本龍一 013・disintegration - Alva Noto Remodel / Alva Noto 014・FM40ラジオデイズ / 坂本龍一 015・WONDER TRIP LOVER / 岡田有希子 016・サルの家 / 坂本龍一 017・A RAIN SONG / 坂本龍一 018・andata async - immersion 2023 mix / 坂本龍一 019・羽の林で / 坂本龍一 020・participation mystique (2019 Remastering) / 坂本龍一 021・ゴナ・ゴー・トゥ・アイ・コロニー / 坂本龍一&カクトウギ セッション 022・NICE AGE (2018 Yoshinori Sunahara Remastering) / YELLOW MAGIC ORCHESTRA 023・Tokyo Story / 坂本龍一 024・音楽の計画 (2019 Bob Ludwig Remastering) / YELLOW MAGIC ORCHESTRA 025・Ngo - bitmix / 坂本龍一 026・旅の極北 -0016-03 / 坂本龍一 027・DAS NEUE JAPANISCHE ELEKTRONISCHE VOLKSLIED (2016 リマスター) / 坂本龍一 028・サルとユキとゴミのこども / 坂本龍一 029・ADELIC PENGUINS (LIVE) / 坂本龍一 030・E-3A (2019 Remastering) / 坂本龍一 031・きみについて……。 / 坂本龍一 032・A HUMAN TUBE / 坂本龍一 033・ZURE - Yves Tumor Obsession Edit / Yves Tumor 034・Visionaire / 坂本龍一 035・終曲 / Phew, 坂本龍一 036・ubi async - immersion 2023 mix / 坂本龍一 037・PEACE / 坂本龍一, Fennesz 038・async async - immersion 2023 mix / 坂本龍一 039・TONG POO / 矢野顕子 040・iconic storage (2019 Remastering) / 坂本龍一 041・BEHIND THE MASK / YELLOW MAGIC ORCHESTRA, 吉沢典夫 042・Behind the Mask / Señor Coconut 043・Behind the Mask / Greg Phillinganes 044・ビハインド・ザ・マスク / HMOとかの中の人。(PAw Laboratory.) 045・Behind the Mask / エリック・クラプトン 046・Your Mother's Got a Penis / Goldie Lookin Chain 047・Behind The Mask (Mike's Mix (Demo)) / マイケル・ジャクソン 048・BEHIND THE MASK / 斉藤和義 049・BEHIND THE MASK / Jazztronik 050・behind the mask / 坂本龍一 051・riot in Lagos (2019 Remastering) / 坂本龍一 052・かちゃくちゃねぇ / 坂本龍一 053・2099 / 坂本龍一 054・REPLICA / 坂本龍一 055・Bamboo Music / デヴィッド・シルヴィアン, 坂本龍一 056・NEO-PLANT / 如月小春 057・7 Seconds / 坂本龍一 058・coro / 坂本龍一 059・35 / グンジョーガクレヨン 060・not the 6 o'clock news (2019 Remastering) / 坂本龍一 061・CITIZENS OF SCIENCE - 2019 Bob Ludwig Remastering / YELLOW MAGIC ORCHESTRA 062・CITIZENS OF SCIENCE / HMOとかの中の人。(PAw Laboratory.) 063・ROCKET FACTORY (ロケット工場) / シーナ&ロケッツ 064・体操 (2019 Bob Ludwig Remastering) / YELLOW MAGIC ORCHESTRA 065・ぼくのかけら / 坂本龍一 066・ハッピーエンド (2019 Bob Ludwig Remastering) / YELLOW MAGIC ORCHESTRA 067・Kewpie3-b / 坂本龍一 068・tri async - immersion 2023 mix / 坂本龍一 069・Venezia / 坂本龍一 070・the end of europe (2019 Remastering) / 坂本龍一 071・THOUSAND KNIVES (2016 リマスター) / 坂本龍一 072・Technopolis / U-zhaan, 坂本龍一 073・SELF PORTRAIT - 04A / 坂本龍一 074・THOUSAND KNIVES - THUNDERCAT REMODEL / 坂本龍一, サンダーキャット 075・Music for Fashion Museum / 坂本龍一 076・両眼微笑 -0011-02 / 坂本龍一 077・Mountains / 坂本龍一 078・WORLD CITIZEN -I won't be disappointed- -short version / 坂本龍一, デヴィッド・シルヴィアン 079・明・る・い・よ / 忌野清志郎, 坂本龍一 080・Futique - Remastered 2021 / 坂本龍一 081・THATNESS AND THERENESS - CORNELIUS REMODEL / 坂本龍一, Cornelius 082・A CARVED STONE / 坂本龍一 083・QMSMAS - 2015 / 坂本龍一, 相対性理論 084・undercooled / 坂本龍一 085・Grandma Is Still Alive / GEISHA GIRLS 086・Superstar / 中谷美紀 087・WITH SNOW AND MOONLIGHT - SNOW, SILENCE, PARTIALLY SUNNY ‐ YOSHIHIDE OTOMO REMODEL / 坂本龍一, 大友良英 088・い・け・な・い ルージュマジック / 忌野清志郎, 坂本龍一 089・な・い・しょのエンペラーマジック / TAKO(タコ) 090・クリエイション・マイ・ハート / 和田加奈子 091・音楽 (2019 Bob Ludwig Remastering) / YELLOW MAGIC ORCHESTRA 092・The City of Light / HASYMO 093・PARADISE LOST / 坂本龍一 094・uetax / 坂本龍一 095・aqua / 坂本龍一 096・M33 UNTITLED / 坂本龍一 097・20220304 / 坂本龍一 098・Parolibre / 坂本龍一 099・マ・メール・ロワ / 坂本龍一 100・in the red / 坂本龍一 ________________ PROGRAM INFO <この番組は2026/03/11に収録し、2026/03/16にストリーミングいたします!是非とも配信でお楽しみください。> ________________
See More
Last Seen Users on Sotwe
Goddess Drains 💸
Seen from
Greece
น้ำตาลเองจั๊ฟ😘
Seen from
Thailand
南影❤️ Memecoin
Seen from
France
Chàng Đâm Đẹp Trai
Seen from
Vietnam
بنـــدر
Seen from
United States
Serbian Giant
Seen from
Austria
Türk İfşa Vip
Seen from
Turkey
Brazzers
Seen from
South Africa
Alev manavgat
Seen from
Turkey
Free Hot Dance
Seen from
Italy
Trends for you
1
#Survivor51
Under 10K tweets
2
#OlandriaxOffWhite
Under 10K tweets
3
Good Thursday
Under 10K tweets
4
Halo
Under 10K tweets
5
#adifferentworld
Under 10K tweets
6
Opus 5.5
Under 10K tweets
7
Listing ID
Under 10K tweets
8
#AEWDynamite
Under 10K tweets
9
Happy Friday Eve
Under 10K tweets
10
Activision
Under 10K tweets
Most Popular Users
1
Elon Musk
@elonmusk
241.7M followers
2
Barack Obama
@barackobama
119M followers
3
Cristiano Ronaldo
@cristiano
114.4M followers
4
Donald J. Trump
@realdonaldtrump
111.8M followers
5
Narendra Modi
@narendramodi
107.2M followers
6
Rihanna
@rihanna
98.7M followers
7
NASA
@nasa
92.4M followers
8
Justin Bieber
@justinbieber
91.8M followers
9
KATY PERRY
@katyperry
90M followers
10
Taylor Swift
@taylorswift13
83.9M followers
11
Lady Gaga
@ladygaga
75.4M followers
12
Virat Kohli
@imvkohli
73.3M followers
13
Kim Kardashian
@kimkardashian
70.9M followers
14
YouTube
@youtube
68.8M followers
15
Neymar Jr
@neymarjr
66.3M followers
16
Bill Gates
@billgates
65.1M followers
17
Selena Gomez
@selenagomez
63M followers
18
The Ellen Show
@theellenshow
62.3M followers
19
CNN
@cnn
61.8M followers
20
X
@x
60.7M followers
Olivia
Online
✨
⭐
💫