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tomo
@san_1102
Joined September 2024
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san_1102
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LChannel
@lchannel_
2 days ago
【訃報】グロリア・スタイネムさん(92歳) 中絶の権利や女性の職場での地位向上など、生涯にわたって男女平等を訴え続けた。 https://t.co/ArLdhAYzt5
tomo
@san_1102
2 days ago
@afpbbcom
面白がってゲームを作るこいつらの神経を疑う。
san_1102
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名古屋名著読書会
@nagoyabookclub
3 days ago
マクグラスの本はいい。特定の教派的立場にこだわ��ず神学者たちの生の言葉を抜いて読者に提示し、自ら思考するよう求めてくる。異端や異教と格闘したアウグスティヌス。アリストテレスを援用してカトリシズムを完成したアクィナス。聖書に帰ろうとしたルター… 本書ではどの神学者も生き生きと語る。
san_1102
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信州戦争資料センター(まだ施設は無い…)
@himakane1
3 days ago
しばらく前の東洋経済の記事で有料ですが、無料部分だけでもご覧ください。日本の現状との類似が、端的に表れているように思えます。 https://t.co/hq9gHl2dCF
san_1102
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大神
@ppsh41_1945
3 days ago
��トラー礼賛本に推薦文を寄せている内閣総理大臣なんて絶対いらない。
#高市やめろリレ
ー
san_1102
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あらかわ
@kazu10233147
4 days ago
高市早苗ヤメロリレーに参加します。
#私は高市早苗を支持しません
tomo
@san_1102
3 days ago
@xo749100naniha
イギリスのこういう言い回しめっちゃ好き。 やっぱメディアはこれくらい辛辣じゃないと。
san_1102
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LOVE2026🏳️🌈🏳️⚧️🇵🇸
@nanaoku_h
4 days ago
なぜ高市早苗や杉田水脈のような人間が生まれるのか、なぜ一部のフェミニストがミソジニストのネトウヨに同調し取り込まれてしまうのかの背景は、この2冊を併せて読むと少し理解が深まる
tomo
@san_1102
4 days ago
@mainichijpnews
排外主義を煽っといて軍事とか労働力とか都合よく使えそうな時は積極的に受け入れようとするこの姿勢が気味悪い。
tomo
@san_1102
4 days ago
お花畑で何が悪い? 何を言われようが戦争には反対だ。
san_1102
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名著解説ラジオ(雪かわ)
@nandatteiijyann
4 days ago
フーコーの『監獄の誕生』の新訳が出版です 詳細こちらです📚 https://t.co/9QIw69qBpz
tomo
@san_1102
4 days ago
@bbcnewsjapan
明治〜昭和初期の歴史が示しているように「早く外国の基準に追いつかな���れば」と煽った結果が軍拡と帝国主義、そして世界大戦であったわけなので、歴史を繰り返さないためにも慎重になった方が良い。
san_1102
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東スポ文化部ニュース班(芸能政治社会ネット)
@tospo_seiji
4 days ago
安倍晋三元首相銃撃事件が映画化へ 山上徹也被告役に「菅田将暉」か|東スポWEB https://t.co/mgpWKq9bvQ
san_1102
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正木伸城
@nobushiromasaki
5 days ago
読んだことのある人も多いかもだけど、過去の投稿を再掲。👉絶滅の危機にあるクロサイを守るために、クロサイを銃で撃つ権利を販売する。そしてその収益と世の注目を集める施策で最終的にクロサイの保護を実現する──このような施策が実際にあるのだが、あなたはこの取り組みにお金を投じるだろうか? これは南アフリカで実際に行われている政策でもえる。2004年、南アフリカ政府はワシントン条約の締約国会議で、絶滅の危機にあるクロサイを5頭まで狩猟の対象にする許可を取りつけた。最初の合法的な狩猟の権利を買ったのは米国の金融業者で、値段は15万ドル。続いてロシアの石油富豪が3頭分を買った。牧場主は、サイを飼育し密猟から守れば高値で狩猟権を売れる。だから土地���農地ではなく野生動物のために使う。 著者のサンデルによれば、狩猟を禁じたままのケニアではクロサイが2万頭から約600頭まで減ったのに対し、南アフリカでは回復に転じた��いう。経済学の目で見れば、これは文句のつけようがない解決策である。牧場主は儲かり、ハンターは獲物を得て、絶滅危惧種は増える。誰も損をしない。サンデルはそう整理したうえで、それでも何かが胸に残るはずだと読者の注意を引く。 サンデルがこの本で問いかけるのは、市場はものを配分するだけの中立的な仕組みなのか、それとも取引されるものへの態度を変えてしまうのかという問いである。本書冒頭に並べられた売り物リストは今読んでも瞬間的につらい。「絶滅の危機に瀕したクロサイを撃つ権利:15万ドル、主治医の携帯電話の番号:1500〜2万5000ドル/年、製薬会社の安全性臨床試験で人間モルモットになる:7500ドル、連邦議会議事堂前の行列に並ぶ:15〜20ドル/時間、成績不振校で本を1冊読む:2ドル」(12頁) サンデルはこれ��に��つの角度から異議を立てる。一つは公正の観点で、お金で買えるものが増えるほど貧富の差が生活のあらゆる場面に増えるという指摘だ。金持ちがヨットを買うだけなら格差はさほど広がらない。だが、議会の傍聴席や遊園地の行列の先頭、良い学校の席まで買えるようになると、順番を待つという子どもの頃に習った倫理そのものが崩れる。サンデルは野球場を例に、かつて重役も労働者も同じスタンドで同じ雨に濡れていたのに、いまは高額な特別席が両者を隔てていると述べ、この分断をスカイボックス化と名づけた。これがじわじわと貧しい人に目を向ける倫理的なまなざしを弱める可能性がある。 もう一つは腐敗の観点で、こちらが本書の本領である。市場は取引の対象に対する特定の態度を表現し、その態度を社会に広めてしまう。読書のた��に2ドルをもらう子どもは確かに本を多く読むようになるかもしれない。しかし、その子は読書を喜びではなく労働として学ぶだろう。腎臓を売買する社会は、人体を部品の集まりとして扱う習慣を身につける。サンデルはこの変化を、市場経済を持つことから市場社会になることへの漂流と表現する。市場経済は道具であり、市場社会は生き方である。道具のつもりで使っているうちに、生き方のほうが道具に合わせて作り変えられていくというわけだ。 この腐敗論の原型は、社会政策学者リチャード・ティトマスが1970年の著書で示した献血の比較にある。献血が無償の英国と売血が併存する米国を比べ、ティトマスは血液に値段をつけると質が下がるだけでなく、贈与として血を分ける人まで減ると論じた。経済学者ケネス・アローは1972年にこれを批判し、売血の選択肢が増えても寄���の自由は減らないと反論したが、サンデルはティトマスの側に立ち、市場が善意を押し出す事例として読み直している。この腐敗論には行動経済学からの援護もある。サンデル自身が引くのが、経済学者ウリ・ニーズィとアルド・ルスティキーニが2000年に発表したイスラエルの保育所の研究だ。迎えに遅れる親に罰金を科したところ、遅刻はむしろ増えた。罰金が「後ろめたさ」を「料金」に変えてしまい、支払えば遅れてよいという理解が生まれたからである。しかも、罰金を撤廃した後も遅刻は元に戻らなかった。 同じ構図は、ブルーノ・フライとフェリックス・オーバーホルツァー=ギーが1997年に報告したスイスの核廃棄物処分場の調査にも見られる。補償金なしで受け入れを尋ねると賛成は約半数だったが、補償金を提示すると賛成は約25パーセントまで落ちた。市民としての責任感に値段をつけた瞬間、責任感が引っ込んだのだ�� 心理学ではこれを動機づけのクラウディングアウトと呼び、エドワード・デシらが1999年に行ったメタ分析でも報酬が内発的動機を損なう傾向が確認されている。 ただし、ここで留保をつけておきたい。クリストファー・セラソリらが2014年に行った再検討では、報酬と内発的動機は多くの場面で共存し、成果の質を高めることもあると報告されている。お金は必ず善を腐らせるわけではない。ここでは「腐らせるのはどういう条件か」という条件問題を問う必要があり、サンデルの議論はその条件を哲学の言葉で特定しようとする試みとなる。 では、クロサイに戻ろう。サイの事例の場合、市場は善を増やしたように見える。だが、サンデルが問題にするのは結果ではなく、そこに込められた態度である。絶滅の危機にある生き物を金持ちが楽しみのために銃で撃つ。その楽しみを社会が公式に売るのだ。サイの数が増えたとしても、ぼくらは希少な生き物への向き合い方を一つ手放しているのではないかとサンデルはブレーキをかけている。 本書刊行後の2014年には、ナミビアのクロサイ1頭の狩猟許可が米国のサファリクラブの競売にかけられ、35万ドルで落札された。落札者は殺害予告を受けて警備を雇うことになり、収益は全額保護に回すという主催者の説明は多くの人の感情を鎮められなかった。サイが増えるかどうかとは別の水準で、人々が反応したのだ。サンデルの腐敗論が指しているのはまさにこの水準である。 1頭いくら、という報酬を積めば、ハンターは集まるもしれない。だが、サンデルの研究が教えているのは、その値段が「これは仕事だ」という態度を運び込み、これまで無償で担われてきた責任感を押し出しかねないということである。問題は金額ではなく、金額が何を語ってしまうかである。感謝の言葉と危険手当を同時に渡すのと単価表だけを渡すのとでは、同じ額でも社会が表明する態度が違う。 市場が答え���出したように見えるとき、ぼくらが本当に決めているのは価格ではない。その生き物を、その仕事を、その人を、どういう態度で扱う社会でありたいかを決めている。サンデルの本は、その決定を経済に丸投げしないための訓練の書��。 『それをお金で買いますか 市場主義の限界』 マイケル・サンデル(鬼澤忍訳) 早川書房
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tomo
@san_1102
4 days ago
@chinchillaanan
まじでこいつは奈良のイメージ下げてるだけの恥。
san_1102
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でもなぁ🥺
@AbeShinzoShine
5 days ago
@fukuchin6666
よくわからんけど天皇を称える歌と解釈するのがなんで左翼になるの むしろ愛国保��的じゃないの
san_1102
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読売新聞オンライン
@Yomiuri_Online
5 days ago
「AIが差別を助長する恐れ」懸念、ハーバード大のドワーク教授…AIの判断に人間が責任負わない状態になるのは「強い違和感」 https://t.co/NckO33xnrZ
san_1102
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正木伸城
@nobushiromasaki
5 days ago
「迷惑をかけたくない」と言うとき、ぼくらはいったい誰を守っているのだろうか。相手だろうか。それとも自分自身だろうか。「迷惑にならないように」は日本では美徳のように扱われる価値観だ。他方で、国によっては「人は迷惑をかけ合うものだから、他人の迷惑を許しなさい」と教える国もある。もちろん、いずれの価値観にも一長一短はある。だが、もし仮に、介護が必要になった親が「迷惑をかけたくない」と言ってきたらどうか。障害のある人が「社会の負担になりたくない」と言ってきたらどうか。病気になった友人が「自分のせいで周りが共倒れになる」と言ってきたら──「迷惑をかけない」は、特に現代日本の社会では、みなの首を絞めるかもしれない。 野崎泰伸『「共倒れ」社会を超えて』を読むと、こ���美徳の裏側にある種の脅迫が埋め込まれていることが見えてくる。 心を刺激されるのは「共倒れ」という言葉の分析だ。介護や支援の現場で「このままでは共倒れになる」という言い方がしばしばなされる。支える側が壊れるから、支えられる側の生を制限せざるを得ないという論理である。著者はこの論理の前提を問う。共倒れになるのは支える人と支えられる人が一対一で向き合っているからであり、その一対一構造を作っているのは社会の側ではないか、と。 つまり、共倒れは自然現象ではない。制度設計の問題である。家族が介護を一手に担わされる社会では共倒れが構造的に多く発生する。そのとき「迷惑をかけたくない」と言わされるのは、共倒れの原因を個人の側に引き受けさせる仕組みが働いているからだ。この意味で、特にお互いが支え合ってい��ないと生きていけない日本社会で「迷惑をかけてはいけない」という価値観があまりにも強すぎる現状は、それはそれで問題だと言える。 これは、社会学で言うところの「責任の個人化」の論点と重なる。構造的に生まれる問題を個人の努力や���慮の問題として語り直すと、構造は見えなくなる。「迷惑をかけたくない」は、その語り直しの最も内面化された形式である。誰も強制していないのに本人が自分を制限する。これが一番コストの安い統治の形なのだ。 ここで、功利主義的な反論が当然出てくる。資源は有限だ。すべての生を無条件に肯定するなら、誰かが割を食う。「無条件」という言葉は現実的な配分の問題を無視しているのではないか。 著者はこの反論を受け止めた上で、配分の問題と肯定の問題は異なる水準にあると論じる。配分は肯定の後にくる問いだ。先に「どの生が肯定されるべきか」を決めてから配分を考える社会と、先に「すべての生は肯定される」と決めてから配分を考える社会では、同じ資源でもまったく違う制度が生まれる。前者では配分の都合に合わせて肯定の範囲が縮んでいく。後者では肯定の範囲に合わせて配分の仕方が問われる。 今の日本は明らかに前者に傾いている。財源の議論が先にあり、「どこまで支えられるか」が、事実上「どの生が支えるに値するか」の線引きにすり替わっている。著者の「無条件」という言葉は、この順序を逆転させるための楔となる。 『「共倒れ」社会を超えて 生の無条件の肯定へ!』 野崎泰伸 筑摩選書
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san_1102
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正木伸城
@nobushiromasaki
5 days ago
定刻を何時間過ぎても依頼物が届かない。出勤するはずの職人が勝手に2日間休む。というか、二度と工場に現れない。正月のあいさつ回りだけで幾日も費やす。「なんと時間にルーズで、悠長な!」と海外の人があきれる存在。それが、明治期までの日本人だった。日本が太陽暦や定時法を導入したのは、明治6年。それ以前は――中世から近世にかけての日本では――日の出と日没のあいだを6等分す�����不定時法」が用いられ、庶民にとっては一刻(約2時間)おきに鳴る寺社の鐘が時間を知るためのほぼ唯一の手段だった。当時の時間認識は、鐘と鐘との間隔をみずからの感性で2分割(半刻)するのがせいぜいという大雑把なものでしかなかった。 その頃の日本人にとって、1日は24時間ではなかった。そういう概念がなかった。 ところが、定時法の導入以降、1日は24時間になった。時間が分刻みで管理されるようになった。それを促進したのが、社会インフラの一挙整備、そして鉄道の普及である。鉄道は「定時運行」が基本。時間が守られないと大事故につながる。だから、発車15分前には乗客は切符の購入を済ませ、発車5分前には停車場の戸が閉められた。明治政府が強権を発揮し、これを徹底。富国強兵の勢いも相まって、鉄道の時間網に合わせ���、軍隊、工場、学校も運営されるようになった(逆もまたしかり)。 また���日清戦争前後から、鉄道の輸送量が急増。線路を走る列車の物理的な数が増え、さらには遠方地に向かうのに「乗り継ぎ」が多いという独特の事情も重なり、時間を守る運行が当然のようになった。日本は、路線の数が多いのである。当たり前の話だが、複数の輸送機関を乗り継ぐ場合、発着時間がズレたら目的地にはたどり着けない。それを防ぐには、時間精度を高めるしかない。特に日本は人口密度が高い。その過密な環境下で輸送力を高めようとすると、国民からの「鉄道の時間厳守」の社会的圧力が強まりやすい。その時代的要請に、鉄道会社はきちんと答えていった。 このような社会的条件がそろう中、明治維新からわずか40年後には、日本人の時間感覚は分単位になり、欧米人から見ても違和感のないレベルに到達した。わずか一世代ほどで��まれたのが、この変化である。今の日本人は――待ち合わせは時間どおり。デリバリーも遅れない。山手線は分刻みでピッタリだ。そのため、海外の人が日本人の時間感覚に驚嘆している。だが、これは日本人のアイデンティティと呼べるような、古くから続く慣習でもなんでもなかった。 さて、そして現代である。ぼくらは携帯電話やスマホを手にし、「ごめん、あと10分遅れる!」といったメッセージを伝えることが日常になった。それまでは待ち合わせに遅れることは致命的だった。何せ、遅延の理由を伝えるすべがほぼなかったのだから……。ところが、今はそれができる。それゆえ、日本人はちょっとした遅刻を簡単にするようになった。これも、わずか10年、20年で起きた変化である。 それまで「民族性」だと言われてきたものが、短期間で容易に崩れてしまうのだ。では、民族性とは一体何なのだろうか。 まな、これは繰り返し���なるが──かつては「時計」も「何時何分」という概念もなかった。時間通りに人が来ないことが普通で、待ち合わせがうまくいったら奇跡。それを神の巡りあわせと思って感謝すらしていた。そんな社会と、分刻みの待ち合わせに15分でも遅刻しよう���のなら相手の人格を疑う社会とでどちらが豊かなのだろうか。本書は、そんな問いをも突きつけていると思う。 『遅刻の誕生』 著者:橋本毅彦
+栗山茂久 発行:三元
社@SangenshaP
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