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さつき@クリエイター
@satsuki_creator
1児の子を持つ都民です。 反抗期を迎えた息子に日々アンガーマネジメントのご指導をいただいております。 現在は子供の未来のために少しでも日本を良くしたいという素敵な想いを持った40代スマおじの活動を応援しています。
Joined June 2024
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さつき@クリエイター
@satsuki_creator
about 1 year ago
<SNS時代におけるメディアリテラシー> メディアリテラシーに関連して、SNSの構造的な特徴と自衛の仕方について簡単に整理してみました。 私自身が過去に学んだ内容をもとに、できる限り事実に基づいた上で、自分なりにかみ砕いてまとめています。 少しでも誰かの参考になれば嬉しいです。 <SNSの仕組みとアルゴリズムを知ろう!> SNSでは、ユーザーの投稿は単純な時系列ではなく、「アルゴリズム」によって選別され、タイムラインに表示されています。 このアルゴリズムは、ユーザーが長時間SNS上に留まり、より多くのコンテンツに接触するよう最適化されています。 1. SNSの多くは広告収益モデルで運営されている。 X(旧Twitter)やInstagram、Facebookなどの主要SNSは、広告によって収益を得る構造を持っています。この収益は主に、ユーザーの滞在時間と広告表示回数に依存します。そのため、プラットフォーム側は「いかにユーザーを長く惹きつけるか」を最重要指標としてシステム設計を行っています。 2. 関心を集める投稿ほど優先的に表示される。 ユーザーの関心は、行動データ(いいね・コメント・リポスト・再生時間など)を通じて数値化され、アルゴリズムによって学習されます。この仕組みは「エンゲージメントベースの最適化(engagement-based optimization)」と呼ばれ、Meta社やX社が実際に採用しています。 3. アルゴリズムは“反応”の強度を重視し、質的な判断は行わない。 アルゴリズムは、投稿に対してどの程度強い反応があったかを評価指標としますが、その反応がポジティブかネガティブかを深く区別する仕組みは備えていません。したがって、「不快だが多くの反応を生む投稿」は、ユーザーの関心が高いものとして認識され、結果的に他のユーザーのフィードにも表示・拡散されやすくなります。 このような設計は、アルゴリズムが人間の価値判断を持たない一方で、反応が多い=関心があると機械的に解釈する性質に起因するものです。現時点では、この構造自体が収益効率と密接に結びついているため、短期的に見直される可能性は限定的と見られています。 <SNSでの対立を減らすために私たちができること。> 1. 「反応=拡散の燃料」になることをよく理解する。 怒りのリプライや引用リポストも、アルゴリズムにとっては“人気投稿”となります。 煽り投稿が拡散される構造を助長してしまう場合があります。 → 自分にとって不快なポストがタイムラインに表示された際には沈黙・ミュートも選択肢に入れると、自分のタイムラインが快適になるだけでなく、自分と同じ話題が好きな仲間のタイムラインも同様に快適になります。 2. タイムラインは“自分の反応履歴”の結果。 「何を見ているか」ではなく「何に反応するか」が自分のタイムラインを形成しています。 不快な投稿が多く見えるとき、それは「あなたがそういった投稿に興味を持っている」とアルゴリズムが判断している状態を示しています。 → 「興味なし」「ミュート」「おすすめ非表示」などで環境を調整してみましょう。 3. 投稿の背後にある“狙い”を疑う。 極端な意見・怒りを煽る投稿ほどバズりやすく、収益にもつながります。 中にはこのアルゴリズムを利用してフォロワーやリアクションを得るために「敢えて他のユーザーの感情を逆なでするような投稿をしているユーザー」も存在します。 → 感情を揺さぶられたときこそ、一呼吸置く意識をとってみてください。 4. アルゴリズムは変えられなくても、コントロールはできる。 SNSは中立ではなく、ビジネスが成り立つように「人」が設計した思想があるプロダクトです。 しかし、アルゴリズムを知り、どのように使っていくか、私たちには「使い方を選ぶ自由」があります。 → 最新順表示、通知オフ、情報源の分散などで主導権を取り戻せます。 6. 自分の「感情」を大切にしよう。 不快な投稿を見たとき、つい感情的になってしまうことは誰にでもあります。 しかし、その自分の感情がSNSによって「どう扱われているか」を知ることはとても重要です。 → 自分にとって負の感情がSNSによって搾取されないよう、感情を大切にしてみてください。 → SNSの仕組みを知ることは、アンガーマネジメントにもつながります。 以上です。 IT企業やSNSを主軸としたビジネスに携わっている方であれば、ここにある内容は、研修や、マーケティングなどの実務の一環として既に学んでいる方も多いかと思います。 しかしそうした仕組みを初めて知る方がいるとしたら、SNSとの付き合い方が変わるかもしれません。 「冷静さを保つこと」は、SNS時代の大事なリテラシーのひとつだと思います。 ※ 本稿は投稿日時点で公表されている情報や仕様に基づいており、将来的な変更の可能性があります。 ※ 記載内容は、特定のSNSやそのアルゴリズム、ビジネスモデルを批判する意図によるものではなく、構造的理解を促すための内容となります。 ※ 本稿で扱う「SNSのアルゴリズム」は、主にX(旧Twitter)やFacebookといったテキストや画像を中心としたSNSを前提としています。YouTubeやTikTokなど動画プラットフォームにおけるアルゴリズムとは一部仕組みが異なる場合がありますので、ご留意ください。
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さつき@クリエイター
@satsuki_creator
24 days ago
https://t.co/Zgfa8ZeVkJ これは想定外すぎました😳
さつき@クリエイター
@satsuki_creator
2 months ago
おっしゃる通りですね🤭 私も「え、商品紹介・・・?」となったのですが、「あきたかた焼き」とわかった瞬間に、「なるほど!」となりました。 ご自身の影響力を自分のためだけに集約するのではなく、外へ循環させていく感じ、本当に石丸さんらしいですよね。 そしておっしゃるように、そのぶれない軸への期待があるからこそ、同時に少し不安を覚えるという感覚も、とてもわかる気がしました。
さつき@クリエイター
@satsuki_creator
3 months ago
本日のまるチャンネル「Meet-upオンライン #71」の感想。 https://t.co/LzV33lVkuI 新企画を拝見して、あらためて私が石丸さんに惹かれる理由を再認識しました。 動画の中で新企画が「商品紹介」と発表されたとき、正直、少し身構えました。 有名人やインフルエンサーによる商品紹介に対して、これまでどこか構えて受け取ってしまう自分がいたからだと思います。 ただ、その内容が「あきたかた焼き」だとわかった瞬間、不思議と安心した自分がいました。 その感覚が自分でも興味深くて、少し考えてみました。 おそらく私の中には、「損をしたくない」という気持ちがあるのだと思います。 もちろん、PR案件や商品紹介というものは合理的なマーケティング戦略ですし、紹介されたものを選ぶかどうかを決めるのは自分自身です。その結果も含めて自己責任であることは理解しているのですが、この「損をしたくない」という気持ちがあることで、その選択が自分にとって納得できるものであってほしいと、どこかで期待してしまっているのかもしれません。 一方で今回、安心して受け取れたのは、それが石丸さんのフィルターを通したものだったからなのかもしれない、と気づきました。 石丸さんには、人との縁や義理を大切にされる印象がある一方で、仕事に対してはとても合理的で、ご自身の基準に妥協しない印象があります。 だからこそ、たとえそこに「応援したい」「恩返ししたい」という想いがあったとしても、そのうえでなお、石丸さんご自身が本当に紹介したいと思われたものなのだろう、と自然に感じられました。 人のフィルターを信頼するというのは、自分の判断の一部をその人に委ねることでもあり、ある意味では思考の省略なのかもしれません。 ただ、インターネットが普及した情報過多な時代において、巧妙なマーケティングや情報発信があふれる中で、「誰が紹介するか」には、それ自体に大きな価値があるのだとも感じました。 そして何より私が魅力的に感じているのは、市長を退任されて時間が経った今もなお、変わらずこうして安芸高田のものを紹介し、地域に関わり続けておられることです。 その姿に、私が惹かれてきた石丸さんの魅力があらためて重なりましたし、同時に、そんなふうに想い続けてもらえる安芸高田市が少しうらやましくも感じました。
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さつき@クリエイター
@satsuki_creator
3 months ago
タイトルとサムネイルからはまさかポケスリが冒頭から紹介されるとは思っていなかったので、見慣れたUIが急に表示されて驚きました😆 https://t.co/w9adUKnWem
さつき@クリエイター
@satsuki_creator
3 months ago
女子会の動画をようやくすべて視聴しました。 視聴を通して個人的に強く印象に残ったのは、池田陽花さんの言動そのものというより、千間泉実さんの感情変化の大きさでした。 もちろん、番組内で描かれている情報や、各出演者さんが語られた断片的な情報しかないのと、私自身も千間泉実さんのことを深く知っているわけではありません。 あくまで解像度の低い状態での一視聴者としての感想になります。 その前提の上で、2泊3日という短い期間の中で、しかも1日不在だった状況から、失恋や「自分の中でひどく傷つけられた」と感じるほどの感情に至り、さらに相手への強い嫌悪感に近いところまで感情が変化しているように見えた点には、個人的に少し違和感が残りました。 その感覚を抱いた状態で視聴していたこともあり、女子会で涙を流すシーンについても、自然と感情が溢れたというより、「泣こうとしている」ように見えてしまった部分がありました。 また、その後の切り替えの早さも理解が追い付きませんでした。 恋愛感情は、本人にしか本当の温度感が分からない非常に主観的な世界だと思っています。 本当にどれほど好意を抱いていたのか、どれほど傷ついたのかは当人以外には判断できないからこそ、第三者から見るとグレーゾーンが多い領域でもあります。 だからこそ、その文脈の中で「傷つけた側=悪者」という印象が視聴者に生まれやすい構図になっているように感じてしまい、相手の印象や好感度を下げる方向以外の意図があまり見えず、少しモヤモヤが残りました。 一方で、私はこれまで超短期間で誰かに強く恋愛感情を抱いた経験や、一目惚れに近い感覚を持ったことがないため、単純に当事者感覚や共感性が追いついていないだけなのかもしれません。 あくまで、その前提込みでの個人的な感想です。 https://t.co/kDsjWVfvAG
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さつき@クリエイター
@satsuki_creator
3 months ago
個人的ハイライト https://t.co/bjUTuYNUsK
さつき@クリエイター
@satsuki_creator
4 months ago
オリエンタルランドが海外のIPじゃなく日本のIPで展開してる世界線も見たかったです。 クルーズならディズニーよりワンピースとか。 https://t.co/HAfNMqBVQ7
さつき@クリエイター
@satsuki_creator
4 months ago
ほっこり😊 https://t.co/nZLQOUvGtB
さつき@クリエイター
@satsuki_creator
4 months ago
とても示唆に富んだ、興味深いレビュー記事でした。 論理的でありながら、専門的な視点からの評論も分かりやすく、最後までスッと読むことができました。 番組としても、このような視点を持つ方をコメンテーターとして起用していれば、より深みのある内容になったのではないかと感じます。
勝倉千尋@ナレソメ予備校💍行列のできる結婚相談所
@Cryptobanker_Z
4 months ago
恋愛病院、最速レビュー サクッと追いつきたい人はweb記事も書いたから読んで🤗💓💓💓 石丸伸二のアニキについても、ガチ考察まとめました👇 (恋愛こじらせてる人は読んだ方がいい)
#恋愛病院
https://t.co/GT3vRdulX6
さつき@クリエイター
@satsuki_creator
6 months ago
非常に勉強になる素晴らしいプレゼンテーションでした。 ただ一点だけ、ベーシックサービスにおける「家賃補助」の説明については、どうしても納得ができませんでした。 恐らく限られた時間の中で、視聴者に分かりやすく伝えるために「住宅ローン控除」と「家賃補助」を結び付けて説明されたのだとは思います。ただ、それでもなお、この整理はベーシックサービスの妥当性を説明するロジックとしては適切ではないように感じました。 まず、住宅ローン控除とは、税を実際に納めている人が、すでに発生している税負担の一部を相殺される仕組みであり、給付ではありません。 一方で、賃貸の借主は、住宅に関しては税を直接納めていない立場であるため、相殺される税そのものが存在しない以上、減税措置がないこと自体は、特段不公平な整理ではありません。 しかし今回の説明では、その「相殺される税が存在しない」借主に対してのみ、新たに給付を付与するという説明になっています。 確かに、賃貸住宅においては借主の代わりに貸主が税を納めており、そこでは住宅ローン控除は適用されません。 ただしその代わりに、貸主には経費計上や減価償却、損益通算など、事業者としての別の税制措置が制度として用意されています。 この説明をそのまま受け取ると、 ・貸主は税制措置を受け ・借主は税を直接納めていないにもかかわらず給付を受ける という構造になり、結果として、「税を直接負担していない主体にのみ給付が行われる」形の、制度的に歪んだベーシックサービスになってしまうように感じました。 この点について十分な整理や補足がないまま、「住宅ローン控除があるから賃貸には家賃補助を」という説明を行うことは、持ち家の方が引き受けてきた努力やリスクを相対的に軽視していると受け取られかねず、ベーシックサービスの意義を説明するうえで、かえって理解を難しくしてしまうのではないでしょうか。 限られた時間での説明であることは承知していますし、言葉尻を捉えたい意図もありません。 ただ、それでもなお、制度設計として看過できない論点だと感じたため、あえて問題提起させていただきました。 https://t.co/PWmQikBDkJ ※ 同じ問題提起を動画内のコメントでもさせていただいております。 #岡本三成 #岡本みつなり #ベーシックサービス #家賃補助
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さつき@クリエイター
@satsuki_creator
6 months ago
岸谷蘭丸さんについて。 いろんな動画で蘭丸さんをお見かけする中で、若い世代でありながら知識も豊富であり、志が高く、愛嬌もあり、非常にクレバーな方だという印象を持っています。(イケメンですし) 都知事選においても、もし石丸さんが立候補されないのであれば、応援したいと感じるお一人です。(イケメンなので) ただ一方で、東京都知事というポジションに関しては、まずは石丸さんや橋下さんのような、いわゆる「創造的破壊」を厭わず、都庁・都議会、そしてそれを取り巻く環境を一度クリーンな状態に立て直せる方が、今の局面では特に重要なのではないかと感じています。 それほどまでに、都庁・都議会は闇が深いと感じますし、「伏魔殿」と揶揄され続けてきたほどの領域です。 実際、現職の小池知事も着任当初は、既得権益や古い都政の在り方を見直す、いわゆる改革派として期待を集めていました。 しかし、任期を重ねる中で、特定の広告代理店や不動産会社との結びつきが色濃く見えるようになってきたのも事実です。 このように、1国の国家予算に匹敵するほどの莫大な財(お金だけでなく、人や物も含めて)が集まる都政には、既得権益層との癒着が至るところに存在しているのが現実なのだと思います。 だからこそ、そうした構造に真正面から向き合い、流されることなく立ち向かえるだけの「強さ」を持った方でなければ、今の都政を「東京だけではなく日本の全体最適」へと転換していくのは、やはり容易ではないのではないかと感じています。 石丸さんの都政進出を応援されている方は、きっとそうした期待を寄せている方が多いのだろうと、勝手ながら解釈しています。(違ったらごめんなさい) https://t.co/2i0m0d34GT
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さつき@クリエイター
@satsuki_creator
6 months ago
期日前投票を済ませたこともあり、せっかくなら他の選挙区の討論会も見てみようと思い、軽い気持ちで石丸さんがファシリテーションを務める福岡1区の討論会を視聴しました。 見始める前は「少し覗いてみる」くらいのつもりだったのですが、気づけばあっという間の1時間52分でした。 動画のコメント欄でも触れられていましたが、ファシリテーションのあり方ひとつで、討論会はここまで「有権者にとって分かりやすいもの」になるのだと、改めて実感しました。 討論会の進行は、各候補者や政党への配慮から公平性・平等性を重視しすぎてしまうと、どうしても候補者目線に寄った、やや無機質なものになりがちだと感じます。 加えて、共通する政策や主張も多いため、各候補者が言葉を変えながら同じ内容を繰り返す構図になりやすく、聞いている有権者にとっては、それが退屈さにつながってしまう側面もあるように思いました。 一方で、石丸さんがファシリテートされた今回の討論会では、票を投じる側である有権者の目線に立ち、争点を整理し、論点を適切にコントロールされていたことで、そうした退屈さを感じることなく、各政党・各候補者の主張や違いがすっと頭に入ってきました。 また、ファシリテーターが候補者一人ひとりにきちんと敬意を払い、十分な事前準備を重ねたうえで臨まれているからこそ、各候補者が自分や自党を過度に“繕う”必要がなくなり、その結果として、お人柄や主張、思いといった本質に自然とフォーカスが当たるのだろうな、とも感じました。 各地の討論会がこれくらいの「質」をスタンダードにできれば(候補者数の多い選挙区では難しい面もあるとは思いますが)、有権者は討論会を通じて自己判断がしやすくなるのだろうなと思いました。 https://t.co/MSmbgpxC8c
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さつき@クリエイター
@satsuki_creator
6 months ago
チームみらいが勢いを増すごとに、すごい角度から叩いてくるアンチの投稿が私のタイムラインにも流れてくるようになりました。 (拡散したくないのでここでは載せません。) これから脅威になると踏んで叩き始めたのか、 他党を下げることで自己判断の正当性を保とうとしているのか、 あるいは、何らかの利害関係が背景にあるのか。 理由は分かりませんが、 こうした振る舞いが積み重なることで、 「まっとうな人」が政治の世界に挑戦しようと思えなくなり、 「まっとうな人」が行政の現場からいなくなり、 巡り巡って、私たちの生活を苦しめていくのだろうと感じました。 このような妨害に近いノイズが選挙を歪めることのないよう、少しでも投票率を高めて、健全でまともな社会の未来を選挙で変えていけるようになるといいなと感じました。 第51回衆院選の投票日は2月8日(日曜日)です。 期日前投票は既に始まっており、ご自宅に投票用紙が届いてなくても、身分を証明できれば投票はできるみたいです。 https://t.co/UZ7vDXwG2J
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さつき@クリエイター
@satsuki_creator
6 months ago
石丸さんを応援する原動力について。 「自分の人生を"全力"で生きているところ」に私は胸をうたれたんだとこの対談を見て感じました。 https://t.co/xmEDV92PrK
さつき@クリエイター
@satsuki_creator
7 months ago
東京都が23区における家庭ごみ有料化を促す姿勢を示したという記事を拝見しました。 環境対策そのものに異論があるわけではありません。 しかし、今回の進め方と説明構造については、納税者としては看過できない問題があると感じています。 確証バイアスにならないよう、客観的な意見としてAIの見解もうかがったのですが、私以上にシビアな意見でした。 https://t.co/zJJtGpLf3v
さつき@クリエイター
@satsuki_creator
8 months ago
中国に対して苦手意識をお持ちの日本の方に、ぜひ一度ご覧いただきたい内容の動画でした。 https://t.co/2CDpi5Kb9d https://t.co/JWHPR1skUN 日本でも、特にZ世代は「反日的な言動をする一部の人」に苦手意識を抱くことはあっても、中国そのものや韓国そのものを嫌っているわけではない方が多いと感じています。むしろ若い世代ほど、中国や韓国のゲーム・ドラマ・カルチャーを積極的に楽しみ、日本のコンテンツ以上に推している様子もよく見られます。 世代間で対立を生みたい意図はまったくありませんが、外交環境や教育背景の違いが、大きく影響しているのではないかと改めて思いました。 考えてみれば、日本でも戦国時代には国内で領土を巡って争っていましたが、今では東京と千葉が戦うという発想そのものが現実的ではありません。同じように、アジア、そして世界全体が「争わないという選択肢」を自然に選べる価値観や教育水準へ進んでいけば良いなと感じました。
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さつき@クリエイター
@satsuki_creator
9 months ago
けんすうさんがご指摘されていた「世代ごとの可処分時間の前提がまったく違う」という視点は、非常に示唆に富んでいると感じました。 特に、これまでの中堅世代は、家計を担う役割と、家事・育児といったケア労働の役割が明確に分離されていた時代背景があり、そのため「仕事に充てられる時間が確保されていた」という点は、私自身、その世代を親に持つ者として実感が伴います。 一方で今の若い世代は、家計もケア労働も男女ともに分担する前提で生活しているため、そもそも仕事に割ける時間の構造が中堅世代とはまったく異なっているように感じます。 この前提が違えば、柔軟な働き方を求める声が大きくなるのは自然ですし、経営側が人材確保に課題を感じるのも無理はありません。 高野さんがおっしゃるように、昨今のワークライフバランスが重視されるなかで、「若い世代にどこまで期待できるのか」が揺らいでいるからこそ、経営者がAIに可能性を感じるのはとても理解できます。 しかし、その期待の置き方が「これまで労働者にかけていた負荷を、そのままAIへ置き換える」という発想に留まってしまうと、構造的な改善にはつながらず、結果的に世代間のギャップを広げてしまうのではないかとも感じました。 むしろ、AIの便益が経営側だけでなく労働側にも大きく寄与することを踏まえると、労働者側が「経営部分」をAIで代替しうる時代すら十分に想定されます。 そうなると、これまでの「主従」という前提自体が、これからの労働環境では意味をなさなくなる可能性があります。 だからこそAIは「代替」ではなく、人が無理なく力を発揮できる環境を支える「補完」として活かすことが、組織としてもより健全な方向につながるのではと感じました。
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けんすう
@kensuu
9 months ago
こういうのをみて、「ワークライフバランスを重視なんて、最近の新人はぬるい」みたいに思う中年男性が多い印象なんですが、 中年以降の人たちは、例えば女性に家事育児などのケア労働を押し付けて飲み会とかゴルフとかに時間を費やしてても許されてたので、「ライフ」というとレジャーや遊びだと思いがちなだけかなと。 20代とかにおいては、ライフは、男女ともに、家事育児などに時間を費やしているので、そこが多く入っているんです。もちろん、趣味とかの時間もはいるでしょうが、「仕事をして、家事や育児もして、一般的な趣味やリフレッシュの時間を取る」でライフなんです。 ライフワークバランス重視というと、「趣味ばっかりにうつつを抜かしている」とか「遊びまくっている」みたいに思うのは、もしかしたら自分は他人にケア労働を押し付けてたことによって、仕事に時間を使えたり、ゴルフとか飲み会に行けてただけかもしれない、と振り返ってみるといいかもしれません。
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さつき@クリエイター
@satsuki_creator
9 months ago
PIVOTに関する問題に対して、批判の矛先がなぜ分かれるのかを整理してみました。 まず大前提として、会計不正そのものを防ぐ責任は企業側と監査法人にあります。 IPO企業であれば、上場審査や監査手続きが行われており、粉飾決算を見抜く役割はメディアにはありません。 その意味で、「PIVOTが粉飾を見抜くべきだった」という批判は、制度上も現実的にも成立しにくいのだと思います。 一方で、PIVOTのような大規模メディアがスポンサー企業のPR動画を制作・公開した場合、不正発覚後にどのように対応するかという“説明のあり方”は別軸で問われ得ると感じました。 これは“粉飾を見抜け”という話ではなく、「スポンサーとメディアの関係性における透明性はどう確保されるのか」「不祥事後に動画を非公開にする場合、理由やスタンスの説明は必要なのか」といった情報倫理の領域に近いものだと思います。 本来は別のレイヤーの問題が、一つの出来事の中で重なって見えているのが今回の特徴だと感じます。 情報の送り手・受け手双方が、どの責任がどこに属するのかを丁寧に切り分けられると、健全な議論につながりそうだと感じました。
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滝沢ガレソ
@tkzwgrs
9 months ago
登録者365万人を抱える経済YouTubeチャンネル『PIVOT』 ↓ AIスタートアップ“オルツ社”のPR動画をPIVOTが公開 ↓ その後オルツ社は上場を果たすも「売上の9割が架空」というトンデモ粉飾決算が発覚 ↓ PIVOTでオルツ社を知り投資に至った人も少なくない中、PIVOTは動画をしれっと削除 ↓ なんとか 逃げ切りに成功したPIVOTだったが、直後に今度は別のスポンサー企業“ニデック社”に不適切会計処理が発覚 ↓ オルツ社の粉飾決算は100億円規模だったが、ニデック社は1000億円規模にのぼる可能性あり(※詳細は第三者委員会が現在調査中) ↓ PIVOTの今後の対応に注目集まる(今ここ)
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satsuki_creator
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ラヴィ
@lavi_fukuoka
9 months ago
再生の道の仕組みがいかに素晴らしいか、それが証明された。岩見さんは党の拘束を受けることなく、誰にも忖度したりすることもなく、自分の主張を思い切り議会で声にすることができる。 これがどんどん世の中に広がっていけば、再生の道から政治の世界に出たいという人たちが増えていく。その人たちを応援したい人たちも増えていく。再生の道のネームバリューが強まれば、それはそのまま新しく政治の世界を目指す人の強い力になっていく。 推薦する人、応援したい人が見返りを求めないからこそできる新しいプラットフォーム。石丸さんのやりたかったことが、多くの人たちによって叶えられていく。
さつき@クリエイター
@satsuki_creator
9 months ago
先日の葛飾区議会選挙の開票結果を受けて、個人的な所感です。 - 投票率:40.35%(前回:44.03%) - 当選割合:現職28名、元職2名、新人10名 - 現職は全体の70%、新人は全体の25%(小数点以下切り捨て) つまり、3人に2人は現職が当選。 逆に、新人候補は3人に2人が落選する結果でした。 「再生の道」岩見なつよさんは、総合順位16位、現職を除いた新人内順位では4位で当選されています。 今回の結果から整理すると - 公明党は安定した組織票を維持しており、議会選挙において強固な基盤を持つ - 参政党・国民民主党は、固定的な支持層を着実に広げつつある - 新人より現職が有利になりやすい選挙構造は揺らいでいない 地方政治は注目度が高くない分、“トレンド”や“一時的な空気”よりも、日頃の地域活動・後援会・既存の関係性がそのまま結果に直結しやすいことが、今回あらためて可視化されたように感じました。
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