🚨🇯🇵 Japan’s Prime Minister just ditched the NATO summit next month.
Her excuse? Too busy with parliamentary schedule.
Busy with WHAT?
Yesterday in the Diet, they had her explaining on record whether she can fillet a fish or just grill it. She smiled, listed her mackerel and salmon menu, and the chamber erupted in laughter.
This is the pathetic state of “leadership” in Japan right now.
Finally she is realizing it. Not valued at home. Not valued abroad. Second year running with no Japanese PM at NATO. Influence collapsing fast.
The same regime that forced through the hated surveillance bill against massive public protests now looks weak and distracted on the world stage.
The Japanese people are wide awake. They are flooding the streets, resisting the intelligence state, and watching the elite’s mask slip completely.
**This is not strength. This is decay. This is a system eating itself alive while pretending to lead.**
Stand with the Japanese citizens fighting back. Not their disconnected rulers.
The truth is a weapon. The resistance is global. They fear voices like this because the empire of lies is crumbling.
NEW DIRECTION AFRICA
🚨BREAKING: 🇯🇵📊 82% of Japanese oppose attacking Iran. 51% disapprove of the Prime Minister's stance.
The people have spoken. The streets already said it. Now the numbers confirm.
10,000 in Tokyo. Thousands in Kyoto. 82% in the polls.
Japan's peace constitution isn't paper. It's in the people's hearts.
The empire asks. Japan refuses. The coalition crumbles.
82% say no to war. The Prime Minister should listen. The people already did.
共有します。ガザの女性ジャーナリストのルワイダ・アメルさんが、ハンユニスのナセル病院で殺害された女性記者マリアム・アブダッカさんについて、イスラエルの独立系メディア「+972マガジン」に書いています。マリアムさんがどのような人だったのか、ルワイダさんはどのような思いで危険なジャーナリストという仕事をしているのか。
Maryam was my friend. Israel killed her and four other Gaza journalists
https://t.co/mybjDAHiUK
マリアム・アブダッカは私の友人でした。彼女はフォトジャーナリストであり、母親でもありました。月曜日(8月25日)、彼女は他の4人のジャーナリストとともにナセル病院へのイスラエル軍によるダブルタップ(二度撃ち)攻撃で殺害されました。彼女は 32 歳でした。
2015 年、私が初めてマリアムと出会ったのは、彼女が研修生の一人だったガザ市のイタリアセンターでの写真コースでした。私は彼女の活力に惹かれました。彼女がどんなに早口で話したかを覚えています。彼女はまるでたくさんのアイデアがありすぎて、表現しきれないかのうようでした。
彼女は、果物と野菜、そしておいしい料理で有名な農業の町、ハンユニスの東にあるアバサン地区の出身でした。私がそこで農業についてレポートするときには、私は彼女に頼ることができました。彼女はいつも仕事の準備ができていて、彼女が撮る村と村の人々の写真を見て、私も鼓舞されました。
初め、私はマリアムが母親だとは知りませんでした。今回の戦争の前に、私がアバサンで仕事をしていた時、1人の少年が彼女に「お母さん」と声をかけるのが聞こえました。私は驚きました。彼女は笑って私を息子さんに紹介してくれました。「これは息子のガイスよ。この子が大きくなったら私を守ってくれるの」と誇らしげに言いました。 彼女は仕事をするのはすべて、その子のためだと言いました。
戦争が始まって以来、私は取材の現場でマリヤムと何度も会いました。私たちはいつもお互いに挨拶し、二人とも大丈夫であることを確認しましたが、あまり話はしませんでした。私たちはいつも疲れてストレスを感じていました。私たちが近況を報告し合ったのは、彼女がよくレポートをしに来ていたハンユニスの病院でした。
2024年5月のイスラエルによる(最南部の)ラファ攻撃の間に彼女に会ったことを覚えています。私と同行していたカメラマンは、(ガザ中部の)デイルバラまで逃げざるをえなり、私は一人で携帯電話で撮影することになりました。
私がヨーロッパ病院のICU(集中治療室)でアメリカ人医師とインタビューをしていると、ちょうどマリアムがやってきました。私がカメラ撮影で苦労しているのを見て、彼女はすぐに私が(撮影の)設定をするのを助けてくれて、アドバイスをくれました。その時、彼女は疲れ果てていて、ほとんど歩けないような状態でした。そんな彼女の様子を私は見たことはありませんでした。
彼女が立ち去る前に、私は彼女を抱きしめ、気をつけるように言いました。私は彼女のことが心配でした。その数週間前に、彼女が危険なハンユニスの東部地域で仕事をしていたことを知っていたからです。私が彼女に最後に会ったのは今年4月のナセル病院でした。そこは、その数カ月後に彼女がイスラエル軍に殺される場所でした。
マリアムが病院襲撃で他の19人とともに殺害された日、私は家族とともにハンユニス難民キャンプの近くにいました。耳をつんざくような爆発が地面を揺らしました。私の母が家が砲撃されたのかもしれない言いましたが、インターネットの信号を見つけてニュースをチェックしたところ、真実が明らかになりました。悲しみと信じられない思いで押しつぶされそうでした。
私は彼女の息子のガイスのことを思います。彼女が将来、自分を守ってくれると語った子です。私は彼女の父親のことを思います。彼女は父親の命を救うために片方の腎臓を提供していました。そして、私は私の友人(マリアム)のことを思います。大胆で、勇敢で、いつも他人を気遣う人でした。
「ジャーナリスト保護委員会」(CPJ)によると、イスラエルは2023年10月以来、ガザ地区で少なくとも230人のジャーナリストを殺害しています。過去3年間で世界中で殺害されたジャーナリストよりも多い数です。先月だけでも、イスラエルの攻撃で 11 人のガザ人ジャーナリストが殺害され、その中にはマリヤムも含まれていました。
実際、過去二年間、ガザにいる全てのジャーナリストは、ガザの生々しい現実を世界に伝えてきましたが、(ジャーナリスト自身が)飢え、強制退去、そして家を失ったり、家族を失う経験に直面してきました。私も隠れるところもない街頭で長い時間を過ごしてきました。私の病気の母は、脊椎の手術からの回復にまだ苦労しており、避難のためにどこにいくにしても、私と私の妹に支えられて一緒に歩きます。
私はジャーナリストとしての仕事と教師としての仕事が大好きですが、打ちのめされ、恐怖を感じています。680 日以上、ぶっ続けで仕事をし、インターネットは絶えず停止し、電気さえないこともあり、安全な避難所もなく、交通手段もありません。私は戦争が始まって以来、(ジャーナリストの)使命を信じているので報道を続けてきましたが、毎日、その日が私の最後の日になるかもしれないと考えながら仕事をしています。仕事仲間が相次いで死んでいます。ジャーナリストとして私たちが感じていることを表現する言葉は見つかりません。
なぜイスラエルはガザでパレスチナ人ジャーナリストを標的にしているのでしょうか?それは簡単です。この地で実際に起こっていることを記録して(世界に向けて)発信できるのは私たちだけです。私たちが送るすべての画像・映像、すべての証言、すべての放送が、イスラエル政府が出す(対テロ戦争などという)公式の発表や見解の(嘘の)壁を突き通すのです。それによって私たちは危険になります。強制退去、飢餓、そして絶え間ない空爆・砲撃を記録することによって、私たちはイスラエルの行動を世界にさらしているのです。
Mariam Dagga, killed by Israel today, was an incredibly talented photographer. She relentlessly and courageously documented the genocide. I'm going to share some of her images. Graphic content included.