「前橋国際芸術祭2026|めぶく。Where good things grow.」開幕しました。オープニングは鳶の兄さんたちの労働歌「木遣り」の披露を、たくさんの市民の方々、参加アーティストの方々、JINS田中仁会長、小川晶市長、苦楽を共にしてきた仲間たちと見上げました。10年前に策定された官民連携のまちづくりビジョン「めぶく。」から、次の風景の芽吹きを体現する素晴らしい10分間。ちょっと泣きそうでした。昨日の内覧会も本日の初日も大変な賑わいで、最高のスタートです。これから80日間、前橋でお待ちしています。どうぞよろしくお願いします。