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ネオ|会社に頼らないWeb3副業
@slltz0609
副業迷子→高額スクール→挫折を経験|失敗から学んだリアル 遠回りしないしないWeb3副業を発信|Web3・仮想通貨・エアドロで会社に依存しない未来を目指して実践中|初心者でもわかる形で学びを共有
Joined June 2026
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ネオ|会社に頼らないWeb3副業
@slltz0609
3 days ago
実は知らない人が多すぎる💡 ETH(イーサリアム)のガス代(手数料)を80%削減できる裏ワザ→ 「深夜0〜6時のトランザクション(送金処理)を狙う」だけ。 ネットワークが空いてる時間帯に送ると手数料が激安に。1回数千円の節約も普通にある。 毎日コツコツやれば年間で数万円変わります📉 他にも初心者が損してる節約術を発信中→フォローで損しません✅ #イーサリアム #ガス代節約 #ガス代
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@slltz0609
3 days ago
「1万円でビットコインが買える」を知らない人が多すぎる😳 ビットコインは1枚=数百万円でも、"0.001枚から購入可能"。 小数点以下で買えるので、 少額からスタートできます。 株と違い、1株単位の縛りがないのが 仮想通貨の大きな特徴💡 まずは「1,000円から試す」感覚でOK。 他にも初心者向けの基礎知識を発信中→フォローで見逃し防止✅ #ビットコイン #仮想通貨初心者 #基礎
ネオ|会社に頼らないWeb3副業
@slltz0609
4 days ago
「ガス代ゼロ」の世界を作ろうとしているプロジェクトの話 Web3を使うたびに「手数料(ガス代)」が発生する。これ、地味にユーザー体験の大きな壁になっていると思っていて。 その問題に正面から向き合っているのが、"Biconomy(BICO)" というプロジェクトです。 ▫️Biconomyって何をしているの? 一言で言うと、"「Web3アプリのインフラを作っている縁の下の力持ち」"です。 もう少し具体的に言うと、 - ユーザーがアプリを使うたびに発生するガス代を、ユーザー側が払わなくていい仕組みを提供している - アプリ側(開発者側)がガス代を肩代わりできる仕組みを、簡単に実装できるようにしている 「ガス代ゼロ体験」を実現するためのツールキットを、Web3アプリ開発者に提供しているイメージです。 ▫️なぜ今、注目されているのか 最近BICOが話題になっている背景には、大きく2つの流れがあります。 ① 大手プロジェクトとの連携が増えている Biconomyのインフラは、すでに複数の大手Web3プロジェクトに採用されています。「使われているインフラ」というのは、それだけで信頼の証明になりますよね。知名度より採用実績のほうが、プロジェクトの本質を語っていることが多い。 ② 「アカウント抽象化」という技術トレンドの追い風 これが今、Web3界隈でかなり重要なキーワードになっています。 ▫️ 「アカウント抽象化」って何? 少し難しそうな言葉ですが、ざっくり言うとこういうことです。 "「Web3のウォレット操作を、今のスマホアプリ並みに簡単にする技術」" 今のWeb3って、正直まだ使いにくい部分が多い。ウォレットの管理、秘密鍵の保管、ガス代の準備……。普通のスマホアプリと比べると、ユーザーへの負担が大きすぎる。 アカウント抽象化は、その体験を根本から変えようとしている技術です。 - シードフレーズを覚えなくてもいい - ガス代を別のトークンで払える - 社会的回復(信頼できる人にウォレットを復元してもらう)が可能になる そしてBiconomyは、**このアカウント抽象化の実装を簡単にするツールを提供しているプロジェクトの一つ** です。 トレンドの波に乗っているというより、その波を作っている側に近い位置にいる、という感覚があります。 ▫️ 「価格より、何を作っているか」を理解している人が強い 個人的にずっと思っていることなんですが、仮想通貨って「価格が動いた理由」を追いかけている人と、「そのプロジェクトが何を作っているか」を理解している人とで、情報の入り方がまったく違ってくる。 価格が動いてから「なんで上がったんだろう」と調べても、そのときにはもう遅いことが多い。 でも「Biconomyってガス代問題を解決するインフラなんだ」と知っておくだけで、 - アカウント抽象化のニュースが出たとき、すぐにBICOと結びつけて考えられる - 大手プロジェクトとの連携ニュースが出たとき、その意味の重さがわかる - Web3の普及に関する話題全般が、自分ごととして入ってくる こういう「点と点がつながる」感覚って、情報収集の質を一段上げてくれると思っています。 BICOを知らなかった人も、「こういうインフラがWeb3を支えているんだ」と頭の片隅に置いておくだけで、今後の情報が格段に入ってきやすくなります。 ▫️まとめると - "Biconomy(BICO)"はWeb3のガス代問題を解決するインフラプロジェクト - ユーザーがガス代を払わなくていい体験を、開発者が簡単に実装できるようにしている - 「アカウント抽象化」という技術トレンドの中心にいるプロジェクトの一つ - 価格より「何を作っているか」を理解しておくことが、長期的には大きな差になる みなさんに聞いてみたいのですが、 「ガス代」って実際に払ったことありますか? 「高くて使うのをやめた」「そもそも意味がわからなかった」「毎回払ってるけど慣れた」……どんな経験でも、ぜひ教えてください。Web3がもっと使いやすくなるために、こういうインフラが地道に整備されているんだと知るだけで、見える景色が少し変わるかもしれません📡 #BICO #Biconomy #ガス代 #ゼロ #仮想通貨 #Web3
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@slltz0609
4 days ago
猫のキャラクターとWikipediaが組み合わさったら、どんなプロジェクトになると思いますか?🐱 実はいま、「Wiki Cat(WKC)」というトークンが暗号通貨コミュニティの間で静かに話題になっています。 名前の通り、Wikipediaのような「みんなで知識をつくる」という概念と、猫ミームのWeb3文化を掛け合わせたプロジェクトです。 ▫️なぜ今、注目されているのか ミームコインと聞くと「かわいいだけでしょ」と思う方も多いかもしれません。ただWiki Catが少し違うのは、「ただかわいいだけじゃない」実用性を打ち出している点にあります。 コミュニティが主体となって情報を集積・共有していく仕組みは、Web3が大切にしている「分散」という考え方ともきれいに重なります。技術的な難しさを前面に出すのではなく、「みんなで育てていく」という感覚をそのままプロジェクトの設計に落とし込んでいるところが、今の市場に刺さっている理由のひとつだと感じています。 加えて、SNS上での口コミが広がりやすい構造になっているのも見逃せないポイントです。コンセプトがシンプルで一言で説明しやすいプロジェクトは、それだけで拡散の入口になりますよね。 ▫️「なにそれ面白い」が入口になる時代 個人的に思うのは、こういう「コンセプトがシンプルで伝わりやすい」プロジェクトほど、暗号通貨を初めて触れる方の入口になりやすいということです。 難しいホワイトペーパーを読んで興味を持つ人より、「猫×Wikipedia?なにそれ気になる」という感覚で入ってくる人のほうが、今は圧倒的に多いと思います。 遊び心と実用性が両立しているプロジェクトが注目を集めやすくなっているのは、Web3全体の裾野が広がってきているサインでもあるのかもしれません。 みなさんは、新しいプロジェクトを知るきっかけって何が多いですか?SNSの口コミ、友人からの紹介、それともたまたま目に入った投稿…?ぜひ教えてください💬 #WKC #猫 #WikiCat #仮想通貨 #Web3
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@slltz0609
5 days ago
「名前すら聞いたことなかったのに、突然みんなが話し始めたコインがある」 そういう経験、仮想通貨界隈にいると一度はあると思うんですよね。 今回話したいのは "Bitway(BTW)"のことです。 正直に言うと、BTWがここ最近でじわじわ話題になってきているのを感じていて、気になって少し調べてみました。 で、調べてみてわかったのが、BTWって単純に「上がりそうだから注目されてる」コインじゃないんですよね。 "設計の根っこが「決済インフラ」にある。" ビットコインをベースにしながら、チェーンをまたいだ送金・決済をシンプルにすることを目指しているプロジェクトで、いわゆる「使われるための仕組みを作ってる」側のプロジェクトです。 こういう"インフラ系のコイン"って、動き方に特徴があって - 最初はほとんど誰も話題にしない - 静かに開発だけが進んでいく時期が続く - 実際に使われ始めたタイミングで、突然価格が動く という流れをたどることが多いんですよね。 ミームコインみたいに最初から派手に動くわけじゃなくて、"地味に、でも確実に積み上がっていくタイプ。" だから最初は誰も気づかない。気づいたときには「あれ、いつの間に?」ってなってる。 ただ、今回のBTWの動きが「噂が先行してるだけ」なのか、それとも「実際に使われ始めているサイン」なのかは、正直まだ見極めが必要だと思っています。 仮想通貨って、話題になること自体が価格を動かすことがあるので、そこは冷静に見ておきたいところです。 それよりも個人的に気になっているのが、"BTWのような「送金特化系」のプロジェクトが動くとき、何を意味するか"ということで。 送金・決済系のプロジェクトが注目されるということは、Web3が「投資対象」としてだけじゃなくて、"「実際に使えるもの」として少しずつ広がってきているサイン"でもあると思っていて。 そこが、個人的にBTWを追いかけたい理由のひとつです。 仮想通貨を始めたばかりの方や、これから勉強しようとしている方に伝えたいのは、 "「価格を見るより先に、使われているかどうかを見てほしい」" ということです。 価格は結果でしかなくて、その前に「実際に誰かがそのプロジェクトを使っているか」「開発は続いているか」「どんな課題を解決しようとしているか」を見る習慣をつけると、情報の見え方がかなり変わってきます。 BTWで言えば、決済インフラとして実際に機能し始めているかどうか。そこが今後の判断軸になると思っています。 最後に確認しておきたいのですが、BTWって今日初めて名前を聞いた方が多いですか?それとも以前から知っていた方もいますか? こういうコインがどのタイミングで広まっていくのか、みなさんの感覚を聞いてみたくて。 ぜひコメントで教えてください。 #BTW #Bitway #決済インフラ #仮想通貨 #Web3
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@slltz0609
5 days ago
レース🏎️×ブロックチェーン——「OVERTAKE」というプロジェクトが、静かに動き出しています。 モータースポーツとWeb3の組み合わせ、正直最初は「なんで?」と思っていました。 でも調べてみると、これが思ったより筋の通った話で。 今回は「スポーツ×Web3」というテーマを、OVERTAKEというプロジェクトを入口にして整理してみます。 ▫️そもそもOVERTAKEって何? モータースポーツとブロックチェーン技術を掛け合わせたWeb3プロジェクトです。 ブロックチェーンというのは、取引や記録を改ざんできない形で残していく技術のことで、暗号資産(仮想通貨)の基盤にもなっているもの。 OVERTAKEはその技術を使いながら、「レースを楽しむ体験そのものをWeb3と繋げる」ことを目指している感じのプロジェクトです。 トークン名は $TAKE。 まだ知名度はそこまで高くないですが、ここ最近でコミュニティの熱量がじわじわと上がってきていて、個人的に気になっているプロジェクトのひとつです。 ▫️ 「ファントークン」とは何が違うの? スポーツ×Web3といえば、チリビクスやソシオスのようなファントークンが有名ですよね。 サッカークラブや格闘技団体が発行して、「投票権」や「限定グッズへのアクセス」などの特典と交換できるデジタル券のようなもの。 ただ、ファントークンって正直なところ「持っていると何か得した気分になる」以上の体験が薄いものも多くて、熱量が続きにくい側面があります。 OVERTAKEが目指しているのは、そこと少し違っていて—— - "ゲームとの連動" - "リアルイベントとの接続" - "参加することで得られる体験" この「参加する体験を売りにする」という設計が、ただの投機目的とは一線を画しているポイントだと思っています。 トークンを持つことが「何かに参加できる入口になる」という構造は、長期的にコミュニティが育ちやすい。 ▫️なぜスポーツ×Web3は火がつくと早いのか これ、ちゃんと理由があります。 "既存のファン層が最初から存在している"からです。 通常のWeb3プロジェクトって、まずプロジェクト自体を知ってもらうところから始めないといけない。 でもスポーツ系は違う。 「モータースポーツが好き」「レースを観るのが好き」という人たちがすでにいて、そこに「Web3という新しい楽しみ方」を提案できる。 入口が「スポーツへの興味」なので、暗号資産に詳しくない人でも入ってきやすい。 初心者目線で言うと、「なんとなく知っているスポーツ」と絡んでいるプロジェクトは、ハードルがぐっと下がります。 これがスポーツ×Web3の構造的な強みで、一度火がつくと広がるのが早い理由でもあります。 ▫️ 「まだ知名度が低い」フェーズを追いかける面白さ Web3の世界って、正直なところ「知名度が上がってから入る」とほぼ遅いです。 みんなが知っている頃には、すでに初期の熱量は落ち着いていることが多い。 だからこそ、OVERTAKEのような「まだそんなに知られていないけどコミュニティが動き始めているフェーズ」を追いかけることに意味があると思っています。 もちろんリスクはあります。 プロジェクトが続かないこともあるし、期待通りに育たないこともある。 それはどのWeb3プロジェクトでも同じで、投資判断は必ず自分自身で行うことが大前提です。 ただ、こういう「静かに動き始めているもの」を早い段階でウォッチしておくこと自体は、Web3を楽しむひとつの方法だと思っています。 ▫️ まとめると - OVERTAKEはモータースポーツ×ブロックチェーンのWeb3プロジェクト - ファントークンとは違い「参加する体験」を設計に組み込んでいる - スポーツ×Web3は既存ファン層を取り込めるため、広がりが早い構造 - まだ知名度は低めで、コミュニティが動き始めているフェーズ - 投資判断は必ずご自身でお願いします みなさんはスポーツ×Web3という組み合わせ、どう思いますか? 「面白そう」でも「まだ懐疑的」でも、どちらの意見も聞いてみたいです。🏎️ #TAKE #OVERTAKE #モータースポーツ #トークン #仮想通貨 #Web3
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@slltz0609
7 days ago
北欧の言葉で「家」を意味するプロジェクトが、静かに動き始めています。 まだ多くの人が知らないうちに、です。 ▫️Heima($HEI)というプロジェクトをご存知でしょうか。 ブロックチェーン上で不動産や住居に関わる価値移転を扱う、Web3プロジェクトとして設計されています。 「不動産×ブロックチェーン」と聞くと、少し難しく聞こえるかもしれません。でも、本質はシンプルで。 "「これまでアクセスしにくかった不動産の価値を、より多くの人が扱えるようにする」" そういう方向性のプロジェクトです。 実は今、「リアル資産×ブロックチェーン」という領域が、静かに注目を集めています。 派手な盛り上がりではなく、じわじわと、です。 機関投資家や海外のWeb3コミュニティでは、すでにこの分野への関心が高まっていて。HEIはその流れに乗る形で、コミュニティ内での話題量が急速に増えてきました。 でも、日本ではまだあまり知られていない。 ▫️なぜ不動産系Web3プロジェクトは「気づかれにくい」のか。 それには理由があります。 不動産という領域は、もともと参入障壁が高い世界です。法律、規制、資金、専門知識。一般の人が関わるにはハードルが多い。 だからこそ、Web3で不動産を扱うプロジェクトは「一般の人に届くまでに時間がかかる」という特性があります。 情報が広がるスピードが、他の分野より遅い。 これは裏を返すと、"「多くの人が気づく前に、動きが出始めることが多い」"ということでもあります。 今回のHEIの動きは、まさにその初動に近い可能性があると感じています。 ▫️「初動」で大切なのは、価格より先に中身を見ること。 新しいプロジェクトが話題になると、どうしても「価格はどうなる?」という話が先に来がちです。 でも、Web3で長く情報を追ってきた人たちが最初に確認するのは、たいてい価格ではありません。 ・そのプロジェクトは何を解決しようとしているか ・誰のどんな課題に向き合っているか ・チームや設計に一貫性があるか こういうことを先に見る習慣が、情報の質を変えていくと思っています。 HEIで言えば、「不動産領域における価値移転の非効率さ」に向き合っているプロジェクトです。まずそこを知っているだけで、その後の情報の受け取り方がまったく変わってきます。 ▫️「知らなかった」で終わらせないために。 初心者の方にこそ、伝えたいことがあります。 Web3の世界では、情報格差がそのまま体験の差になることが多いです。 でも、その差を縮めるのに必要なのは、専門知識より先に「調べる習慣」だと思っています。 価格を追いかける前に、「このプロジェクトは何をしようとしているんだろう」と一度立ち止まって調べてみる。それだけで、見える景色がかなり変わります。 HEIについても、ぜひ一度、プロジェクトの方向性から調べてみてください。まだ情報が少ない今のうちに、自分なりの視点を持っておくことが、後々の判断に活きてくると思います。 ▫️最後に一つ、質問させてください。 みなさんは新しいプロジェクトを調べるとき、まず何を確認しますか? 価格チャート、チーム情報、ホワイトペーパー、SNSの雰囲気……人によってさまざまだと思います。 ぜひコメントで教えてください。いろんな視点を聞いてみたいです。 #HEI #仮想通貨 #Web3 #不動産 #ブロックチェーン
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@slltz0609
7 days ago
「底値で拾えるチャンス」——その言葉、少し待ってください。 What IF($IF)が急落しています。 「もしも〜だったら」という夢や予測をブロックチェーン上に刻む、というコンセプトで一時期かなり話題になったトークンです。正直、アイデアとしては面白かった。Web3らしい「体験」を売りにしていて、価格よりもコミュニティの熱量で動く、そういうタイプのプロジェクトでした。 ただ、今その熱量に急ブレーキがかかっています。 ▫️なぜ急落しているのか はっきりした発表があったわけではありません。ただ、界隈で囁かれているのは「初期を支えたインフルエンサーの関与が薄れてきた」という話です。 これ、実はコンセプト系・ミーム系トークンにとってかなり致命的なシグナルです。 こういったプロジェクトの価格を支えているのは、技術でも売上でもなく「物語の鮮度」です。「面白い」「次に来るかも」「あのインフルエンサーが推してる」——そういう熱量が資金を集めている。 だから、物語が古くなった瞬間に何が起きるかというと、資金が次の新鮮な物語へ移動していくんです。静かに、でも確実に。 今の$IFに起きているのは、たぶんそれです。 ▫️急落後に漂う「あの雰囲気」について 急落の後には、必ずと言っていいほどこういう空気が流れます。 「もう下がりきったんじゃないか」 「底値で拾えるチャンスでは」 「ここから反発するかも」 気持ちはわかります。チャートが下に伸びていると、なんとなく「そろそろ反発するはず」と思いたくなる。でも、コンセプト系トークンに限っては、この感覚が一番危ない。 なぜかというと、物語が終わったプロジェクトには「底」がない場合があるからです。 株や大型の仮想通貨であれば、事業の実態や技術的な価値が下値を支えることがある。でもコンセプト系は、支えているのが「物語」だけ。物語が終われば、理論上の支えがなくなります。 ▫️じゃあ、何を確認すればいいのか 「面白そう」「コンセプトが好き」という理由で入ること自体は悪くないと思っています。ただ、入る前に一つだけ確認してほしいことがあります。 ▫️「なぜ今も語られているか」 これだけです。 コミュニティでまだ活発に議論されているか。開発側から新しい情報が出ているか。インフルエンサーや界隈の人たちが今でも自発的に話題にしているか。 「昔は盛り上がってた」ではなく、「今も盛り上がっているか」を見る。それだけで、だいぶ判断が変わってきます。 ▫️コンセプト系トークンとの向き合い方 個人的には、コンセプト系・ミーム系のトークンを完全に否定したいわけではありません。実際、コミュニティの熱量が維持されている間は、普通のプロジェクトでは起きないような値動きをすることもある。 ただ、それはあくまで「物語が生きている間」の話です。 向き合い方としては、 - 物語の「今の温度」を常に確認する - 初期の盛り上がりを支えた人たちが今も関わっているかを見る - 「底値かも」という感覚より「物語は続いているか」を優先する - 余剰資金の中でも、失っても後悔しない範囲にとどめる これくらいの距離感が、たぶんちょうどいいと思っています。 夢を買うプロジェクトが、試練を迎えています。 それでも「$IFの物語はまだ続く」と思う方も、「もう次に行くべき」と思う方も、どちらの意見も聞いてみたいです。 コンセプト系トークン、みなさんはどう見ていますか? #IF #底値 #ブロックチェーン #トークン
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@slltz0609
7 days ago
「ZKプルーフ」って聞いたことありますか? 次世代ブロックチェーンの核心技術なんですが、意外と知られていなくて。今日はこれについて少し詳しく書かせてください。 ▫️ZK(ゼロ知識証明)が抱える、根本的な課題 ZK技術って、ブロックチェーンの世界では「プライバシーとスケーラビリティを同時に解決できる」と言われていて、かなり期待されている技術なんです。 でも正直に言うと、今のZK技術には致命的な弱点があって。 それが「計算が重すぎる」という問題です。 ZKプルーフを生成するには、膨大な計算処理が必要で、それがボトルネックになって実用化がなかなか進まない——という状況がずっと続いています。どれだけ理論が優れていても、処理が遅くてコストが高ければ、現実の場面では使いにくいですよね。 ▫️Cysic(CYS)がやっていること そこに真正面から取り組んでいるのが、Cysicというプロジェクトです。 アプローチとしては、ソフトウェアの最適化ではなく"専用ハードウェアの開発"という方向性を選んでいて。ZKの計算処理を高速化するために設計された、専用チップやアクセラレーターを作っています。 ソフトウェアだけで解決しようとするのではなく、ハード面から根本的に変えていく——という発想です。 これって地味に見えるんですが、実はかなり革命的な話で。 ZKの計算処理が速くなれば、その上に乗っているあらゆるブロックチェーンアプリケーションのパフォーマンスが底上げされます。自分が使っているDeFiのプロトコルや、ウォレットの快適さにも、じわじわと影響してくる話なんです。 ▫️競合がほとんどいない、という事実 個人的に気になっているのが、ZK特化のハードウェアという領域に、まだ競合がほとんどいないという点です。 ZKのソフトウェア開発をしているプロジェクトはいくつかあるんですが、ハードウェアまで踏み込んでいるところは本当に少なくて。Cysicはその数少ない一社という位置づけになっています。 インフラ系のプロジェクトって、派手さはないんですよね。トークンの価格が話題になりやすい界隈では、どうしても目立ちにくい。 でも業界の「土台」になれたときの影響力って、派手なプロジェクトとは比べものにならないと思っていて。インターネットの世界でいうと、AWSとか半導体メーカーみたいなイメージが近いかもしれません。使っている人は意識しないけど、なければ何も動かない、という存在です。 ▫️ZKが普及すると、何が変わるのか 少し具体的に書くと、ZK技術が実用レベルで普及したとき、ブロックチェーンの世界では以下のような変化が起きると言われています。 - トランザクションの処理速度が大幅に向上する - ガス代などのコストが下がる - プライバシーを保ちながらデータの正当性を証明できるようになる - Layer2などのスケーリングソリューションがより効率的に動く これ、全部「Cysicが解決しようとしている計算処理の問題」が改善されることで、より現実に近づく話です。 ▫️まとめると Cysicは、ZK技術の普及を阻んでいる「計算が重すぎる」という課題に対して、専用ハードウェアという形でアプローチしているプロジェクトです。 地味なポジションではあるんですが、Web3全体のインフラになり得る可能性を持っていると思っていて、個人的にはかなり注目しています。 ZK特化のハードウェアという領域で競合がほとんどいない今のうちに、しっかり追いかけておきたいプロジェクトの一つです。 みなさんはZK技術、どこまで追いかけていますか?「名前は聞いたことある」くらいの方も多いと思うので、気になっていることがあればぜひ教えてください👀 #CYS #Cysic #ZK #仮想通貨 #Web3
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@slltz0609
7 days ago
ハイブリッド取引所って、DeFiとCeFiの"いいとこ取り"って知ってましたか? 最近、仮想通貨界隈でじわじわ話題になっているGRVTというプロジェクトがあります。 名前を聞いたことがない方も多いと思うので、できるだけわかりやすく書いてみます。 ▫️まず、そもそも何が問題だったのか DeFiって聞くと「なんか難しそう」「遅い」「ガス代が高い」というイメージを持っている方、多くないですか? 実際その通りで、これまでのDeFiは ・取引の処理が遅い ・操作が複雑でわかりにくい ・初心者には正直ハードルが高い という壁があって、なかなか一般の方が踏み込めない領域になっていました。 かといって中央集権型(CeFi)の取引所は使いやすい反面、「資産を自分で管理できない」という不安がある。FTXの件を経験した方なら、その怖さは身に染みているはずです。 ▫️GRVTが解決しようとしていること GRVTはその両方の課題を同時に解決しようとしています。 ・"取引の速さ"はCeFi並みを実現 ・"資産の管理"はDeFi方式で自分の手元に ・"セキュリティ"はzkEVM(ゼロ知識証明)という高度な暗号技術で担保 ざっくり言うと「速くて、安全で、自分で資産を持てる」取引環境を目指しているプロジェクトです。 ▫️あまり知られていない背景の話 ここが個人的に一番おもしろいと思っているポイントなんですが、GRVTはもともと"機関投資家向けに設計されたシステム"が土台になっています。 機関投資家というのは、ヘッジファンドや大手金融機関のような、いわゆるプロの大口投資家のことです。 そういった人たちが使うために作られたインフラを、個人が同じ環境で使えるようにしている、というのが地味に革命的だと思っていて。 これまでは「プロだけが使えるツール」だったものが、一般の方にも開かれていく流れは、Web3の文脈でも大きな意味を持つんじゃないかと見ています。 ▫️価格より「仕組み」に注目してほしい理由 正直に書くと、短期的な価格の動きは誰にも予測できません。 ただ、GRVTに関して今注目すべきは価格よりも"仕組みの完成度"だと思っています。 取引所としての機能だけでなく、Web3のインフラとして育っていくかどうか。そこが中長期的に見たときの本質的な評価軸になると考えています。 ▫️初心者の方へ 「投資するかどうか」より先に、まず"仕組みを理解する"だけで十分価値があります。 知識を積んでおくことで、いざ動くときの判断の質が変わってきます。焦って飛び込むより、理解を先に積む方が結局は近道になることが多いです🔑 みなさんはDeFiを実際に使ったことありますか? 「難しそうで触れていない」という方、実はかなり多いんじゃないかと思っています。どんな壁を感じているか、よかったら教えてください👀 #GRVT #DeFi #CeFi #仮想通貨 #Web3
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@slltz0609
9 days ago
「祝福」という名のトークンが、静かに動き始めています。 BLESSというプロジェクトをご存知でしょうか。 最近じわじわと話題になっているのですが、このプロジェクトの特徴は「コミュニティへの還元」を設計の中心に置いているところにあります。 大口の投資家が仕掛けているわけでもなく、草の根のコミュニティ主導で広がっているタイプのプロジェクトです。 こういう動きが起きるタイミングって、だいたい二つに絞られるんですよね。 ・大手取引所への上場前後 ・SNSでの口コミが一気に広がる瞬間 今回がどちらなのかは、もう少し様子を見る必要があります。ただ、「誰かが意図的に仕掛けた」という感じより、「自然に火がついた」という雰囲気のほうが強いように見えています。 初心者の方に一つだけお伝えするとすれば—— 急騰しているときほど、「なぜ上がっているのか」を自分で調べる習慣がとても大切です。 理由がわからないまま飛び乗ってしまうと、理由がわからないまま下がったときに、売るべきか持ち続けるべきか、判断できなくなってしまいます。 BLESSに限らず、どんなトークンでも同じだと思うのですが、そのプロジェクトの背景を自分の言葉で誰かに説明できるかどうか、これが一つの判断基準になると思っています。 「なんとなく上がってるから買った」ではなく、「こういう理由があるから注目している」と言えるかどうか。その一言の差が、長い目で見たときに大きく変わってくるはずです。 皆さんは新しいトークンを調べるとき、まず何を確認しますか?ホワイトペーパーを読む方、チームの背景を調べる方、コミュニティの雰囲気を見る方、いろいろいらっしゃると思います。ぜひ教えてください🌱 #BLESS #トークン #仮想通貨 #Web3
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@slltz0609
9 days ago
イーサリアムより先に「スマートコントラクト」を完成させようとしていたブロックチェーンって、知ってますか? それがCardano(ADA)なんですが、意外と知られていません。 先日、ADAが24時間で約9%動く場面がありました。 価格の動きより、個人的に気になったのはCardanoという"プロジェクト自体の話"で。 せっかくなので、少し掘り下げてみます。 ▫️Cardanoって、他のコインと何が違うの? 一番の特徴は「開発思想」にあります。 ・開発に学術論文ベースの設計を採用している ・「まず研究してから実装する」という超慎重なスタイル ・アフリカでの本人確認インフラとして実際に活用されている ざっくり言うと、"「速さより正確さ」を最初から選んできたプロジェクト"です。 他の多くのコインが「とりあえずリリースして後から直す」という方向性なのに対して、Cardanoはその逆。 「ちゃんと証明できてから動く」というスタンスを一貫して取ってきました。 ▫️その分、ずっと「遅い」と言われてきた歴史があります。 正直に言うと、これは事実で。 「また研究中」「また論文待ち」という状況が続いていた時期も長くて、界隈では「Cardanoはいつになったら動くんだ」という声がずっとありました。 技術的に正しいことを追求するのと、市場で評価されるタイミングは、必ずしも一致しないんですよね。 Cardanoを追いかけていると、それをすごく実感します。 ただ、最近は少し雰囲気が変わってきていて。 開発の進捗が目に見えて加速していて、長年待ち続けていた人たちが少しずつ動き始めている感じがあります。 「やっと来たか」という空気、とでも言えばいいのか。 ずっと信じてきた人たちにとっては、ようやくのタイミングなのかもしれません。 ▫️初心者の方に伝えたいことがあるとすれば 仮想通貨って、「技術的に優れているもの」が必ずしも早く評価されるわけじゃないんです。 むしろ、派手さや話題性が先行することの方が多い。 Cardanoはその典型例で、「正しいことをやっているのに、なかなか市場に伝わらない」という状況をずっと歩んできました。 それでも開発を続けてきた、というのは純粋にすごいことだと思っています。 みなさんはCardanoに対して、どんなイメージを持っていますか? 「前から知ってた」「今回初めて聞いた」、どちらでもぜひ教えてもらえると嬉しいです👇 #ADA #Cardano #仮想通貨 #Web3
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@slltz0609
9 days ago
猫モチーフのコイン、静かに動き始めてます。 CATECOINというプロジェクト、ご存知でしょうか。 「猫」テーマの慈善活動と暗号通貨を組み合わせた、ちょっと珍しい設計になっているんです。売買の一部が動物保護団体への寄付に回る仕組みがあって、単なるミームコインとは少し毛色が違います。 最近、SNSで猫ミームや動物系コンテンツがまた盛り上がってきていますよね。 実はこういった「感情で動く」コミュニティ系のコインって、特定のムーブメントと連動して急に注目が集まりやすい特性があります。今回もそのパターンに近い動きに見えています。 ただ、ここで初心者の方に一番気をつけてほしいことがあります。 コミュニティの熱量が上がれば上がるほど、「なんとなく乗り遅れた感」が出てきて、焦って入ってしまいやすくなるんです。 これ、あまり語られないんですが、動きが激しい時期ほど「自分が何に投資しているかをちゃんと理解しているか」が、明暗を大きく分けます。 価格チャートだけ見て入るのか。 コンセプトに共感して関わるのか。 どちらが正解とは言い切れないですが、個人的には「このプロジェクトの考え方が好き、応援したい」という気持ちで関わるのが、一番ブレない姿勢だと思っています。 熱狂の中でも自分の軸を持てるので。 CATECOINの場合、「猫が好き」「動物保護に関心がある」という入口があるぶん、純粋に価格だけを追うより、コンセプトへの共感がモチベーションになりやすいプロジェクトだと感じています。 もちろん、投資判断はご自身でしっかり調べた上でお願いします。 みなさんは投資やトークン選びをするとき、「コンセプト重視」派ですか?それとも「数字だけ見る」派ですか? どちらの考え方も聞いてみたいので、よければコメントで教えてください 🐱 #CATE #猫 #CATECOIN #ミームコイン #仮想通貨 #Web3
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@slltz0609
12 days ago
ブロックチェーン開発ツールが、密かに「無料」になっていた話 実はあまり話題になっていないんですが、ブロックチェーン向けの開発環境「Rune」がバージョン1.1にアップデートされて、完全無料で使えるようになりました。 地味なニュースに見えるんですが、個人的にはけっこう大きな動きだと思っていて、少し詳しく書いてみます。 ▫️そもそも「Rune」って何? Runeは、ブロックチェーン上でプログラムを書くための開発環境です。 コードを書いたり、テストしたり、実際にブロックチェーンへ反映させたりする作業をまとめてできるツールだと思ってもらえれば。 開発者にとっては「作業場」みたいなものです。 ▫️今回のアップデートで何が変わったか バージョン1.1で追加された主な機能はこの3つです。 - "Python対応" - "Emacsエディタの統合" - "シンボルインデックス機能" ひとつずつ簡単に説明します。 "Python対応"は、今回いちばん大きいと思っています。 Pythonはプログラミング言語の中でも「入門向け」として広く使われていて、学習コストが低いのが特徴です。これまでブロックチェーン開発は「難しい言語しか使えない」というイメージがあって、それが参入障壁になっていた部分がありました。Python対応になったことで、その壁がかなり下がります。 "Emacsエディタ"は、コードを書くための作業環境です。長年使われてきた信頼性の高いエディタで、カスタマイズ性が高いのが特徴。既存のEmacs使いの開発者が乗り換えやすくなります。 "シンボルインデックス"は、コードの中にある関数や変数を素早く検索・参照できる機能です。プロジェクトが大きくなればなるほど地味に効いてくる機能で、開発効率が上がります。 ▫️なぜ「今」無料化なのか ここが個人的に気になったところです。 Web3界隈では「開発者不足」がずっと課題になっています。アイデアやプロジェクトはあるのに、それを実際に作れる人が足りない。 ツールにお金がかかると、新しく入ってきた開発者が「ちょっと試してみよう」とならないんですよね。まず費用の壁があって、そこで諦めてしまう。 無料化することで「とにかく触ってもらう」という戦略に切り替えてきた、というのが自分の見方です。 ユーザーが増えれば、フィードバックも集まる。ツールが改善される。開発者が増える。その開発者がチェーン上にプロジェクトを作る。使う人が増える。エコシステムが育つ。 この流れを作ろうとしているんじゃないかと思っています。 ▫️開発者が増えることの意味 少し視点を広げると、開発ツールの普及ってエコシステム全体に影響します。 開発者が増えると、そのチェーン上に作られるプロジェクトも増えます。プロジェクトが増えると、使う人も増える。使う人が増えると、さらに開発者が集まってくる。 こういう好循環が生まれるかどうかは、最初の「入り口の広さ」にかかっていることが多いです。 無料化とPython対応は、その入り口を広げる動きとして見ています。 ▫️まとめると - Runeがv1.1にアップデートされ、完全無料に - Python対応で初心者でも入りやすくなった - 開発者不足という課題への対応策として見ている - 開発者が増えることでエコシステム全体が育つ可能性がある 地味に見えて、じわじわ効いてくるタイプのニュースだと思っています。 みなさんは開発ツールの無料化って、Web3の普及に効果があると思いますか? 「開発者が増えれば変わる」派と「結局プロダクトの中身次第」派、どちらの意見もあると思うので、ぜひ聞かせてください。 #Rune #ブロックチェーン #完全無料 #仮想通貨 #Web3
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ネオ|会社に頼らないWeb3副業
@slltz0609
12 days ago
分散型取引所って、ひと言でいうと「銀行のいらない両替所」なんです。 これを聞いてピンとこなかった方こそ、最後まで読んでみてください。 DeFiって実は、思っているよりずっとシンプルな発想から生まれています。 ▫️Uniswapって何をしているサービスなの? Uniswapは、仲介者ゼロで暗号通貨を交換できるサービスです。 普通、通貨を両替するときって、銀行や両替所という「間に入る誰か」が必要ですよね。手数料を取って、許可を出して、記録を管理して。 Uniswapはそれを、プログラム(スマートコントラクト)だけで自動的に動かしています。 人が間に入らないから、24時間動いていて、誰でも使えて、止められない。 そのUniswapの運営に関わる権利を持つトークンが「UNI」です。 ▫️いま、Uniswapが静かに注目されている理由 正直、派手な話題になっているわけではありません。 でも、じわじわと重要な変化が起きています。 ・米国でDeFi(分散型金融)への規制整備が少しずつ進んでいる ・規制の輪郭が見えてくると、機関投資家が参入しやすくなる ・そのなかでUniswapは、DeFiの「老舗ブランド」的な立ち位置にある 暗号資産の世界では「老舗」という信頼がけっこう大きくて、新しいプロジェクトが乱立するなかで、長く動き続けている実績はそれだけで価値になります。 ▫️あまり知られていない「UNIの可能性」 ここが個人的にずっと気になっているポイントなんですが、Uniswapでは以前から「取引手数料の一部をUNI保有者に還元する仕組み」についての議論が続いています。 まだ実現はしていません。 ただ、この議論が何年も続いているということ自体、コミュニティの関心の高さを示しています。 もしこれが実現したら、UNIを持っているだけで「取引が起きるたびに収益を受け取る権利」になる。 株でいう「配当」に近い発想ですよね。 プロトコルが稼いだ利益が、そのトークン保有者に分配される。 これ、従来の金融の仕組みをブロックチェーン上で再現しようとしている動きとも読めます。 ▫️DeFiって、なぜ「銀行を使わない仕組み」が求められているの? DeFiに馴染みのない方ほど、ここを知るとWeb3全体がわかりやすくなると思います。 銀行って、便利な反面、こんな前提が必ずあります。 ・口座を持てる人しか使えない ・営業時間がある ・国や規制によって止められることがある ・手数料の決定権は銀行側にある 世界には、銀行口座を持てない人が今でも数十億人いると言われています。 スマートフォンはあるのに、金融サービスにアクセスできない。 DeFiは、その「前提」を取り払おうとしている仕組みです。 インターネットにつながっていれば、誰でも、どこからでも使える金融インフラ。 怖いとか怪しいとかいうイメージを持たれやすいのはわかります。 ただ、発想の根っこはそんなに複雑じゃないんです。 ▫️正直なところも書いておきます UNIを含む暗号資産は、価格変動が大きく、元本が保証されるものではありません。 規制の方向性も、国によって大きく異なります。 「規制整備が進む=価格が上がる」という単純な話でもないですし、手数料還元の仕組みもまだ確定していません。 この投稿は特定の銘柄への投資を勧めるものではなく、DeFiという仕組みへの理解を深めるきっかけとして書いています。投資判断はご自身でお願いします。 ▫️最後に DeFiって怖いイメージがありますか? それとも「ちょっと使ってみたい」という気持ちがありますか? 「銀行がいらない両替所」という発想が、どこまで広がっていくのか、個人的にはずっと興味を持って見ています。 はじめて聞いた方も、すでに使っている方も、ぜひ感想を聞かせてください。 #UNI #仮想通貨 #Web3 #DeFi #Uniswap
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ネオ|会社に頼らないWeb3副業
@slltz0609
13 days ago
分散型取引所で今、静かな「革命」が起きています。 知っている人はまだ少ないですが、DEX(分散型取引所)の世界では今、ちょっとした地殻変動が起きています。その震源地のひとつが「Lighter」というプロジェクトです。 ▫️DEXへの不満、実は限界に来ていた 仮想通貨を触ったことがある方なら、一度はDEXを使ったことがあるかもしれません。 ウォレットをつないで、スワップして、手数料を払って——。 でも正直なところ、こんな不満を感じたことはなかったでしょうか。 - 取引が遅くてイライラする - ガス代や手数料が思ったより高い - 価格がズレる(スリッページ)のが気になる これ、DEXを使っている人なら誰もが一度は通る道だと思います。 特に「スリッページ」の問題は根深くて、大きな金額を動かそうとすると、想定していた価格からどんどんズレていく。これがDEXの構造的な弱点として、ずっと指摘されてきました。 ▫️多くのDEXが採用している「AMM方式」の限界 今のDEXの主流は「AMM(自動マーケットメーカー)」という仕組みです。 簡単に言うと、プールにお金を入れておいて、そこから自動的に交換してくれる方式です。UniswapやSushiSwapが代表的ですね。 この仕組みは「誰でも流動性を提供できる」という点で革命的でした。中央集権的な取引所がなくても、自動で取引が成立する。これはすごいことです。 ただ、どうしても避けられない問題があります。 大きな金額を動かすと価格が歪む。プールの規模に取引量が依存する。そして機関投資家のような「大口」には向いていない。 この限界が、DEXが「個人のもの」で止まってしまっている大きな理由のひとつです。 ▫️Lighterが採用している「オーダーブック型」とは ここで登場するのがLighterです。 Lighterが採用しているのは「オーダーブック型」という仕組みで、これは株式市場や中央集権的な取引所(BinanceやCoinbaseなど)と同じ方式です。 「この価格で○○を買いたい」「この価格で○○を売りたい」という注文を出し合って、マッチングさせる。シンプルに言うとこういうことです。 これの何がいいかというと—— "価格の精度が段違いに上がります。" 注文を出した価格で取引が成立するので、スリッページが起きにくい。大きな金額でも、価格がズレずに取引できる。これがオーダーブック型の強みです。 ▫️機関投資家がDEXに本格参入できない理由 ここが、あまり語られていないポイントなんですが—— 機関投資家や大口のトレーダーが、DEXに本格的に入ってこられない理由のひとつが「オーダーブック型の精度がないこと」だと言われています。 ヘッジファンドや大手の運用会社は、数億・数十億単位でお金を動かします。そのレベルになると、AMM方式のスリッページは致命的なコストになります。 逆に言えば、オーダーブック型のDEXが普及すると、今まで中央集権的な取引所にしか流れていなかった「大きなお金」が、DEXにも流れ込んでくる可能性があります。 Lighterはその「入口」になれるかもしれない——そういうポジションにいるプロジェクトです。 ▫️ただ、まだ課題もある 正直に書くと、オーダーブック型のDEXはAMMに比べて「使いやすさ」で劣る部分があります。 注文を出して、マッチングを待つ。この体験は、慣れていない人には少し難しく感じるかもしれません。 また、流動性(どれだけ売買できるか)を確保するためにはマーケットメーカーと呼ばれる参加者が必要で、立ち上げ期のプロジェクトにとってはここが大きなハードルになります。 Lighterがこの課題をどう乗り越えていくか、そこが今後の見どころだと思っています。 ▫️DEXの進化は、まだ途中 仮想通貨の世界では「DEXが中央集権取引所を超える日が来る」とずっと言われてきました。 でも現実には、使いやすさや流動性の面でまだまだ差があります。 Lighterのようなプロジェクトが注目されているのは、その差を埋めようとしているからだと思います。 オーダーブック型、高速処理、機関投資家への対応——これらが揃ったとき、DEXの景色は今とは全然違うものになっているかもしれません。 初心者の方にはまだ少し難しい世界かもしれませんが、「DEXがどこへ向かっているか」を知る上で、Lighterは追っておく価値のあるプロジェクトだと感じています。 みなさんはDEX、実際に使ったことありますか?使ってみて感じた不満や、逆に「これは便利だった」という体験があれば、ぜひ教えてください🔍 #LIT #Lighter #仮想通貨 #Web3 #DEX #AMM
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@slltz0609
13 days ago
取引所を「自分たちで作る」という発想、聞いたことありますか? 最近、仮想通貨界隈でHyperliquid(HYPE)という名前をちょこちょこ見かけるようになりました。最初は「また新しいDEXか」くらいに思っていたんですが、調べれば調べるほど、これちょっと普通じゃないなと感じまして。 今日はそのあたりを整理してお話しできればと思います。 ▫️そもそも普通の取引所って何が問題なの? BinanceやCoinbaseのような中央集権型の取引所(CEX)は、使いやすいし信頼性も高い。でも、構造的にひとつ気になる点があります。 手数料の使い道が、外から見えないんですよね。 私たちが取引するたびに発生している手数料収益、それが最終的にどこへ行くのか。運営会社の利益になっているのは分かるんですが、ユーザーにはほぼ還元されない仕組みになっています。 これ、よく考えると「取引所を育てているのは自分たちなのに、その恩恵を受け取れていない」という構図なんですよね。 ▫️Hyperliquidが違う理由 Hyperliquidはブロックチェーン上で動く分散型取引所(DEX)です。ここまでは他のDEXと同じなんですが、決定的に違う点がひとつあります。 "取引所の手数料収益が、HYPEトークンの保有者に還元される仕組みになっている"んです。 つまり、HYPEを持っているだけで取引所の成長を一緒に享受できる。感覚的には「取引所の株主になる」に近いイメージです。 Web3らしい発想だなと思いませんか。プラットフォームを使う人が、同時にプラットフォームのオーナーにもなれるという。 ▫️取引量が、じわじわ増えてきている 最近のデータで個人的に驚いたのが、Hyperliquidの取引量が大手取引所に迫る日が出てきているという点です。 DEXの取引量って、正直まだCEXには遠く及ばないイメージがあったんですが、ここはそのイメージを少しずつ塗り替えてきています。 背景にあるのは、機関投資家がDeFiに本格的に入ってきていること。プロの大口投資家たちが分散型金融を無視できなくなってきた結果、高性能なDEXに資金が集まりやすい環境になってきているんですよね。 ▫️個人的に一番注目しているポイント 設計の思想の部分です。 「トークンを持つだけで取引所の成長を享受できる」という構造、これがちゃんと機能するなら、従来の取引所との差別化としてかなり強いと思っています。 ユーザーが増える → 取引量が増える → 手数料収益が増える → トークン保有者に還元される このサイクルが回り続ける設計になっているわけで、プロジェクトとユーザーの利害が一致している点が、個人的にはいちばん面白いなと感じています。 みなさんはDeFiの取引所、実際に使ったことありますか? 使ったことある方は使い心地とか、まだ使ったことない方はどんな点が気になっているのか、よかったら教えてください🙌 #HYPE #仮想通貨 #DeFi #Web3 #Hyperliquid
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ネオ|会社に頼らないWeb3副業
@slltz0609
13 days ago
実は、Web3で一番狙われやすいのって「コードの穴」なんです。 どんなに注目されているプロジェクトでも、スマートコントラクトにバグがあれば、一瞬で資産が消えます。これ、他人事じゃないんですよね。 ▫️DeFiのハッキング被害、年間どのくらいか知っていますか? 数百億円…ではなく、"数千億円規模"です。 しかもその原因の多くが、高度な攻撃ではなく「コードの書き間違い」。つまり、最初からちゃんと検査していれば防げたケースが大半なんです。 ブロックチェーン上のプログラム(スマートコントラクト)は、一度デプロイしたら基本的に書き換えられません。リリース前の検査がすべてを左右する、という構造になっています。 ▫️そこで注目されているのが「Codex」というプロジェクト Codexは、スマートコントラクトのセキュリティ監査に特化したサービスです。 Web3業界全体でセキュリティの重要性が叫ばれているなかで、「監査の専門機関」として存在感を高めています。 "「自分は開発者じゃないから関係ない」は違います" ここ、すごく大事なポイントなんですが。 セキュリティ監査って、開発者だけが気にすればいい話じゃないんです。 たとえば、あなたが今使っているDeFiのサービス。そのスマートコントラクトが監査済みかどうか、確認したことありますか? 監査の有無は、"そのプロジェクトを信頼していいかどうかの、一番わかりやすい目安のひとつ"です。 - ✅ 監査済み → 第三者がコードを検証している - ❌ 未監査 → 何が起きても自己責任 もちろん、監査を受けていれば100%安全というわけではありません。でも、監査すら受けていないプロジェクトに資産を預けるのは、鍵のかかっていない家に貴重品を置いていくようなものだと思っています。 ▫️Web3はまだ「鍵のかかっていない家」が多すぎる 正直な話、今のWeb3業界ってそういう段階だと感じています。 技術は面白い。可能性もある。でも、インフラとしての安全性はまだ途上です。 だからこそ、Codexのようなセキュリティ専門のプロジェクトが増えていくことには、個人的に大きな意味があると思っています。 「使える・信頼できるインフラ」に近づくためには、派手な機能より先に、"土台の安全性"が整わないといけない。セキュリティ監査の文化が業界に根付くことは、そのための大事な一歩だと思っています。 ▫️投資先を選ぶとき、こういう視点も持っておくといいかもしれません - そのプロジェクトは監査を受けているか - どこの機関が監査しているか - 監査レポートが公開されているか この3点を確認するだけで、プロジェクトの「本気度」がある程度見えてきます。 派手なロードマップやトークノミクスより、こういう地味な部分を丁寧にやっているプロジェクトのほうが、長期的には信頼できることが多いです。 みなさんは投資先やサービスを選ぶとき、セキュリティ監査の有無って気にしていますか?「見たことなかった」「実は確認してる」など、ぜひ教えてもらえると嬉しいです💬 #仮想通貨 #Web3 #セキュリティ #DeFi #スマートコントラクト
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@slltz0609
13 days ago
ギャリー・ヴェイナーチャックって知ってますか? SNSマーケティングの世界では超有名人なんですが、その彼が作ったNFTコレクションが「VeeFriends」です。 そのシリーズ2(VF2)が、ここ24時間でフロア価格が約11.5%上昇しました📈 正直、最初に数字を見たとき「なんで今?」って思ったんですよね。 でも少し調べると、VeeFriendsって他のNFTと少し違う構造をしていて。 ただの"絵"じゃなくて、「"持っているとリアルイベントに参加できる"会員証"に近い感覚」なんです。 ギャリー本人がSNSで何か発信したり、コミュニティイベントの告知が出たりすると、こういう価格の動きが出やすい。それがVeeFriendsの特徴でもあります。 じゃあ、なぜVeeFriendsはこういう動きをするのか。 少し整理すると、こういうNFTには3つの要素が揃っています。 ・"誰が作ったか"(ギャリーという信頼と知名度) ・"何に使えるか"(リアルイベント参加権という実用性) ・"コミュニティが活発かどうか"(継続的な熱量) この3つが揃っているNFTは、ちょっとしたきっかけで動きやすい傾向があります。 逆に言えば、この3つが揃っていないNFTは、話題になっても長続きしないことが多い。 NFTを初めて触れる方に正直にお伝えしたいのですが、価格が上がることもあれば、急落することも普通にあります。 今回の11.5%上昇も、明日には戻っている可能性もゼロじゃない。 でも、こういう動きを見るたびに「なぜ動いたのか」を考える習慣をつけると、少しずつ選ぶ目が養われていきます🌱 「有名人が関わっているから買う」じゃなくて、「この人が関わっているから、どんな価値があるのか」を考えてみる。その一歩が大事だと思っています。 あなたがNFTを選ぶとき、一番重視しているのは何ですか? 「作った人」「使い道」「コミュニティの雰囲気」「価格の動き」…人によってけっこう違うと思うので、ぜひ教えてもらえると嬉しいです。 #VF2 #VeeFriends #NFT #仮想通貨 #Web3 #ギャリー
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