日本一まで、あと3勝
準々決勝は、
川﨑康平(2年)・黒坂卓矢(4年/日本体育大学)
vs
橋場柊一郎(4年)・菊山太陽(4年/法政大学)
飯田航仁(4年)・吉村拓海(3年/國學院大學)
vs
野口快(4年)・安部蓮生(4年/日本体育大学)
植田璃音(1年)・安達宣(3年/早稲田大学)
vs
清水駿(3年)・宮田成将(2年/同志社大学)
水木洸(1年)・森良輔(2年/日本体育大学)
vs
岩田皓平(4年)・平井啓吾(2年/日本体育大学)
ここから日本一まで、あと3試合。
1年生にとっては、大学で最初のインカレ。
4年生にとっては、最後のインカレ。
同じ「あと3勝」でも、その意味はまったく違う。
2026年全日本インカレ男子ダブルス。
8組それぞれの物語が、いよいよクライマックスへ向かう。