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まさひこ@太陽光と蓄電池についてのブログを週イチで更新_合わせて過去記事をリライト中
@solarpanel_comp
【経歴】太陽光・蓄電池のBtoC営業(5年)→サービス業(1.5年)→太陽光メーカー(1.5年)→太陽光・蓄電池のBtoC営業(3年)→太陽光メーカー(1.5年)→太陽光・蓄電池のBtoC営業(現在)【趣味】日本酒、書くこと全般(食べログ「口コミ1130件」「フォロワー244人」)✨
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まさひこ@太陽光と蓄電池についてのブログを週イチで更新_合わせて過去記事をリライト中
@solarpanel_comp
6 months ago
【蓄電池 販売価格について解説】目安となる見積提示額は仕入れ値+60~70万円(2026.1.1 現在) https://t.co/nFgTrmnWkb
#蓄電池
@solarpanel_comp
より 記事をアップしました! 今回は蓄電池の仕入れ値と販売価格についてまとめています。 以下は有名どころの蓄電池の仕入れ値です。 ■京セラ 11.0kWh 税抜1,210,000円 ■オムロン 12.7kWh 税抜1,130,000円 ■ニチコン 7.4kWh 税抜955,000円 ■ファーウェイ 14.0kWh 税抜1,380,000円 ■テスラ 13.5kWh 税抜1,100,000円 上記価格に+税抜60~70万円乗っているお見積書が提示されているのであれば適正価格ですが、100万円以上乗っているお見積書が提示されているのであれば明らかに高いため価格比較サイトを利用することをおすすめしますヾ(≧▽≦)ノ #エネレッツア #オムロン #長府工産 #リブタワー #ファーウェイ #テスラ
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@solarpanel_comp
3 days ago
【情報共有】 ハンファが行った「事業戦略説明会」が、7月2日(木)に東京の丸ビルホールで開催されました。 2026年4月発行のカタログ内には、ハンファグループの ■2024年度総売上:約9兆円 ■2024年度総資産:韓国国内TOP7 と記載がありますが、これが ■2025年度総売上:10.8兆円 ■2025年度総資産:韓国国内TOP5 になったとのことでした。 新型蓄電池である「ENERICH」に関しては「ENERGY」と「RICH」を組み合わせた造語で、「でんきは、資産だ。」というコンセプトのもとに創られたようです。 細かい話はいくつかありましたが、個人的にこれはすごい!と思った点を2点紹介します。 ①問い合わせ対応力の強化 現在は ■対応可能日:平日のみ ■時間:9:00~17:00 ■自社コールセンター となっているフリーダイヤルですが、今後は ■対応可能日:平日含む土・日・祝(大型連休含む) ■時間:9:00~18:00 ■自社+外部コールセンター になるようです。 販売店サイドから見ると、土日の工事を希望されるお客さんもいるので、土日にコールセンターがつながるのは非常に有難いです。 太陽光の作業に関しては慣れているので質問数は少ないですが、接続確認で不具合が起きやすいのが蓄電池なので、その蓄電池に関しても質問ができる環境を整えてくれるのは、販売店のことをよく考えてくれています。 これからはハンファ1択にしようかと、私が働いている会社内ではすでに話が挙がっています。 ②AI搭載型のWEBツールが始動 ■既築住宅向け:PVマップ →googlemapのような航空写真からAIが寸法を割り出し、パネルが何枚載るのかを算出してくれるシステム。 パネル枚数の計算だけではなく発電シミュレーションも算出できるため、飛び込み業者に有利かも。 ■新築住宅向け:オートドラフト →立面図と平面図の資料をアップすることにより、AIが寸法計測を行って設計をしてくれるシステム。 複雑な屋根ほど自分でレイアウトを引けないので、私(まさひこ)のような人間にはベスト。 ーーーーー ハンファに関しては太陽光や蓄電池の販売にとどまらず、自社グループ内で電力サービスも提供できるので、トータルで提案することができる唯一のメーカーです。 他にも太陽光・蓄電池メーカーは存在しますが、電力サービスまでは提供していないので、そのメーカーだけで完結するかと聞かれると難しいです。 説明会内では他のメーカーに追随される可能性もあるとのことでしたが、現時点で方向性が決まっており、堂々と事業戦略説明会として公表できるのはハンファのみだと思います。 それにしても…説明会に来ていた面々は、有名商社、有名ハウスメーカー、全国的な有名販売店、某蓄電池メーカーと様々でした。 私のような地方のイチ販売店が顔を出す場ではない、ということを実感しました笑 #ハンファ #ENERICH #ソーラーメイト #キューエネス
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@solarpanel_comp
5 days ago
【情報共有】 ファーウェイ蓄電池の価格が下がったという話に続いて、カナディアンソーラーのEP CUBE蓄電池についても安くなったという話が舞い込んできました。 私が働いている会社の仕入れ値 ■6.6kWh:税抜629,300円 ■9.9kWh:税抜755,530円 ■13.3kWh:税抜881,770円 ※販売店によって仕入れ値は変わります もともとの仕入れ値が上記価格プラス21~29万円だったので、相当大盤振る舞いです。 大盤振る舞いといったら聞こえは良いですが、カナディアンソーラーも今日現在ではJC-STAR認証が取得できていないので、地域によっては市町村の補助金対象外になっています。 カナディアンソーラーはパネル1枚あたりの単価も安いので、値引きされた蓄電池とセットにすることで安価な見積書が完成します。 ざっくり、4.65kW(465w×10枚)+6.6kWh蓄電池=税込180万円となるイメージです。 ※工事費込み 個人的にはファーウェイ蓄電池よりは信頼できるので、1~2か月くらいはカナディアンを売ってみようかしら?と思っている今日この頃です。 #カナディアンソーラー #EPCUBE
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@solarpanel_comp
6 days ago
【太陽光メーカーの決め方について解説】重要視するポイントによって変わる https://t.co/SiUTedeYKH
#太陽光
#蓄電池
@solarpanel_comp
より 新規に記事をアップしました! 今回は太陽光メーカーの決め方について解説しています。 比較サイト経由で見積もり依頼をされたお客さんの家に訪問すると、高確率で「どこのメーカーがオススメ?」と聞かれます。 飛び込み業者であればオススメメーカーがある程度決まっているケースが多いですが、優良な販売店であれば特にオススメがありません。 基本的にお客さんが要望している容量や屋根の形、予算状況に合わせてメーカー選定をすることが多いため、自ずとメーカーが定まってきます。 メーカー比較をするにあたってどんな選択肢があるのかというと、 ■メーカー名 ■価格 ■性能 ■パネルサイズ ■保証 といった項目があります。 どれを重視するのかでメーカーが異なります。 ここ最近は、外資系メーカーであれば価格・性能・パネルサイズが同じなので、保証や商品の特長で選ぶお客さんが多い現状です。 #太陽光メーカー
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霧島55(転職アフィリエイター)
@55kirishima
転職ブログをはじめて4年たちますが、いまだブログ収入は月2~3万円。丸3年は収入ゼロだったので急成長はしてますが。もっと稼ぎたいので「稼ぎやすい」と聞いた商標サイト(転職系特化)も開設。成功体験などをポストします。職業はコピーライター。
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ちゃちゃ@超雑記ブロガー
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ブログ書いてます|気になることやお役立ち情報を提供する超雑記ブログ|初めての収益は15円|前向きなネガティブ←どっちやねん
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@solarpanel_comp
9 days ago
補助金対象になる/ならないは重要なポイントです。 国の補助金であれば多くのインフルエンサーが情報公開をしているので分かりやすいですが、市町村の補助金に関しては気づいたら要項(SIIに登録されている型番でないといけない等)が変わっていることもあるので、販売店だけに頼らず自身でも調べる必要があります。
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10 days ago
後々、日本市場に向けてV2Hを投入する予定で、その足掛かりに蓄電池をと考えているようです。 価格が下がって、ファーウェイ製蓄電池の普及率が上がれば、V2Hも購入してくれるだろうという狙いかもしれません。 ただ、ファーウェイはまだJC-STAR認証を取得していません。 DR蓄電池の対象型番に選ばれていないということは、V2Hの対象型番にも選ばれないことが濃厚なので、この先どのような方向性を打ち出していくのかが見ものです。
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11 days ago
【情報共有】 ファーウェイ蓄電池の安売りが始まったよ!というニュースが入ってきました。 理由はファーウェイ製蓄電池に関してはJC-STAR認証が取れておらず、市町村によっては補助金の対象外になるため人気が無く、会社的に大変だからとのことです。 この安売りの旗振りはファーウェイ本体で、どこかの販売店や商社が独自に頑張っている取り組みではありません。 具体的には蓄電容量×12,000円分、販売店の仕入れ値が安くなります。 旧型の場合、 ■5.0kWh ■10.0kWh ■15.0kWh の3種類。 新型の場合、 ■7.0kWh ■14.0kWh ■21.0kWh の3種類があります。 旧型5.0kWhの仕入れ値は6万円安くなり、新型21.0kWhの仕入れ値は25.2万円安くなるので、優良な販売店であれば単純に見積もり提示額が下がります。 仕入れ値が安くなるとはいえ本体はいくらなの?という疑問が出ると思うので、こっそりお伝えします。 もともとの仕入れ値は ■5.0kWh:税抜567,000円 ■10.0kWh:税抜897,000円 ■15.0kWh:税抜1,227,000円 ■7.0kWh:税抜755,000円 ■14.0kWh:税抜1,255,000円 ■21.0kWh:税抜1,755,000円 です。 上記から蓄電容量×12,000円がマイナスされます。 14.0kWh蓄電池に近いのは、トライブリッドシステムで有名なニチコン14.9kWhですが、この蓄電池の仕入れ値は税抜1,293,000円(T5価格)で値引きなしです。 単純に価格だけで比べるのであれば、 ■ファーウェイ14.0kWh:税抜1,087,000円 ■ニチコン14.9kWh:税抜1,293,000円(T5価格) になるので、ファーウェイがだいぶお得です。 ファーウェイに対して嫌悪感が特になければ、おすすめの蓄電池です♪ ちなみにファーウェイは、パワコンにパススルー機能がついているので、パワコン容量4.95kWで変換できなかった分は、捨てられることなく直流で蓄電池に充電可能です。 他の特長は何といっても奥行! 255mm(25.5cm)というスリム体型なので、隣家との境界線が近い場合でも設置可能です。 ついでに他の特長は、重塩害地域でも屋外設置が可能! 重塩害地域の場合、ほとんどすべてのメーカーが屋外設置不可ですが、ファーウェイに関しては設置可能なので、どうしても蓄電池は屋外に設置したいという場合に有利です。 ※ちなみに住友電工の新しい蓄電池、パワーデポRに関しては海から300m離れていれば屋外設置が可能になったので、ファーウェイ製蓄電池は嫌というお客さんでの安心です。 ※パワーデポHは塩害地域への設置が不可です。 ファーウェイ製蓄電池のOEMを取り扱っているのは、エクソル、ネクストエナジー、ハンファ、DMM、WWBです。 上記5メーカーで見積もりをもらったことがあるお客さんについては、再度見積もり依頼をかけることでより魅力的な価格になるかもしれません。 ぜひ良い太陽光・蓄電池ライフを送ってください! #ファーウェイ #ネクストエナジー #ハンファ #DMM #WWB #エクソル
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@solarpanel_comp
11 days ago
【情報共有】 DR補助金の交付決定通知書発送が遅れている旨、SIIから再度案内が届いたので共有です。 前回6/22に情報共有したときは、公募要領に「随時2週間~5週間程度の審査期間」と記載がされているが実際は審査が長くなっているとお伝えしました。 このときは実際の審査期間について触れられることはありませんでした。 そして昨日、具体的な審査期間について明示がありました。 なんと、「7~10週間程度」とのこと。 10週間は約2か月です。 私個人的には申込から約2か月と案内していたので想定内ですが、中には申込から約2週間で交付決定が出ると伝えていた販売店もあるようで、その対応に追われているようです。 そういえば!! ダイヤゼブラ電機のアイビス8がJC-STAR認証を取得したとのことなので、来年度(2027年度)のDR補助金の対象に仲間入りです♪ #DR補助金 #SII #蓄電池
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@solarpanel_comp
12 days ago
【情報共有】 長州産業が「蓄電池20年保証無償キャンペーン」を行うとの情報が入ってきました。 前提として、長州産業の蓄電池は ■オムロン製OEM ■ダイヤゼブラ電機製OEM の2種類あります。 それぞれの蓄電池に15年保証型番と20年保証型番があり、今回のキャンペーンでは15年保証の型番と20年保証の型番が同価格となります。 通常20年保証に申し込むと、添付資料に記載があるように追加で20万円がかかります。 それが0円になるのでお得なキャンペーンです。 キャンペーン期間中に関しては、本家であるオムロン製/ダイヤゼブラ電機製型番の蓄電池ではなく、長州産業の型番を選択することで保証期間が長くなるので、特段メーカーにこだわりが無いのであれば、長州産業製型番を選んだ方がお得です。 とあるメーカー担当者からは、売れていないからキャンペーンを打っているのではないか?との話がありましたが、私個人的には長州産業が売れていないイメージは全くなく、むしろ売れているほうでは?との所感です。 「2026年7月6日(月)~2026年12月31日(木)までに発注依頼をした案件」が対象になるため、すでにモノを発注している場合に関しては対象外となります。 もし、今日以降で長州産業の蓄電池システムを提案されて、20年保証料に少なからず費用が計上されている場合は、販売店側の見えない利益が乗っている可能性があります。 そのような場合は、「長州産業の蓄電池については20年保証が無料になるっていうキャンペーンを他社から聞いたんだけど…」とツッコミを入れてください。 販売店側の不明な経費を省けば、どんどん魅力的な価格に近づきます♪ ちなみにオムロン製蓄電池の寿命は、容量にもよりますが約13.18~13.59年、ダイヤゼブラ電機製蓄電池の寿命は約14~15年となるので、20年保証が付帯されているのであれば安心です。 ※寿命は蓄電池の性能表示ラベルから算出 性能表示ラベルって何ぞや?という方は下記を参考にしてください! https://t.co/S4dOBuHItu #長州産業 #20年保証 #オムロン #ダイヤゼブラ電機
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@solarpanel_comp
13 days ago
【情報共有】 7~9月のどこかで募集枠が開くであろうV2Hの補助金を申請するために、今から準備をしておこうと考えているお客さんが多い現状です。 本格的に動き出す前に準備できることはある?と頻繁に聞かれるため、先にできることをお伝えします。 ①検討している電気自動車が、導入しようとしているV2Hに接続できるのかどうかの確認 導入しようとしているV2Hがニチコンなら「ニチコンV2H 対応車種一覧(https://t.co/EdwP7dn4Qm)」、オムロンなら「オムロン マルチV2Xシステム対応車種(https://t.co/92efygb5Le)」で、検討している電気自動車が含まれているのかどうかを確認してください。 呼び方が多少異なりますが、V2H自体は上記の2社以外にもシャープ、住友電気工業で取り扱いがあります。 テスラ車は、テスラが出しているV2Hでないと接続ができないため注意してください。 車種があったとしても型式が異なると、接続確認が取れていない可能性があるため要注意です。 この車だったら大丈夫?という疑問は、直接メーカーに聞いてもらえば確実です。 ②必要書類の準備 V2Hの補助金は、電気自動車(EV車)を ■すでに保有している ■発注済み(=納車待ち) のどちらかである必要があります。 すでに保有しているのであれば車検証と自動車検査証記録事項、発注済みの場合は注文書か発注書または契約書のデータが必要になります。 なお、注文書には ・宛先の記載(電気自動車の購入先の記載) ・注文日/発注日/契約日の記載 ・車名 ・型式 ・納車希望日または納車予定日(実績報告の日付より前である必要あり) ・使用者名義人名の記載 ・捺印または署名 の記載が必要になります。 納車タイミングが約半年後とした場合、補助金枠が取れたとしても実績報告に間に合わない可能性が高いため、最初から申請しないほうが無難です。 申請した補助金枠を取り下げる際も結構な書類を提出しないといけないため、お客さん側、販売店側ともにかなりの労力がかかります。 添付画像は昨年度(2025年度)のものなので、今年度(2026年度)に関しては変わる可能性があります。 #V2H #電気自動車 #ニチコン #オムロン #V2H補助金
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@solarpanel_comp
13 days ago
【情報共有】 DR補助金の交付決定通知書発送が遅れている旨、SIIから案内が届いたので共有です。 公募要領には「随時2週間~5週間程度の審査期間」という目安が記載されているが、意外に時間を要している現状とのことです。 ニチコン9.9kWh/19.9kWh蓄電池の納品がだいぶ遅れていることを考えると、審査が遅れている現状は販売店にとってだいぶ助け舟になります。 多くの販売店が役員名簿を添付し忘れていることで審査が遅れている…というのはさて置き、補助金窓口であるSIIがこのような案内を出してもらえると販売店側も説明しやすいので非常に有難いです。 5月前半に申請をしていれば、交付決定は7月前半~中旬になる予想です。 申請された方々、もうしばらくお待ちくださいませm(_ _)m #DR補助金 #SII #蓄電池
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@solarpanel_comp
14 days ago
【蓄電池の性能表示ラベルについて解説】蓄電池が持つ本来の力が分かる道しるべ https://t.co/S4dOBuHItu
#太陽光
#蓄電池
@solarpanel_comp
より 過去記事をリライトしました! 今回は蓄電池の性能表示ラベルについて取り上げています。 蓄電池メーカーのカタログを見ると、よく「〇サイクル」と記載がありますが、このサイクル数は机上の数字であり、実際に何年もつのかについてはとある計算式で求めることができます。 その計算式に用いる数字の記載がされているのが、蓄電池の性能表示ラベルです。 具体的には【システム生涯蓄電容量÷初期実効容量】で求めることができます。 検討している蓄電池が実際にどれくらいの寿命なのか、気になる方はぜひ計算してみてください('◇')ゞ #性能表示ラベル
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@solarpanel_comp
17 days ago
【情報共有】 7/1発注分からカナディアンソーラーとハンファが値上げする、という情報が商社から入ってきました。 理由は「架台メーカーの値上げ」です。 カナディアンソーラーが作成した案内によると ■原材料価格の上昇 ■為替の影響 ■人件費・加工費の上昇 ■物流費・副資材価格の上昇 ■自助努力の限界 の5要因が重なって値上げするとのことでした。 架台に使われているアルミニウム地金に関しては、 ■2025年5月:439.3円/kg ■2026年5月:711.2円/kg と、1年で約161.9%も上がっています。 DR補助金がない現在、蓄電池の案件で訪問をすると、「来年度の補助金を使って導入するから今年はやらない」という意見をいただくことがあります。 来年度に関しては補助金が出るかどうかが不明で、且つ出たとしても補助額が少なくなるため、仮に補助金を差し引いたとしても今年度やっておいた方が安かったという結論になる可能性があります。 導入タイミングに関しては販売店からの情報だけではなく、ご自身でも調べるようにしてください。 #太陽光 #カナディアンソーラー #ハンファ
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@solarpanel_comp
17 days ago
@PV_partners
シャープのTFパワコン型番への差し替えができないと商社から案内があったので、もしかしたらキャンセル申請も含まれているかもしれません。
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@solarpanel_comp
18 days ago
【雑談】 太陽光メーカーの担当者が来社して、HEMSの未来について話が出たので共有します。 結論は、「ネクストドライブのHEMSであれば未来も有効活用できる」です。 興味があればぜひ覗いて行ってください('◇')ゞ ーーーーーーーーーー 申請自体は先月終了してしまいましたが、DR補助金の申請をするにはHEMS(あるいはHEMS代わりのもの)もセットで導入をする必要があります。 自然電力というアグリゲーターの場合、HEMS導入の代わりにセットアップカード(仕入れ値_税抜20,000円)というアイテムを使用すれば疎通確認ができるため、今年度に関しては物理的なHEMSではなく、このセットアップカードにしたという販売店が多い現状です。 それに対してネクストドライブというアグリゲーターの場合、Cube J(仕入れ値_税抜39,000円)というアイテムを接続することで疎通確認が取れます。 ※ラインナップにAttoもあるが今回は省略 セットアップカードに関しては疎通確認をする目的だけで使用されますが、Cube J に関しては疎通確認以外にもHEMSとしての機能(電気の使用状況確認など)が使えるため、使い方は幅広いです。 現在はまだ具体的な構想すら出ておりませんが、今後は各家庭に設置されている蓄電池に電気が余っていれば、それを売電に回せるという仕組みができるようです。 ※現在の技術では、蓄電池内に入っている電気が自ら売電に回ることはありません。 Cube J の場合は電気の使用状況の確認ができるため、どの時間帯であれば電気が売れる/売れないという判断ができます。 長期的な目線で見ると、蓄電池の中に溜まっている電気の売買もCube J でコントロールできるようになるようです。 しかしセットアップカードの場合は、そもそも電気の使用状況の確認ができないため、長期的な目線で見るとお客さんにとって損になります。 「DR補助金をもらうためにセットで設置しなければならない」と聞くと安いほうがいいため、販売店側も安いほうを選択しますが、長期的にお客さんのことを考えているのであれば、初期コストが高くてもCube Jを勧めるべきです。 メーカー担当者曰く、ここ最近はお客さんのことを深く考えず、自分たちの手間だけを考えている販売店/ハウスメーカーが多いとのことでした。 自分自身も販売店なので、どうしても利益利益となりがちですが、他社と差別化を図るために、「価格的には高くなるが〇〇の提案のほうが長期的に見たときに良い」と言える提案を心がけたいと感じた今日この頃です。 #HEMS #DR補助金 #蓄電池 #CubeJ
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@solarpanel_comp
19 days ago
パンダさんも販売店だったんですか( ゚Д゚) モニターはメーカーによって付属品だったりオプションだったりするので、正直補助対象外かどうかの判断が難しいです。 私が働いている会社では、補助金申請の代行費用を一律3万円としていますが、モノによっては3万円では足りないのではないかと感じることもあります笑 それに比べて市町村の補助金申請はラクでいいです♪ 窓口担当者とのにらめっこは毎回慣れないですが、親密になれば特別な補助金情報を教えてもらえるので、極力社外営業を心がけています。
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@solarpanel_comp
20 days ago
【独り言】 「DR補助金のポータル申請に書類不備があった販売店が8~9割である」との話が入ってきました。 何でそんなことを知っているのかと言うと…私にも書類不備の修正連絡が入ったからです…。 ※その連絡が来た際に、完璧に申請できている販売店がどのくらいあるのか聞いたところ、全国で1~2割とのことでした。 ちなみにその1~2割の販売店に関しては、ステータスが「審査中」ではなく、その先に進んでいるようです。 私も含めて全国的に何を添付し忘れていたのかというと「会社の役員名簿」。 昨年度までは、申請者(お客さん側)が法人の場合に関しては、申請者側の役員名簿提出が必須でした。 ※個人の場合には、提出の必要がありませんでした。 しかし今年度に関しては、申請者(お客さん側)が個人であったとしても、販売店側(=共同申請者)の役員名簿の提出が必要とのことでした。 改めて交付申請の手引きを見たところ、やっぱり法人のみって書いてあるじゃん!と思いましたが、その下に記載がある文章には「共同申請者(=販売店)の分も合わせて全社分添付すること」と記載がありました… 昨年度の交付申請の手引きが確認できない中で、今年度の交付申請の手引きをよく読んで…と言われたところで、違い分からないよ!!! 赤字にして太くして、誇張して書いてよ!というのが心の声です。 心の声は置いておいて、不備連絡が来て再修正したお客さんの申請に関しては、審査終了まであと2週間ほどかかるようです。 不備連絡が来たからと言って、審査が最初からやり直しということではないので安心してください。 全国的に申請が下りだすのは、6月後半~7月前半にかけてと思われます。 DR補助金の申請をした方々、もう少々お待ちくださいませm(_ _)m #DR補助金 #SII #蓄電池
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@solarpanel_comp
20 days ago
コメントありがとうございます! 確かに仰せの通りです。 数年前に、V2Hの補助枠は無事に取れたが、モノが届かないので工事ができず、やむを得ず申請を取り消したということもあったので納期の問題は難しいです。 V2Hでも名高いニチコンは、ただでさえ9.9kWh・19.9kWh蓄電池の出荷が遅れていてバタバタしているにも関わらず、そこにV2Hの発注が加わったらどうなることやら…という印象です。 V2Hを市場に出しているメーカーは、大手でニチコン・オムロン、二番手でシャープ・ダイヤゼブラ電機・住友電工といったラインナップですが、DR補助金同様に、申請開始少し前に特殊な条件が加わるような気がします。 と言っても、まだ詳細が出ていないので、進捗がありましたらまた情報展開します。
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@solarpanel_comp
23 days ago
【情報共有】 V2H補助金の額が発表された、と商社から案内がありました。 昨年度(2025年度)に関しては、 ■機器:50万(補助率1/2) ■工事:15万(補助率1/1) という補助額でした。 機器が税抜100万円、工事が15万円という見積もりであれば、機器に50万円、工事に15万円のMAX65万円が出たというイメージです。 そして今年度(2026年度)に関してはなんと!!! ■機器:75万円(補助率1/2) ■工事:55万円(補助率1/1) という額が出ます♪ 年々減額が多いなか、まさかの増額(/・ω・)/ 機器が税抜150万円、工事が55万円という見積もりであれば、機器に75万円、工事に55万円のMAX130万円が出るというイメージです。 V2Hと蓄電池を同じタイミングで導入するのであれば、V2Hの価格を引き上げて、蓄電池の価格を引き下げることで、MAX補助金(130万円)がもらえるという錬金術が使えます。 例えば、ニチコン7.4kWh蓄電池+ニチコンV2H(ES-PL1)を検討している場合、私が働いている会社での見積額は工事費込みで税抜2,235,000円となります。 上記の場合は、MAXの130万円が出るので、差し引き税抜935,000円となります。 実質蓄電池分がタダ♪ということになるので、V2Hと蓄電池を同時に検討しているお客さんには非常に朗報です。 今年度に関しても、申請ルールは電気自動車(EV車)を ■すでに保有している ■発注済み(=納車待ち) のどちらかの状態である必要があります。 今現在EV車を持っていないけど、蓄電池が欲しいから申請しよう、という考えでは申請できないので注意してください。 #V2H #補助金 #蓄電池 #ニチコン
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@solarpanel_comp
21 days ago
【エコキュートのメリットを解説】一番のポイントは断水対策が可能なこと https://t.co/Paf4FBF4UI
#太陽光
#蓄電池
@solarpanel_comp
より 新規に記事をアップしました! 今回は改めてエコキュートについて取り上げています。 お風呂をガスから電気(エコキュート)に変えると、単純にガス代がかからなくなるのでお得になります。 しかし…メリットが上記のみ、と思われているお客さんが多い現状です。 エコキュートを導入することで、断水しても水(湯)を使用することができるというのが、エコキュートの最大のメリットです。 エコキュートメーカーによって、非常用取水栓から水(湯)を取り出す流れが異なるため、災害が起こる前に確認しておいてください。 #エコキュート #停電対策 #災害対策
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