Home
Language
English
Türkçe
Bahasa Indonesia
About
Privacy Policy
Terms of Service
Pricing
Sign In
Download All
Share
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
星空と宇宙を、できるだけやさしく。 毎日見上げたくなる夜空を案内しています。 ・今夜の星空 ・惑星や流星群の見つけ方 ・宇宙を理解する物理 ・初心者向け天文解説 ▼ 星空と宇宙のWebメディア「Starry Cafe」
Joined December 2025
42
Following
49
Followers
130
Posts
Pinned Tweet
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
about 2 months ago
星空は好きだけれど、 星座や宇宙のことはよくわからない。 そんな人でも、 夜空を楽しめる場所を作りたくて 「Starry Cafe」を始めました。 このアカウントでは、 ・今夜見える星空 ・惑星や流星群の探し方 ・宇宙をやさしく理解する物理 ・季節ごとの天体観測情報 を、できるだけ静かに、わかりやすく発信しています。 忙しい日でも、 ほんの少しだけ空を見上げるきっかけになれたら嬉しいです。 ▼ 宇宙と星空の解説サイト 📷https://t.co/wp3dAM7bzB
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
about 18 hours ago
火星とアルデバラン。 どちらも赤く見える天体ですが、 その「赤さ」の理由はまったく違います。 火星は、 錆びた大地が太陽光を反射している惑星。 アルデバランは、 寿命が近づき膨らみ始めた恒星です。 同じ夜空に並ぶ2つの赤は、 「惑星」と「恒星」の違いを、 肉眼で体感できる瞬間なのかもしれません。 2026年7月の星空の見どころを、 初心者向けにまとめました。 https://t.co/oTwFEsqW5J
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
1 day ago
今夜の星空は、 宇宙から見れば、 ほんの「近所」の光です。 それでも、 その星の光は何十年、 何百年も宇宙を旅して、 ようやく私たちの目に届いています。 静かな夜ほど、 宇宙の広さを想像したくなります。 Image Credit: P. Horálek/ESO
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
3 days ago
火星には空気があります。 でも、 人間は呼吸できません。 火星の大気は地球の100分の1以下。 しかも大半が二酸化炭素です。 宇宙服なしで立っていても、 酸欠になってしまいます。 火星が「第二の地球」になるには、 まだ多くの課題が残されています。 https://t.co/6H9NqwMLj3
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
4 days ago
実は水星は、 太陽系で一番小さい惑星なのに、 「中身のほとんど」が鉄です。 半径の約80〜85%が巨大な鉄の核。 リンゴで例えるなら、 果肉がほとんどなく、 巨大な“種”だけが入っているような構造です。 太陽に最も近い場所で生き残った結果、 水星は「鉄の惑星」になりました。
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
4 days ago
今夜、月を見上げてみると、 いつもの「ウサギの模様」が見えるかもしれません。 実は月は、 地球に対して常に同じ面を向け続けています。 これは、 地球の重力によって回転をロックされているから。 私たちは、 地球と月が重力で結びついた姿を、 毎晩見上げているのかもしれません。 https://t.co/8J79oDOCxQ
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
5 days ago
ISS(国際宇宙ステーション)は、 時速およそ28,000kmで飛んでいます。 そのため、 地球を約90分で1周。 つまり宇宙飛行士たちは、 1日に16回も日の出と日の入りを見ています。 私たちの1日と、 宇宙の1日は少し違うようです。 Image Credit: NASA
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
5 days ago
今夜もし晴れていたら、 ベランダで20分だけ、 スマホを見ずに空を見上げてみませんか。 最初は数個しか見えなかった星が、 時間が経つほど、 少しずつ増えていくはずです。 これは「暗順応」と呼ばれる、 目が夜仕様に切り替わっていく現象。 赤いライトを使うと、 その準備を壊しにくくなります。 夜空は、 「暗さに慣れる時間」ごと楽しむものなのかもしれません。 https://t.co/Po8aQeI0Xg
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
6 days ago
「最大離角」 「衝」 「合」 天文ニュースに出てくる言葉は、 難しそうに見えるかもしれません。 でも実際は、 「地球・太陽・惑星が今どう並んでいるか」 を表しているだけです。 私たちは、 動く地球の上から、 別の動く惑星を眺めています。 惑星の見え方が変わる理由を、 図解イメージでやさしく整理しました。 https://t.co/tbCWOspIbC
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
6 days ago
実は火星にも、 春・夏・秋・冬があります。 理由は地球と同じで、 自転軸が傾いているからです。 冬には極地の氷が広がり、 夏には縮みます。 赤い砂漠の星にも、 季節の移り変わりが存在しているのです。 Image Credit: NASA
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
7 days ago
夜空には、 激しく瞬く光と、 静かに輝き続ける光があります。 どちらも同じ「星」に見えますが、 片方は遠い恒星で、 もう片方は私たちと同じ太陽系の仲間かもしれません。 ほんの少し見つめるだけで、 夜空は昨日より立体的になります。 Image Credit: NASA/JPL-Caltech/R. Hurt
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
8 days ago
光速は、 「秒速30万km」とよく言われます。 でも、 その途方もない速さを、 人類はどうやって測ったのでしょうか。 木星の衛星観測、 地球の公転、 高速回転する歯車、 そしてレーザー。 光速の測定史をたどると、 人類が「距離」と「時間」の限界をどう突破してきたかが見えてきます。 レーマーからレーザーまで、 光速測定の歴史を物理構造から解説しました。 https://t.co/p1f0kq3chN
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
9 days ago
美しいものが、 穏やかなものとは限りません。 土星の環は、 巨大な重力によって砕かれた氷の破片です。 宇宙には、 「近づきすぎると壊れてしまう距離」があります。 夜空の静けさの奥では、 今も冷徹な物理法則が働き続けています。 Image Credit: NASA
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
10 days ago
火星の衛星「フォボス」は、 実は今でも 「どうやって生まれたのか」 わかっていません。 小惑星が捕まったのか。 それとも巨大衝突で生まれたのか。 人類はまだ、 火星の月の正体を知らないのです。 https://t.co/riLo3SnxIy
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
11 days ago
夜空を横切るISSは、 実はサッカー場ほどの大きさがあります。 巨大な太陽電池パネルを広げた姿は、 全長100mを超えます。 そのため、 地上約400km上空にあっても、 肉眼で見つけられるほど明るく輝きます。 宇宙は遠くても、 人類の作ったものは意外と見えるのです。 Image Credit: NASA
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
11 days ago
今夜、土星の写真を見る機会があれば、 少しだけ「環」の正体を想像してみてください。 あの薄いリングは、 ただの飾りではありません。 重力によって砕かれた氷と岩が、 惑星の周囲を静かに回り続けています。 宇宙には、 「近づきすぎると壊れる境界線」が存在します。 https://t.co/2SicLhdevt
starry__cafe
retweeted
有松 亘 Ko Arimatsu
@OASES_miyako
12 days ago
↓の想像図を含めて、これまで実施した全てのプレスリリースの科学イラストを完全自作している暇人です。 もちろんこちらの図でもフリー素材やAIをいっさい使わず、天体本体と大気はBlenderを用いて表面の地形やテクスチャ、大気の散乱光部分まで作成していますし、背景の恒星は懐中電灯の光です。
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
12 days ago
実は火星の1日は、 24時間39分です。 地球よりたった39分長いだけ。 太陽系には、 1日が243日も続く金星のような惑星もあります。 そう考えると火星は、 意外なほど「地球の生活リズム」に近い世界なのです。 Image Credit: NASA’s Goddard Space Flight Center
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
12 days ago
今夜、 小さな半円を描く 「かんむり座」が昇っています。 一番明るいアルフェッカの近くには、 約80年に一度だけ突然明るくなる 「かんむり座T星」があります。 前回の爆発は1946年。 次に“新しい星”が現れる瞬間を、 今まさに世界中が待っています。 少しだけ、 夜空を見上げてみませんか。 https://t.co/lUHqVg1IQu
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
13 days ago
土星の環は、 「毎年同じ見え方」をしているわけではありません。 約15年ごとに、 地球から見て環が真横を向き、 ほとんど見えなくなる時期があります。 2025年前後には、 実際に「環の消失」が起きていました。 そして2026年の今は、 消えかけた環が再び少し開き始めたタイミングです。 なぜそんなことが起きるのか、 土星の傾きと公転の仕組みからやさしく解説しました。 https://t.co/Yd1qB3sfPf
深夜の星空喫茶
@starry__cafe
13 days ago
木星は、 太陽系の惑星を全部合わせたよりも、 さらに重い惑星です。 その質量は、 地球の約318倍。 もしあと数十倍重ければ、 木星は「恒星」になっていたかもしれません。 夜空で強く輝くあの星は、 「なりそこねの太陽」なのです。 Image Credit: NASA
Last Seen Users on Sotwe
ليالي السهر
Seen from
Saudi Arabia
مبادل الرياض
Seen from
Germany
David jaramillo
Seen from
Ecuador
𐔌 . naoko
Seen from
United States
HD VIDEOS
Seen from
Turkey
ขี้เงี่ยนชอบเย็ดสาวใหญ่แม่หม้าย
Seen from
Thailand
Muli
Seen from
Turkey
sex delisi
Seen from
Turkey
Murattasssssss1
Seen from
Turkey
promax
Seen from
Thailand
Trends for you
1
Balogun
Under 10K tweets
2
Belgium
Under 10K tweets
3
Country Roads
Under 10K tweets
4
Celtics
Under 10K tweets
5
Red Card
Under 10K tweets
6
Soccer
Under 10K tweets
7
#AEWDynamite
Under 10K tweets
8
#WorldCup
Under 10K tweets
9
Boston
Under 10K tweets
10
Go USA
Under 10K tweets
Most Popular Users
1
Elon Musk
@elonmusk
240.6M followers
2
Barack Obama
@barackobama
119.2M followers
3
Donald J. Trump
@realdonaldtrump
111.7M followers
4
Cristiano Ronaldo
@cristiano
110.6M followers
5
Narendra Modi
@narendramodi
107M followers
6
Rihanna
@rihanna
97.7M followers
7
NASA
@nasa
92.2M followers
8
Justin Bieber
@justinbieber
90.9M followers
9
KATY PERRY
@katyperry
87.7M followers
10
Taylor Swift
@taylorswift13
81.5M followers
11
Lady Gaga
@ladygaga
73.1M followers
12
Virat Kohli
@imvkohli
69.9M followers
13
Kim Kardashian
@kimkardashian
69.8M followers
14
YouTube
@youtube
68.7M followers
15
Bill Gates
@billgates
63.9M followers
16
Neymar Jr
@neymarjr
62.7M followers
17
The Ellen Show
@theellenshow
62.4M followers
18
CNN
@cnn
61.9M followers
19
X
@x
60.8M followers
20
Selena Gomez
@selenagomez
60.8M followers
Olivia
Online
✨
⭐
💫