こちらは全員が作曲家としての発想を持っているのが特徴。即興のように勢いへ流れず、その場で楽曲を書き換えているみたいな緊張感がある。お互いの手の内を知っている仲ならでは Henry Threadgill, Vijay Iyer, Dafnis Prieto - I Wanted a Map (Official V... https://t.co/sWFzNPapf5 via @YouTube
全員が高いレベルで演奏もビートメイクもできる集団。誰も必要以上に前へ出ず、お互いの隙間を音で埋めていくようなアンサンブルの設計は彼らならではの発想だと思う FATHERS (Kiefer, Nate Smith, Carrtoons, Kenneth Beats) - Live At Wonderland Park https://t.co/uBKrHFo0tz via @YouTube
新作はがっつりEDMだけど、もとより作品ごとにジャンルを横断するバンドなので違和感なく受け入れられる。MVはクローネンバーグ的なグロさあるけど、音はめちゃくちゃかっこいい King Gizzard & the Lizard Wizard - Level 5 [Official Video] https://t.co/EMIfBZDwmn via @YouTube
聴き始めた頃はトランペット奏者として、今はプロデューサーとしてバンド全体をデザインしてる印象。それぞれの音にちゃんと色彩と役割があって空間の作り方がすごく繊細 Emma-Jean Thackray - Full Concert | Live at Jazz à La Villette Festival https://t.co/wCwpOlOy6U via @YouTube
ジャズとエレクトロニカの境界を行き来している人の発想は面白いな。原曲も十分好きだけど、生演奏らしい揺らぎが付加されて味変されてる Luke Titus Quintet - Currents / Squarepusher Theme https://t.co/9fv2BO9Zhp via @YouTube