ネット民、やってくれた。
トランプ大統領訪中の国賓晩餐会でスティーブン・ミラー副首席補佐官の真横に立っていた「給仕係の女性」。
その中国人民解放軍の制服姿の証明写真がネットで発掘された。
チャイナドレス姿で要人の会話に聞き耳を立てるような姿勢、別カットでは鋭い目つきで周囲を観察する表情。そして軍人証明写真との一致。
ただの給仕係じゃなかった。
習近平の国家情報法を思い出せ。すべての中国国民に「国家の情報活動への協力」を義務づけている。
軍人が給仕係に化けて米政府高官の真横に立つ「まさか」ではなく「やっぱり」である。
バーナーフォンを支給して使い捨て、ホテルは入室前に盗聴スイープ、中国製品は機内持ち込み禁止。あれほど完璧なデジタル遮断をしたトランプ大統領チーム。だがテーブルの隣には軍人が立っていた。
デジタルは遮断できる。人間は遮断できない。これが共産中国の諜報の現実。
“The video was generated using AI”
@sasami2050 다른 산업도 마찬가지야. 항상 일본이 원천기술을 개발했다 어쨌다 하지만 그 기술로 돈벌고 있는건 일본이 아니라 한국이나 중국, 대만 등이지. 누가 먼저 만들었는지가 중요한게 아니라 누가 돈을 벌고 있는지가 중요하다는거 일본인들은 꼭 명심해. 정말 일본을 생각해서 하는 말이야.