こんなエピソードがありました
彼らを救う事はできますか?
泥水や水溜まりの水に戻る
アフリカでの井戸掘り支援
支援者が数百万円を掛けて
深い井戸を掘り、
手押しポンプを設置しました。
「これで水に困らない」と教え、
メンテナンス用の基金を集めるよう伝えて去りました。
数年後、支援者が戻ってくると、
井戸は壊れており、女性たちは元の汚い濁った水を汲んでいました。
理由を尋ねると、数百円のパッキンが摩耗しただけで、修理もされず放置されていたのです。そればかりか、井戸の重要な金属部品は盗まれ、闇市で売却されていました。
「壊れたから、また新しいのを掘ってくれ」
教えても「直す」より「売って今日の現金にする」ことが優先される現実。
支援者は呆れて井戸を掘らなくなりました。
Are aid workers to blame?
Donors spent millions building a well in Africa, telling villagers to save for maintenance.
Years later, the pump was left broken over a cheap worn seal, with metal parts stripped and sold for quick cash. The locals went back to muddy water and simply asked, "Dig us a new one."
Exhausted, the aid workers stopped building wells entirely. Who is really responsible?
成功した事例もあります