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りゅうと
@tototo_ryu
好き➤➤➤人/笑顔/音楽♪UVERworld/サカナクション🐟/ヨルシカ/本📕/映画/アニメ/温泉♨️/サウナ🧖♀️/運動🏃♀️/ラーメン🍜/そば/寿司🍣/ユッケ/果物🍎/チーズケーキ🍰/コーヒー☕️~/りんごジュース/黒/青/赤/🌷/秋冬夏春/ソニック🦔/
心から笑顔でいれる場所
Joined December 2019
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りゅうと
@tototo_ryu
8 months ago
【本業】 ・職種は続行 ・本業収入は下げない 【副業】 ・副業トータル100万稼ぐ ・SNS運用でアフィリエイト収入を得る ・経理の副業実績30件獲得 ・投資で50万稼ぐ ・上記以外に新たな収入口を最低1つ増やす
りゅうと
@tototo_ryu
4 days ago
今年の初めから今で体重が5kg増やすことに成功 来年の終わりには理想の体重になってそうなの楽しみ
りゅうと
@tototo_ryu
4 days ago
改めてUSCPAを取る、と決めた
りゅうと
@tototo_ryu
4 days ago
感謝を原動力に
Who to follow
TT
@7eedc246bdcd4c1
KINN/Kazuki Fujimoto
@Abec113
夏人間 maroudo Gtvo @maroudo_
田村
@___1__3
enthusiasm
tototo_ryu
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つむともとも∞(ともや)
@Uw_ttfm
9 days ago
つい出来心で作ってしまったやつ、、、笑 ちいかわ【ももんが】×【UVERworld】 お前にとっての「全て」ぇええええええええ えええええええええええええ!!!!! !!!!!!!!!!!!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
#ちいかわ
#UVERworld
Uw_ttfm's tweet video.
tototo_ryu
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小山晃弘/起業家公認会計士
@cpatax2
14 days ago
39歳。もう一度、旗を揚げることにしました。 目指すのは「税理士法人、日本一」。その先にグループ上場。そして最終的には、日本発の経営支援グループとして世界に出る。本気で、ここを目指します。 なぜ39歳になった今、こんな大きな旗を掲げるのか。少し長くなりますが、僕の原点から書いてみようと思います。 僕は子どもの頃、本気でプロサッカー選手になりたいと思っていました。もちろん今振り返れば、自分の能力や環境を考えてもそのまま続けていても実現できるかどうかはかなり険しい道だったと思います。でも、当時の僕は少年心ながらに本気でした。 高校生になると、今度は美容師になりたいと思いました。サッカー部を辞めて美容院で働いていました。 カリスマ美容師になって、雑誌に載るような存在になりたい。その頃は「日本一になりたい」とまで明確に考えていたわけではありませんが、今振り返ると、昔からずっと僕の中には「何者かになりたい」という強い気持ちがあったんだと思います。 ただ、サッカー選手にも美容師にもならず、ひょんなことから同志社大学へ進学しました。大学に入ると、ITブームを背景に次々と現れる起業家や経営者を知り、今度は「経営者」という生き方に強烈な憧れを持つようになりました。 同時に、かなりの焦りも感じました。 同志社大学という大きな大学に入ってみると、自分には何の差別化要素もない。そしてそこで初めて、いわゆる内部生をはじめとする、生まれながらに経営者の家庭で育った人たちとたくさん出会いました。 実家が会社を経営している。子どもの頃から経営者である親の背中を見ている。経営の話が日常にある。人脈もある。環境もある。 一方の僕は、ごく普通のサラリーマン家庭です。ノウハウもない。人脈もない。コネもない。スキルもない。お金もない。 「このまま普通に就職したら、自分は何者にもなれないんじゃないか」 かなり焦っていました。 そんな中で見つけたのが、公認会計士という資格でした。 これは昔からよく話していることですが、僕は監査がしたくて公認会計士を目指したわけではありません。何も持っていない自分が、人生の糸口を掴むための手段。僕にとって公認会計士は、そういう資格でした。 公認会計士になれば、上場企業や大企業を相手に仕事ができる。会計や財務を通じて企業経営の中枢に触れられる。経営者や経営幹部と仕事ができる。何も持っていない自分でも、この資格を取れば一足飛びに世界を広げられるんじゃないか。 当時の僕には、公認会計士という資格が「何者かになるためのパスポート」に見えました。ある意味、何も持っていない自分が、自分自身を理論武装するための武器だったのかもしれません。 ところが、実際に勉強を始めると、そんな野望を考えている余裕は一瞬でなくなりました。難しい。受からない。勉強しても勉強しても終わらない。完全に泥沼でした。 「この資格を取って経営者になる」なんて考えていたことすら忘れるくらい、とにかく目の前の試験に受かることで精一杯でした。結局、合格まで2年半かかりました。 その後、実務経験を積むため監査法人に入りました。そこで僕は、ある意味でもう一度、自分の無知を思い知らされます。 僕は独立したかった。経営者になりたかった。事業を作りたかった。そのための手段として公認会計士になったつもりでした。でも当然ながら、監査法人は起業家養成所ではありません。特に若手スタッフだった当時の僕にとって、自分が思い描いていた「経営者になる」という世界と、目の前で求められる仕事には大きな距離がありました。 ここは絶対に誤解されたくありません。監査法人が悪かったわけでも、公認会計士という仕事が悪かったわけでもありません。むしろ、監査法人では本当に多くのことを学ばせてもらいました。 完全に僕の「無知の罪」です。僕が勝手に描いていた未来と、現実にギャップがあっただけです。 だから必要な実務経験を積み、3年半で監査法人を退職しました。 27歳。自分の事務所を立ち上げました。 ここから、僕の一度目の起業が始まります。 当時、20代で独立する税理士は圧倒的な少数派でした。周囲を見ても、若くして独立し、さらに最初から組織として規模を拡大していこうとする人はほとんどいませんでした。 だから僕は、最初からコンセプトを明確にしました。 「20代の公認会計士・税理士が、本気で規模を拡大する」 これが、僕が最初に掲げた旗でした。 そこからは、とにかく走りました。独立1年目で108社のクライアントを受注。会計士・税理士を含むメンバーを採用し、東京都港区にオフィスを構えました。そして3年で年商1億円を突破しました。 27歳で独立し、30歳になるかならないかくらいの頃です。当時は「3年で1億円を超える会計事務所を作った若手」として、全国から講演やセミナーに呼んでいただくようになりました。 そこからも、税務だけにとらわれることなく事業を広げていきました。融資支援サービスを作り、メディア事業を始め、教育事業も始めました。会計士・税理士という枠にとらわれず、型破りなことをやろうと走り続けてきました。 YouTubeも始めました。ありがたいことに多くの方に見ていただけるようになり、今では11万人を超える方に登録していただけるメディアになりました。会計士・税理士を目指す受験生にも、本当にたくさん見てもらえるようになりました。 でも、今振り返ると、ここに僕の大きな反省があります。 少し早い段階で、うまくいきすぎました。 30代前半で、それなりの売上になった。従業員も増えた。クライアントも増えた。会社もできた。知名度もついた。メディアもできた。同世代の同業者を見渡しても、自分より大きな規模で経営している人はほとんどいない。自分より上を見ると、60代の大先輩たちになる。 経営者として食べていける。仕事にも困らない。人から評価していただける。ありがたいことに、受験生や若い会計士・税理士から憧れてもらえることも増えました。 そして気づかないうちに「自分は結構やった」と思っていたんだと思います。 今振り返れば、成功したら成功したで、具体的な旗を掲げることに躊躇し、それからのさらなるチャレンジやリスクを負わず、ぬるま湯に浸かっていたんだと思います。 YouTubeなどで多くの方に知ってもらえたことも、「模範的にならなきゃ」と、どこかで自分を丸くし、一方で天狗にさせてしまった部分があったと思います。 もちろん、何もしてこなかったわけではありません。仕事にはずっと本気でした。税理士法人や株式会社を経営し、後進を育て、会計士・税理士受験生を応援し、講演、研修、教育、業界活動にも取り組んできました。「プライベート」という言葉は、自分の人生にはなく、仕事=人生なのか、とにかく一生懸命、生きてきました。 自分なりには、ずっと走り続けてきたつもりです。 でも、 「お前は、本当に自分の人生を使い切っているのか?」 と聞かれたら、今の僕はYESとは言えません。 もっと規模を大きくできた。もっと挑戦できた。もっと業界構造を変えるような仕事ができた。もっと後進に夢を見せられた。もっと大きな旗を掲げるべきだった。 税理士法人や会社を経営し、多少の影響力を持ち、これから未来を担っていく受験生や若い人たちにも発信する立場にいながら、どこかで自分自身が満足し、停滞してしまっていた。 これは今の自分が一番反省しているところです。 そして、気づけば39歳になりました。もうすぐ30代が終わります。 40代、50代、60代。残された自分の人生を何に使うのか。どう燃やすのか。そんなことを本気で考えるようになりました。 世の中を見渡すと、とんでもない挑戦を続けている人たちがいます。 孫正義さんのように、起業して何十年経っても、挑戦と失敗を繰り返しながら第一線に立ち続ける人。イーロン・マスクのように、人類が「そんなこと本当にできるのか」と思うようなことに本気で挑み、実現してしまう人。大谷翔平選手のように、若くして圧倒的な実力を身につけながら、人間性まで含めて野球界の常識そのものを書き換え続ける人。 もちろん、彼らと自分を単純に比較するつもりはありません。世界も違う。持っている能力も違う。やっていることの規模も違います。 でも、その姿を見るたびにハッとさせられました。 自分は、たかだか税理士業界で少しうまくいったくらいじゃないか。 社会を変えたのか。業界を変えたのか。新しい産業を作ったのか。次の世代に「こんな未来がある」と見せられるような景色を作ったのか。名を残すような仕事をしたのか。 考えれば考えるほど「まだ何も成し遂げていない」という結論になりました。 だったら、もう一度やればいい。 39歳から、もう一度挑戦者に戻ればいい。もう一度、大きな旗を掲げればいい。 そう思いました。 だから僕は、もう一度旗を揚げます。 まず、「税理士法人で日本一を取る」。 ここを本気で目指します。 僕が「日本一」という目標を掲げるのは、単にランキングで一番になりたいからではありません。もちろん、やる以上は売上でもクライアント数でも、本当に日本を代表する税理士法人を作りたいと思っています。 でも、その先にある目的の方が重要です。 税理士業界には、これから大きな変革が必要だと思っています。 業界の高齢化。事業承継の問題。若い世代の不足。小規模事務所が多く、サービス品質や価格が事務所ごとに大きく異なること。お客様から見ても、自分に合った税理士を探すことは決して簡単ではありません。一度税理士を選ぶと、変更することへの心理的・実務的なハードルも高い。 一方で、税理士事務所を大きく組織化しようとすると、制度上の難しさもあります。税理士法人は、一般的な株式会社とは異なる社員全員が無限責任を負うという責任構造を持っています。 人を採用する。組織を作る。規模を拡大する。新しいサービスに投資する。リスクを取って挑戦する。そして、社会のインフラになる。 そこまでやろうとすると、乗り越えなければならない壁がたくさんあります。 だからこそ、挑戦する意味があると思っています。 難しいからやらない。リスクがあるからやらない。前例がないからやらない。それでは何も変わりません。 誰かがやらなければ業界は変わらない。 だったら僕がやります。 税理士法人で日本一を取る。売上でも、クライアント数でも、日本を代表する税理士法人を作る。そして、社会のインフラになるような組織を作る。 ただし、僕は税理士法人を単なる「税金を計算する会社」にするつもりはありません。 税務を徹底的にやる。会計を徹底的にやる。専門家として法律や制度を調べ抜く。目の前のお客様に対して正確な仕事をする。それは当然です。 そのうえで、経営者の隣に立つ。 財務、資金調達、M&A、事業承継、経営管理、経営戦略。会社を経営していくうえで必要になる領域を、本気で支える。 世界に誇れる会計ファーム。そして、その先にある「経営支援ファーム」を作ります。 なぜなら、日本経済を作っているのは経営者であり、会社であり、そこで働く従業員の皆さんだからです。 会社がある。商品やサービスが生まれる。雇用が生まれる。給料が生まれる。取引が生まれる。税金が生まれる。そして社会が回っていく。 僕はこれまでの仕事を通じて、日本には素晴らしい経営者が本当にたくさんいることを、骨の髄まで見て、感じてきました。 会社を良くするために必死になっている経営者。従業員とその家族の生活を背負っている経営者。新しい商品やサービスを作ろうとしている経営者。地方で雇用を作っている経営者。何度失敗しても立ち上がる経営者。世界を目指している経営者。 僕は、そういう人たちを心から尊敬しています。そして、そういう人たちを支えることこそが、僕たちの仕事の生きがいだと思っています。 だからまず、税理士法人、日本一。 ここを取りにいきます。 ただし、そこがゴールではありません。 僕自身、昔から起業家や経営者に対して強烈な憧れがあります。もっと正直に言えば、嫉妬もあります。大学生の頃からずっと、事業を作る人に憧れてきました。 だから僕は「経営者を支援する側」だけで人生を終わらせたくありません。 自分たち自身でもプロダクトを作る。サービスを作る。事業を作る。会社を作る。自分たち自身もリスクを取る。失敗する。挑戦する。事業家としても戦い続ける。 そして、その先に「グループ上場」を目指します。 税理士法人だけではできないこともあります。だからこそ、さまざまな事業会社を作り、グループとして成長させていく。そして、社会から資本を預かる責任を負う企業体になる。 でも、そこでも終わりません。 最終的には、世界に出ます。 日本発の経営支援グループとして、世界で戦う。日本の税務、会計、財務、経営支援の力を世界に持っていく。日本企業の海外進出を支えるだけではなく、自分たち自身も海外で事業をする。世界の企業を支援する。世界の人たちと仕事をする。世界に誇れる会社を作る。 これが、40代からの僕が人生を使って目指す場所です。 僕は、この業界に人生を変えてもらいました。 何者でもなかった大学生が、公認会計士という資格に出会った。税理士という仕事に出会った。監査法人で仕事を学ばせてもらった。27歳で独立することができた。会社を作ることができた。仲間に出会えた。お客様に出会えた。多くの方に自分の話を聞いていただけるようになった。 今の僕があるのは、この資格と、この業界のおかげです。 ひょんなことから運命的に出会った、公認会計士・税理士という資格。そして、この業界。 だから今度は、僕がこの業界に恩返しをする番です。 「AIが来たら税理士はどうなるのか」 もちろん、それも重要なテーマだと思います。AIによって仕事は変わる。テクノロジーによって業務も変わる。 でも、僕が今考えているのは、それよりもっと大きな話です。 AIが来るからどうする。制度が変わるからどうする。景気が悪くなったらどうする。そんな目先の話だけではありません。 自分の人生を何に使うのか。この業界をどうしたいのか。社会にどんな価値を残したいのか。次の世代に何を残したいのか。 自分の人生に責任を持って、やり遂げる。その問いに、自分なりの答えを出したということです。 そして、同じ業界にいる人たちにも伝えたい。特に、僕より若い世代に伝えたい。 もっと上を目指しませんか。もっと志を高く持ちませんか。もっと視野を広げませんか。もっと視座を上げませんか。 もちろん、最初から社会のためとか、業界のためとか、そんなことばかり考える必要はないと思っています。 まずは自分のために、死ぬほど頑張ればいい。 資格を取る。専門知識を身につける。税法を勉強する。会計基準を勉強する。法律を調べる。営業する。お客様を増やす。稼ぐ。自分の力をつける。目の前のお客様に徹底的に向き合う。泥臭くやる。 それでいい。僕自身も、そこから始めました。 でも、力がついたら少しずつ顔を上げてもいいと思うんです。 自分のためだけではなく、お客様のためにその力を使う。もっと力がついたら、仲間のために使う。後進のために使う。業界のために使う。そして社会のために使う。 自分がこの仕事を通じて何を残したいのかを考える。自分が生きた証として、何を残すのかを考える。そんなフェーズがあってもいいんじゃないかと思っています。 目の前の仕事を全力でやることと、高い志を持つことは矛盾しません。 むしろ僕は「何のためにこの仕事をしているのか」を持っている人の方が、目の前の仕事にも本気になれると思っています。 同じ税法を調べる。同じ会計基準を調べる。同じ決算書を作る。同じお客様と話す。 でも、何を思い、何を考え、何を目指しながら仕事をするのか。 それによって、アウトプットの質も、意思決定も、人間性も変わると僕は信じています。 そんな仲間を、これからもっと増やしたい。 高い志を持ちながら、目の前の仕事は誰よりも泥臭くやる。専門家として圧倒的に勉強する。経営者として挑戦する。お客様のために戦う。仲間のために戦う。後進に未来を見せる。 そんな組織を作りたいと思っています。 そして何より、まず僕自身がやります。 人に志を語る以上、自分が一番高いところを目指す。人に挑戦しろと言う以上、自分が一番挑戦する。人に勉強しろと言う以上、自分が一番勉強する。人に泥臭くやれと言う以上、自分が一番泥臭くやる。人に夢を持てと言う以上、自分が一番大きな夢を持つ。 口だけにはしません。 39歳。もう一度、挑戦者に戻ります。 税理士法人で日本一を取ります。 グループを上場させます。 世界に出ます。 そして、僕より若い世代に「会計士や税理士になった先には、こんなデカい未来もあるんだ」と思ってもらえる景色を作ります。 僕自身が、まずその未来を見せます。そして、それに共鳴してくれる後進、後輩、仲間たちに、その景色を渡していきます。 27歳で、一度目の旗を揚げました。 39歳。ここでもう一度、旗を揚げます。 もう一度、挑戦者として走ります。 ここからが、僕の第二創業です。 小山晃弘
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tototo_ryu
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小山晃弘/起業家公認会計士
@cpatax2
16 days ago
【大人が結果を出す方法】 やる気が続かないのは、期限がないからです。 独立して12年、いまも自分で自分の締切を決めています。 気持ちを高める工夫をいくら集めても、たぶん続きません。人は一生走り続けられないからです。僕もそうです。 いちばんきついのは、先が見えないまま走ることだと思っています。いつまで走ればいいのか分からないと、ペース配分ができません。いま飛ばしていいのか、歩いていいのかも読めない。 その点、試験は日付が決まっているぶん、まだ走りやすいほうだと思います。社会に出ると、そうはいきません。締切は誰も用意してくれないので、自分で決めるしかない。 「年収がここまで来たら、ひとまず合格にしよう」「このスキルが身についたら合格にしよう」。そうやって自分で合格ラインと日付を置く。僕も、そうやって期限を切っています。 そこまでやり切れば、あとは自由です。だから走れます。 やる気は、期限の副産物です。 いま「そのうちやる」が1つあるなら、今日、終わりの日付だけ入れてみてください。
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tototo_ryu
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小山晃弘/起業家公認会計士
@cpatax2
21 days ago
「Aさんに言われたとおりにやったのに、Bさんに直された」 これは、あなたの要領が悪いからではありません。 僕も勤めていた頃は指示を受ける側で、いまは出す側にいます。両方から見て思うのは、これは人ではなく構造の問題だということです。指示を出す人は、ひとりに決まっているのが本来の形。ひとりに対してふたりから指示が出ている時点で、間に入った人の落ち度ではありません。 とはいえ、その構造を自分では直せない場所もあります。僕にもありました。だったら、次に使います。 Aさんから指示が来たら、手をつける前にBさんへ一言だけ。「前回これでBさんに直していただいたので、今回はこの形で大丈夫ですか」 そのうえで、なぜふたりの言うことが違うのかを考えてみる。部署が違う、見ている先が違う。そこに気づくと、自分の仕事の全体像が一段広く見えてきます。 板挟みは、しんどい場所ですが、全体がいちばんよく見える場所でもあります。 次にどちらかから指示が来たら、動き出す前に一言だけ確認してみてください。
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tototo_ryu
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🌱 か い 🌱
@LOA_ucu_9
24 days ago
これミックスした人誰やろ ギターの音大きくて2016年くらいまでのライブ映像みたいでめちゃくちゃいい
LOA_ucu_9's tweet video.
りゅうと
@tototo_ryu
about 1 month ago
インセプション
りゅうと
@tototo_ryu
about 1 month ago
政治と天気の話はするな
tototo_ryu
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ほーじゃく
@pureponnae
about 1 month ago
最近の政治、日本から知性や文化を消そうとしてるな 現役世代 :重税を課して生活苦によって社会批判する余裕を削ぐ 学生 :人文科を冷遇することによって、志望学生数を削き、社会を俯瞰できる芽を潰す 子ども :教科書をタブレット化することで思考力を削ぐ 博物館や美術館に収益性を求めてるのもそう
りゅうと
@tototo_ryu
about 1 month ago
幸せの閾値が低い
tototo_ryu
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サグ
@thug_business
about 1 month ago
ドーパミンが過剰に出る「ショート動画」「ポルノ」「ジャンクフード」を可能な限り減らして、代わりに「山に登る」「海を眺める」「瞑想を行う」など「人類が本来用意されていた地球の楽しみ方」をするようになってから、意味わからんぐらい思考が回復した。夏の夕焼け見ただけで感動したもん。
りゅうと
@tototo_ryu
about 1 month ago
国民は国のために働いてますが 国は国民のためには働いてくれないです 国は国のためですからね
tototo_ryu
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闇の中で生きるOL
@2580ys11
about 1 month ago
財源がないので増税します でも議員報酬は490万円アップします これ、本気で理解できない
tototo_ryu
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🩵🩵🩵
@___mmm_5_6
about 1 month ago
🌻🍉🌻🍉🌻🍉 久石譲「Summer」
#うじとうえだ
🍉🌻🍉🌻🍉🌻
___mmm_5_6's tweet video.
りゅうと
@tototo_ryu
about 1 month ago
これでも気づかない馬鹿がかもられる👊( ¨̮💪)
りゅうと
@tototo_ryu
about 1 month ago
日本の裏
りゅうと
@tototo_ryu
about 1 month ago
高知の夏がほんとに楽しみすぎるだ
りゅうと
@tototo_ryu
about 1 month ago
会計士の勉強は開始したとして 予備校に通うのは 27とかからでもいいかもな 仕事辞めて一念発起して合格
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