残されたニルヴァーナメンバー(デイヴグロールとクリス・ノヴォセリック)にポールマッカトニーとフーファイターズのパットスメアが加わるという、スーパーバンド😎😳
何がヤバいって、4人のセッションから生まれたこの曲「カット・ミー・サム・スラック」は、グランジやオルタナの様なサウンドでありながら、ニルヴァーナやフーファイターズのメンバーをポールマッカトニーが喰ってしまって、ビートルズの「ヘルタースケルター」の進化版の様な楽曲になっている🤯
ポールマッカトニー恐るべし😂
他のメンバーも相当大物なのに..🫨
Nirvana & Paul McCartney - Cut Me Some Slack
この曲がやっぱりアークティックモンキーズの良さが凝縮されている🙃🙄
ストロークスとホワイトストライプスとは、また全く違う形でガレージロックを解釈しているのが面白い。
曲は静かなイントロから始まり、爆発的なギターリフへとシフトする二部構成。
アレンジをシンプルにしながら、骨太なギターリフとベースラインを使って、静寂から轟音へのグランジ的なアプローチをさらに洗練させている。
デビュー作でありながらこれほど成熟した作品を作るバンドはいないし、20年経過した今も色褪せない😎
Coldplay, Travis
Keane, The Killers
The Strokes, The White Stripes
Kasabian, Oasis
ストロークス ホワイトストライプス
カサビアン オアシス
Arctic Monkeys - When The Sun Goes Down
プライマルスクリームとファッションモデルのケイトモスとのコラボ。
全盛期のVelvet Underground&Nicoの様な彼女の退廃的なボーカルとプライマルのデジタルロックの荒々しさが絡み合う。
ボビーがサイコ・セクシャルでサイケデリックなカウボーイ・ソングだという様に、原曲のヒッピー感とプライマルスクリームの音楽性が見事にマッチしていら。
60年代の名曲を見事に21世紀のデジタルサイケに仕上げたボビーギレスピーの才能は凄い🫨😳
Oasis, Blur, Paul Weller
The Stone Roses, the Smith
オアシス ブラー ポールウェラー
ストーンローゼズ スミス
Primal Scream, Kate Moss - Some Velvet Morning