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友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
絵本をかきます。ブックハウスカフェ大賞銀賞受賞『スターニャン ほしねこ くろの おはなし』 ←ご購入はこちらからも
Joined October 2013
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友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
over 1 year ago
絵本が出ます🐈⬛
ゲンロン編集部@『ゲンロンy創刊号』『平和と愚かさ』好評発売中!
@genronedit
over 1 year ago
\ 情報公開 / ねこの絵本が出ます🐾 たいくつな夜、空のおさんぽに出かけた猫のくろ。 雲のクッションを抜けて、満点の星空にたどり着きます。 そのころ地上では、なかまのねこたちが・・・ 友杉宣大『スターニャン ほしねこ くろの おはなし』、4/18発売予定です! https://t.co/Ap13Wq41Mr
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
about 23 hours ago
🐈🥖試作。
ttnorihiro
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一野篤
@atsvshi
4 days ago
こないだタイポグラフィの師匠にチヒョルトのすごいアーカイブページがあると教えてもらって、見たらほんとうにすごかった。 https://t.co/pA33ZkIw0A
ttnorihiro
retweeted
舞
@MaiOgawa
4 days ago
神保町のブックハウスカフェで出会った一冊。仕事中だったけどお買い上げ!イラスト入りサイン、どれも可愛くて悩んだ〜! あまりにもあにやんで、戻ってきてくれたような気持ちになった⭐️🐈⬛
#スターニャン
@ttnorihiro
Who to follow
小林 真行
@shinkfotografie
写真•現代美術•詩•展覧設計/屋号は「展覧 研究と設計」/大地の芸術祭で展覧会つくり/「美術」の外側で運営と制作をする人/ゲンロンカオス*ラウンジ 新芸術校3,4期/✉️:
[email protected]
文章:https://t.co/C9J61624FP
ナナルイ/KAORU
@xunkrs
ナナルイという出版社をやってます。生活と芸術がテーマです。ロゴはシブヤフォントのsponge font。新芸術校一期。たまに展示もやります。 https://t.co/hZPl0H7rZK
マリコム
@maricomxxxxx
嗜好家。俳優/文筆。趣味はスキンケア。
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
6 days ago
名古屋、暑い。ものすごく暑い
ttnorihiro
retweeted
sahisa
@nekokobasiri
12 days ago
光を観る、本を待つ ーーー総合誌『ゲンロンy』刊行記念 植田将暉トークイベントを聴いて考えたこと(本屋ルヌガンガ 高松) 子どもの頃、香川県の丸亀のアーケード商店街・通町に、雄峰堂という本屋があった。 わたしの家は厳しく、漫画はほとんど読ませてもらえなかった。だから私は図書館へ行き、小説の中に別の世界を探した。そこで見つけたのが、栗本薫の『グイン・サーガ』だった。 物語は、滅びた王国パロの双子リンダとレムスを、豹頭の戦士グインが救い出すところから始まる。国々の興亡、宮廷の陰謀、戦争、魔道が、1冊ごとに枝分かれしながら広がっていく。そして栗本薫は、この物語を全100巻で描くという、途方もない構想を掲げていた。 子どもの私にとって、100巻はほとんど永遠に近かった。まだ書かれていない何十冊もの本が、現在の物語の先に、見えない大陸のように広がっていた。『グイン・サーガ』は、棚に並んだ本の集まりではなく、これから長い時間をかけて姿を現す世界そのものだった。 図書館に並んでいた既刊を、私は次々に読んだ。そして、ついに刊行に追いついた。 そこから読書の意味が変わった。すでに存在する物語を追いかけるのではなく、まだ存在しない次の1冊を待つようになったのである。 『グイン・サーガ23 風のゆくえ』が出る頃、私は雄峰堂へ何度も足を運んだ。 まだ発売されていない。次に来れば、あるかもしれない。 店員に発売日を尋ねたかどうかは覚えていない。ただ棚を見て、なければ帰り、何日かするとまた行った。その頃はまだ、物語の先のすべてが開かれていた。 * 本屋ルヌガンガのイベントに、私は遅れて着いた。 「香川で本をむさぼり、東京で人文書をつくる」は、総合誌『ゲンロンy』の刊行を記念し、編集者の植田将暉が、高松の本屋と図書館で過ごした少年時代から、東京へ出て人文書をつくるようになるまでを語るイベントだった。 絵本『スターニャン』の作者・友杉宣大が聞き手を務めた。 面白かったのは、地方で本を読んだ青年が東京で成功した、という筋書きではない。植田が香川の本屋で、何を、どのように見ていたかという話だった。 植田にとって重要な場所は、香川県の高松・丸亀町の宮脇書店本店である。本人の言葉では、高校からの帰りに「たぶん週3回ぐらい」立ち寄っていた。 高松高校の食堂では、定食が500円、うどんが220円。親には定食を食べると言って、その差額を文庫本代に回した。3日間うどんを食べれば、1冊の本が買えたという。 しかし、宮脇書店が植田を育てたのは、岩波文庫や中公新書のような硬い本を置いていたからだけではない。 入口には嫌韓本や嫌中本、社会を手早く説明してくれるビジネス書があり、その裏に文芸書、そのさらに奥に人文書があった。植田が好きだったのは奥の棚だが、そこへ行くためには、自分とは違う本を読む人々の世界を通らなければならなかった。 東京の「良質な書店」では、そのような本は奥の「陰謀論」棚などへ分類され、読書好きが見ずに済むよう整理される。 宮脇書店では、それらが店頭に露出していた。植田はもちろん、嫌韓本や嫌中本を肯定しているのではない。「嫌だな」と思いながらも、著者名や内容をちらちら見ていた。その経験によって、人々が何を不安に思い、世界をどのように説明してほしいと望んでいるのかを知ることができたという。 よく選ばれた書店は、良書を見せてくれる。しかし、選ばれなかった本を読む人々の存在まで見えなくすることがある。 宮脇書店の棚は、商店街を店内へ折り畳んだようなものだったのかもしれない。目当ての場所へ行く途中で、欲しくないもの、理解できないもの、別の誰かにとっては魅力的なものが目に入る。 植田を編集者にしたのは、岩波文庫だけではない。岩波文庫へ向かう途中で、別の光を求める人々を横目で見たことでもあった。 * 植田は現在、山内萌と『今週の人文ウォッチ』を配信している。英語の WATCH には、「見る」ことと「時計」の両方がある。 会場で配られた「令和人文年表」も、人文の世界でいま何が見えているのかを観察する地図であると同時に、人文の時計が何時を指しているのかを示すものだった。 植田によれば、2018年前後には、思弁的実在論、加速主義、反出生主義など、新しい概念や「何々主義」が注目される「セオリーの時代」があった。 その後、ポッドキャスト、YouTube、書店イベントが増え、著者の声を聞く「トークの時代」が来た。そして現在は、難しい概念そのものより、面白く話す著者、その人の顔や性格、生活に注目が集まる「タレントの時代」へ移ったという。 これは、人文の内容が単純に軽くなった歴史というより、人文の照明が、概念から声へ、声から顔へ移っていった歴史なのだと思う。 ここでの「タレント」は、単純な褒め言葉でも悪口でもない。現在の人文出版の重心を示す、少し距離を置いた診断語のように聞こえた。 植田自身、概念やキーワードに引かれて東京へ出たのに、読者も出版社も「面白い人」の方へ向かい、「自分の時代ではない方へ行ってしまった」と語っている。 植田は『ゲンロンy』を、「タレントの時代」に適応しながら、セオリーも再び扱う雑誌だと説明した。三宅香帆を「タレント側の代表」として挙げているが、それは単純な称賛ではない。著者の人物性に光が集まる現在への違和感を残しながら、その光をセオリーへつなぎ直そうとしているのだろう。 その背景には宮脇書店の整理されていながら雑種的な配置にあるのかもしれない。 植田は、柄谷行人、浅田彰、蓮實重彦がつくった現代思想の系譜を、ゲンロンの創業者であり哲学者・批評家の東浩紀が最も引き継いでいると語った。 その東が創業したゲンロンは、出版だけを行う会社ではない。出版を精神的な核としながら、ゲンロンカフェ、配信、友の会、アート・批評・SF・漫画のスクールを結びつけている。植田自身は、それを「文化複合体」と呼んでいた。 1冊の本だけをつくるのではなく、本が読まれ、語られ、次の書き手が育つ環境までつくる。 そんな話を聞きながら、以前読んだ文章を思い出した。 * 笹原克『浅田孝――つくらない建築家、日本初の都市プランナー』の付録に収められた、伊久美嘉男「香川県観光総合計画」である。 伊久美はそこで、観光を単に楽しみを求めて旅行することとは考えていない。その土地の生活、歴史、文化を含む環境に触れ、そこにある優れた資質、すなわち「光」を「見いだす」ことだと説明している。 観光が地域の「光」を「見いだす」ことなら、「人文ウォッチ」は、人文の「光」を「見いだし」、その時刻を読む仕事である。 さてこの本の主人公は浅田彰の父方の伯父にあたる、建築家・都市計画家の浅田孝である。 浅田孝は1921年に愛媛県松山市で生まれ、東京帝国大学卒業後、丹下健三の研究室に加わった。香川県庁舎の設計監理に携わり、1961年には環境開発センターを設立して、香川県観光総合開発計画、五色台開発、坂出人工土地などに関わった。 自分の名を冠した建築を増やすより、行政、地元技術者、外部の専門家、交通、産業、教育を結び、他者が仕事を実現できる枠組みを先につくった人物だった。 浅田は松山生まれだが、父親は香川県出身で、浅田家のルーツは旧牟礼町にあると伝えられている。香川は浅田にとって、まったく縁のない委託先ではなかった。 『日本建築の自画像―探究者たちのもの語り―』展の図録には、浅田孝の1971年「香川県観光レクリエーション事業整備構想図」が掲載されている。 その解説によれば、この構想は、県域全体が瀬戸内海へ突き出す「讃岐半島」とでもいえる香川の地勢を生かし、沿岸各地に観光・レクリエーションの拠点を点在させるものだった。 その拠点の1つが、香川県の五色台である。 浅田は自然を大規模に造成して、目玉施設を1か所に建てるのではなく、地形に沿って施設を分散させ、子どもが自然の中へ入り、自ら活動できる環境をつくろうとした。その構想は、1970年に始まった「五色台教育」、自然科学館、少年自然の家へとつながった。 観光のために「見いだされた」場所が、県民が繰り返し訪れる教育環境へ変わったのである。 浅田がつくろうとしたのは、1つの明るい名所ではない。 点在する「光」を「見いだし」、それらを道路、施設、教育制度によって結び、地域全体を歩けるようにすることだった。 * この讃岐半島という見方は、植田の話にも重なってくる。 半島は島ではない。大きな陸地とつながっている。しかし、その先端は海へ突き出し、自分がつながっている陸地を、少し離れた角度から眺め返すことができる。 香川も東京の出版文化から切れていたわけではない。宮脇書店には東京で刊行された本が届き、図書館には蓮實やフーコーがあり、インターネットではゲンロンの批評再生塾を見ることができた。 しかし、本は届いても、東京の時刻までは届かなかった。 東京では現代思想や批評の流行が1度過ぎていたのに、讃岐半島にいた植田には、それがまだ現在進行形の「かっこいいもの」に見えていた。東京と完全に同じ時計を持っていれば、「もう古い」と通り過ぎていたかもしれない。完全な孤島なら、そもそも本に出会えなかった。 つながっていながら、少しずれている。 ただし、植田自身はそのずれを、単なる「遅れ」として語っていない。東京へ出てみると、むしろ東京の人々の方が古いことをしていて、地方で好き勝手に本を読んでいた自分の方が、新しいことをできるのではないか。その確信に、2018年頃から突き動かされてきたという。 同じ時差が、中心から見れば遅れであり、半島の先端から見れば先行になる。 高松で蓄えた読書を東京へ持ち込んだことを、植田は「遠隔地貿易」と呼んだ。彼が東京へ運んだのは、本の知識だけではない。中心と地続きでありながら、中心を海越しに眺め返す視線だったのだと思う。 * その視線を支えたのが、香川の本屋と商店街だった。 高松には、総延長約2.7km、日本一長いとされる中央商店街のアーケードがある。宮脇書店は1877年、その中央商店街の1つである丸亀町で始まった。 明治期には本を売るだけでなく、郷土史や県案内、市街地図を刊行し、高松だけでなく、丸亀、多度津、琴平も地図に収めていた。県外で刊行された本を香川へ運ぶ一方、香川についての情報を本や地図にして外へ送り出してもいたのである。 商店街の本屋は、町を歩く途中に現れる場所だった。 ところが宮脇書店は、駅前、ロードサイド、郊外へ店舗網を広げていく。2006年には朝日新町の総本店に、観覧車「ぶっくるりん」とブックプレイランドを併設した。観覧車のゴンドラには、出版社の文庫レーベルにちなんだ名前が付けられていた。 本を買う必要があるから書店へ行くのではなく、家族で遊びに行き、滞在するうちに本とも出会う。書店そのものを、遠くから見える目的地へ変えようとしたのである。観覧車は2019年に営業を終え、2026年に撤去された。 商店街が、複数の店の間を横へ歩く回遊路だったとすれば、観覧車は、1つの巨大書店を遠くから見える目的地にする、垂直の目印だった。 歩く途中で本屋に出会う町から、車で本屋そのものを目指す町へ。香川の本屋の「光」は、通りに点在するものから、1地点へ集められるものへと、少しずつ配置を変えていった。 植田の「セオリーの時代」から「タレントの時代」への移行も、これと同じだと断定するつもりはない。しかし、広い地図や概念に当たっていた光が、遠くから見つけやすい1人の人物へ集中していく、という点では重なって見える。 どちらも単純な進歩でも衰退でもない。 人文の「光」も、本屋の「光」も、何が存在するかだけでなく、どこに置かれ、どのように人を導くかによって見え方が変わる。 * 私の故郷である丸亀は、人口規模では県都高松に次ぐ、香川県第2の都市である。 丸亀にも、独自の本の歴史があった。 1900年には塩飽町の入江開文舎が雑誌『讃岐文學』を発行していた。1936年末には、市内に「書籍」を扱う営業が7戸あった。戦前の本屋は、中央から届いた本を売るだけでなく、文具、新聞、地域出版を兼ねる地域メディアでもあった。 戦後の丸亀では、アーケードのある通町に宮脇書店丸亀店と先に述べた雄峰堂があり、通町と並行する富屋町には丸亀ブックセンターと松栄館書店があった。 比較的狭い中心部に、品揃えも雰囲気も異なる本屋が複数あり、歩いて見比べることができた。雄峰堂で目当ての本が見つからなければ、同じ通町の宮脇書店へ行き、そこにもなければ富屋町へ回る。目的の本がなくても、別の棚や別の店が待っていた。 だから商店街では、目的地へ最短距離で向かうことだけが買い物ではなかった。途中で別の店をのぞき、前回はなかった本に気づき、何も買わずに帰って、また翌日歩く。その寄り道自体が、読書の一部だった。 丸亀には、本屋と本屋の間を歩く「本屋の回遊路」があったのである。 雄峰堂はもうない。正確にいつ閉店したのかは、調べてもまだ分からない。1階が書店で、2階には喫茶「パンプキン」があり、隣にはスーパーイレブンがあったことは、地元の記憶に残っている。 宮脇書店丸亀店も2019年に閉店し、建物は解体されて駐車場になった。丸亀ブックセンターの旧店舗の場所にはマンションが建ち、松栄館書店の跡も駐車場になった。 本屋が1軒ずつ消えたのではない。 本屋と本屋の間を歩く道が消えた。 もちろん、私も丸亀の本屋だけでは飽き足らなくなった。欲しい本を求めて高松の大きな書店へ出かけ、やがて通販でも本を買うようになった。 丸亀から高松へ。商店街から郊外型書店へ。そして、町を歩かなくても本が届く通販へ。手に入る本は増えた。だが、何度も同じ道を歩き、店頭にまだない本を確かめる時間は、少しずつ失われていった。 植田が高松で蓄えた本を東京へ運んだように、私も丸亀の外へ読書の範囲を広げていった。それでも、自分が最初に本を待つことを覚えた場所は、通町の雄峰堂だった。 * いまのルヌガンガは、かつての宮脇書店や雄峰堂とは別の仕方で、本へ至る道をつくっている。 宮脇の価値が「何でもある」ことだとすれば、ルヌガンガの価値は、誰かが選び、文脈を与えた本と出会い、イベントや会話を通して、そこから別の本へ進めることにある。 今回のイベントも、植田という明るい人物を見に行くだけの観光ではなかった。 植田の話から、宮脇書店、高松の図書館、東浩紀が創業したゲンロン、浅田孝の五色台、讃岐半島の地形、そして私の雄峰堂まで、離れていた場所の間に1本の道が引かれた。 * しかし、私が覚えているのは、雄峰堂の建物の形でも、棚の正確な配置でもない。 『風のゆくえ』がまだなかったこと。 何日かして、もう1度見に行ったこと。 そのたびに、同じアーケード商店街を歩いたこと。 『グイン・サーガ』の全100巻構想は、巨大なセオリーのようなものだった。その全体像があったから、1冊1冊は単独の物語ではなく、まだ見えない未来へ続く地点になった。だが、100巻という計画が、最後まで同じ光を放ち続けたわけではない。私にとって物語が最も輝いていたのは、23巻前後までだった。 浅田孝の観光計画も、すべてが原案どおり実現したわけではない。植田の「令和人文年表」も、いつか別の区分によって書き換えられるだろう。 しかし、計画の価値は、予定どおり完成したかどうかだけでは測れない。 その場所へ、人が何度も通う理由をつくれたか。そこから、別の場所へ歩き出す道を残せたか。 まだ見えていない何かを待つ時間を生み出せたか。本屋がなくなるとは、本を買う場所が1つ減ることだけではない。 町のどこへ行けば、まだ届いていない「光」を「見いだす」ことができるのか。その地図と、その「光」を待つための時計が失われることなのだと思う。 いま振り返ると、私は『風のゆくえ』を買いに行っていたのではない。 丸亀の小さなアーケード商店街で、まだ書かれていない物語の続きが、1冊の本になって町の棚へ到着する瞬間を観に行っていたのだ。
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友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
12 days ago
🐈試作。オレンジ色がもうちょっと馴染むと良さそう
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
12 days ago
いい夕暮れ🌛
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
12 days ago
🛹🐈案を試作
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
13 days ago
昨日や今日もまた、行きたいけどまだ行ったことのない書店に『スターニャン』が面陳列されてたと複数の人から聞いてうれしい🐈⬛
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
16 days ago
ひとやすみのページ。ページの端で姿を半分切るべきか
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
17 days ago
名古屋へ向かうところ。風が強くて雲が流れてる
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
17 days ago
ブックハウスカフェ大賞の冊子が届く。一作づつに書店員さんや審査員のみなさんの推薦コメントが。そんな風に読んでもらえたのか、良かったーと思う。これはブックハウスカフェの店頭に置いてあるのかな。
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
19 days ago
本屋ルヌガンガ『スターニャン ほしねこくろのおはなし』原画展、昨日で終了しました。追加で入った分も本はほぼ完売だそうで、皆さまありがとうございます。モデルになった三毛猫。絵本の中ではこのように。
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
20 days ago
空にくろ🐈⬛の包帯が落ちてきています
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
20 days ago
3匹がくろ🐈⬛を探しにいく場面のラフスケッチ。ページ数等の関係で絵本に入り切らなかった。今日で本屋ルヌガンガのスターニャン原画展が終わり。展示の最後は夏休みの終わりみたいな気分。
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
20 days ago
https://t.co/GTivo4CInM
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
20 days ago
くろ🐈⬛が外に出ちゃった場面、花を踏んで茎が曲がってる。みんながくろ🐈⬛を探しに行く場面、同じ花がある。本屋ルヌガンガ『スターニャン ほしねこくろのおはなし』8/10最終日です。細かい所も色々描いてあります。
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
21 days ago
https://t.co/GTivo4CInM
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
21 days ago
くろ🐈⬛を探して外へ向かう3匹。左は完成版で、右は描き直す途中の絵。茶トラの性格だと初めに飛び出しそう、と変更。それぞれ性格の設定があるのです。本屋ルヌガンガ『スターニャン ほしねこくろのおはなし』原画展、開催中です。8/10まで
友杉宣大『スターニャンほしねこくろのおはなし』発売中
@ttnorihiro
22 days ago
sahisaさんのフットワークの良さは見習わないとと思いました、ありがとうございます! 絵本がたくさん売れてるなら本当にありがたいです🐈⬛
sahisa
@nekokobasiri
22 days ago
また近くに寄ったので、本屋ルヌガンガで、『スターニャン ほしねこくろのおはなし』展見てきましたよ。 なんやかんやで3回目。かわかわでした。 結構絵本が売れてて、あと数冊しか残っていないとか言っていたと思う。 展示は来週月曜日まで。
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