WAKEUPの小西勝巳(かつみちゃん)です。
私は元々、強いくせ毛なのですが、一時期、さらさらのストレートヘアにあこがれてストレートパーマをかけていました(写真1)。
しかし、Co-Active®(*1)を学ぶ中でNCRW(People are Naturally Creative, Resourceful and Whole.)(*2)の考え方が自分の中に染み込み、自分のくせ毛にも愛着が湧いてきて、ストレートパーマはやめました。
そして今では生まれながらの強いくせ毛のまま大企業向けの仕事もしています(写真2)。NCRW="My hair is Naturally Curly, Rebellious and Wavy." という独自解釈も気に入っています(笑)。
そんな私自身の変容のプロセスと並行しながら経験して来たことを元に、今回のnoteでは、コーチングを学び始めた人の多くが直面すると思われる悩み、「どうすればコーチングを自組織に広められるか?」について書いてみました。
note記事はコメント欄のリンクから。
---
*1)Co-Active®:
1992年に米国で設立され「コーチングの本流」としての地位を築いているCTI(Co-Active Training Institute)が提唱している「Co-Activeコーチング」の基本となっている思想。Co=「どうあるか(Being)」とActive=「何をするか(Doing)」の2つの視点を尊重し、意識と行動のシナジーから変化を促進していきます。
*2)NCRW:
People are Naturally Creative, Resourceful and Whole.(人はもともと創造力と才知にあふれ、欠けるところのない存在である。)
CTIが提唱している「Co-Active®コーチング」の根底にある「4つの礎」という考え方のうちの一つ。
ウエイクアップのSNSに、John Coltrane? James Chance? John Zorn?
いえいえ、こちらはウエイクアップのエグゼクティブ・コーチ、“エリー”こと大久保圭祐です。エリーは現在進行中のリーダーシッププログラムにも参加していて、そこで思い立ってSaxを始めたとのこと🎷
そんな変容の真っ最中にいるエリーはどんなコーチなのか?どんなきっかけでコーチになったのか?どんな世界を創りたいのか?など、ぜひコメント欄のリンクから読んでみてください👇