「Being at home with Claude~ #クロードと一緒 ~」上演に向けての準備中だった私は、即座に作品の話などをして、サポートを快諾してもらいました。それから数日後「銀雅くんは来日前、モントリオールで何をしていたの?」と聞き、カメラの学校を卒業後にスタジオで働いていた、との事でポートフォリオを見せてもらい、と一気にドラマトゥルク兼カメラマンとして作品作りに深く関わってもらう事になりました。
再演(2015)のキービジュアル撮影を終え、帰国後も現地の風景を盛り込んだトレーラーの制作や、#松田凌 さんがモントリオールを訪問した際(2023)にはカメラマン兼現地ガイド&通訳としても多大なサポートをしてくれました。
『Being at home with Claude~ #クロードと一緒に ~』(2014)公式サイト:https://t.co/zen6WppJL1
(2015)公式サイト:
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#Zu々雑記帳
【#Zu々雑記帳】
#相葉裕樹 さんと初めてご挨拶したのは、彼が #相馬圭祐 さん主演『Being at home with Claude~ #クロードと一緒に ~』を観劇に青山円形劇場に来てくれた時でした。
12年前は、この後にキネマ『#怜々蒐集譚』朗読劇『#ノンセクシュアル』『ダイアナ~ #それぞれのダイアナ ~』に出演してもらう機会に恵まれるとは想像もできませんでした。
「わぁ、シンケンブルーだ!(嬉)」が、”大きなお友達”気味の特撮好きな内心の第一声でした。
2014年5月上演「Being at home with Claude~ #クロードと一緒に ~」の5公演で<彼>を演じた #稲葉友 さんと初めて出会ったのは、ビジュアル撮影のスタジオでした。
映像や写真で知るより、予想の上をいく美青年ぶり。きめ細かい白いすべすべの肌を、スタジオ内の皆で話題にしました。
ポーズは絵コンテで決まってはいましたが、実際にモニターに映った色っぽい表情に、演出家が「エロっ」とつぶやくと、デザイナー、プロデューサーと次々に「エロい、色っぽい」と撮影中の本人の真横で喜びのコメントを言い出したため、笑顔へ表情が崩れてしまった稲葉さん。スタッフたちが撮影妨害してごめんなさい!と謝罪し静かになると、すぐに集中して、また、様々な色っぽい表情で魅せてくれました。
『Being at home with Claude~ #クロードと一緒に ~』(2014)公式サイト:https://t.co/Y1MANKrvOh
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