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川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
NPO法人321プロジェクト 理事長 社会教育士(2026年8月取得/R8A北海道) 社会教育・生涯学習の推進事業を展開 ├ 学びの居場所づくり └ 探究学習コーディネート など これまで学校・地域で50回以上の“学びの場”を創出
学校・地域の学びを共創する仲間募集中|ご依頼・ご相談はDMへ
Joined November 2022
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川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
10 days ago
【掲載のお知らせ|『月刊先端教育』】 このたび、『月刊先端教育』10月号「京都府」特集に、 弊社・NPO法人321プロジェクトの取り組みと今後の展望を掲載していただきました🙌 今回の記事では、僕自身が取材を受け、 ・なぜ教育分野で活動するようになったのか ・「社会教育・生涯学習」を重点領域としている理由 ・「現代社会を生きるための探究教室」の取り組み ・学校と地域をつなぐ探究学習コーディネート ・今後の展望 などについて、お話しさせていただきました! (全部掲載されているかはどうかはわかりませんが…笑) 地域には地域だからこそできる学びがあり、企業、大学、行政、NPOなどにも、それぞれの立場だからこそできることがあると思います。 こうした多様な主体がつながることで、もっと多様な学びの機会を地域につくれるのではないか…。 そんな「学びの場づくり」を、これからも地域全体に少しずつ広げていきたいと思っています💪 ぜひ『月刊先端教育』10月号をご覧ください! そして、当法人はまだまだこれからです🔥 「こんな学びの場があったら面白そう」 「一緒に何かやってみたい」 「教育や地域づくりに関わってみたい」 そんな方がいれば、ぜひ一緒に地域の中に新しい「学びの場」をつくっていけたら嬉しいです😊 今後とも、当法人の活動への応援・ご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願いいたします🙇♂️
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月刊先端教育
@sentankyo_jp
16 days ago
【先端教育・次号予告】 9月1日発売 「先端教育10月号」 特集は『令和日本の教育構想/理念に基づく採用・少子化時代の大学改革』 予約購入はこちら→https://t.co/44bCm28zfu
#先端教育
#リカレント
#リスキリング
#大学改革
#教育構想
川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
about 4 hours ago
@salaryman_dai
僕のゼミでもカタツムリ飼ってる子がいるんですけど、その子の大事な書類食べちゃいました😂 安全第一な戦いになりそうですね…笑
川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
about 4 hours ago
@blastschool_dai
無料なのはすごいですよね✨
川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
about 18 hours ago
\大人の学び|自己主導型学習とは?/ 先生がいて、教材があって、決められた内容を勉強する。 「学ぶ」と聞くと、そんなイメージを持つかもしれません。 しかし、成人の学習では、自分自身が学びの主体になることが重要です。 その代表的な考え方が、 「自己主導型学習(Self-directed learning)」。 自己主導型学習とは、 自分の学習ニーズに基づいて目標を設定して、 学習の内容や方法、過程を主体的に選択・決定し、 その成果を自分で評価していく学習のことです。 例えば、 仕事で○○ができるようになりたい ↓ 必要な知識を自分で調べる ↓ 本を読む、講座を受ける、詳しい人に話を聞く ↓ 実際に仕事で試してみる ↓ 「できるようになったか?」を振り返る。 ↓ 必要なら、次の学び方を自分で選ぶ。 このように、「目標 → 方法 → 実践 → 評価 → 次の学び」までを、自分自身で考えていきます。 ここで大切なのは、「1人で学ぶ」という意味ではないということです。 専門家、仲間、地域の人、オンライン教材など、さまざまな資源を活用しながら、 「何を」「誰から学ぶのか」「どう」学ぶのかを自分で選択していく。 つまり、「学習の責任を自分が担う」ということです。 だからこそ、社会教育との相性が非常に良い。 社会教育では、学校のように全員が同じ内容を学ぶのではなく、年齢や経験、興味、生活課題の異なる人たちが、それぞれの目的に応じて学びます。 そのために必要なのは、 「自分で学び続けられる環境をどうつくるか」 という視点です。 学習機会を提供する。 必要な情報を届ける。 人や地域の資源につなぐ。 学んだことを実践できる場をつくる。 そして、振り返り、次の学びへつなげる。 これらは、社会教育における重要な役割です。 そして社会教育は、そのための環境を支える営みでもある。
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川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
1 day ago
@ralph_lauren_jo
絶対優勝しましょう!!
川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
1 day ago
@chousenarunomi_
人との出逢いは本当にそうだと思います✨ 僕も“教育”って人が変わるためのきっかけを作ってあげることが1番の使命なんじゃないかって、最近考えるようになりました!
川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
2 days ago
\学びを活動につなげる“生涯学習”プラットフォーム/ 「生涯学習プラットフォーム」と聞くと、 Webサイトなどで受けられるオンライン講座や、学習履歴を管理するシステムをイメージするかもしれません。 しかし、本来大切なのはICTそのものではありません。 ポイントは、 「学ぶ → 記録する → 活動する → また学ぶ」 という循環を支えることです!! そう、“学んで終わり”にしないということ! 例えば、 ①地域のセミナーに参加する ②そこで得た知識や経験を記録する ③学んだことを活かして、地域活動などに参加する ④活動を通して、新しい課題や興味が生まれる ⑤再び学ぶ このように、学習と活動を往復することで、 学びはより実践的なものになっていきます!! そこで活用できるのが、 「生涯学習パスポート」のような仕組みです💪 講座への参加、資格、ボランティア、地域活動など、 自分がこれまで経験してきた「学び」を記録し、可視化する。 すると、 「自分はこんなことを学んできた」 「こんな活動ができる」 「次はこれを学んでみたい」 という、自分自身の学びの軌跡を振り返ることができます。 ただし、ICTだけでは学びの循環は生まれません。 必要なのは、「ICTのインフラ + 人のインフラ」です。 ICTが「情報・記録・学習履歴」をつなぐなら、 人は「人と人」「学びと活動」「学びと地域」をつなぎます。 例えば、社会教育士などが、 「この学びを活かせそうな地域活動がありますよ」 「このテーマなら、こんな人とつながれます」 と、次の学びや活動への橋渡しをする。 ここに、社会教育のコーディネート機能があります。 生涯学習プラットフォームは、単なる「学習履歴の管理システム」ではありません。 一人ひとりの学びを社会につなぎ、そこから生まれた経験を、また次の学びにつなげていくための基盤である。 ICTと人の力を組み合わせることで、 「学ぶ → つながる → 活動する → 振り返る → また学ぶ」 そんな“学びが循環する社会”をつくっていくことができるのでは…と思ってます😁
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川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
3 days ago
@salaryman_dai
それはそれは最高ですね! お疲れ生です🍺
川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
3 days ago
\「学社連携」から「学社融合」への歩み/ 社会教育を学んでいると、 「学社連携」と「学社融合」って何が違うの? そう思うことがあります。 実はこの2つには、学校と社会教育の関係がどう変化してきたのかが表れています。 まず、学社連携。 1971年の社会教育審議会答申では、学校教育と社会教育がそれぞれの役割を果たしながら、相互に連携・協力していくことが重視されました。 イメージすると、「学校 ⇄ 社会教育」 それぞれが主体となり、必要な場面で協力する関係です。 例えば、 ・学校の授業に地域の人が協力する ・学校が公民館などの地域施設を活用する ・地域活動に学校が参加する といった取り組みです。 一方で、学社融合。 これは、1996年の中央教育審議会答申で、その考え方が示されました。 ここでは、学校教育と社会教育を単に「つなぐ」のではなく、両者がそれぞれの教育機能を発揮しながら、より一体的に学びをつくっていくことが重視されます。 つまり、「学社連携=それぞれが協力する」から、 「学社融合=学校教育と社会教育の機能を生かしながら、一体的に学びをつくる」という方向へ! 例えば、地域の課題を探究するとき、 学校が「授業」を行い、地域が「協力」する。 それだけではなく、 学校・地域・公民館・企業・NPOなどが一緒になって、子どもたちの学びそのものをつくっていく。 そんな発想です。 ただし、「学社融合=学校と社会教育の境界を完全になくす」という意味ではありません。 学校教育と社会教育には、それぞれ固有の役割があります。 大切なのは、その違いを尊重しながら、教育資源や学習機会を共有し、より豊かな学びを生み出すことです。 そして現在の「地域とともにある学校」や「学校を核とした地域づくり」を考えるうえでも、この流れは重要です。 学校と地域が、それぞれの強みを持ち寄り、ともに学びをつくる。 これが、これからの教育を考えるうえで大切な視点なのです!!
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川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
4 days ago
\「社会教育学」と「教育社会学」の違い/ 「社会教育学と教育社会学って、名前が似ていて分かりにくい。」 そんな疑問を持ったことはありませんか?? どちらも「教育」を扱いますが、注目する視点が少し違います。 ざっくり整理すると、 社会教育学は、「社会の中で、人はどう学び、どう学び合うのか」を考える学問であるのに対し、 教育社会学は、「教育と社会は、どのように関係しているのか」を考える学問です。 例えば、地域の公民館で子どもから高齢者までが参加する学習活動を考えてみます。 社会教育学では、 「どんな学習機会をつくれば、人が主体的に学べるのか?」 「地域の人同士が学び合うには、どんな場が必要なのか?」 「学びを地域づくりにつなげるには、どうすればよいのか?」 といった、学習や活動を支える側の視点から考えていきます。 一方、教育社会学では、 「家庭環境によって学習機会に差が生まれていないか?」 「地域によって教育環境に違いはあるのか?」 「学校教育は、社会の格差や人間関係にどのような影響を与えているのか?」 といった、教育を社会現象として捉える視点から考えます。 つまり、 ・社会教育学は「学びをどうつくるか」 ・教育社会学は「教育を社会からどう捉えるか」 という違いがあります。 もちろん、完全に別々の領域というわけではありません。 例えば「子どもの体験格差」という問題を考えるなら、 教育社会学では、 「なぜ家庭や地域によって体験機会に差が生まれるのか?」 社会教育学では、 「その格差を小さくするために、地域にどんな学びの場をつくれるのか?」 と考えることができます。 つまり、「社会を理解する視点」と「学びをつくる視点」が重なり合うのです。 そして、社会教育士として活動するときにも、両方の視点が役立ちます。 この地域には、どんな課題があるのかだけではなく、 その課題に対して、人々が学び、対話し、行動できる環境をどうつくるかまで考える。 社会教育士には、教育を社会との関係から捉え、そこから学びの場をデザインする視点が求められます。 「教育」を考えるとき、 教えることだけを見るのではなく、社会とのつながりから考えてみる。 それだけで、教育の見え方は大きく変わると思います!
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川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
4 days ago
@asanolawoffice
浅野さん、おかえりなさいませ!! なんとか生存しております🫡
川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
5 days ago
@ralph_lauren_jo
巨人が9回に栗林から9点取った時ですね!
川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
6 days ago
\学ぶつもりがなくとも人は学んでいる/ 学習というと、「勉強する」「講座を受ける」「本を読む」といった目的をもって行う活動をイメージしがちです。 これは、“意図的学習”と呼ぶことができます。 例えば、 ・資格取得のために勉強する ・仕事に必要な知識を学ぶ ・講座で新しいスキルを身につける ・探究学習でテーマについて調べる など 一方で、私たちは日常生活の中で、「学ぶつもりではなかったこと」からも学んでいることがある。 これが、“偶発的学習”です。 例えば、 ・地域活動に参加したら、知らなかった地域課題に気づいた。 ・初対面の人と話したら、自分とは違う価値観に出会った。 ・失敗した経験から、「次はどうすればいいか」を考えるようになった。 ・子どもと関わる中で、自分自身の考え方が変わった。 これらは、最初から「学ぼう」と計画していたわけではないと思います。 しかし、経験したことを振り返り、そこから新しい意味や気づきを得ることで、学びが生まれていきます。 ここが、社会教育や生涯学習を考えるうえで重要なポイントです💪 学びは、学校や講座の中だけに存在するものではなく、 地域活動、ボランティア、仕事、子育て、人との出会い、失敗、対話など、 「人が生きること」そのものが、学びの場になり得る! “意図的学習”と“偶発的な学習”。 この2つが重なったとき、学びはより豊かなものになっていくのではないでしょうか。
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川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
7 days ago
@d_saikou_life
ヒカルさんおるのは謎ですね😆笑
川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
7 days ago
@ashitanosekisan
そのアイスうまいですよね!! 僕もよくスーパーで買ってます笑
川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
7 days ago
\集団における3つの“心理リスク”とは/ 「みんなで話し合えば、より良い答えが出る。」 必ずしも、そうとは限りません。 集団には、知らないうちに意思決定や協働を阻害する心理的なリスクがあります。 代表的なのが、次の3つです。 ① リンゲルマン効果(社会的手抜き) 人数が増えると、「自分一人が頑張らなくても大丈夫」と感じ、一人ひとりの努力量が低下することがあります。 対策例; ・役割を明確にする ・一人ひとりの貢献を見える化する ・少人数で活動する など 「自分もチームの一員として必要とされている」と感じられる設計が重要です。 ② 集団極性化 集団で話し合うことで、もともとの意見がさらに極端な方向へ傾いていくことがあります。 対策例; ・最初に個人で考える時間をつくる ・あえて異なる視点を提示する ・「反対意見」ではなく「別の可能性」を求める など 意見の多様性を残したまま、議論を深めることが大切です。 ③ 沈黙の螺旋 「自分の意見は少数派かもしれない」 そう感じると、周囲から否定されることを恐れて発言を控えるようになります。 すると、さらに多数派の意見だけが目立ち、 「みんな同じ意見なんだ」 と感じてしまうんです。 対策例; ・匿名で意見を出す ・最初に個人で意見を書く ・少数意見も歓迎する ・ファシリテーターが異なる視点を拾う など この3つに共通するのは、 「集団だからこそ起こる問題は、個人の努力だけでは解決しにくい」 ということにあります! だからこそ、教育や地域活動、ワークショップでは、 「参加者に頑張ってもらう」のではなく、 誰もが参加しやすく、異なる意見を出しやすく、役割を持てる「場」を設計することが重要になります。 良いチームは、自然にできるものではありません。 人の心理を理解し、それを踏まえて「場」をつくる。 それも、ファシリテーションの大切な役割です💪
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川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
7 days ago
@chousenarunomi_
そうでしたか!!それはぜひ参加してみたかったです✨ (TiBおろか東京にもしばらく行けてないですし…) 昨日は、先日“社会教育士”の称号を取得したこともあり、「学校教育と社会教育の連携」というオンラインイベントに参加してました🤭
2002_bourbon
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ひたち市民アクション 草地まなぶ
@mabu_efishing
8 days ago
学びの場を地域につくる。 この一言に、同じ社会教育士として背中を押されました✨ 川村さんの「地域だからこそできる学びがある」という言葉、日立市でPTAや地域活動に関わってきた実感とまさに重なります。 学校と地域をつなぐ探究学習コーディネート、素晴らしい取り組みですね📚 私も社会教育士として、この街にもっと多様な学びの場を広げていきたいと思います。 #日立市 #社会教育士 #草地まなぶ #生涯学習 #地域づくり
川村政輝|社会教育士×学びの共創
@2002_bourbon
8 days ago
\チームの「心理的安全性」を高める“ジョハリの窓”/ 「この人、何を考えているのか分からない。」 チームで活動していると、そんな経験はありませんか?? そんなときに役立つ考え方の一つが「ジョハリの窓」です。 ジョハリの窓では、自分と他者から見た「自分」の情報を、4つの領域に分けて考えます。 ① 開かれた窓(Open) → 自分も他者も知っている自分 ② 盲点の窓(Blind) → 自分は気づいていないけれど、他者は知っている自分 ③ 隠された窓(Hidden) → 自分は知っているけれど、他者には見せていない自分 ④ 未知の窓(Unknown) → 自分も他者も、まだ知らない自分 ここで重要なのが、「開かれた窓」を広げることです。 例えば、 「実は、人前で話すのが少し苦手です」 「私はこういうことを大切にしています」 「この部分はまだ自信がありません」 そんなふうに、自分の考えや気持ちを適切に言葉にすると、相手も自分のことを理解しやすくなります! そして、相手からは、 「そうだったんだね」 「実は私も同じです」 「そこは意外でした」 と反応が返ってくることで、少しずつお互いの理解が深まっていきます。 つまり、自己開示とフィードバックによって、「開かれた窓」は広がっていくのです!! ただ、何でもかんでも話せばいいわけではありません。 大切なのは、「話しても大丈夫」と思える関係性があること。 だからこそ、ジョハリの窓は心理的安全性とも深く関係します。 教育現場や地域活動、チームづくりにおいても、 「自分のことを安心して話せる」 「相手の違いを受け止められる」 「率直なフィードバックを伝えられる」 そんな関係があることで、対話や協働は生まれやすくなります。 特に社会教育では、年齢や立場の異なる人が学び合い、地域の課題について一緒に考える場面があります。 互いの経験や思いを安心して共有できれば、一人ひとりの学びが深まり、地域での協働にもつながっていきます。 チームワークとは、お互いを知り、理解し合い、安心して関われる関係をつくることです💪
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