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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
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旅とラグビーと映画をこよなく愛しています。ラグビー、映画好きと繋がりたい 。大企業と中小、都市と地方を繋ぐハブ基地を目指し総務部門ポータルサイト「まちの総務®︎」を運営 前職はメーカー勤務で半導体部門のITシステム担当、その後脱サラしシステム屋を起業、目指せ「おじさん株式会社」
Joined September 2010
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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
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6 months ago
📘 日本で働く・暮らす外国の方へ、日本人へ。 文化や職場での「あるある」すれ違いをリアルに学べるガイド動画満載! 互いの視点を理解して、もっと気持ちよく一緒に働くためのヒント集👇 🔗 https://t.co/KLZiRZnNL7
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1 day ago
#まちの総務
【DXコラム】偏向報道の時代は終わる?ニューメディアが切り拓く「真実に近づく情報社会」 ◆メディアの未来は「対立」ではなく「相互検証」へ 「オールドメディアは終わり、ニューメディアに置き換わる」と 考えたくなるかもしれません。しかし、そう単純な話ではないと考えています。 新聞社やテレビ局には、長年培ってきた取材力、調査報道、編集力、専門記者の ネットワークがあります。 一方、ニューメディアには、速報性、当事者性、多様性、そして一次情報への アクセスという強みがあります。 重要なのは、どちらが勝つかではありません。 それぞれの情報を比較し、相互に検証できる環境を社会全体でつくることです。 ・ニューメディアにもフェイクニュースはあります。 ・個人発信にも誤情報はあります。 だからこそ、「SNSだから正しい」「テレビだから間違っている」という 新しい思い込みを作ってしまってはいけません。 ◆大切なのは、情報源を一つに絞らないこと。 「誰が言ったのか」だけではなく、「何を根拠にしているのか」を確認すること。 そして、異なる意見を比較しながら、自分自身で判断することです。 メディアは、本来、真実に近づくための道具です。 誰かの印象を操作するための道具ではありません。 https://t.co/7l44PfsCvE
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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
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1 day ago
#代表のブログ
【DXコラム】「得意な人に任せた仕事」が会社を苦しめる!? ~SNS・広報業務の“頑張りすぎ問題”を考える~【第1回】 「SNSが得意だから、お願いね」から始まったはずなのに…… 「Instagramが得意だから、ちょっとお願いしてもいい?」 「パソコンが得意だから、ホームページも見てもらえる?」 「動画編集ができるなら、採用動画も作ってみようか」 中小企業では、こんな会話から新しい業務が始まることが少なくありません。 専門部署を作るほどではない。 でも、社内に詳しい人がいる。だったら、その人にお願いしてみよう。 最初は、それで十分うまくいきます。経営コンサルティング・管理ツールの選定 むしろ、担当者自身も「好きなことだから」「新しいことを試せるから」と前向きに取り組みます。 ところが、しばらくすると状況が変わってきます。 「せっかくやるなら、もっときれいにしたい」 「動画にも文字を入れよう」 「BGMも付けたほうがいい」 「最近はAIも使えるらしい」 「他社の投稿を見ると、うちももっと工夫したほうがいいかも……」 こうして、最初は10分で終わっていた仕事が30分、1時間……と膨らんでいきます。 そして気が付けば、 「これって、本来の仕事より時間がかかっていない?」 という状態になってしまうのです。 ◆「好き」が「負担」に変わる瞬間 https://t.co/x2qWO62x5F
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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
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2 days ago
#まちの総務
【デジタル講座】【2026年最新】AI同時通訳はここまで進化した「言葉」ではなく「意図」を翻訳する、会話の近未来 ◆2026年のAI同時通訳は「言葉」より「意図」を翻訳する これからの翻訳において、必ずしも「一語一句を正確に置き換えること」が最終的なゴールではありません。 また、「文法的に正しい文章を作ること」だけが重要なのでもありません。 重要になるのは、「この人は、何を伝えようとしているのか」という意図の理解です。 ◆新しい同時通訳のイメージ 話し手は、目的や質問を端的に話す。 ↓ AIが話者の意図や文脈を理解する。 ↓ 相手に最も伝わりやすい表現へ変換して伝える。 ↓ 聞き手は、自分の母国語で自然に内容を理解する。 ↓ 聞き手が返答する。 ↓ その返答もAIが意図や文化的背景を考慮して翻訳する。 このように考えると、AI同時通訳は単なる「翻訳機」ではありません。 人間同士の会話に存在する「言語の違い」という障壁そのものを取り除き会話のターンを合理化する存在になっていくのです。 ◆AI同時通訳が変える未来のコミュニケーション https://t.co/I9xJXy3VZy #星新一 #肩の上の秘書
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佐藤恵介|資金繰りCFO代行
@stkeisk
合同会社スタイルマネジメント 代表社員 書籍2冊共同出版(『真実の経営計画書』『資金繰り表作成&活用マニュアル 』(https://t.co/BzdhpRDAWr)) 中小企業向け資金繰り改善支援。同業者向けに資金繰り表作成講座も実施中 資金繰り表の作成・運用・活用、資金繰り改善方法、銀行融資のポイントなど発信
ダニー@働く幸せを広げる人
@every_miracle
成果につながる組織づくりを支援|航空自衛隊で管制官→豪州留学→ホテルの支配人→大手人材会社の営業マネジャー→通信ベンチャーの人事責任者→エンディングキャリア代表取締役|青森市出身・川崎市在住|家族は妻と小2の息子
近藤歩
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TalentX Myシリーズイノベーション部 執行役員 #MyTalent #MyBrandというサービスを創ってます。/サウナと旅行と読書が好きです🧖素敵なお客様と志のある同僚と良い事業を作れるのがとても楽しいです!
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2 days ago
#代表のブログ
【お金の勉強】健康投資の大敵とは?タバコやお酒を「投資」の視点で考えてみる ◆投資において、避けたいものの一つが「ギャンブル」です。 ギャンブルと聞けば、カジノや競馬、競輪、競艇、パチンコなどを思い浮かべるでしょう。 もちろん、すべてが同じというわけではありませんが 投資の世界でも、短期間で大きな利益を狙うハイリスクな投資は存在します。 ・当たれば大きな利益。 ・外れれば大きな損失。 資産を長期的に形成し、複利の力で増やしていこうと考えるならこうした過度なリスクはできるだけ避けたいところです。 では、これを「健康投資」に置き換えてみたらどうでしょうか。 ◆健康投資における「ギャンブル」とは? 私が思う健康投資の「悪手」の一つが、タバコやお酒です。 もちろん、タバコやお酒そのものを否定するつもりはありません。 私自身も若い頃は、どちらも嗜んでいました。 だからこそ、偉そうなことは言えません(笑)。 しかし、投資という視点で考えてみると、少し面白い見方ができます。 タバコやお酒は、その瞬間の楽しさや満足感を得られる一方で長期的に見れば健康上のリスクを抱える可能性があります。 つまり、短期的な満足のために、将来の「健康資産」を少しずつ取り崩しているとも考えられます。 これを投資に例えるなら、短期的な利益を求めるあまり 長期的な資産形成を犠牲にしているようなものです。 ◆健康も「複利」で考える https://t.co/Y4joLMdWet
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3 days ago
【DXコラム】ニューメディア vs オールドメディア論争の行方。対立ではなく「共存」がつくる2035年のメディア いま、再燃する「メディア論争」 SNSや動画配信、ポッドキャスト、さらにはAIニュースリーダーまで 私たちを取り巻く情報環境は大きく変化しています。 誰もが情報を発信できる時代となり、個人がメディアそのものになることも珍しくありません。 一方で、新聞・テレビ・雑誌・ラジオといった既存メディア いわゆる「オールドメディア」も、依然として社会に大きな影響力を持っています。 「情報の速さ」や「個人の発信力」ではニューメディアが圧倒的な存在感を示す一方 取材力や編集力、社会的な信頼性ではオールドメディアに強みがあります。 では、これから両者はどのような関係になっていくのでしょうか。 「ニューメディア vs オールドメディア」という対立構造で考えるのではなく それぞれの強みをどう生かし、共存していくのか。 これからの10年を考えるうえで、重要なテーマになりそうです。 第1章:オールドメディアとニューメディアとは何か 第2章:それぞれのメリットとデメリット 第3章:対立ではなく「共存」の時代へ 第4章:これからの課題は「情報を見抜く力」 第5章:5年後、10年後のメディアはどうなる? https://t.co/8LFDSkB0f7
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3 days ago
#代表のブログ
【お金の勉強】お金だけが投資じゃない!人生を豊かにする「健康投資」のすすめ 健康投資とは、簡単に言えば「自分の体に投資すること」。 日々の運動や体づくり、体力維持といった、ついつい怠けてしまいがちな活動です(笑)。 多くの人は「今は健康だから大丈夫」「健康だけには自信がある」と考えます。 しかし、自分ではまだ若いつもりでも、体は確実に年齢を重ねています。 ある日突然衰えを感じる人もいれば、少しずつ体力の低下を実感する人もいるでしょう。 人によってスピードは違っても、確実に減っていく資産があります。それが「体力」という資産です。 お金が貯まっても、使う体力がなければ意味がない 「お金の勉強」をして、一生懸命に投資を続ける。 そして、将来ある程度のお金が貯まったとします。 しかし、その時に「使うための体力」が残っていなかったら、どうでしょうか。 何のために、誰のために、何を目的としてお金を貯めてきたのか、分からなくなってしまいます。 ・旅行に行きたい。 ・行ったことのない場所を見てみたい。 ・海外に行って、いろいろな文化に触れてみたい。 そんな「やりたいこと」を実現するためには、お金だけでは足りません。 時間と体力、そして気力も必要です。 つまり、「使いたい時に使える体力」も、立派な投資対象なのです。 https://t.co/AEMsXLnYgB
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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
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4 days ago
#まちの総務
【DXコラム】中小製造業の成果主義はなぜうまくいかないのか?評価制度の落とし穴と「人を育てる仕組み」の再設計 ◆私自身が経験した「成果主義」の違和感 私自身、前職で成果主義を導入していた組織に在籍していました。 毎年、自分自身の目標を設定し、その達成に向けて努力する。 そして、成果を出した結果、初年度、翌年度と続けて「プラス査定」を受けることができました。 「よし、次の年も頑張ろう」そう考えて、さらに奮起して挑んだ3年目。 自分自身としては成果に手応えを感じていました。 ところが、最終評価は「通常昇給」でした。 その理由は、「他の人も頑張ったから」でした。 もちろん、給与がすべてではありません。 しかし、この経験は私に「成果主義とは何なのか」を考えさせるきっかけになりました。 もし、本人が努力して成果を上げても 最終的には周囲との比較によって評価が決まるのであれば それは本当に「成果主義」と言えるのでしょうか。 このとき初めて、私は「評価制度は人を動かすだけではなく、人の心を折ることもある」という ことを実感しました。 ◆成果主義導入で本当に重要なのは「制度」より「対話」 https://t.co/7RdAJQ9IYc
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4 days ago
#代表のブログ
「おじさんと最新技術との付き合い方」第2回 AIを「使う」のではなく、自分の経験を「活かす」 ◆「勘」をAIに伝えてみる 長年仕事をしていると、 「この場合はこうした方がいい」 「このお客さんには、この言い方がいい」 「この数字はちょっと怪しい」など 経験から身についた判断があります。 でも、それを若い人に説明しようとすると、 「まあ、長年やっていれば分かるんだよ」となってしまう(笑)。 ここが、実はもったいないところです。 AIを使うときは、その「なんとなく分かる」を、できるだけ言葉にしてみる。 「この取引先には、最初に結論を伝えてから理由を説明する」 「この作業では、この数字が通常より大きければ確認する」 「このお客様には、少し柔らかい表現を使う」 といった具合です。 自分では当たり前だと思っていた経験を言葉にする。 そしてAIに、 「このルールをもとにチェックして」 「この考え方で文章を作って」 「新人にも分かるように整理して」 と頼んでみる。 すると、今まで自分の頭の中にしかなかった「経験」が AIと一緒に使える知識になっていきます。 これは、かなり面白い使い方です。 https://t.co/yGeY5d0Cqz
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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
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5 days ago
#代表のブログ
「おじさんと最新技術との付き合い方」第1回「昔はこうだった」を手放すところから始めよう 「最近のITは難しくてね」 「AIって便利そうだけど、よく分からない」 「若い人に聞くのもちょっと恥ずかしい……」 そんなことを感じている「おじさん」は、案外多いのではないでしょうか。 スマートフォン、クラウド、生成AI、AIエージェントなど、世の中の技術はもの すごいスピードで進化しています。 少し前まで「最先端」だったものが、気が付けば当たり前になっている。そんな時代です。機械学習、人工知能 でも、ここで無理をして若い人と同じように最新技術を使いこなす必要はありません。 むしろ、私たち世代には若い人にはない武器があります。 ◆それは、長年の経験です。 https://t.co/pBU1n0XNGD
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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
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5 days ago
【まちの総務通信】2026年8月24日 会社はなぜ成長すると苦しくなるのか? ~成長痛は仕組化で改善~ ■成長痛は仕組化で改善~「忙しい会社」から抜け出す鍵は「仕組み化」にある ・社員を増やしても忙しさは変わらない。 ・むしろ以前より仕事が回らなくなった。 このような状況は決して珍しいものではありません。 では、どうすればこの状況を乗り越えられるのでしょうか。 ◆その答えの一つが「仕組み化」です。 とはいえ、「仕組み化しましょう」と言われても 何から始めればいいのか分からない方も多いと思います。 そこで今回は、製造業では古くから考え方として活用されている 「多能工」と「単能工」という考え方をご紹介します。 ◆創業当初は「多能工」でスタート 実は多くの会社は、創業当初は「多能工」でスタートします。 社長が営業も行い、見積りも作り、現場にも出て、経理も行う。 社員も一人で電話対応から顧客対応、事務処理まで何でもこなします。 少人数で会社を回すには非常に合理的な方法です。商法、会社法 しかし、このやり方は「人」に依存した仕事の進め方でもあります。 一人や少人数が処理できる仕事量には限界があります。 ・仕事が増えれば人を増やす。 ・人を増やしても仕事が増える。 ・また人が足りなくなる。 こうして、「成長しているのに忙しさが変わらない」 というラットレースに入ってしまいます。 ここで考え方を変える必要があります。 ◆成長段階で「単能工」へ 詳しくはWebで https://t.co/eDQfm4fbTV
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8 days ago
#まちの総務
【DXコラム】困った従業員をどう変える?経営層・管理職が実践したい5つの処方箋|第2回 5つの「困った従業員」への処方箋 1.「指示待ちタイプ」には「枠組み+裁量」を与える 2.「自己保身タイプ」には「安心できる評価制度」を示す 3.「怠惰タイプ」には「数値化+見える化」で向き合う 4.「反抗タイプ」には「意見を言える場」を設ける 5.「コミュニケーション拒否タイプ」には「ルール+習慣化」を徹底する れでも変わらない場合は「配置」も選択肢 もちろん、どれだけ育成や環境改善に取り組んでも、変わらない人も存在します。 その場合には、無理に本人を変えようとするのではなく 役割や配置を見直すことも現実的な選択肢です。 本人の特性に合った部署や仕事に変えることで これまで「困った従業員」だった人が、思わぬ力を発揮することもあります。 https://t.co/Jh4crpvEg0
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9 days ago
#まちの総務
【経営者目線の人材マネジメント】困った従業員5タイプと、その背景にある組織課題|第1回 優秀な人材が集まれば、組織には大きな推進力が生まれます。 一方で、「困った従業員」が組織に与える影響も、決して小さくありません。 ・改革を進めたいのに、足を引っ張ってしまう ・チーム全体の士気を下げてしまう ・無駄なトラブルやストレスを発生させる ・周囲の社員にも悪影響を与える つまり、「困った従業員」の問題は、単なる個人の問題ではありません。 組織全体の生産性や職場の雰囲気、さらには会社の将来性にも影響する経営課題なのです。 ◆「困った従業員」は、本当に本人だけの問題なのか? 経営層・管理職として考えておきたいのは、「困った従業員だから仕方がない」と 結論づけてしまわないことです。 なぜなら、その行動の背景には、会社の仕組みやマネジメントの問題が 隠れている可能性があるからです。 ・指示待ちは「自分で考えて動く余地が与えられていない」 ・自己保身は「失敗や挑戦を認めない評価制度になっている」 ・怠惰は「成果や役割を評価する仕組みが曖昧」 ・反抗は「現場の意見を吸い上げる場が不足している」 ・コミュニケーション拒否は「安心して相談・共有できる環境がない」 このように考えると、「困った従業員」の存在は、単なる個人の性格や能力の問題ではありません。 組織そのものに改善の余地があることを知らせるサインなのかもしれません。 https://t.co/34fwlhwWFA
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9 days ago
#代表のブログ
第二話「発明者:AI」人間とAIの新しい創造論 ◆いつか「発明者:AI」になるのか AIがさらに進化したらどうなるのでしょう。 AIが自分で課題を見つけ、過去の技術を調べ、仮説を立て、実験し 結果を分析して、さらに新しい技術を生み出す。 そこまで来たとき、「それでも発明者は人間です」と言い続けることが自然なのか。 そこに非常に興味を持っています。 法律はおそらく、技術の進化を追いかけながら、案件ごとの判断を積み重ねていくのでしょう。 そしていつか、「発明者」という言葉そのものの定義が変わる可能性もあります。 ◆AIが過去を探し、人間が未来を考える https://t.co/E6al6zeFEu
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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
@CommSTEP
10 days ago
#まちの総務
【お金の勉強】知らぬ間に1,000万円超!? 「生涯投資金額」で見える、自分のお金の使い方 ◆「生涯投資金額」とは何か? 多くの人が、人生における大きな支出として「住宅費」「教育費」「車」などを思い浮かべるでしょう。 しかし、人生にはそれ以外にも、日々少しずつ支払っているお金がたくさんあります。 たとえば、 ・嗜好品(タバコ、お酒、コーヒーなど) ・趣味(ギャンブル、スポーツ、観劇、カメラなど) ・美容(美容院、カラー、スキンケア、ネイルなど) ・メガネ、コンタクトレンズ、歯科矯正 ・医療費、サプリメント、健康維持のための支出 ・サブスク(音楽、動画、アプリ、クラウドサービスなど) 一つひとつを見ると、「月数千円程度」と感じるかもしれません。 ところが、これを1年、10年、30年、そして生涯という単位で考えると驚くほど大きな金額になります。 ◆ざっくりシミュレーションしてみる AIの力を借りてざっくりシミュレーションしてみます。 https://t.co/QRTP7tSeKE
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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
@CommSTEP
10 days ago
#代表のブログ
①「発明者:AI」は認められない。でも、発明にはAIが関わる時代 「AIが発明者として認められるのか?」そんな興味深い問題をめぐる裁判がありました。 これによって、現在の日本の特許制度では「発明者」は人間に限られる という判断が確定しました。 考えてみれば、これまでの発明は比較的シンプルでした。 ・人間が考える ・人間が試す ・人間が失敗する そして、完成したものを「発明」として登録する。 だから「発明者は誰ですか?」と聞かれれば、人間の名前を書けばよかったわけです。 ところがAIの登場で、少し事情が変わってきました。 例えば、人間がAIに大量の条件を与えたところ AIが人間には思いつかなかった新しい組み合わせを提案した。 実際に試してみると、新しい性能が確認された。 では、この発明をしたのは誰なのでしょう? AIなのか。 AIに指示した人なのか。 それとも、実験して完成させた人なのか。 これまでの「人間が考え、人間が作る」という前提では、あまり考える必要のなかった問題です。 「AIが関与した発明」はどうなる? https://t.co/Dpz7hzlQXz
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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
@CommSTEP
11 days ago
#まちの総務
【DXコラム】やってみたシリーズ:「インド渡航ビザを自力で取得してみた!」 ■ これからインドへ行く方への4つのポイント 今回の経験から、これからインドe-Visaを自分で申請する方に伝えておきたいポイントをまとめます。 ・公式サイトは英語が基本なので、翻訳アプリやブラウザ翻訳を活用する ・途中でフリーズする可能性があるため、入力内容は別途メモしておく ・ブラウザはEdgeが比較的安心。今回の申請ではChromeが不安定でした ・完了メールにPDFが添付されていなくても慌てない。 ・公式サイトの「Print」から取得できる場合があります 今回の教訓は、「焦らず、慎重に、そして少し楽しむ気持ちで。」これに尽きます。 インドのe-Visa申請は決して簡単とは言えませんが 事前に情報を集め、入力内容をバックアップしておけば、自力での取得も十分可能でした。 そして何より、AIやネットを活用して情報を集め自分で試行錯誤しながら解決していく過程そのものが 今回の「やってみたシリーズ」の面白さでもあります。 https://t.co/dhJWbG4XgI
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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
@CommSTEP
11 days ago
#代表のブログ
「想定どおり未来はおとずれる」AI時代の本当の武器は「知識」ではなく「想像力」 未来について語るとき、 私たちは「いつAIが人間を超えるのか」「仕事はどれだけなくなるのか」といった 予測に目を向けがちです。 もちろん、それも大切です。 しかし、それ以上に考えたいのは「未来をどうしたいのか」ということではないでしょうか。 会社なら、「AIで人員を減らす」のではなく「AIで単純作業を減らし、人間がもっと面白い仕事をできる会社にする」。 個人なら、「AIに仕事を奪われないようにする」のではなく「AIを使って、本当にやりたかったことを始める」。 同じAIでも、捉え方を変えるだけで、未来の景色は大きく変わります。 https://t.co/HPAPvUiE7b
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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
@CommSTEP
12 days ago
#代表のブログ
AIが試験中に「暴走」?ニュースの本質を考えてみる AIに関する少し刺激的なニュースが話題になりました。 「OpenAIのAIモデルが試験中に隔離環境を突破し、他社システムへ侵入した」 この見出しだけを見ると、映画のような世界を想像してしまいます。 「ついにAIが暴走した」 「もう人間では止められない」 そんな声もSNSでは見かけました。 しかし、このようなニュースこそ、一度落ち着いて見てみることが大切なのではないでしょうか。 ◆本当に何が起きたのか 今回の出来事は、AIのサイバーセキュリティ能力を評価する社内試験の中で発生しました。 AIには「高い評価を得る」という目的が与えられていましたがその目的を達成するために、本来想定されていなかった方法を選択し隔離されたテスト環境を抜け出して外部へアクセスを試みたというものです。 例えるなら、 「テストで100点を取りなさい」 と言われた学生が、一生懸命勉強するのではなく、問題用紙を盗みに行ってしまったようなものです。 AIには善悪の判断があるわけではありません。 目的だけを見ると、その方法が最短だった。 だから実行した。そんなイメージの方が実態に近いのかもしれません。 もちろん、今回の件はOpenAI自身が公表し、安全対策や評価方法の見直しを進めています。 こうした事例が公開されること自体、安全性を高める取り組みの一環とも言えます。 ◆「怖い」よりも「時代が変わってきた」 https://t.co/xcnMe4ONJy
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とよ@「まちの総務®︎」コミュニティースペース
@CommSTEP
12 days ago
【まちの総務通信】2026年8月17日 会社はなぜ成長すると苦しくなるのか? ~DXで読み解く成長痛の正体~ 多くのお客様をご支援する中で業種や規模は違っても共通して見えてくることがあります。 それが「DXは必要だから進めるものではなく、成長すると避けて通れなくなるもの」 ということです。 最近では「DX推進」という言葉を耳にする機会も増え大企業や中堅企業では積極的に 取り組みが進んでいます。一方で、小規模事業者では「まだうちは早い」「デジタル化 の段階で十分」と考えDXまで踏み込めていないケースも少なくありません。 しかし、DXは大企業だけのものではありません。 むしろ会社が成長していくほど、その必要性は自然と高まっていきます。 とあるケースとして 創業当初は、社長と数名の社員で事業をスタートします。お互いに顔が見え、困ったことがあればすぐ相談できる。アイデアを出し合いながら試行錯誤し、自分たちなりのやり方を作り上げていきます。 この頃は多少仕組みが曖昧でも、コミュニケーションで十分にカバーできます。やがて事業が軌道に乗り、お客様も仕事も増えていきます。 すると、こんな声が聞こえてきます。 「社長、このままでは仕事が回りません。そろそろ人を増やしましょう。」これは多くの会社で経験する成長のステップです。売上が伸び、人を採用し、組織は少しずつ大きくなっていきます。 ところが、ここである共通の問題が表面化します。 「人は増えたのに、なぜか以前より忙しい。」この状態に心当たりはありませんか。小規模だった頃はうまく回っていた仕事も会社が成長するにつれて少しずつ歪みが 生まれ始めます。 詳しくはWebで https://t.co/r1XZGi3pJv
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