槇総合計画事務所
Vernacular Humanism | ヴァナキュラー・ヒューマニズム
Maki and Associates 145 Works
2026.12.19まで|BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 3F
入場無料|撮影可
#VernacularHumanism#槇事務所展
Vernacular Humanism | ヴァナキュラー・ヒューマニズム
Maki and Associates 145 Works
この春、会期中にBLUE FRONT SHIBAURAを訪れてくださった方は、15,000人を超えました。
建築家や学生はもとより、このビルに通い・訪れる方、近隣にお住まいの方、お子さま連れのご家族、ご高齢の方、
Vernacular Humanism | ヴァナキュラー・ヒューマニズム
Maki and Associates 145 Works
この春、会期中にBLUE FRONT SHIBAURAを訪れてくださった方は、15,000人を超えました。
建築家や学生はもとより、このビルに通い・訪れる方、近隣にお住まいの方、お子さま連れのご家族、ご高齢の方、
槇文彦の最新作 BLUE FRONT SHIBAURA
。会期最終日の槇総合計画事務所60年展へ滑り込み。駅から降りた時点で既に気持ちよいペデストリアンデッキ。
超高層の実作の元に建築家の思想、設計施工の過程を行き来できる展示があるのがとても良い。
すべて見きれなかったので、また会期伸ばしてほしい。。
そして今回巡った中で一番よかったのはBLUE FRONT SHIBAURA。槇文彦設計の高層ビルで有名建築家を起用する意味ってこういうことか…というのを肌で実感した。どこを切り取っても絵になりすぎて写真を撮りまくったのでブログを見てくれ!
https://t.co/VCRJUZmScc
#東京建築祭2026
Maki and Associatesによる BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S は、効率や収益性だけではなく、「都市体験」そのものを丁寧に設計した、東京でも屈指の大規模オフィスビルだと思う。
水辺や空への開放感、都市に余白を生み出す低層部の構成、そして静かな秩序感に、槇文彦の思想が今も強く息づいている。
#東京建築祭