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人印
@Maru_the_tyrant
大阪育ち、埼玉在住の神経科学者☆
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Maru_the_tyrant
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Yo Ehara
@yo_ehara
about 2 months ago
「研究は役に立つべきか」を議論するうえで極めて大事なのは、実はこれまで何が将来の基幹的科学技術の「役に立つ」のかの目利きはトップ研究者でも極めて難しく、「役に立たなそうな研究分野も最低限の人材は国費で残しておく」戦略をとった国が結局は大成功してることなんですよね。 そういう戦略をどの国もある程度はとってリスクヘッジするので、リスクヘッジしなかった国が相対的に大損する可能性あるんですよ。リスクヘッジなので、発想としてはむしろ防災に近くて、気候変動に備えて世界の食物の種を保管しておく「種の保管庫」みたいな考え方が近いと思う。短期的には明らかに損に見えるが万一その分野が大化けして残しておかなかった国が競争に負ける可能性に備えて残しておく。 結局、こういう戦略を取らないといけないのは「どの国にとっても目利きが非常に難しい」ことが理由で、この状況がAIで変わるかどうか(つまり、人間の研究者には難しかった目利きが優れたAIならできるか?)が、今後の「どの研究を残すか」のポイントだと思います。
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Maru_the_tyrant
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西山研|金沢大学
@machaaki_lab
2 months ago
医学類3年の橋本です! 東日本研究医養成コンソーシアム夏のリトリートに参加いたしました 皆様のご指導のおかげで、最優秀ポスター発表賞をいただくことができました🌸 これからも研究にいそしんでまいりますので、よろしくお願いいたします🧠🔬
Maru_the_tyrant
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羽山康之 | 九州大学助教| デザイン学PhD
@ys_h
4 months ago
リアルな話をすると、日本の研究大学では、博士進学希望者がほぼレアキャラ(=博士学生とポスドクがごっそりと抜けてしまっている)になっている。(もちろん分野にもよるでしょう)。 これをサッカーで例えると、若手レギュラーと控え選手が一人もいないため、監督(教授)がユニフォームを着て90分間フル出場し、スカウトから戦術分析、グラウンドの水撒きまで全部一人でやっている地方の弱小クラブになっている、という構図ではないか、、。 海外のトップ研究大学は、ここの層(ミッドフィルダーとウィングに相当)が分厚い。 それは研究力に、差が広がる。 #研究
Maru_the_tyrant
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名古屋大学|Nagoya Univ.
@NagoyaUniv_info
6 months ago
熱を加えると宙に浮かぶこの物体。本物です。フェイク動画ではありません! 空気より0.5~10倍軽い機能素材を 工学研究科の上野智永助教が開発しました。 ベンチャーを立ち上げ、次世代モビリティや航空宇宙分野での実用化を目指しています。
#名古屋大学
#ソラマテリアル
NagoyaUniv_info's tweet gif.
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Ayumu Konno
@nowfielda
アデノ随伴ウイルス(AAV)ベクターを神経科学分野への応用するための開発研究を主に推進しています。革新脳ウイルスベクターコア、改め、脳統合ウイルスベクターコアの中の人の一部。
サボすきぃ
@tatsunosky
そろそろ良い頃合い
Yoshi/酸化物理神経糖脂
@day_dreamer16
生命科学系、一応助教(事実上のポスドクか)。これまでの研究内容をアカウント名に反映、最近は肥満関連で研究中。ペーパー薬剤師。匿名質問は→ https://t.co/9ZEwNCcgUq
Maru_the_tyrant
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Maica
@Maicarium
6 months ago
「海外の研究者は研究に集中できる。日本の研究者はなぜできないのか。」 NISTEP 2025年度深掘り調査の自由記述から、構造的な差異が見えてきた。 ━━━━━━━━━━━ ⏰ 研究時間 ━━━━━━━━━━━ 🇯🇵 日本: 事務処理・書類作成・雑用が山積み。大学運営・教育・入試関連業務に追われ、学生対応も教員が担う。教員と事務の役割分担が不明確。 🌍 海外: 事務スタッフが充実。入試関連業務はなし。カウンセラーが学生対応。教員は研究に専念できる環境が整っている。 ━━━━━━━━━━━ 🔬 研究支援体制 ━━━━━━━━━━━ 🇯🇵 日本: 技術補佐員や技官が不足。研究者が実験から雑務まで全てをこなす必要がある。 🌍 海外: 高度な技術職員・研究支援スタッフが充実。ラボマネージャーが研究室運営を担い、研究者は創造的思考と論文執筆に集中できる。 ━━━━━━━━━━━ 👥 研究チーム体制 ━━━━━━━━━━━ 🇯🇵 日本: 学部・修士学生が主体。人員の多様性が小さく、少人数で回している研究室が多い。 🌍 海外: 博士課程学生・ポスドクが主体。多様な分野の研究者が同じチームに集い、化学反応が生まれやすい。 ━━━━━━━━━━━ 💰 研究資金 ━━━━━━━━━━━ 🇯🇵 日本: ・スタートアップ資金がない ・大学院生への給与が出ない ・ポスドクを雇用できない ・所属機関からの内部研究費はほぼない ・研究資金の自由度が低い 🌍 海外: ・スタートアップ資金が充実 ・研究資金の規模が「桁違い」 ・大学院生に給与を支給 ・ポスドクを5〜10人以上雇用できる ・機関から自由裁量の研究費がある ━━━━━━━━━━━ 🔭 研究設備・機器 ━━━━━━━━━━━ 🇯🇵 日本: 個別研究室で全てを揃える必要あり。機器の管理も教員が行い、設備の老朽化が進んでいる。 🌍 海外: 組織内での共用化が進んでいる。機器等の管理は専門スタッフ・技官が担当。 ━━━━━━━━━━━ 🌱 構造が研究を許していない ━━━━━━━━━━━ これは「研究者の意識」の問題ではない。 構造そのものが、日本の研究者から研究時間を奪っている。 海外では「当たり前」のことが、日本ではまだ「理想」の話だ。 この差を縮めるための投資こそが、日本の科学の未来をつくる最短ルートなのではないでしょうか。 #研究者 #アカデミア #NISTEP #科学政策 #研究環境 https://t.co/EDcIpTIkMb
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Maru_the_tyrant
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武田紘樹
@tomatoha831
6 months ago
ヤバい人間はヤバいがゆえに他に居場所がないので残り続け、正常な人間はヤバい人ばかりのヤバいコミュニティだと気づいても他所でも上手くやっていけるので改善を促すことなく無言で去っていき、ただヤバい濃度が上がるだけのヤバい構造
Maru_the_tyrant
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R. Maruyama
@rmaruy
6 months ago
3年間在籍したJST-CRDSは、研究現場から離れたところから日本の「研究力」をあれこれ考える立場だったが、今、日本でおそらく最もプロダクティブな研究現場の一つを近くで見る機会に恵まれて、最も大事なのは最も賢い20代の若者が一番やりたいことを思っきりできるスペースであり、それ以外にないという確信を深めている。
Maru_the_tyrant
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ポスドク問題
@UNIONTELLING
6 months ago
研究って楽しいものだったはずが、いつから苦行のようになったのだろうな。単なる数字の成果主義にしてしまった文科省の罪は重いと思う。学生が博士課程を目指さなくなった。日本のアカデミアを衰退するように官僚が仕向けたのだろうか。
Maru_the_tyrant
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arune
@arunecos
6 months ago
なぜ演題登録した?
Maru_the_tyrant
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Ichiro TANAKA (田中一郎)
@_knom_
6 months ago
ポスドク一万人計画の一万人が一万円ずつ出し合えばあるいは……
Maru_the_tyrant
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Maica
@Maicarium
7 months ago
研究室の予算管理も、事務処理も、広報も、入試対応も、全部教員がやる。 日本の大学のこの「DIY(Do It Yourself)精神」、そろそろ限界ではないでしょうか。 文部科学省も公式ページで明確に認めています。 「我が国の大学では、資金調達や知財管理等をマネジメントする人材が十分ではないため、研究者に過度の負担が生じている」と。 海外のトップ大学では、大学経営や資金獲得は高度な専門職(アドミニストレーター)が担います。 「研究者」と「大学運営・マネジメントのプロ」を明確に分業し、研究者には1秒でも長く研究(コア業務)をしてもらう方が、大学全体の価値が上がるという経営判断があるからです。 「自分のことは自分でやるのが美しい」という精神論が、結果的に日本の研究力を削いでいる。 餅は餅屋に。研究者は研究に。 この当たり前の分業を取り戻すための「経営・マネジメント人材の登用と権限委譲」が急務です。 #研究環境 #大学教員 #研究者 #大学経営 #URA 🔗 (参考資料)文部科学省:大学等における研究戦略マネジメント人材(URA)育成 https://t.co/tQfUohnfvb
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Maru_the_tyrant
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内向哲学
@naikoutetsugaku
8 months ago
残酷ですが、頭脳レベルは「顔、表情、雰囲気」に表れます。
Maru_the_tyrant
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Yoshiki Sato
@phys_yoshiki
8 months ago
アカデミアの実質賃金の変化率凄すぎワロタ。
Maru_the_tyrant
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島袋隼士(Hayato Shimabukuro)
@bukuro8810
10 months ago
研究者でない方には、意外と知られていない「論文出版」の現実があります。 研究者は論文を書いたら専門雑誌に投稿し、同業研究者(レフェリー)による査読を受けます。コメントに応じて何度か修正し、ようやく採択されて出版されます。 ここまでは分かりやすい話ですが、問題はこの先です。 論文が雑誌に載るからといって、出版社から 「うちに論文を掲載させてくれてありがとうございます。論文掲載料をお支払いしますね」 とはなりません! 逆です。多くの場合、 「論文を掲載するためには掲載料を払ってください」 と、「研究者が」「出版社に」お金を支払います。金額は数十万円、場合によっては100万円規模になることもあります。 さらに、査読を行うレフェリーや編集委員の多くは無償です。つまり、 •研究者が公的研究費などで研究し、論文を書く •研究者が無償で査読し、品質を担保する •それでも掲載時には研究者側が費用を負担することがある という構造になっています。 そして、ここで話は終わりません。 論文を「読む側」にも、お金がかかります。 多くの専門雑誌は購読制で、大学や研究機関は年間数百万円〜数千万円規模の購読料を出版社に支払っています。個人で論文を1本読む場合でも、数千円〜1万円程度かかることがあります。 つまり、 •書く側もお金を払う(出版社に) •査読する側は無償 •読む側もお金を払う(出版社に) という、研究業界を知らない人には驚きの世界なのです。 もちろん、出版社が何もしていないわけではありません。編集、組版、アーカイブ、検索・配信のインフラ整備など、実際の運用コストは存在します。 ただし、本質的な問題はそこではありません。 知の生産と品質管理の中心は研究者(多くは公的資金で雇われた研究者)が担っているにもかかわらず、その成果へのアクセスと流通の決定権を出版社が握っている。 その結果、社会が支えた研究成果が、社会から見えにくくなったり、研究現場に高額なコストとして跳ね返ってきたりします。 研究者が研究費を取る理由の一つに「論文出版のための費用」が含まれるのは、この構造があるからです。研究費は、研究するためだけでなく、「研究成果を世に出し、読める状態にする」ためにも必要なのです。 なお、私は掲載料が不要な専門誌(たとえば Physical Review D)を選ぶことが多いのですが、これも費用負担の仕組みが別に設計されているだけです。 論文出版は、単なる研究者の裏話ではありません。 税金で生まれた知を、誰が、どのような条件で、社会に届けるのか、その設計そのものが問われている世界です。 (参考文献) 学術出版の来た道 https://t.co/JBrRXO4u2v
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Maru_the_tyrant
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Yuki FURUSE 古瀬祐気
@ykfrs1217
11 months ago
財務省。top論文筆頭の若者がプロジェクトを動かしてると思ってるっぽいし、他国のtop論文は国際共著が多いので全体の国際共著割合を増やせばトップ論文が増えると考えてるの因果と母集団の概念がめちゃくちゃだし、研究費とトップ論文の数が線型っていうモデルを検証なしで仮定してるの素朴でかわいい
Maru_the_tyrant
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中原淳:Voicyで「ナカハラジオ」放送中!
@nakaharajun
about 1 year ago
研究の凋落は、運営費交付金の削減による「若手の弱体化」「若手の研究者離れ」が主原因だと思います。 運営費交付金を削ったがゆえに、「任期のない助教」などの「若年層がつける安定的ポスト」が消失した。反面、任期のある非正規雇用が増え、生活に困る博士課程修了者が続出した。 さらには、そんな博士課程の先輩の姿を見た若手世代が、大学院博士課程への進学をためらった。 そして、大学教員が、「自分の可愛い教え子」に、こんな状況の大学院博士課程への進学を薦めなくなった。若手研究者の数が減った。 若手研究者増えないから、いつまでたっても、後輩が職場にいない。中堅の研究者でも、いつまでも下働きがつづく。だから研究の時間がない。 ▼ この問題は、いくら科研費などの「競争的資金」の額を増やしても、いくら「任期付きポスト」を増やしても、解決しませんよ。安定的なポスト、資金を提供しない限り、解決は不可能だ思います。 だって、この国では、 学部卒でも、ぜんぜん、正規雇用にありつける。 給与も、そこそこ、もらえる。 むしろ、初任給はあがってる。 反面、 博士修了者ならば、非正規雇用。 給与も学部卒よりたいした増えない 雇用も不安定。 こんな状況で、研究が活性化するわけがない。
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Maru_the_tyrant
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中原淳:Voicyで「ナカハラジオ」放送中!
@nakaharajun
about 1 year ago
下記は、N=1が見聞きした典型事例です。文系・理系、大学で事情で異なるでしょうから、一般化はいたしません。ご参考までに。 独立行政法人化がはじまり、年々、運営費交付金が当たり前のように削られはじめ、助教などの若手ポストがただちに削られました。人事権をもつ教授会で、教授のポストが削られるわけがありません。犠牲になったのは、若手のポストです。個人研究費は、限りなく「ゼロ」に近づいていきました。 でも、それが「おかしい」という声は誰も出せませんでした。むしろ「個人研究費なくても、いいでしょ。自分で競争的資金とってきてるよね。競争的資金持ってて、当然だよね」の圧力がどんどん増しました。競争的資金の獲得競争がはじまりました。競争的資金をもっているひとがエライという風潮が増しました。 研究室を主宰する方にとって、競争的資金は、一度「手をつけてしまう」と、二度と降りれなくなる「毒饅頭」のようなものです。いったん「毒饅頭」を食えば、つぎつぎと「毒饅頭」を食わなくてはなりません。しかし、研究費がゼロ査定なので、わかっていても、食べないわけにはいきません。 ちなみに、研究費を毎年当てないと、研究室の運営はたちまち火の車になります。よって、絶対に通るようなテーマ(あまりチャレンジングではないテーマ)で、研究プロポーザルを書くケースも見受けられました。 若い研究者のポストは、研究室が行うプロジェクトについた「競争的資金」で、任期付きで採用されるようになりました。 若い研究者は、自分の研究と、プロジェクトの研究をやらなければならず、数年のあいだに、他にうつらなくてはなりません。その過程でテニュアを獲得することは至難の業です(中原の部門・研究室の皆さんは、頑張りました!)。このプロセスがうまくいかないケースも見受けられました。 研究室の主宰者も苦労します。研究室でひとを雇用していれば、彼らの雇用を継続するために、つぎつぎと競争的資金を獲得しなければなりません。 お金の出入りを管理し、契約業務を行わなくてはなりません。ひとを採用すれば、マネジメントも発生します。業務逼迫で、疲れ果てているひとも続出しはじめました。競争的資金が入っても、給与も、待遇も何も変わりません。仕事が爆増するだけです。 こんななかで仕事をしているので、徐々に、自分の指導学生に「博士課程に進学しなさい」とは言えなくなりました。学部から修士・博士課程に進学するひとが減り始めました。 学会にも、大学にも「若手」が減りました。これらの組織の年齢構成は「逆三角形」になっているところが多いのではないでしょうか。40代でも「若手」と呼ばれることも多いと聞きます。当然、そこに業務が集中します 以上、N=1が見聞きした典型事例です。
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Maru_the_tyrant
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Hidetaka Tamune 田宗秀隆 精神科医
@hidetamune
about 1 year ago
論文が出ました! 日本語版PSS-3を開発し「抑うつ気分」と「自殺ハイリスク」は、それぞれ入院期間延長と独立して相関することを示しました。 PSS-3 は3つの質問で自殺リスクを層別化できるツールです。 入院直後に迅速・簡便に評価することで、早期退院促進アクションにつなげられるかもしれません。
Maru_the_tyrant
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Masahiro Hotta
@hottaqu
about 1 year ago
『もっと自由な非真面目人間に-大学の価値-』 https://t.co/iugvmSNdhC
Maru_the_tyrant
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ゆう
@yuu_pST
about 1 year ago
元論文: "Decomposition of phenotypic heterogeneity in autism reveals underlying genetic programs" Nature Genetics (2025) https://t.co/YFnvnL4LMa
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