前回の投稿からだいぶ日が空いてしまいましたが、ついに『アナロギア』創刊号で扱うテクストをすべて紹介します!
アレクサンドル・コイレ「〈およそ〉の世界から精密の宇宙へ」(« Du monde de l’à peu près à l’univers de la précision »)(1948)
ジャン・ヴァール『プラトン『パルメニデス』研究』(Étude sur le Parménide de Platon)(1926)(解説記事公開済み)
ジュール・ヴュイユマン『論理学から神学へ』(De la Logique à la Théologie)(1967)(解説記事公開済み)
マルシャル・ゲル―『スピノザⅠ 神』(Spinoza I : Dieu (Éthique, I))(1969)
フェルディナン・アルキエ『存在のノスタルジー』(La Nostalgie de l'être)(1950)
ピエール・オーバンク『アリストテレスにおける存在の問題』(Le problème de l’être chez Aristote : essai sur la problématique aristotélicienne)(1962)
以上の6つの論文・書籍の(抄)訳および解題を掲載します。
解説記事も順次投稿していきますので、お楽しみに!
前回の投稿からだいぶ日が空いてしまいましたが、ついに『アナロギア』創刊号で扱うテクストをすべて紹介します!
アレクサンドル・コイレ「〈およそ〉の世界から精密の宇宙へ」(« Du monde de l’à peu près à l’univers de la précision »)(1948)
ジャン・ヴァール『プラトン『パルメニデス』研究』(Étude sur le Parménide de Platon)(1926)(解説記事公開済み)
ジュール・ヴュイユマン『論理学から神学へ』(De la Logique à la Théologie)(1967)(解説記事公開済み)
マルシャル・ゲル―『スピノザⅠ 神』(Spinoza I : Dieu (Éthique, I))(1969)
フェルディナン・アルキエ『存在のノスタルジー』(La Nostalgie de l'être)(1950)
ピエール・オーバンク『アリストテレスにおける存在の問題』(Le problème de l’être chez Aristote : essai sur la problématique aristotélicienne)(1962)
以上の6つの論文・書籍の(抄)訳および解題を掲載します。
解説記事も順次投稿していきますので、お楽しみに!