身の回りには同じように貧しい黒人たちが住み、差別感情がなかった。77年、ジョニー・ロットンは個人的ベスト曲の1つにDr. Alimantadoの"Reason For Living"を挙げた。レゲエのもつ革命志向やバビロン打破的な思想と、体制に順応しない無政府主義のパンクが共鳴しないはずなかったのだ。
定食屋でレイジの
Killing In The Name
が流れてたんだけど
ジャジャッ、ジャッ
のくだりに入った瞬間
後ろの席の男子高校生たちが
これ…ナゲット割るやつじゃね…
と、ザワつきだし最終的に
ナゲット割って父ちゃんの大合唱
改めて空耳アワーの偉大さを知った
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