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青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
ゆっきーと呼ばれてます!ランスタッド (法人営業)→ベルフェイス(CS)→Schoo カスタマーサクセス→SmartHR btobユーザーコミュニティ運営やコミュマネさん繋がりたい
日本
Joined July 2021
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青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
about 1 year ago
スクー、法人ユーザーコミュニティを「enpeer」に新たにリブランディング🙌 ついにリリースされました! 人事・育成担当の方が 日々悩まれている悩みや課題を 出会ったご縁(en)から共に学び・高めあう素敵な場所になっていきます。
株式会社Schoo 広報【公式】
@SchooPr
about 1 year ago
📢Schooニュース 法人ユーザーコミュニティを「enpeer(エンピア)」に新たにリブランディング スクーでは2023年から、「Schoo for Business」導入企業の人事・育成担当者向けに、コミュニティを運営してきました。 今回、組織を越えて「共に学び、高め合う」を軸に、コミュニティの在り方を再設計しました。 今後はユーザーの皆さまと共に、コミュニティの枠を越えて、人材育成に関するより広い課題にも向き合っていける場を目指していきます。 🔻記事はスレッドから
cs_aoki
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Masato SERIZAWA | SmartHR CEO
@masato_serizawa
about 1 month ago
創業者が去った後のスタートアップの成長・経営という観点でもまとめてもらえています!ぜひ! https://t.co/UysAU1QDtx
cs_aoki
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株式会社SmartHR
@SmartHR_jp
about 1 month ago
📢動画公開のお知らせ 2026年7月に実施した事業戦略発表会における、 CEO芹澤のプレゼンテーションを公開🎦 2030年売上1,000億円に向けた事業進捗や実績、 今後提供予定のAIプロダクトについてお伝えしています。 本編はスレッドのYouTubeリンクからご覧ください💁♂️
SmartHR_jp's tweet video.
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
about 1 month ago
ひょー!
株式会社SmartHR
@SmartHR_jp
about 1 month ago
【プレスリリース】 SmartHR、AIで従業員のスキル管理の初期設定を支援する新機能を提供開始 企業が運用中のスキル定義書から、スキル管理に必要な初期設定データの作成を支援する機能です。 詳細はプレスリリースをご覧ください💁♀️ https://t.co/RyV3TOo1xz
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堀部 光子(岸)/カンリー経営企画・広報
@kishi_m1016
カンリー ← AI inside ←Toreta ←🗣️🍔🥞/蟹がこの世で1番好き/CS/コミュマネ/広報
Mieko Ohno@WingArc1st_nest
@mieko_ohno
ウイングアーク1st nestコミュマネ3年目५✍🏻一児の母。コミュマネも母業もまだまだ初心者。お手柔らかに🙇♀️
あべすずね / Commune
@nyaru408
コミューン Brand Experience Div. 部門長 ← ビッグビート | マーケティング | イベントマーケが得意です🙋🏻♀️ | カスタマーマーケ | カスタマーサクセス | コミュニティ | #コミュマル | #CCDays | #PORT | #コミュナイト | 猫好き🐈
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
about 1 month ago
人事図書館の館長よっさんの新作! これも、また図書館のコミュニティメンバーとふむふむ会があったりするのかな? とっても楽しみー!学びの夏20267月23日
吉田洋介|人事図書館 館長『「人事のプロ」はこう動く』『経営に資する人事制度』
@trustyyle
about 1 month ago
7月23日 新刊発売!予約も開始しました! 『経営に資する人事制度』 ※コメント付転送、リポスト大歓迎です! いよいよ発表できる日になりました! 全500ページ以上!贅沢すぎる共著者!企業での実践事例、実践知、研究知からの学びを詰め込んだ「人事のプロ本の実践版」です。楠木先生からのご推薦もいただき嬉しさと背筋の伸びる想いがこみ上げてきています。 <なぜ書いたのか> 最近人事×AIで騒いでいますが、『「人事のプロ」はこう動く』で記した通り、私の根幹部分は事業と人事を再接続し、事業を持続的に伸ばすためのあり方です。事業と人事が分断されてしまっている状況があまりに多く、この再接続なしには人事が積み重ねてきている素晴らしい知見も生かされる機会を得られません。 人口減少とAI化が同時に進みCHRO+CAIOなど期待がかかっているいま、大きな課題に応えられる実力をつけるにはどうしたらいいのか。本書ではその筋道と具体的な観点を示しています。 <どんな内容か> 前著では「人事のプロはどのように考え、動くのか」を姿勢や具体的アクションから示しました。今回は更に踏み込んで「人事のプロはどう組織をつくるのか、どう人事制度を扱うのか」にこだわりました。関連する事例や実践知、研究知をたっぷりと詰め込んでいます。(文字数は前作の4倍です/AIについてもエッセンを入れています) 本書はあえて守破離で言えば「守→破」を指し示すものとして書き上げています。分かりやすく簡単に作れる人事制度については触れておらず、人事制度に触れたことのある方、組織づくりの難しさに向き合って学んでいる方が更に事業を伸ばすための一手を考える際にヒントを詰め込んでいます。通常の人事制度本では取り上げない範囲についても人事のプロとして必要と思われる箇所は厚く記しています(事業理解、PL/CFなど) <贅沢すぎる共著者について> 今回は『GitLabに学ぶ 世界最先端のリモート組織のつくりかた』『採用・人事担当者のためのITエンジニアリングの基本がわかる本』著者であり、スタートアップ企業の人事責任者を歴任されている千田和央さんとの共著になります。千田さんのおかげで実例、実践知、研究知を縦横無尽に扱うこの難しいテーマを仕上げていくことができました。2冊目にして共著の機会に恵まれたことで千田さんの持つ熱量と知見から私自身の学びも大きく深まりました。千田さん、ありがとうございます! <読みどころ> 事業と人事を再接続してきた著者2人の業(ごう)とこだわり、偏愛を詰め込んでいます。「誰にでも読みやすい」とは決して言えない分量と質感ですが、「人事を志す方の傍らにあり役立ち続ける」ことを願って仕上げました。ぜひ序章の問題意識についてだけでも目を通していただけましたら幸いです。 今回は楠木先生からのご推薦の言葉をいただきました。 「長期利益のために事業があり、事業のために人事がある。『人事担当者』から『人事経営者』へ――その指針がここにある」 人事経営者、まさにその概念なのかもしれません。事業と人事を再接続することを一言で表現いただいたと感じます。 <全体像> 以下の目次でご関心を持った方はぜひご予約をいただけましたら幸いです。前作の4倍以上の分量でありながら同様かそれ以上に濃い(実際に1ページあたりの文字数は前回より多い)内容なので前作では物足りなかったという方にもお役に立てれば幸いです。 序章 なぜ「人事制度の本」を読んでも、あなたの会社に「良い制度」が作れないのか 0-1 繰り返されてきた失敗のパターン ・人事制度が現場で機能しない根本原因 ・OKRで救われたのは誰だったのか ・ミッション・ビジョン・バリューからスタートすると失敗する 0-2 制度設計で見落とされている落とし穴 ・等級制度、評価制度、報酬制度を作ることを目的にすると失敗する ・運用する現場をイメージせずに人事制度を設計すると失敗する ・事業との連動が欠けている制度が招いてしまう「4つの弊害」 ・事業を意識しなくても、人事制度は運用できてしまう 0-3 人事制度が目指すべき方向性 ・「現場のにおいが薄い」人事制度は価値を生まない ・人事が生み出すべき「安定」と「ゆらぎ」 ・AI時代に向けて人事に求められる変化 ・AXの到来─AIを使った組織作り 【第1部 理想の組織と人事制度設計に求められる思想】 第1章 事業を知らずに「組織」を語ることはできない 1-1 成長する企業の組織構造 ・事業目標が達成できない組織は「悪い組織」 ・GoogleやAmazonの組織を再現できれば、あなたの会社の事業は伸びるのか ・すべての組織がティール組織を目指す必要はない ・戦略が組織に従うのか、それとも組織が戦略に従うのか 1-2 事業成長と人事制度の関係性 ・なぜ人事制度を作るべきなのか ・あなたの会社の人事制度は「事業目標を達成させる」一貫性を持っているか 1-3 ビジネスモデルの理解 ・あなたの会社の「儲けの仕組み」をビジネスモデルから学ぶ ・有名企業から「勝利の要件(キーサクセスファクター)」を学ぶ ・THE MODELを導入した企業が陥る典型的な失敗 ・ポール・グレアムが絶賛する「創業者モード」の意味 ・あなたの会社のビジネスモデルを「ループ図」で描く 1-4 戦略と組織の連動性 ・「勝利の要件」を満たすストーリーを事業戦略として描く ・ストーリーを実現できるケイパビリティから「組織のあるべき姿」を描く ・制度の「主役」に据える部署や職種を特定する 1-5 人事プロフェッショナルのリテラシー ・定量化に逃げることが事業を衰退させると知る ・P/LとC/Sを読み解けずに「戦略」人事・HR「BP」とは言いづらい ・労働法のグレーゾーンを語れずに戦略「人事」・「HR」BPを謳えるか ・戦略人事・HRBPが持つべき心構えについて 第2章 人事制度を設計するうえで意識するべき「思想」 2-1 見落とされがちな人事制度に関する前提 ・最高の人事制度とは「人事制度が必要ない」こと ・人事制度は「安定」と「ゆらぎ」を両立させる存在 2-2 人事制度に組織変革の力を与えるポイント ・等級制度は従業員が「行使するべき影響力」で設計する ・評価制度を査定するために用いると、組織は萎縮してしまう ・行動評価を形骸化させると組織は腐っていく ・報酬制度はプロセスを重視して「報われている感」を演出する ・ビジネスモデルや部署の実態にあった目標管理を選ぶ ・評価制度は粗いほど納得感を失い、細かいほど心が離れる ・「優しさ」ではなく「公正さ」を基準とした人事制度を設計する ・福利厚生や配慮などの「優しさ」は目的を明確に持つ ・絶対に訪れる不景気を見越して基盤を整え、対応できる柔軟さを持つ ・人事制度の射程範囲を理解し、他の施策との一貫性をデザインする ・事業成長を実現できる組織を人事制度でどのように実現するのか 【第2部 事業インパクトを与える人事制度の設計プロセス】 第3章 「事業インパクト」を与える人事制度設計の流れ 3-1 現状把握の要点 ・「制度の専門家」と「現場の責任者」の溝を埋める設計プロセスを知る ・社内の影響力があるステークホルダーを仲間に巻き込む 3-2 全体設計の要点 ・「勝利の要件」を満たす事業ストーリーからビジョンを設計する ・ビジョン実現に必要なコンピテンシーを洗い出す ・洗い出したコンピテンシーをバリューに転換する ・バリューを「行動指針」に再構築し、具体例をDo/Don'tで記述する 3-3 詳細設計の要点 ・「組織ポリシー」をベースに等級・評価・報酬制度設計を行う ・「AIネイティブ時代」に想定するべき組織の姿 3-4 運用設計の要点 ・経営層や管理職が行動指針の体現を率先し、違反した場合には必ず罰する ・能力開発に繋がる日常をデザインする ・アウトフローをマネジメントする 第4章 等級制度設計:事業インパクトの源泉となる等級を設計する 4-1 等級制度について ・等級の定義は不公平感をなくし、事業を伸ばす基準として機能する ・等級を設定するときには「役割」「コンピテンシー」「責任」で考える 4-2 等級制度の構造設計 ・マネジメントと連動させた等級設計にするべきか ・等級の階層は何段階で設計するべきなのか ・「安定」と「ゆらぎ」を等級によって表現する 4-3 昇格・降格・採用 ・等級の付与基準を「卒業方式」「入学方式」「折衷方式」で検討する ・昇格するための納得感のあるプロセスを設計する ・降格や降職させざるを得ない客観的で妥当な要件を設計する ・採用時の等級決定について、不公平感を生まないプロセスを設計する 4-4 オプションとなる選択肢 ・マネジメントとスペシャリストのコースは分けても良い ・トヨタ自動車や星野リゾートに見るスキルマップの運用方法 ・全体の整合性をチェックする(チェックリスト) 第5章 評価制度設計:ダメ出しではなく、パフォーマンスを引き出す評価を設計する 5-1 評価制度について ・「アセスメント」から 「パフォーマンス開発」へと移行した ・パフォーマンスは「アウトプット」「プロセス」「アウトカム」で評価する 5-2 評価制度の3要素 ・実施した行動や成果物を「アウトプット」として評価する ・どのようにアウトプットを出したのか「プロセス」として評価する ・「アウトカム」は軌道修正に活用し、「インパクト」は意味付けに用いる 5-3 目標設定とフィードバック ・パフォーマンスを最大化させる秘訣は適切な目標設定 ・目標は常に「目に見える場所」に掲げるからこそ意味を成す ・リアルタイム・フィードバックは最もコスパが良く事業が伸びる評価方法 ・マイクロソフトやAdobe、ゴールドマンサックスが導入している「チェックイン」 5-4 パフォーマンスを引き出す評価の仕組み ・評価シート設計のコツ ・納得感のあるルールにするために、等級定義を参照する ・理想的には絶対評価だが、現実的には相対的に見ざるを得ない ・評価期間が終わったときに「ダメでしたね」とならない評価システムを作れているか ・全体の整合性をチェックする(チェックリスト) 第6章 報酬制度設計:報酬変更の好影響を最大限に活かす報酬設計を行う 6-1 報酬制度について ・報酬制度の基本は「多すぎず」「頻度高く」「多角的」に報いる ・大きな昇給額で報いても従業員は「2か月後」には忘れている ・数千円の差にこだわるよりも「コンテクスト」にこだわる 6-2 昇給と降給の設計 ・給与を下げることは、基本的にコストパフォーマンスが悪い ・問題を起こしていないのに給与が変わらないと人は無力感を覚えて辞めてしまう 6-3 報酬額の設計 ・昇給率の目安として「9-Box」を活用する ・転職市場における市場価値と社内基準のバランスの取り方 ・等級の報酬レンジの幅や重なりを柔軟性を持たせて設計する ・事業と総額人件費の見込みから昇給原資を確保する ・調達を前提にしている会社はバーンレートから昇給を検討する 6-4 報酬制度の不満を抑える仕掛け ・インセンティブの設計 ・非金銭的報酬によって組織の競合優位性を高める ・全体の整合性をチェックする(チェックリスト) 【第3部 人事制度に血を通わせる運用方法】 第7章 生きた人事制度導入のプロセス:従業員が当事者意識を持ち、ともに育てる人事制度へ 7-1 運用の事前準備 ・経営陣・事業責任者と制度の思想やゴールを合意し、導入の協力を得る ・従業員向けに説明会を実施して従業員との合意を形成する 7-2 テスト運用から本格運用への移行 ・運用スケジュールを共有し、テスト運用を経て本格運用を開始する 7-3 継続的ブラッシュアップの仕組み ・ルールを逸脱した制度の運用を許容しない ・サーベイにコミットメントを示し、従業員の参加意欲を高める ・定期的にダイアログによる多角的な切り口の収集を行う 第8章 等級制度運用:人が成長し、定着し、事業を伸ばす根幹として機能させる 8-1 新等級制度への移行 ・既存メンバーをポリシーに基づいて新しい等級に再配置する ・等級定義やプロセスはアクセスしやすい場所に設置し、常に参照して対話する ・解釈が分かれる場合には、改善プロセスを通じてドキュメントや文言をアップデートする 8-2 キャリアアップと成長の連動によるパフォーマンス発揮 ・昇格を実現するために「アリバイ」を作る ・適切な昇格をマネージャーが行うために必要なこと ・等級定義を活用してパフォーマンスを向上させることで、事業の成長に繋げる ・未来のキャリアを描くことができる組織は「モメンタム」を生む ・「辞められては困る人材」を定期的にベンチマークしサクセッションプランを組む ・昇格会議を運営して昇格者を決定する ・P&Gが執念を燃やす「Build from Within(内部育成)」戦略 8-3 パフォーマンス問題の対処と再開発 ・パフォーマンスを発揮できていないメンバーを早期に発見する ・「パフォーマンス改善計画(PIP)」をパフォーマンス改善のために運用する ・やむを得ない場合に降格を決める 8-4 採用との一貫性の維持 ・等級定義を活用した採用選考を行うことで、フェアな等級決定を可能にする 第9章 評価制度運用:パフォーマンスと成長を最大化させる 9-1 新評価制度への移行 ・評価者が安心して運用できるマニュアルを作成する ・「評価者トレーニング」を提供し、評価のばらつきや意図しない影響を避ける 9-2 成長とパフォーマンス向上の実現 ・等級やキャリアビジョンを土台として、パフォーマンスを引き出す目標を設定する ・ターゲットとなるスキルや行動、成果を成長させる ・取り組みや成果のパフォーマンスは短いスパンで記録する ・多くの問題は「見解の相違」から生まれ、大半の人は頑張っている ・「KPIの先」に目を向けることで、事業を成功させる組織を実現できる 9-3 パフォーマンス問題の対処と軌道修正 ・ルールを逸脱している人は、必ず罰する ・360度フィードバックは自らを見つめる「鏡」として利用する ・評価期間が長い場合には、中間フィードバックを挟んで軌道修正を図る ・自己評価と最終評価のギャップがある場合には、第三者を介入させる 9-4 フィードバック効果の最大化 ・評価結果のフィードバックは全力の期待を込めてストーリーを伝える 第10章 報酬制度運用:妥当性のある運用によって継続的なパフォーマンスを引き出す 10-1 意思決定の基盤作成 ・評価者のたたき台を利用して、人事が前処理を行う 10-2 報酬決定会議の運営 ・報酬決定会議でキャリブレーションを行い、相対的に報酬を決定する 10-3 非金銭的報酬の提供 ・非金銭的な成果報酬を用いて組織カルチャーを強化する
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青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
about 2 months ago
#人事図書館
かさまっちさんのタレマネゼミ! 参加させて頂きましたー! 参加者としては本当にありがたい素敵な場所、タレントマネジメントって魔法の言葉のように思われるけど、実はどう考えてる? 会員限定だからこそ話せる会話ってありますよね! 運営側の時間配分、対話のテーマ、素敵が詰まってた
笠間陽子|リデザインワーク
@kkkykkky3
about 2 months ago
タレントマネジメントに関してイベント担当しました! 対話たっぷりのゼミ形式。 こーゆーのすき✨️ 人材戦略、配置登用、データ活用、評価、キャリアもろもろ、定義がひろいタレマネについて、歴史と現在地、しくじり事例をもとに、ディスカッション。 対話の様子 ・大きな流れ背景がわかって、導入しろといってくる経営者の視点もわかった ・まずはスモールサクセスで小さく始めたい ・タレマネって言葉を一旦無くした方がいいんじゃない? などなど。 また次回も楽しみ!
cs_aoki
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SmartHR ユーザーコミュニティ『PARK』
@SmartHR_PARK
2 months ago
年に一度の祭典「PARK fes. 2026」イベントサイトを公開&申込受付をスタートしました✨ 今年のコンセプトは、「明日から変わる、他社の同僚と学ぶ。」 全国のPARKメンバーが集まり、他社の取り組みや悩み、工夫を共有しながら、明日からの業務に活かせるヒントや新たなつながりを見つけられる特別な1日です🤝 みなさんのご参加を心よりお待ちしています🌳 https://t.co/b7HYf0PXxR #PARKfes2026 #smarthr_park
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
2 months ago
@24_kcha
お久しぶりです。 名古屋のコミュニティマーケティングのお話しぜひ今度聞かせてー
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
2 months ago
次は労務領域を学びに 『初心者だし、ついていけるか不安』 と言う気持ちはありつつ、でも迷うより学んだほうが自分らしいので! 学びの場に行く事にしますー! https://t.co/I7bCGg5yqj
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
2 months ago
今年は人事祭行けることがなにより嬉しい。
【公式】人事図書館
@hr_library0401
2 months ago
「人事祭、去年は“決め手”に欠けて行かなかった」という人に話を聞きました。 出てきたのは——「焚火を囲んで人事の仲間と語り合うあの夜。これを最初に見せてよ」。参加者が“一番よかった”と振り返る夜です🔥 昼は教室ごとに出展が並ぶ、まさに文化祭。10/10-11@奥多摩🏕 🎙Voicy配信中👇
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
3 months ago
@akane_hr10
@takenoco185
あかねしゃん!!エプロンデビュー♡ヒューヒュー
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
3 months ago
動画解説嬉しい
SmartHR Mag.
@SmartHR_Mag
3 months ago
シニア層が年金カットを気にせず働ける環境へ。 4月から在職老齢年金の基準額が51万円→65万円に引き上げ📈 月額40万円前後なら受給額増の可能性があります。 人事の対応や従業員への周知ポイントを社労士・中野 剛志先生
@HrAdjust
が3分動画で解説🎥 https://t.co/TF8y2RuUOF
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
3 months ago
@akane_hr10
あかねさーん。 全力応援📣📣
cs_aoki
retweeted
塚本達彦(たつ)|ドコモ→人事図書館に越境中
@TatsuhikoTsuka2
3 months ago
お申込みはこちら(Peatix) https://t.co/0ohVTPNziM
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
3 months ago
@kkkykkky3
@nabsachiko
家族参加可能だと!??👀
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
3 months ago
まさに今の私!!!! ちょうど3ヶ月目かな
ネットのおもろいツイ図鑑
@omoroitwt1985
3 months ago
「月日が経つ早さを表現してみました」😂✨✨
omoroitwt1985's tweet video.
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
3 months ago
今週参加できることに✨ 書籍も読んで、聞きたいことたくさん! https://t.co/Yh698f58PI
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
3 months ago
組織も人間もとっても難しい 支援職の相談会、こう言う機会があるなんて本当に素敵な事です!☺️✨
坪谷邦生(つぼたにくにお)
@tsubo92
3 months ago
「企業の人事支援をしていると、なかなか仕事の相談をする場がない」先日Mikiさんとお話ししているとき、そんな問題意識で意気投合しました😊そこでライトに初めてみようと思います。もし語り合いたい方いらっしゃったら、私かMikiさんにDMください。小規模・オンラインを予定しています。
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
3 months ago
@trustyyle
notionのデータベースとskills極められるように研究してます。🧪そう、notion AIはいい!感動🥺
青木 由季子(ゆっきー)
@cs_aoki
3 months ago
最近はnotionAIを使っているので、notion極めたい
呉縞 慶一 @ Modelist CEO
@K_Kureshima
3 months ago
3か月でこのレベルのNotion変態(褒めてる)なれる富家さんはホントすごい。 特に経営者、マーケ、営業の人が見たらのけぞるレベル
K_Kureshima's tweet video.
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