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グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
情報収集垢。たまに感想。 気になった話題のスクラップ。 考えたことはnoteへ。
Joined September 2026
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グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
6 days ago
表示名をnoteに合わせて グレーの車窓から|suzuka に変更しました。 このアカウントは、 私が気になった話題や 記事の題材になりそうなものを 集める目的でやっています。 考えたことは主にnoteで まとめています。
グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
about 1 hour ago
これいいかもしれない。
tominao
@NT_0918_p
1 day ago
産後うつの言葉狩りみたいなことで何が論点になってるのかわかりづらい状況は、必要な支援が進まないし良くない。かと言って、育児うつとか育児ノイローゼとかは産後を取り巻く職場や妻、家族関係も含めた環境の変化による症状なのに育児に特化しすぎている。そこで、「父性うつ症候群」を提唱したい。
グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
1 day ago
「男性の育児鬱」と聞いて、男性が?と最初は思ったが、当事者の話を見ると世間が思うよりも深刻な話な気がする。
グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
about 1 hour ago
昔は、男=仕事、女=家事育児、という分業制になっていた。 でも今は女も働き男も家事育児を担うという方向に変わってきている。なのに男性の家事育児負担が可視化されずサポート体制が作られない。男性支援の仕組みが必要だと思う。
らずりっく🇯🇵🎗️
@radslick7
about 18 hours ago
子供の名前を届けた時かな? 「お母さんに伝えて下さい。ママになって精神的にまいったら行政に窓口があるので何でも相談を…」って市役所で言われた では「新生児とおかしくなった母親を同時に看るお父さんの窓口は?」って聞いたら… 『ありません…』だった そりゃ男の産後鬱が量産されるわけだ
グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
about 1 hour ago
私にとっての出産の対価は子供が無事産まれたことと3歳になるまでの想い出。今は反抗期に入って全然可愛くないけど(笑)昔の可愛かった頃の想い出があるから頑張れる。私はそれで十分だと思ってる。
ペンネ
@2jdpmda
about 17 hours ago
免罪符や取引材料にならなかったら、何のために命かけて死ぬ思いして産むんだよ。 子供産んだら女性は一生楽できるぐらいの対価を受け取れないなら少子化は進むし、十分それに値するんですよ出産や子育ては
グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
about 1 hour ago
妊娠・出産を盾に過剰な要求をする女性がいるから、男性が妊娠・出産の価値を下げようとする。 最近の男女論界隈の混迷はこれが原因な気がする。
kouei🍠
@kouei52
2 days ago
結婚すらしていない段階の飯代まで、 「女性は妊娠・出産するんだから、男が奢って当然」 と要求する女性達。 妊娠・出産だけを神聖視して、 それを男性に奢らせるための根拠にする。 こうした風潮に、男性達は反発した。
グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
about 15 hours ago
私も同じこと考えてた。
グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
about 23 hours ago
@ryoinalf
「産後うつ」と表現すると「産んでないよね?」で引っかかって先に進まない人も出てくると思います。「育児うつ」と表現すれば、この引っかかりが無くなって、その先の問題を見ようとする人が出てくるのではないかと。 入り口の引っかかりを減らして間口を広げるイメージです。
グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
1 day ago
@megabank_tarou
経済的安定が最優先の家庭もあれば、育児・家事のシェアが最優先の家庭もあります。ケースバイケースではないかと。年少扶養控除復活には賛成ですが、育休推進も合わせて必要だと感じています。
グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
1 day ago
@SUQQU_skmt
言葉の意味、データ検証、自分の意見が1つにまとめられているので、この話を追いかけている身としては凄く助かります。本当にありがたいです。
グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
2 days ago
「出産は命懸け」を否定する人に対する医療従事者からのご意見。 妊婦と子供の死亡率が下がっているのは医療従事者がそれだけ現場で頑張ってくれているということ。 だから私は周産期医療に関わる全ての人に御礼を言いたい。 妊婦と子供の命を救ってくれてありがとう。本当にありがとう。
白石 淳, 救急医 / Shiraishi Atsushi, MD, PhD
@shiraishia_md
4 days ago
日本における現代の妊産婦死亡率が非常に低いからと、「出産は命懸け」をまるっと否定する投稿が流れてきてはあぁと深くため息をつく。 出産は本来命懸けだよ。それを、周産期医療がものすごく発展してかつ懸命に取り組む医療チームがいて、ようやくこの生存を獲得したの。 他にも例えば、赤ちゃんから生き残って成長するのも本来命懸けで、ワクチンを含む新生児乳幼児の医療や水などの衛生環境なんやらかんやらがものすごく整備されてそれを懸命に担うチームがいて、ようやく100%近い生存を獲得したの。 本来なら数割で死んでもおかしくないことがゼロ近くまでに改善する発展と努力があるからなの。もしもこれが無いという反現実を仮定すると、真の意味で「命懸け」になることがこの世界にはたくさんある。気付いてくれよ。はあぁ。 こういう否定は、無知のみならず侮辱でもあるんだよな。
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グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
1 day ago
先に取り上げた方のポスト。 「出産は命懸け」を言葉・データから考察されている。
はっきり言う土星⏸️
@mananaback
1 day ago
思いのままに書いた妻の妊娠・出産についてのポストが、まさか1万いいねを超えるとは思っていなかった。正直、ここまで反響があるとは思わず驚いている。 多くの方から共感や温かい言葉をいただいた一方で、「現代日本の出産を命懸けと表現するのは大袈裟ではないか」という意見もあった。 俺自身、今回の反響をきっかけに、改めて妊娠・出産について深く考える機会になった。 そこで、自分の考えが本当に妥当なのかを検証するため、AIも活用しながら辞書の定義、公的統計、産科医療の専門機関の資料などを調べ、できる限り客観的な根拠をもとに整理してみた。 あのような文章を書き、多くの人に読んでもらった以上、単に自分の体験や感情だけで結論を出すのではなく、事実に基づいて考えることにも意味があると思ったからだ。 かなり長文になるが、最後まで読んでもらえたら嬉しい。 ■ そもそも「命懸け」とは何なのか 小学館『デジタル大辞泉』では「命懸け」を次のように定義している。 「死ぬ覚悟で物事をすること。また、そのさま。決死。懸命。」 ここでまず確認しておきたいのは「死亡率が何%以上なら命懸け」という医学的・統計的な判定基準は存在しないということだ。 もちろん、死亡する可能性がわずかでも存在すれば、あらゆる行為が命懸けになるという話でもない。 また、辞書の定義を厳密に捉えれば、出産するすべての人が「死ぬ覚悟」をしているわけではないだろう。 しかし、言葉の妥当性は辞書の定義だけでなく、実際に社会でどのように使用されているかも踏まえて考える必要がある。 「出産は命懸け」という表現も、すべての妊婦が死を覚悟しているという意味ではなく、出産という行為そのものが生命に関わる危険を伴うことを表していると考えられる。 では、現代日本の出産には、実際にどの程度の危険が存在するのか。 ■ ① 現代日本でも妊娠・出産によって命を落とす人がいる 厚生労働省の2024年の人口動態統計(確定数)によると、妊産婦死亡数は32人。妊産婦死亡率は出産10万件あたり4.6人、割合に換算すると約0.0046%に相当する。 この統計は、妊娠中から妊娠終了後42日未満までの、妊娠やその管理に関連する原因による死亡を対象としている。分娩時だけの死亡率ではなく、事故などの偶発的な死亡も含まない。 現代日本における妊産婦死亡率が非常に低いことは事実だ。 周産期医療の発展によって出産の安全性が大きく向上してきたことも間違いない。 しかし、ここで区別しなければならないことがある。 それは、「実際に死亡した人の割合」と「生命の危機に直面した人の割合」は同じではないということだ。 死亡率が低いという事実だけでは、妊娠・出産に伴ってどれほど生命を脅かす事態が発生しているのかまでは分からない。 ■ ② 死亡には至らなくても、生命の危機に直面する人がいる 日本産科婦人科学会など5つの専門学会・団体が策定した『産科危機的出血への対応指針2017』には、次のように記載されている。 「生命を脅かすような分娩時あるいは分娩後の大量出血は、妊産婦300人に約1人の頻度で発生する」 割合にすると約0.33%だ。 産科の大量出血は急速に全身状態を悪化させることがあり、緊急輸血や緊急手術などの対応が必要になる。 場合によっては、命を救うために子宮の摘出が必要になることもある。 そして当然、こうした救命処置によって助かった人は、妊産婦死亡数には含まれない。 米国産婦人科学会(ACOG)なども、重篤な母体合併症について、適切に発見・治療されなければ死亡に至るケースがあり、妊産婦死亡の「ニアミス」と考えられる場合があると説明している。 つまり、死亡率だけを見ても、実際に生命を脅かす事態がどれほど起きているのかは分からないということだ。 ここで誤解してほしくないのは、俺は「現代医療がなかったらもっと大勢死んでいたはずだ」という仮定だけを根拠にしているわけではないということ。 現代医療が存在する今でも、出産によって実際に生命の危機に直面し、救命処置を受けている人がいる。 これは仮定ではなく、現実に起きていることだ。 なお、先ほどの約300人に1人という数字は2017年の指針に記載された頻度の目安であり、2026年現在の全国発生率を示す最新の実測値ではない。また、その全員が実際に死の直前まで至ったという意味でもない。 それでも、生命を脅かす大量出血が産科医療において現実に想定され、対処すべき重大な事態であることを示す資料だ。 ■ ③ 出産には生命の危険だけでなく、身体的・精神的な負担もある そもそも出産は、母子ともに無事だったとしても、女性の身体にまったく負担がかからないわけではない。 胎盤が剥がれた子宮内側の部分は回復を必要とし、産後は悪露と呼ばれる出血や分泌物が数週間続く。 経腟分娩では会陰部の損傷や痛みが生じることがあり、帝王切開では手術による腹部の傷や痛みを伴う。 英国王立産婦人科医会(RCOG)によると、初めて経腟分娩を経験する女性の最大90%に、会陰裂傷・擦過傷・会陰切開のいずれかが生じる。 その多くは軽度で回復するものの、初回経腟分娩では約6%に肛門括約筋まで及ぶ重度の会陰裂傷が生じるとされている。 こうした重度の損傷には手術による修復が必要となり、場合によっては排便のコントロールに問題が残ることもある。 また、大量出血などで子宮全摘を余儀なくされた場合、将来の妊娠が不可能になるという不可逆的な身体的損失を伴う。 そして、問題は出産直後だけではない。 WHOは2023年、出産後に3人に1人以上の女性が長期的な健康問題を経験すると報告した。 国際的な研究レビューでは、例えば次のような割合が示されている。 性交痛:約35% 腰痛:約32% 肛門失禁:約19% 尿失禁:約8〜31% 不安:約9〜24% うつ:約11〜17% もちろん、これらは日本国内に限定した数字ではなく、それぞれ異なる研究に基づく推計値だ。 また、WHOがここでいう「長期的」とは産後6週間を超える状態を指しており、すべてが一生続く後遺症という意味でもない。 これらの症状すべてが生命の危機を意味するわけではないし、これらの割合を「命懸けの出産を経験した人の割合」として扱うことも適切ではない。 生命の危険性と、身体的・精神的な負担の大きさは区別して考える必要がある。 ただ、出産による負担が、死亡率という一つの数字だけでは評価できないことも理解してほしい。 出産によって命を落とさなかったとしても、その後の生活に長く影響する健康問題を抱える人がいるということだ。 ■ ④ 日本政府や大学病院も「出産は命懸け」と表現している 内閣府の『男女共同参画白書 令和5年版』には、次のような記載がある。 「医療が進んだ現在でも出産は命がけである」 さらに、東京科学大学の周産・女性診療科も、公式サイトで次のように説明している。 「出産は妊婦さんと赤ちゃんにとって命がけのイベント」 そのうえで、出産時には予期せぬ緊急事態が起こり得ることを踏まえ、24時間の緊急手術体制などを整えていると説明している。 もちろん、政府や大学病院が使用しているからといって、その表現が絶対に正しいと証明されるわけではない。 しかし、少なくとも「出産は命懸け」という言葉は、単なる個人的な誇張表現ではなく、公的機関や産科医療の専門機関でも実際に使用されている。 そして重要なのは、これらがいずれも現代の周産期医療が存在することを前提とした表現だということだ。 つまり、医療が発達し、妊産婦死亡率が低くなった現代においても、「出産は命懸け」という言葉には一定の合理性が認められていると考えられる。 ■ 以上を踏まえた俺の結論 まず、「命懸け」という言葉には、死亡率などによる明確な判定基準が存在しない。 そして現代日本の妊娠・出産には、実際に生命を脅かす合併症が存在し、救命処置を必要とするケースもある。 さらに、短期的・長期的な身体的・精神的負担があり、政府や医療機関も実際に「命懸け」という表現を使用している。 これらを総合的に考えれば、現代日本の出産を「命懸け」と表現することには、十分に合理的な根拠があると俺は考えている。 ただし、ここは明確にしておきたい。 俺は、すべての出産が実際に死の瀬戸際に至ると言っているわけではない。 多くの出産が無事に終わることも、現代日本の出産環境が非常に安全になっていることも理解している。 また、「命懸け」は医学的に判定できる用語ではないため、どの程度の危険を伴えばそう呼ぶべきかについては、人によって解釈が異なる余地もある。 それでも、「現代日本では妊産婦死亡率が低い」という事実だけを根拠に、「出産は命懸けではない」と断定するのは論理的に無理があると思う。 死亡率が低いことと、出産が生命に関わる危険を伴うことは、何も矛盾しないからだ。 ■ 最後に、誤解のないように俺の考えを伝えておきたい まず、「出産は命懸け」という言葉を盾にして、男性の労働や苦労を軽視したり、「男は黙って働け」などと乱暴な言葉を投げかけたりする一部の女性の言動には、俺も賛同できない。 危険な現場で働き、実際に命を落とす人もいれば、重大な事故によって一生残る障害を負う人もいる。 そうした人たちの苦労や犠牲も、当然尊重されるべきものだ。 だからこそ、そうした言動に反発した一部の男性が、林業や建設業などの死亡率を持ち出して反論したくなる気持ちも理解できる。 男性が多く従事する危険な仕事にも、死亡だけでなく、重篤な負傷や後遺障害のリスクがある。 そうした危険性まで含めて評価すべきだという指摘にも、もっともな部分があると思っている。 ただし、職業上の年間死亡率と妊産婦死亡率は、そもそも分母や対象期間が異なるため、単純な比較には注意が必要だ。 そして仮に、林業の方が死亡率も重症率も高かったとしても、それが「出産は命懸けではない」という結論になるわけではない。 「林業も命懸け」「出産も命懸け」は、何も矛盾しないからだ。 そもそも俺は、出産が世の中で最も危険な行為だと言っているわけではない。 出産する女性の方が男性より偉いとも、出産の方が男性の労働より尊いとも言いたいわけではない。 命の危険や身体的な負担を男女で競い合い、どちらが上か下かを決めること自体に意味があるとは思わない。 危険な仕事に従事する人の苦労を認めたからといって、出産の危険性が小さくなるわけではない。 その逆も同じだ。 どちらの危険性も正しく理解し、尊重することは十分に両立できるはずだ。 俺が今回の議論を通じて伝えたかったのは、あくまで「出産は命懸け」という表現には合理的な根拠があるということだ。 そして、もう一つ伝えておきたいことがある。 「出産は命懸け」という言葉によって、これから出産を考えている女性が必要以上に恐怖を感じ、出産を躊躇してしまうことも、俺の本意ではない。 現代日本の周産期医療は非常に発達しており、ほとんどの出産で母親が命を落とすことなく、赤ちゃんを迎えられているのも事実だ。 だからこそ、出産の危険性だけを強調するのではなく、医療の発展によって安全性が高まっていることも正しく伝えるべきだと思う。 しかし同時に、出産には今なお生命を脅かす危険があり、身体に大きな負担を伴うことも軽視してはいけない。 俺自身、妻が出産後に癒着胎盤による大量出血で緊急手術となり、子宮を全摘したという経験がある。 あの時、「妻が死ぬかもしれない」という恐怖を現実に味わった。 幸い妻は助かったものの、術後は痛みや尿失禁、骨盤痛などに長く苦しんだ。 当時のことを思い返すと、今でも胸が苦しくなる。 だからこそ、俺にとって「出産は命懸け」という言葉は、決して大袈裟なものではない。 そして俺は、出産とはそれほど大変で、それほど尊い営みだと思っている。 新しい命が生まれ、次の世代が育っていくことは、この国の未来を支え、ひいては人類が存続していくためにも必要不可欠なことだ。 当然、子どもを産むか産まないかは個人の自由であり、誰かに出産を強制していいという話ではない。 しかし、社会が次の世代へと受け継がれていくためには、新しい命が生まれ、育っていくことが必要なのも事実だ。 だからこそ、俺たちが目指すべきなのは、個人に出産を強いる社会ではなく、出産を望む人が安心して子どもを産み、育てられる社会だと思う。 出産の危険性を認めることは、決して出産を否定することではない。 むしろ、その危険性を正しく理解しているからこそ、妊産婦への支援や周産期医療の充実、出産に伴う身体的・精神的・経済的な負担の軽減が必要なのではないだろうか。 出産する人を尊重することも、危険な仕事に従事する人を尊重することも、どちらも大切だ。 そこに男女の優劣を持ち込む必要なんてない。 「出産は命懸け」だから、産むことを恐れてほしいんじゃない。 「出産は命懸け」だからこそ、その危険性と尊さを正しく理解し、命を懸けて出産する人たちを社会全体で支えていくべきだと思う。 そして、生まれてきた子どもたちが安心して育ち、次の世代へと希望をつないでいける社会であってほしいと思う。 俺が言いたいことは以上です。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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グレーの車窓から|suzuka
@dillydally_log
1 day ago
こんな風に産後2カ月の妻に同等の負担を求めるようなタイプが「出産は命懸け」を否定している気がする。 https://t.co/sWzidb1z2u
ねねまる
@nenemapp
2 days ago
産後の妻に「もう折半は無理」と言われた方
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