【海保機長の業務上過失致死罪は冤罪】
宮本元気機長が業務上過失致死罪に問われていますが、国交大臣はダンマリで国土交通省が航空法で定められた安全管理を怠った可能性がある。
① 海保機をホールディングポイント 停止位置に誘導したあとに海保機は滑走路に侵入。指示から2分後に爆発したが、管制塔は進入禁止で戻るように言わなかった。警告システムが作動しなかった可能性。
② 海保機に最新のトランスポンダが搭載されておらず、GPS情報や移動情報が周囲の飛行機や管制塔に知らされていなかった。海保機が誤った場所に移動したことに気が付かなかった原因に。
③ 羽田空港の滑走路警告灯が12月27日に故障がある事が報告され、修理日程は未定だった。
④ 一般の人が傍受したATCを確認したが、国交省が開示した交信記録と一致しない。国交省記録では、管制塔からの指示に対して海保機が返信しているが、私がATCを聞いた限りでは存在しない。CNNニュースでも海保機と管制塔の通信音声が公開されたが、海保機は最後に返信したとは報道されてない。
【JAL機衝突】米報道で浮上する日本政府4つの隠ぺい工作。 #海保機長は冤罪 #ありがとう海保 #日本政府に情報公開を求める #宮本元気機長の回... https://t.co/An2ICxCcn1 via @YouTube