米国で教育受けていた時は、
Is this bag yours?
単体ではなくて、
This is your bag.
This bag is your bag.
This bag is yours.
Your bag is this.
と言うような書き換えをさんざんやらされたわけだけど、日本は和文と英文をいかに対応させるかと言うところが強調されすぎていて、書き換えも、書き換えたことで変化したニュアンスを受け止めるのではなく、どれが正解かということばかり意識されてしまう。
書き換えるうちに、文法的にアウトという語順が出てきてしまうのを受けて、文法を叩き込めれば良いはずなのに、たぶん教師もそういう教え方をしたことがないので「正解」にこだわってしまうんだろうなあ。
そして、文法と読解重視だから話せないのではなくて、こうやって教えるから柔軟性が欠落して、話せないんだと思うよ。
@lilac_splatoon ”Is this conclusion yours?”
”Is this your conclusion?"
だと差がはっきりするけど、bagの例文はどっちでも同じなのに「区別できないといけない」と言うから変。元投稿者は構文理解が正しければ、意味の理解は後回しと言っているも同然で、教育としてどうなの?と思わざるを得ない。
@YadaMakiko そんな文法firstでは英語嫌いになるだけでは?
bagを忘れて立ち上がった人に何と声かけるか?という場合Is this bag yours?だろうがIs this your bag?だろうが同じなんだから日本語も意味が通じれば良い。例文が悪い。
bagでなくconclusionだと全然違ってくるので正確な理解は重要。
Once again, I live in Ukraine, and I have never met a soldier or a civilian who is fighting for Zelenskyy.
Ukrainians resist because our country was invaded, because russian occupation means kidnapped children, executed civilians, torture chambers, mass graves, rape, and looting. Our soldiers defend their families, their culture, their civilians, and their future, not the president.