駅トイレで自分に麻酔打ち絶叫 医師を逮捕
都営新宿線の駅トイレに1時間こもった39歳の麻酔科医。出てきた瞬間「死ぬ死ぬー!」と絶叫。
トイレには使用済み注射針8本と麻酔薬プロポフォールの瓶2個が残されていた。
母親と駅員が取り押さえる事態に。警視庁久松署は廃棄物処理法違反容疑で逮捕。
「自己使用の注射針なので家庭ゴミと同じ」「薬の影響で判断力が低下していて、故意ではない」と供述。
医療の最前線に立つはずの麻酔科医が、自らその薬に蝕まれていた。
“This video is for illustrative purposes only. Created with AI (Grok / Google)”