nTechを学んだ仲間たちが、3月2日をNoh Jesu Dayに定めてくれました。
1996年3月1日、私は純度100%の心「0=∞=1」を発見し、翌3月2日に完全言語「1-5-1言語」を発明しました。あれから30年という節目に、この日を記念日としようという声が上がったこと、心から嬉しく思います。
Noh Jesu Dayのシンボルは「大福」です。
クリスマスにはケーキ、バレンタインにはチョコレート、そしてNoh Jesu Dayには大福を食べようと言ってくれました。私が大福を大好きだから、という理由で選んでくれました。
私にとって、大福にはこんな意味があります。
外側の真っ白な餅は、観点0の領域の象徴であり、純度100%の心の一部分です。
内側の黒い餡子は、観点∞と観点1の領域の象徴であり、目の前の現実と思い込みの世界です。
大福を食べることは、カイラル対称性の2つがゼロ化され、絶対的真理一元そのものになることを意味します。本当の自分に戻り、再創造主そのもので生きる準備完了になる。
ぜひそのようなイメージで、大福を味わってみてください。30年前の発見と発明を、こうしてお祝いしていただけること、本当に嬉しい限りです。
2045年日本神話創建を必ず具現化させますので、今日のNoh Jesu Dayをぜひ一緒に応援してください。